証明問題はどこまで証明無しに使っても問題ないんでしょうか?
例を挙げるなら、
・有理数は全て互いに素な自然数の分数で表せる
・m^2が偶数ならばmは偶数
・sin^2θ+cos^2θ=1
・円に内接する四角形の対角の和は180°
などは全て前置きなしに使っていいんでしょうか?
また、「ここからは証明なしに使ってはならない」といった線引きなどはあるのでしょうか?