半無限について。ブログでは

>F(n)の全体の量は、ごくおおざっぱに言って、次の値だ。(ただし 卍 は「可算」の意味。アレフ・ゼロのこと。なお、これは近似式ではない。ものすごくおおざっぱな表現。)
>卍/log 卍 〜 log 卍
>これは「 log 可算 」のことである。
>さて。ここで、F(n)の全体の量を可算だと見なすと、次の式が成立する。
>log 卍 = 卍
>この対数をはずすと、次のようになる。
>卍 = 2卍
>これは次のことを意味する。
>可算 = 連続
>しかし、これは成立しない。ゆえに矛盾。
(ttp://openblog.meblog.biz/article/1884406.htmlより抜粋)

と書いてあるが、これは証明の体を成してない。
なぜなら、「log卍」の厳密な定義が無いから。
これでは、本人以外の人間には、証明なのか
ただの妄想なのか区別が付かない。