代数幾何学ビギナーズスレッド
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0841828
2011/12/21(水) 11:06:37.39P224L-4で、巻末の定理(シュワルツの定理)を引用している
のですが、証明はセールの論文(8pages,フランス語)を見よとなっています。
ネット上で見つかったのですが、フランス語で英訳はあるかどうか知りません。
フォルスター読む人って、みんな、この論文まで当たって
証明フォローしているものでしょうか?
それとも既知として読み進んでも良いものでしょうか?
それとも関数解析の本に普通にあるものでしょうか?
ルディン関数解析では、コンパクト作用素は
バナッハ空間に対しては定義していますがフレシェット空間には
定義していません。シュワルツの定理のバナッハ版のようなものも
無いようです。
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