>>676
αとβを2解にもつ2次方程式において0≦α、β≦1となる条件。
解と係数の関係からその2次方程式は t^2+(m-3/2)t+m=0。
この左辺をf(t)とおけば、
f(t)の判別式≧0
0≦F(t)の軸≦1
f(0)≧0、f(1)≧0.
1/4 はf(1)≧0から出る。