学部教養の時の選択は不幸にしてドイツ語でしたね。コレはまあ糞父の
無用なアドバイスに従ってしまった私のミステイクですけどね。だから
一切何も残ってませんよ。今でもドイツに行っても手も足も出ないので。

そんで某語というのは、その彼の学位論文を読みながら何とかしました。
だから事前の準備なんて皆無ですよ。加えて喋る方も最初に入国した時
にはその準備は皆無でしたね。だからその全部が『必要に迫られてから』
ですね。まあ親方とは何とか某語で喋りたいという事でしたかね、彼は
普通に英語で平気な人なんですけどね。そもそも必要に迫られもしない
のに前以て準備するなんて馬鹿げてますよ。ソレは数学と全く一緒です
よね。必要に迫られてから勉強する方が遥かに効率的だと思いますが。

尤も私は某国が大好きなので、だから『どうしても身に付けたい』とい
う欲求がかなり強く働いたのは事実でしょうけど。だからソレは親方を
尊敬しているという事だけではないと思います。

猫