a>0、b>0のとき、√a>0√b>0 であり、√a+√b>0なので、
a>b>0のとき、√a>√b>0であるので√a-√b>0なので、

超まわりくどくやればこうかなぶちゃけあたりまえなこと ポイントはa>0 b>0でa,bは実数のとき+乗したとき大小関係はかわらない (√は0.5乗と見れる)