留数定理がスゴすぎてワロタw
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2011/05/24(火) 00:06:26.16あらかじめ始点 P と終点 Q を設定しておく。それぞれの点での座標と時刻を、P(r0, t0), Q(r1, t1) とする。ラグランジアンを L として、その作用を、
∫(to〜t1)L(r,r・,t)dtと表す。と書いてある。
ここの経路積分は∫(a〜b、例0→r→riπ→0)f(z)dzを言っているわけで、経路を考えているから、経路積分と言っていいのかどうかは、使う人しだいですよね。
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