フォルスターはおかげさまでクリスマスごろに終わる予定です。
次の候補は、
1.Mumford AG1CPV
2.堀川複素代数幾何
3.梶原代数曲線
なのですが、どう思われますでしょうか?(スキーム論まえにもっと良い本ありますか?)

代数は一冊しか通読してないのですが、アティヤマクドナルドを読むなら、1の後でなく、1の前に読むのが良いでしょうか?
(並行して読むことはあまりしたくない。どちらか挫折する可能性あるので。たまに参照するくらいは良い)1の代替本で最近のより良い本はありますでしょうか?

それから、どなたか私とこの板がどこかでオンラインゼミしませんか?