何度、話を聞いても、かつて猫が大学に勤務したという
動かぬ事実があり、その事と猫の言い分には食い違いが生ずる。
そこで強弁するなら、「嘘つきの盗人」という事になる。
それでも「オマエの判断でどうぞ」で済むのかな?

何故、直ぐに辞めなかった?