小学校中学年くらいでやった授業で、方眼紙に島の絵を描いてその面積を概算するというのがあった。
島に全部含まれる1cm四角の正方形を1c�uと数え、一部が含まれている奴は0.5c�uと数えた。

今からしてみれば、高校までの数学の授業で、面積の概念の本質に一番近づいたのはこの時だった!