>>300
ありがとうございます。

covering だけでなく、
それに対するdeck transformも、
リーマン面上では、ファイバー保存の双正則な
ものに限ると(本当は)すべきなのですね。
ただ、
こっちの方は、純位相的に同型(なファイバー保存)
という定義だけでも、ファイバー保存という性質から、結局、局所双正則性は自動的に出てきてしまうので、
Deckの方は問題は無いのです。