やあ (´・ω・`)

ようこそ、名古屋大学へ。
この論文は未完成だから、まず読んで落ち着いて欲しい。

うん、「また」なんだ。済まない。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。

でも、この成果報告を見たとき、文部科学省は、きっと言葉では言い表せない
「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って
成果を捏造したんだ。


じゃあ、予算をもらおうか。