1.
整数aが整数bとcの差を割り切るとき、bとcはaに関して合同であるといい、
そうでないとき、bとcは非合同であるという。aをmodulusという。
前者の場合、整数b、cの一方は他方の剰余であるといい、
後者の場合、非剰余であるという。


誰が何で、modulusに「法」なんて訳語を当てたんだろ?