A-B→0
B→A^2 である。

ここでC→ABとする。

1) AB→4のとき、Cの値を近似せよ。

2) 1)のとき、Bのとりうる値の変位をAおよびCを用いて表せ。

3) 0→D→ABCとする。
AB→10 2→A→4のとき、Dの変位を求めよ。