オイラー標数は便利だが、n 次元ポリトープの0からn−1次元要素までしか考慮しないので偶数次元で0、奇数次元で2になる。
n 次元要素(偶数で1、奇数で-1)を足すシュレーフリの定理だと交替和が常に1になる。
空集合(−1次元)まで足すと常に0になり、パスカルの三角形とも一致して美しいが、そういう表現は無いようだ。
こういうのを宇宙人の数学というのかもw