60年代: 希望すれば誰でもなれた
70年代: 同上
80年代: 論文数が10本近くないと助手の公募で勝てなかった(団塊世代がポストを占めていた影響もある)
90年代: 半ばに大学院重点化と教養の廃止、専門への統合で、数学人事バブルが起き、論文3本とかでも助手になれたw
2000年代:公募で分野指定しないと応募者が三桁なんてこともあるw