>>422
「ソフト仕様が書ける」の意味は、「実際のソフト開発に耐えうるソフト仕様が書ける」ではなくて、「論文を書くときに数学的解析に耐えうるソフト仕様が書ける」だから

実際のソフト開発で使える圏論仕様言語の普及は、自動デバグ技術の改良にかかってる

圏論で書いた仕様言語そのものを見たければ、「論理プログラミング コンビネータ 圏論」あたりをキーワードにして論文をあさってみれば良いかと