>>959
よくねーw

>>958
根本から誤解している気がする。

同じように増えたり減ったりする2つの量をどちらか一方を元にして考えるのが割合の考えかた。
元にする量を無理矢理1として、くらべる量(「くらべられる量」と表記する流儀もあり)を考える。

したがってキミの例だと、「箱の数」を1として考えるのだから、これが元にする量。
くらべる量が、「チョコレートの個数」。割合が6。

くらべる量は元にする量に割合を掛けたもの…だから、下2行は「偶然」あっているな。