なぜ分析的だと言えるのですか?
さらにそれは欧州独自の考え方や姿勢である、というのも
事実なのでしょうか?たとえばエジプトの幾何学などは
十分分析的であり、原理的だと思えるのですが。それに
分析的姿勢もなく火薬の調合や精製、さらにそれが
発展して宋代に散弾銃(ショットガンの巨大な感じな
世界最初の銃火器)などが「単なる勘と手作業」で
できるものなのでしょうか?それとなぜそんなに
初めから分析的で原理さえもすべて完備していた
欧州はその初めから今まで最大の帝国(なぜなら
そこまで超人そろいなら地球を統一するのも火で
野獣を追い払うごとく簡単だろうし、維持するのも問題
ないだろうから)であらなかったのでしょうか?
惰眠でも貪っていたのでしょうか?