個別には 
|e^(-x) - e^-(x+h)|=|e^(-x)(1-e-h)|<|1-e^(-h)|=ε

∀ε ∃δ=log(1/(1-ε)) |x1-x2|<δ =>|e^-x1-e^-x2|<ε

あなたの一般論ではf= e^-xは
 値域は有界であり、fは単調減少だから (0、∞)をカバーする{(x1、x2)}について
∀ε
δ(ε)=(x2−x1)${0<x1<x、x’<x2||(f(x)−f(x’)|<ε}

定まることをいえばよい。、