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リーマン予想を証明します。

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0001おもろいぞ2010/12/26(日) 14:53:44
リーマン予想をいまNHKで放送しています。しかしこんな簡単な
ものを考える必要も有りません。
誰でも簡単に分かるように証明します。
すぐには証明しません。答えが出るまで皆さん考えなさい。
簡単に数式も要らないで証明します。
まあ何年後になるか知らないがこのスレッドが900まで
伸びたらと思ってます。しかし来年の12月までは行ってもしません。l
お楽しみに
0232tai2014/03/06(木) 16:20:38.25
あそうそう

Σ[n≦m]μ(n)m/n ×(1)<Σ[n≦m]μ(n)m/n ×(1+i/m)

も書いときますね
0233132人目の素数さん2014/03/06(木) 16:28:46.67
>>231
把握した。すまない。こちらのミスだった。
mも(m+l)も n に依存してないからΣの外に出せるんだな。

では次の質問。この帰納法によれば、0<Σ[n≦m]μ(n)m/n であるような
m についてしか議論してないが、0>Σ[n≦m]μ(n)m/n の場合はどうするのか?
0234tai2014/03/06(木) 16:31:26.80
>>233

それについては申し訳ないが

コピーされないようにカット

しました

ちゃんとしてますよ

どうしても

公開できません

「公開」については

私の裁量

でやってるので

ごめん!!公開したくない
0235tai2014/03/06(木) 16:34:40.88
正確には

Σ[n≦m]μ(n)<0

の場合のことですね
0236132人目の素数さん2014/03/06(木) 16:39:01.19
>>235
いや、正確には Σ[n≦m]μ(n)/n < 0 の場合だ。

>>234
把握した。じゃあ、この質問は保留にしておいて、次の質問をしたい。
2ページ目で、α が √m に近いとして

Σ[n≦α]μ(n)[m/n] 〜 √m

が成り立つとあるが、これはどうして成り立つのか?
まず、復習しておくが、f(n) 〜 g(n) (n→∞) の定義は

lim[n→∞] f(n)/g(n)=1

が成り立つこと。従って、Σ[n≦α]μ(n)[m/n] 〜 √m が意味するのは

lim[n→∞] Σ[n≦α]μ(n)[m/n] / √m = 1 … (**)

ということ。この(**)はどうして成り立つのか?
0237tai2014/03/06(木) 16:42:11.28
>>236

〜については

大体近いという意味で使ってしまった

後で修正しますね

そしてこれは地道な手計算によるものなので

計算には乗らないと思います
0238132人目の素数さん2014/03/06(木) 16:47:23.38
>>237
把握した。だが、俺の質問の意図は次のようなものだ。
たとえば、αは m^{1/3} に近いとしよう。このとき、あなたの計算で

Σ[n≦α]μ(n)[m/n] 〜〜 m^{1/3}

が成り立ってしまわないか?
(ここでのオリジナルの記号「〜〜」は「大体近い」を表すものとする)
もしこれが成り立つならば、あなたの計算で

Σ[n≦m]μ(n) = O(m^{1/3}m^ε) … (☆)

が言えてしまうのではないか?
もし☆が導けてしまうならば、あなたの計算は どこかが間違っていることになる。
(注意:☆は正しくない)
0239tai2014/03/06(木) 16:48:35.02
あえて書くならば

Σ[n≦α]μ(n)[m/n]

がtheorem2

により

√m×1

に近く、

limΣ[n≦α]μ(n)[m/n]/√m=1(m→∞)

かな
0240132人目の素数さん2014/03/06(木) 16:52:50.46
>>239
その計算を額面どおりに受け取ると、次の議論も言えてしまうように見える。
まず、α は m^{1/3} に近いとする。このとき、

Σ[n≦α]μ(n)[m/n]

がtheorem2

により

m^{1/3} × 1

に近く、

limΣ[n≦α]μ(n)[m/n]/m^{1/3}=1(m→∞)

となる
0241tai2014/03/06(木) 16:53:47.56
>>238

誤差項が√m

の定数倍くらいは

出てきますので

m^{1/3}に近くはならないと思います

Σ[n≦α]μ(n)[m/n]

とΣ[n≦α]μ(n)m/n

の違いによるものです
0242132人目の素数さん2014/03/06(木) 16:56:00.34
>>241
誤差項が √m の定数倍になるのは、
「 α が √mに近い」という性質から生じるのでは?

もしそうなら、α を m^{1/3} に近いとしたとき、
生じる誤差項は m^{1/3} の定数倍にならないか?
0243tai2014/03/06(木) 16:56:32.45
>>240

Σ[n≦α]μ(n)[m/n]=Σ[n≦α]μ(n)[√m/n]×√m=1×√m

を使っています
0244132人目の素数さん2014/03/06(木) 17:00:44.72
>>243
うーむ。なぜ

Σ[n≦α]μ(n)[√m/n]×√m=1×√m

が成り立つのか俺には分からないが、仮にそれが成り立つのなら、
α を m^{2/3} に近い(今回は m^{1/3} ではなく m^{2/3} とする) としたとき、

Σ[n≦α]μ(n)[m/n] = Σ[n≦α]μ(n)[(m^{2/3}) / n]×m^{1/3}=1×m^{1/3}

とならないか?
0245tai2014/03/06(木) 17:01:51.32
本当は

>>243

で行った通りになってればよかったんですが

計算してみると

√mから少しずれた数値が出るので

√mに近いαっていう数値で計算したんです
0246tai2014/03/06(木) 17:09:01.85
>>243

なりますね

でも計算上

√mの定数倍の誤差が出るのであれば

その計算には何の意味もないです
0247132人目の素数さん2014/03/06(木) 17:13:56.17
>>246
>√mの定数倍の誤差が出るのであれば
具体的な計算が あなたの口から出て来ないので判断がつかないが、
その 「√m」 という数字は、αを √m に近い場所から取ったことによって
出てくる数字なのではないか?
もしそうなら、αを別の場所に取ったとき、出てくる誤差項も
「√m」以外の数字になるのではないか?

とりあえず、αを m^{2/3} に近い場所から取り、
あなたの計算をマジメにもう一度やってみてほしい(計算内容をこのスレに書く必要は無い)。
たぶん、m^{1/3} という誤差項になるのではないか?
0248tai2014/03/06(木) 17:16:52.53
>>247

わかりました

今ちょうど検算中なので

m^{2/3}でやってみます
0249tai2014/03/06(木) 17:49:40.87
なんと!!計算があやしいな

m^0=1=α

ならば誤差は大きいですが

その上は計算してなかった

とりあえずはまたやり直しです
0250tai2014/03/06(木) 18:10:31.29
最後に

Σ[n≦α]μ(n)[m/n]

はαがm^{2/3}の近くの時

おそらくはm^{1/3}

の近くの値を取ります

その時αが1からm^{2/3}を動くため

m^{2/3}に依存した誤差項を

Σ[n≦α]μ(n)m/n

に対して取る…と思ったのですが

上手く数式に乗らない上

数値計算ではなかなかその違いが出ませんね

残念
0251132人目の素数さん2014/03/06(木) 20:28:03.39
素人だからさっぱり理解出来ないんだが、
結局 tai 氏の書き込みによって解明に一歩近づいたの?
0252tai2014/03/06(木) 22:43:28.91
>>251さん

わたしの認識では

既に知られている

部分(論文の前半部)

の証明に手こずったんで

前進したように見えたかもしれませんが

前進していない状態というのが

正確です
0253tai2014/03/10(月) 07:24:40.68
http://taibuturi.fuma-kotaro.com/


再度出来たと…思います

ちょっと出かけます

夕方の6時に戻ります
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