あと「m^2+n^2が奇数ならば、m,nのうち一方は奇数であり、他は偶数である」という対偶は
「m.nがともに奇数または偶数ならば、m^2+n^2は偶数である。」というのはわかるのですが
mは偶数である条件をA,nを偶数とした場合の条件をBとした場合
「m,nのうち一方は奇数であり、他は偶数である」の否定は
{ (A∩B¬)∪(A¬∩B) }¬ ⇔ {(A∩B¬)¬} ∩ {(A¬∩B)¬ }
⇔(A¬∪B) ∩ (A∪B¬) となり (A∩B)∪(A¬∩B¬)と明らかに違う気がします 
これもどこが違うか教えてください わかりずらくてすみません A¬はAの否定のつもりでつけました