>>681
>物語の切り取りを読ませることを批判しているので、
>想定されうる代替案は物語の全貌を読ませるか、物語文を扱わぬようにするかだが、これが不明確。
そもそも、批判することとその代替案をいうこととは別問題だ。
批判した後に必ず代替案がなければ論理的とはいえないという訳ではない。

>これはあたかも、自転車から車に乗り換えたら初速が落ちたから、自転車のほうが速いと言っているようなもので、論理的でない。
これをいうなら、
これはあたかも、自転車から車に乗り換えたら初速が落ちたから、自転車の「存在は意味がない」と言っているようなもので、論理的でない。
だろw例えになっていないw

>また、読解力のない大人が多いという情報も、定かではない。
>そういう確証をもって生活していれば、心理学効果によって、その確証に適った情報がより強調されて認知される、
>なんてことは常識であるし、 正確は正確でも彼の周りでは正確というだけのことかもしれない。
これにはれっきとした根拠があってだな、精神科医の海○○子が新聞でいっていたことだ。
その人によると、マニュアル通りの対応しか出来ない大人が増えているということと同時にそのことを述べていたな。
マニュアル通りの対応しか出来なくて、会話が成立しない場面によく出くわすとのことだ。
常識であるようで常識ではないものなんて言うのは沢山存在する。
ジョーシキなんていう概念を論理的思考に持ち出した時点で論理的でなくなっている。
ジョーシキなんて個人や場所、時代で異なるモノだ。