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なんでアジア人って白人に支配されるまで

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0001132人目の素数さん2010/12/03(金) 20:49:07
四則演算さえ知らなかったの?バカすぎない?
0153132人目の素数さん2010/12/30(木) 20:49:38
芸人と芸能人ってどう違うの?
0154猫は吸着 ◆MuKUnGPXAY 2010/12/30(木) 21:37:29
京大と京都大ってどう違うの?

猫
0155132人目の素数さん2010/12/30(木) 21:50:00
零其物の発見は陰度、中国、マヤにて其々独自に発見された。
負の数の発見は明らかに中国が最初、陰と陽に分けられた数が其れに当該。
0156132人目の素数さん2010/12/30(木) 21:51:10
>>151
既に出ている。
>>134を読め。ひとつでもあげりゃいいんだろ?
少なくとも「普通は」全部「科学」的でなおかつ「発見」という事象を
包括していうと考えるが、おまえの定義じゃ違いそうだw

>>152
何だ、ようやく事実に近そうなことを出したな。勿論、最後の一文をのぞいてだが。
つうか、仏像の通販でも始めるの?その口調だとw

仏像=世界の全てなのか?それとも、{仏像}⊂A⊂世界の全てを満たす集合Aが存在
しないとでもいいたいのか?三平方の定理はピタゴラスが発見したのではなく、
バビロニアに端を発したものがエジプトを経て古代ギリシャに伝わったのだし、
三角法の起源も古代ギリシャじゃないんだが。
ところで、聞くが羅針盤、紙、火薬、印刷。この四つの事物を発明したのはどこですか?

>>153
明確な違いはない気がする。芸能人は神事に属する諸芸能の体現者、執行者のことを指しているとは
よく聞くが、芸人はその略称だったり、単に芸に精通している人という意味しかなかった気がする。
だが、本当のところはよく知らない。
01571532010/12/30(木) 22:00:37
>>156
ご丁寧な返信ありがとうございます
0158132人目の素数さん2010/12/30(木) 22:03:55
黒人を莫迦に仕て居る嫌いがあるが
モーガンフリーマンみたいな芸能人や
IQ200のライス前国務相は無視か?
0159132人目の素数さん2010/12/31(金) 01:45:32
植民地の日本猿どもは
もっとアメリカに金出せや
文教予算が足りねーんだよ
0160猫は吸着 ◆MuKUnGPXAY 2010/12/31(金) 02:22:04
アメリカに対して金を払う必要はナシ。寧ろむしり取れ。

猫
0161132人目の素数さん2010/12/31(金) 09:29:24
アメリカは財政難で
文教予算が足りひんねや
せやから、奨学金がおりまへんねん
日本猿はアメリカに金出せや
日本も財政難?
んなもん知ったことか?
日本猿は死ねばいい
0162132人目の素数さん2010/12/31(金) 16:30:28
>>156だからそれは「経験則」であって科学ではないだろ。
何度言わせるんだよ小学生。白人によって文明化される前に
発見された科学の定理をあげてみろって。
強いものの子孫を残す行為を正当化するという、アジアの
メス特有の売春の定理じゃだめだぞw
0163132人目の素数さん2010/12/31(金) 16:33:41
羅針盤はすでにエレクトロニクスの概念を知っていた古代ギリシャ起源。
紙は英語「ペーパー」はパピルスが由来。経験則の単に葉を折り重ねた
古代エジプトの程度の低いものから古代ギリシャ人が羊皮紙や銅板などを
発明している。
印刷機は白人のグーテンベルクが起源だぞ、バカが。
火薬の起源は古代ギリシャ起源の「ギリシャの火」の化学兵器がトルコ経由で
アジアに伝わった物だ。
0164132人目の素数さん2010/12/31(金) 18:49:34
おいおい、まさかとは思っていたが…
やっぱり頭大丈夫か?
わざとやっているんならやっているんでそれ相応のやり方があると思うが。

>>162
具体的に反論が出来ないから、「経験則」連呼かw
小学生相手にそこまで苦しい手使わなくてもいいはずなんじゃないか?
正直、何が野蛮とか何が文明的かなんてどうでもいいと思ってるが、
おまえの「定理」と「経験則」の定義は少し気になる。
今すぐにでも聞きたいところだけど、いきなり書くのは大変だろうから、せめて
おまえのいう「定理」とやらの例を一つでも挙げるんだな。
0165132人目の素数さん2010/12/31(金) 18:51:03
続き

>>163
何か、目頭が熱くなってくるよな。一つずつ懸命にググって、ウィキペディアとか急ごしらえの
科学サイトとかそのあたりのページを開き、ギリシャ、ヨーロッパ、西洋といったワードを
わざわざ目で一行ずつ探し回る「経験則と定理」クンの後ろ姿が目に浮かんでくるみたいで。
他人の努力を否定するのは好きじゃないが、「起源」という所与の単語をクリアできてる回答は
残念ながらゼロだ。
0166132人目の素数さん2010/12/31(金) 18:54:08
>>163
古代ギリシャ人はどうやらコハクをこすると静電気が発生することを知っていたらしい。すごいすごい。
でも、それは後々の電磁気学等を初めとする科学に何の寄与もしていないらしい。残念残念。
まるで、「経験則と定理」クンがこの前「経験則」と切って捨てたどこかの蛮族の「科学」みたいだ。
起源の意味は物事の始まり。つまり、先行性があっても連続性を証明できなければ、起源とはいえない。
磁石ぐらいなら猿でも発見できただろうが(誤解しないで欲しいが俺は猿が劣った生物だとは思っていない)
それを最初に方角を確認するために使った羅針盤が、最初に人類の眼前に現れたのは、十一世紀の中国で、だ。
0167132人目の素数さん2010/12/31(金) 18:56:02
>>163
羊皮紙は定義上、紙ではない。パピルスも然り。語源といっている時点で、パピルスとペーパーが
現在、別物として扱われているということは少し考えれば分かる。混同はされるが。
銅版に至ってはもう「経験則と定理」クンがシネクドキの取り違えをしていることは明白。
提喩として使われてない「科学」的な定義においての本当の紙は中国で紀元前150年のものが
最古のものとして出土している。
0168132人目の素数さん2010/12/31(金) 18:58:23
>>163
印刷に関しては紙の場合と真逆に問題を読み違えている。活版印刷は印刷の下位概念で、活版印刷の
起源は印刷の起源ではない。逆は成り立つ場合があるが。印刷という単語で参照される事物の起源は
紙の起源でもある中国。無論、連続性も証明できる。ペルシア、アラビアを介して伝えられた中国の印刷術を
ドイツ人の職人グーデンベルクが改良して活版印刷を発明したというわけだ。まあ、細かく言えば
グーテンベルクのものは「再発見」で、実際は中国の北宋時代にすでに活字は存在した。
といっても知らなかっただろうけど。
0169132人目の素数さん2010/12/31(金) 19:00:39
>>163
本当に残念だな。これだけは正解をあげたかったんだが、ギリシャの火は少し遅かった。ギリシャの火は
東ローマ帝国の軍事兵器として七世紀後半に発明されたとあり、その原理は不詳にしても火薬であることは
疑いようのない事実。しかし惜しいな、六世紀に既に中国が黒色火薬を製作していたんだよ。では、先行性では中国の
わずかに後塵に拝したギリシャの火だが、連続性ではどうか?中国の黒色火薬は全世界に広まり、今も狭義の
火薬として言及されているが、ギリシャの火は精精ナパーム弾止まりで、黒色火薬ほど発展を遂げていない。
つまり、火薬の起源も結局は中国ということになる。狭義の火薬である、という事実は大きいな。
そうそう、ギリシャの火に関しても、七世紀、シリア人が発明したとされる前に実は西アジアで既に使用されていたという説もある。
割と有名な説だが、知らなかったかもしれないから念のため伝えておくよ。
0170132人目の素数さん2010/12/31(金) 19:02:30
>>163
よって、正解は全て中国の発明。これを総称して中国4大発明なんてよく言われていて、昨今のいわば新中華思想の拠り所としても
よく提示される。白人崇拝者の「経験則と定理」クンなら、一つぐらい打ち砕いてもおかしくないかな、と思ったりもしたけど、逆に
補強したみたいだね。何にせよ、回答ありがとう。よく分かったよ。
0171132人目の素数さん2010/12/31(金) 19:08:23
>>168
×グーデンベルク

○グーテンベルク
ちょっとタイプミスしたわ。
0172132人目の素数さん2010/12/31(金) 19:16:37
これだけ知識量と知識の精確さの違いを見せ付けられてまだ反論?する
「経験則と定理」クンはえらいなあ俺にはできない


恥ずかしくて
0173132人目の素数さん2010/12/31(金) 20:19:50
>>164-170だからなんども言うよ?それは「経験則」であって
科学的発明じゃないの。経験則ってのはね「このキノコを食べると
当たる」ことは分かっても「キノコの何がそのように作用するか?」
を特定できない。サル、黒人、アジア人、古代エジプト人、
インド人、イスラム教徒はすべてこの程度。ところか2千年前以上の
ピタゴラスがすべての物事に対する「それ以上動かないモノ」、つまり
「定理」を発見したんだ。その前後から古代ギリシャ人は世界のあちこちに
植民都市を作り、科学者や哲学者を輩出させ、驚くべきことに世界の
発明・哲学的概念のすべての起源は古代ギリシャ人によるものなのだ。
彼らの功績はアレクサンドロス三世が再びインドや西アジアをすべて
征服することによって不完全に伝わり(ヘレニズム)、そして
本当の白人であるイタリア人がルネサンスで
再びそれらを復活させ、イギリス人がそれを深化させ、今に至る。
これが科学の歴史である。有色人種がなした科学の定理など
実に一つもない。なんと哀れなことか。バカには白人による支配が
似合っている。まるでトラビダ人がアーリア人に征服されて
ヴァルナとジャーティーにより区別されたように。
0174132人目の素数さん2010/12/31(金) 20:23:49
中国人が発明した技術はまさに単なる職人の勘によった
偶然による一過性の再現性の低い手工業であり、
イギリスで発生した科学革命・産業革命の100分の一の
成果にも満たない。
インド人がなした宇宙科学に対する功績はチャーチルが
そう評したように「ニュートンの13分の一以下の価値もない」である。
そして両者ともにイギリスに滅ぼされて今も半植民地である。
こんな劣等人種に科学などできようもない。
0175132人目の素数さん2010/12/31(金) 21:36:28
>>173>>174
誤りを指摘されると逆切れw
いや別に誤っていたからといってどうということもないが。
しかし、なんども同じこと繰り返すだけかよww
偽である命題は何度書いたって偽だよw

ピタゴラスが定理と経験則の区別をつけたとか、冗談もそろそろよそうぜ。
ピタゴラスは単にタイルを敷き詰めなおしただけ。
古代中国の祖暅は球の体積の求め方と「その理由」を考え出したが、よくよく考えれば
ピタゴラスもやっていることは同じ次元。祖暅だって、「これ以上動かないモノ」
定理を発見していたといえるし、ピタゴラスも単なる職人の勘的なインスピレーションで
物事を考えていたともいえる。俺別に中国好きじゃないけど。
つか、おまえ、実は>>134に書いてある定理一つも知らないんじゃないのか?
例示すると、アル=ビールーニーは超が付くほど有名な正弦定理を証明したんだが、
それはピタゴラスの定理と何が違う?古さか?でも、おまえはアジア人は「一つも」
科学の定理を発見できなかったとか言ってたねw
アレクサンドロス三世がどうであれ本筋には全く関係ない。
少なくとも一つ以上発見していたと「経験則と定理」クンは認めざるおえない。
健全な思考力があれば。それとも今度はピタゴラスを切るか?
せめて、訂正ぐらいした方がいいんじゃね?
0176132人目の素数さん2010/12/31(金) 23:04:03
>>173
其れを経験則認定するとboomerang…
0177132人目の素数さん2010/12/31(金) 23:08:42
>>175あのなあ・・「ヘレニズム」って知ってる?
アレクサンドロス三世が世界を征服して、
その占領された地域が古代ギリシャの叡智を受け入れ発展したの。
中国人の職人的勘だの錬金術どまりのイスラム教徒だの、
こんなのが科学に与えた影響などゼロに等しい。
日本の仁王像、インドの仏像、すべて
古代ギリシャ起源だ。
なにが不満なんだよ、サルの近縁人種は?
オノ・ヨーコみたいに利口になれよ。
0178132人目の素数さん2010/12/31(金) 23:08:51
現代標準数学での二元論から成った整数は
古代中国数学では陰陽説により既に体系化されてた訳なんだがな
0179132人目の素数さん2010/12/31(金) 23:11:08
あら?王水の現代的知見の起源は錬金術での発見からだったよな?
0180132人目の素数さん2010/12/31(金) 23:16:09
俺がバカに教えてやるよ、正直疲れるけどな。
まずサルが火を使った。文字を使った。測量のために
幾何学的な概念を知った。サンスウを知った。
だがこれらはすべて「経験則」だ。わかる?
この後、北欧州に端を発する民族がバルカン半島を征服し、
その突出した能力・潜在力で以て地中海世界、オリエントなどに
「植民都市」を形成する。なぜこんな少数民族がそんなことが
できたのかというとはじめから有能だったからだ。
その後「経験から科学」を分離したピュタゴラス教団をはじめ、
証明概念を世界で初めて発見したアリストテレス、機械や
数学を発見したアルキメデス。哲学の始祖ターレス、
仏教の開祖ヘラクレイトス、犬儒派のディオゲネスなど
世界のすべての文明・文物の起源である人種がこの時生まれた。
彼らはその彫刻が示すとおり完全な白人種で欧州人である。
そののちアレクサンドロス三世がオリエント以東を征服し
文明化させた。これは有名だ。仏像なんてこのときに生まれたのだから。
これに対して黒人とアジア人はその当時ジャングルで文字ももたずに
生活してたIQの低いサルと人との中間に位置する者たちで、
こんなのが科学なんて発見できるわけがない。現在も
世界を違法コピー・売春婦で覆っているのはこのアジア人である。
こんなブタは死ねばいい。滅びろ、劣等人種が。
0181132人目の素数さん2010/12/31(金) 23:19:26
古代中国人の四大発明
1,紙・・古代ギリシャ人が発展させたパピルス、羊皮紙がその起源(ペーパーとは
     パピルスのこと)
2,火薬・・ギリシャの火が起源(中国人の記述なんて誰が信じるかよw)
3,方位磁石・・古代ギリシャの琥珀、つまりエレクトロンが起源
4.印刷機・・白人のオランダ人技師が起源。それ以前の印刷機はサルでも
       できる簡単なモノ
0182132人目の素数さん2010/12/31(金) 23:25:33
ちなみに
1,中国の始皇帝は白人でアレクサンドロス三世が征服した
  ヘレニズム都市を支配していた将軍である(その証拠に始皇帝の瞳は青かったという)
2,仏像は古代ギリシャの職工をアレクサンドロス三世が連れてきて、
  現地の有色人種につくらせた
3,仏教という概念は古代ギリシャ人のヘラクレイトスの生き方そのものである
4,この時インド人は哲学に目覚めてメガステネスに教えを乞うた
5,つまり文明は西から東に流れていたのだ

白人はこんなにすごいのに、おまえらアジア人ってなに?
クソにたかるハエよか低い存在じゃね?滅びればいいのに。いい加減うざいよ。
0183132人目の素数さん2010/12/31(金) 23:28:03
あ、ちなみに俺のオヤジ(といえるかどうか)は
イングランド人。母親は言いたくないけどおまえらアジア人。
こんなゴミ国家に産み落とされて、どうすんのよ、俺。
純粋白人になれねえし、おまえらみてぇなルーザーとかw
どうすればいいんだよ、教えてくれよw
0184132人目の素数さん2010/12/31(金) 23:34:01
火薬の歴史研究が中国人の記述じゃない件
0185132人目の素数さん2010/12/31(金) 23:36:43
>>181-183
はいはいお偉いイギリス血族さん
ちゃんと論拠の形にしてね、論拠に貴方自身の感情的判断が紛れてますよ
0186132人目の素数さん2011/01/01(土) 01:22:04
好評新刊本

「沈む愚かなジャップ達」

0187132人目の素数さん2011/01/01(土) 01:28:18
つまりおかずは外に置いたのだ。
0188 【大吉】 【870円】 2011/01/01(土) 10:29:02
そうか?
0189132人目の素数さん2011/01/01(土) 17:42:09
ははあ、なるほど新年早々疲れていますな。
アレクサンドロス三世が世界征服とか、ヘラクレイトスが仏教の開祖とかw

>>177
めんどいから、可笑しいところだけ一行ずつ指摘してあげるよ。

>その占領された地域が古代ギリシャの叡智を受け入れ発展したの
そうだね。具体的に言えば、ギリシャ人はメソポタミア地域から
持ち帰った代数学の知識を大いに役立てたそうだ。それまで、考え付きもしなかったらしい。
ピタゴラスが「経験則」じゃないんだから、多分「経験則と定理」クンは
それも「定理」とか言うんだろうな。面白いよなw

>中国人の職人的勘だの錬金術どまりのイスラム教徒だの(以下略
根拠がありません。ただの決め付け。反例は山ほどあるが。
科学者でもないウィンストンチャーチル卿のありがたい言葉によれば
少なくともインド諸学のうち天文学は大したことないんだってなw
0190132人目の素数さん2011/01/01(土) 17:43:26
続き(我ながら長文うざいなw)

>日本の仁王像、インドの仏像、すべて(以下略
仏像がギリシャ起源。それがどうしたの?あれ、全世界の思想概念は遍く
ギリシャ起源だから、もっと有用な論拠を雨後の筍のごとく用意できるんじゃないの?
もしかして、仏教徒だからそんなにこだわるの?
初期仏教は偶像崇拝を禁止していたが、何でもオリンポス十二神以下大勢の
自然現象に比定することで解決を計った古代ギリシャ人には少し難しかった
かもしれないね。
そういえば、全く関係ないけど「経験則と定理」クンは新約聖書読んだことないんだっけ?w
ヘラクレイトスは火がロゴスの体現者であると宣言したが、
その時点で古代仏教とは相容れない思想だな。

>なにが(以下略
おまえの母国(父国か?w)連合王国の有名な学者のデイビット・ヒュームが打ち立てた
(本人はそこまで興味はなかったそうだが)法則によれば(厳密にいえばその発展形だが)
おまえの論法は全て詭弁の域を出ていないんだよwwおまえもヒュームぐらいとはいわないが
平均的な日本人ぐらい利口になれよ。
0191132人目の素数さん2011/01/01(土) 17:44:53
>>180
>まず、サルが火を(以下略
またしても、決め付けかw”火を使った”が「経験則」なのはいいけど、”文字を使う”とか、「経験則」や
「定理」といった言葉が扱える範囲から逸脱してるよw視覚的パターンの把握による記号的認識は先験的に
人間にモジュール化された能力として備わっている。その原初的な発露としての「文字」を言っているのか、
それとも時代が下ってそれを先鋭化させて作られた通俗的に言われている文字なのか、定義を明らかにしろ。
どちらを選ぶかによって「経験則と定理」クンが述べた数少ない真である命題一覧に登録される情報量が幾何級数的に増減する。

>この後、(以下略
論理構造を纏めると、「ギリシャ人は植民によって広域展開可能→ギリシャ人は有能」、ということになるね。
そのテキトーな文章だと逆にも取れるけどな。異論はないけど、マグナ・グラエキア、イベリア半島、黒海と
まるで強大な力を持っていた他の王権の影を恐れながら開拓した僻地みたいな場所だなw
0192132人目の素数さん2011/01/01(土) 17:46:26
>その後(以下略
ピタゴラス教団については>>150参照。アリストテレスのオルガノンとアルキメデスのスクリューはすごいな。
ターレスは確かにギリシャ的哲学者の始祖だ。ヘラクレイトスが仏教の開祖とかいう冗談はおいといて、犬儒派も
とてもまねできないな。誰でも思いつきそうだけど、実践はしたくない。
で、「経験則と定理」クンの知識の範疇だとこれで世界の全てだと思えるわけだw

>彼らは(以下略
はは、そうですね。ただ、同じコーカソイドの中でもギリシャ語派で比較的孤立していた古代ギリシャ人と、
森林と氷雪の中で暮らしていた北方人種の子孫アングロサクソンじゃあ雲泥の差があるような気が…

>そののち(以下略
文明化の論拠も仏像ですかwよほどお好きなんだなあ仏教がw

>これに対して(以下略
急いでタイプしたことが透けて見えるよw
新年最初の書き込みがそれじゃあ悲しすぎるからねw
自然主義の誤謬、感情論等と最早、典型的だな。おまえ、ファジィ理論の才能あるかもよ?
入門的な問題として、ファジィ集合アジア人のメンバシップ関数を定義してくれw
ここは数学板なんだよ。
0193132人目の素数さん2011/01/01(土) 17:48:10
>>181
日本語を書くのは得意なのに、読むのが苦手な人なんて初めて見たよw
その論wに対する反論は>>166-169の一括してまとめてある。
そして>>166-169に対する反論として機能しているたった二つ主張のうち、
一つは既に>>184で崩れているし、もう片割れは自分で自分の首を絞めている。
コハクをこすって電気をおこすなんてサルでもできる簡単なことだよなwまさに「経験則」ww
少なくとも俺には「経験則と定理」クンみたいに全く同じ内容の文章を何度も反復して書くような
根気強いことはできないw

>>182
ちなみにっスかwちなみにでトンでも論と牽強付会を時系列バラバラにごたまぜにした怪しい五段論法を
置いていかないでくださいw
おまえの、多分一人も居なかったというのが真相だろうけど、
もしいたと仮定した場合に存在する数少ない支持者まで失いかねないw
ヘラクレイトスには存在に関する概念が決定的に欠けていた。メガステネスの思想は
当時、マウリヤ朝宮廷に存在していた宗教的寛容という間隙に潜り込んだにすぎず、
カウティリヤより続くバラモン系思想家たちを抑えることができなかった。
で、まともな論拠として残ったのが2のやはり仏像だけかw

>>183
そんなくだらないことで悩むよりさ、突っ込みどころが多すぎて、
読むのがうざいぐらい長い文章で返された自分の書き込みについて気に病めよ。
俺もいい加減こんな不毛な議論で時間を浪費するのはやめたいんだよ。
「経験則と定理」クンの論理はアリストテレスのディアレクティケーの定義に
従い、全て誤謬及び詭弁である、ほらこのスレの流れを要約すれば二行で済むのに。
0194132人目の素数さん2011/01/01(土) 20:06:53
俺もアジアの数学や幾何学はイエズス会のマテオ・リッチが教えたものが
広がった、と教わったな。
0195132人目の素数さん2011/01/01(土) 20:07:57
それとアジア人の数学の功績とか科学の功績って
世界史で書いてたっけ?イスラムの錬金術くらいじゃないかな。
0196132人目の素数さん2011/01/01(土) 20:25:19
>>194-195
見苦しい
0197132人目の素数さん2011/01/01(土) 20:25:34
マテオリッチの教えたユークリッド原論はバビロニア、エジプトで
発達した幾何学をギリシャ的に体系化しなおしたものなそうな。
それとアジア人の数学とか科学での功績にはイスラム錬金術以外にも
インド古因明、中国天元術、アラビア数学とたくさんあるそうな。
0198132人目の素数さん2011/01/01(土) 23:36:22
アジアじゃなくて日本で勝負しろよ。
0199132人目の素数さん2011/01/02(日) 01:26:19
>>197経験則のエセ科学はもういいから。そのなかで現在まで
通用されてる・基礎となったモノってあるのかよw
0200132人目の素数さん2011/01/02(日) 01:28:44
中国にある柱が並んだ建築物、あれも古代ギリシャ起源なんですよ。
アンコールワットも古代ギリシャ神殿を真似て作られたもの。
0201粋蕎 ◆C2UdlLHDRI 2011/01/02(日) 01:33:28
何じゃ此のスレは

>>183
ふむ、豪く辛い境遇じゃの。
さぞかし何かと些細にして煩雑なる猪口才千万の支障があるか知らんのう。
好ましくは無いが、まぁ2chで存分に毒を吐くが良い。だが然し、一方で…
> 母親は言いたくないけどおまえらアジア人
> こんなゴミ国家に産み落とされて、どうすんのよ、俺。
> 純粋白人になれねえし、おまえらみてぇなルーザーとかw
> どうすればいいんだよ、教えてくれよw

何ぞ母親冒涜しよって。同時に母親選んだ父親も冒涜しとる事にもなる罠。
些細千万な支障に加え、御主自身が御主に止め刺しとるんじゃろうが此う云う詰まらん根性で。
其んな根性で非白人種を虚仮にして回るなんて愚の骨頂じゃ、大概にせぇ!!
0202132人目の素数さん2011/01/02(日) 03:05:00
うるせえ!日本語しゃべれやクズ
0203132人目の素数さん2011/01/02(日) 03:07:50
>>166それじゃ今の電磁力はどこで生まれたんだよ?
0204132人目の素数さん2011/01/02(日) 03:35:40
何<なに>
此<こ>の
豪<えら>く
辛<つら>い
境遇<きょうぐう>
何<なに>かと
些細<ささい>
煩雑<はんざつ>
猪口才<ちょこざい>
千万<せんばん>
支障<ししょう>
知<し>らん
好<この>ましく
無<な>いが
存分<ぞんぶん>
毒<どく>
吐<は>く
良<よ>い
然<しか>し
一方<いっぽう>で
0205132人目の素数さん2011/01/02(日) 03:45:31
何<なん>ぞ
母親<ははおや>
冒涜<ぼうとく>
同時<どうじ>
選<えら>んだ
父親<ちちおや>
事<こと>
罠<わな>
些細<ささい>
支障<ししょう>
加<くわ>え
御主<おぬし>
自身<じしん>
止<とど>め
刺<さ>し
此<こ>う
云<い>う
詰<つ>まらん
根性<こんじょう>
其<そ>んな
非<ひ>
白人種<はくじんしゅ>
虚仮<こけ>
回<まわ>る
愚<ぐ>の骨頂<こっちょう>
大概<たいがい>
0206132人目の素数さん2011/01/02(日) 03:47:54
>>202
残念でした、日本語でした
0207132人目の素数さん2011/01/02(日) 11:35:48
いやあ、朝早くからご苦労様で。
今年ももう1/365終わってしまったんだなあ。
これだけ苦労しても報われない悲しい境遇にはいたみ入るが、
そうでなくても元から痛々しい文章でいらっしゃるからなあ。

>>198
「経験則と定理」クン本人か彼を案じてくれる優しい友達かは知らないけど、
それは一種の譲歩と受け取っていいの?

>>199
なるほど、よくわかったよ。「経験則と定理」クンが「科学」を
「現在まで通用されてる・基礎となったモノ」と定義しているということがw
これはかなり大きな言質を取られちゃったね。
二項演算子(・)は論理和、それとも論理積?
前者とすれば因明は範疇論や認識論について現在も通用する哲学的成果を
挙げているし、中国人剰余定理、正弦定理はそれぞれ数論、幾何学の分野で
初等的な定理として高い頻度で取り扱われる。よって、明確に朗々として
あるね。
後者とすれば基礎論という数学的に重大な問題に立ち入るが、少なくとも
科学の分野において、20世紀のヒルベルトプログラムが瓦解するこの御時勢、
古代ギリシャ人の成果は基礎付けに十分に機能しているとは思えない。
その意味においてはグリーク・サイエンスはシュメール人やハム・エジプト人の
「経験則」と同列だがそれでもいいのか?
俺は古代ギリシャの学究レベルは相当高かったと認識しているがw
0208132人目の素数さん2011/01/02(日) 11:37:14
>>203
断続的な反論ありがとう。レス乞食冥利に尽きるなw
俺は「バカ」だからその反論の意図がよく理解できないんだが、
まさか、古代ギリシャ人がコハクを擦ったから電磁力が生まれたとでも
思ってないよな?w
万が一思っていた場合のために解説しとくが、電磁気力はフォトンによって媒介
される素粒子同士の相互作用に起源を発する力で、電磁相互作用そのものの起源は
電弱統一理論によってビッグバン後10^(-10)sに弱い相互作用と分かたれたものと
説明されている。
ほら、権威主義者の「経験則と定理」クンのために学界の定説みたいなものを
陳述してあげたよ。
で、真面目に受け取って単にギリシャ人が電磁気力を発見した程度の意味合いしかないのなら、
所詮それも同語反復にすぎない。
古代ギリシャ人のみが発見できたという根拠はあるのか?
古代ギリシャ人がそれを応用して中国の羅針盤を作ったのか?
古代ギリシャ人のその発見がマクスウェル方程式を導出したのか?
古代ギリシャ人のその原始的な知識が大統一理論構築に意義ある貢献をしうるのか?
ブーメランを恐れないというのなら、全部Yesと答えて何の問題もないけどね。

せっかく「経験則と定理」クンが短く纏めてくれたのにまた長くなっちゃったよ。
どうすればそんな短文の中にそれだけ濃い内容を詰め込めるのか、一度講義して欲しいねw
キーワードはブーメランと仏像かなwアンコールワット持ち出すあたり特にw
間違った文章を正当化するのは至難の業だよねw

>>201
「経験則と定理」クンの前途を危ぶんでお叱りされる優しさには心を打たれますが、
「経験則と定理」クンもこれだけ根気強くいろいろとやっていらっしゃるのですから
きっと何か考えがおありなんでしょう。
ですから、しばらくは彼の意志を信じましょう。
0209132人目の素数さん2011/01/02(日) 18:58:42
夜更かしにつき書き込み遅延中と予測
0210こうちゃん2011/01/02(日) 20:46:29
>>209
コイツ、タレ目で情けない顔した、ニートの、クズ・カスの、クソガキ!!!!!
0211132人目の素数さん2011/01/03(月) 00:35:16
>>208なんで電気の人工的な発生方法っていきなり欧州に現れたん?
古代ギリシャ文明の記述を再利用したからじゃね?
0212132人目の素数さん2011/01/03(月) 02:30:15
アジアにはソロバンなる魔法の道具があったので筆算は
余り発達することがなかったのでは?
0213132人目の素数さん2011/01/03(月) 06:05:02
ソロバンの起源は古代ギリシャですよ
0214132人目の素数さん2011/01/03(月) 06:14:05
ちなみに現在の数学記号のほぼすべては英国人が制定したもの。
ルーザーのパンパン国家、ジャパンとはずいぶん違いますねえ(笑
0215132人目の素数さん2011/01/03(月) 10:52:21
>>211
「経験則と定理」クンの故国、イギリスの物理学者ウィリアムギルバート
は初めて磁石を体系的に取扱った人物だが、彼の直接的な動機もその研究対象も
東洋から伝わった謎の機械、羅針盤の仕組みの解明なんだよ。
その過程で磁石なる摩訶不思議な物体の性質を突き止める必要が出現し、
その性質を特徴付ける電磁気に単に早くから磁石の一種として知られていた
コハク( ήλεκτρον)の名前を流用しただけ。つまり、ギリシャ人の
発見は彼の「実際的な」研究の何の助けにもなっていない。
語源が起源だというのは一つの姿勢だし、あながち外れた発想とはいえないが、
代数学の語源はアルジャブルでアラビア語の「移項するもの」で、そもそも
英語でコハクを意味するamberもアラビア語由来。その論法だと数学や科学の
かなり重要な部分がアラビア人起源となるがいいのか?
加えて、仮に古代ギリシャ人の発見が近代電磁気学の発達に寄与していたのだと
しても、電磁気学は古代ギリシャ起源とはならない。何故なら、古代ギリシャ人の
その知識は「現代に通用する」ほど一般化していないし、「現代科学の基礎ともなっ」
ていないからだ。よって定義上「科学」ではなく「経験則」となり、所詮、退廃と蒙昧に
溢れた迷俗的な「似非科学」に過ぎず、幼稚でとても起源と呼べる代物ではない、
と確かおまえは言っていた。別に修正はありだよ?
0216132人目の素数さん2011/01/03(月) 10:53:50
>>213
残念。サラミスの算盤は確かに有名だが、算盤が最初に使われていたのはメソポタミアで、だ。
それに、中国の算盤も独自に発明されたといわれているし、アラビアのそれもギリシャ起源なのか、
独自開発なのかよく分からない。
それより、「経験則と定理」クンによれば、大切なのは「積み木細工」や「職人の勘」ではなく、
その「科学」を根底から支える「概念」なのだそうだから、メソポタミアで算盤という「概念」が
発明されたという事実は大きいはずであり、その「経験則と定理」クンの口からそれを無視した
「古代ギリシャ起源」という言葉がいできたのは俄かに信じ難いね。
0217132人目の素数さん2011/01/03(月) 10:56:12
>>214
ははあ、そうなんですか。大英帝国の偉大さが良く分かるね。
ただ、制定という言葉を使うときには気をつけた方がいい。
ようするにそれは国際規格を定めたということで、現代において使われている
数学記号の制定を行ったのはISOという国際機関。具体的に言えば数学記号は
ISO-31-11で定義されている。イギリスや日本といった個々の国からは比較的中立な存在。
で、そのISOの元になったものは1875年のメートル条約で、これはイギリスのロンドンでも
バーミンガムでもマンチェスターでもなく、フランスのパリで調印された。
ま、だからってフランス起源ってわけでもないけどね。
しかも、国際規格というのは大雑把で、日本国内で効力を放っているのは今現在、
多分JISの方だよ。まあ、数学に国境があるとは考えづらいから、ISOでもJISでも
大して変わらないというのが本当のところだろうけど。

おいおい、顔に大量のブーメランが刺さってるよw
0218どうも、観客です。2011/01/03(月) 14:51:48
根気良く「経験則と定理」クンの相手をし続けている御仁は
どこでそんな知識を身につけたんだ…
0219132人目の素数さん2011/01/03(月) 15:09:32
現代的な十進表記はアラビア由来だっけ?
0220132人目の素数さん2011/01/03(月) 21:44:11
>>215「鉄棒に銅のコイルを巻きつけて磁石を動かし、電磁力を発動させる」って
誰が発明したの?
0221132人目の素数さん2011/01/03(月) 22:58:11
wikipediaには「電気の起源は全部イギリス人科学者」みたいに
書かれてるw
0222132人目の素数さん2011/01/03(月) 23:00:19
韓国人です。
0223132人目の素数さん2011/01/03(月) 23:37:57
>>215ウィキペディアにそんなことは書かれてなかったお
0224132人目の素数さん2011/01/04(火) 01:59:47
ヨーロッパにアラビア数字が本格的に広まり出したのは、12世紀、
第一回十字軍後らしいね。ローマ数字ってのは、筆算に不向きな
点は、漢数字に劣らない。その以前の世界で比較すべきだな。

アラビアではアラビア数字はインド数字だとさ。
0225132人目の素数さん2011/01/04(火) 02:01:42
数論はローマ数字でやれwww
0226132人目の素数さん2011/01/04(火) 05:33:01
>>215まだ居たのか、おまえ。いいか。その羅針盤の内容にも出ているように
中国人は磁石の何がそのように作用するか、さっぱり知らなかった。「経験的に」
北を指すくらいしか分からなかった。だが英国人がそれを解明することではじめて
方位磁石が「定理」となる。地球が大きな磁石だからだ。中国人や他の有色人種の
手工業や勘では飛行機や高層建築は積木細工でもない限り無理だ。経験以上の
モノは作れないからだ。だが白人は定理を二千年以上も前に発見し、宇宙にまで
到達し、すべての人種の頂点にたちを支配している。何が違うのか?それは
古代ギリシャ人が最初から優秀な人種で欧州からアジアまで植民地を広げたように、
欧州人も、それと同じなのだ。つまり人間としての中身が違うのである。ちなみに
中国人の科挙なんて単なる文字列の暗記で、算数の問題さえなかった(つうか
知らなかった。このように数学があるなんてw)。明の時代にポルトガル人に
教えてもらうまでこの始末。結局アヘン戦争で英国にボコボコにされて初めて
自分たちの愚かさに気づく(なんとこの時中国人の将軍は女性の小便をならべて
英国兵を撃退しようとした。まさに迷信と経験則の世界w)。こんな地域に
科学なんて存在しようがない。身の程をわきまえないから戦争で負けるんだよ、
アジアは。
0227132人目の素数さん2011/01/04(火) 08:30:54
『ウィリアム・スタイロンの小説『ソフィーの選択』に劇的な場面が出てくる。アウシュヴィッツでのこと、
強制収容所前で「選別」を待つソフィーは男女二人の子供を連れている。そこを通りかかったナチの軍医は彼女に恐ろしい提案をする。
「子供のどちらか一人だけなら助けてやる。どちらかを選べ」。初めはこの理不尽な選択を彼女は拒否する。
しかし「もういい。二人とも向こうに送れ」と部下に告げる軍医の声を聞いて、ついにソフィーは発作的に「娘を連れて行きなさい」と叫んでしまう。
こうして息子の命を救うために娘が犠牲になる。
ソフィーはどうすべきだったのか。この状況で彼女に与えられたのは二つの可能性しかない。
一つはどちらかの子供を犠牲にして、残る子供の命を救う道。もう一つは選択自体を拒否して子供が二人ともガス室で殺される道だ。
ソフィーは選択をし、一人を救った。しかしそれにより彼女は一生、凄まじい良心の呵責に悩まされる。
ここでソフィーが乱数表やサイコロを持ち出して、どちらの子供を犠牲にするか決定しても何の救いにもならない。』

そもそもホロコーストがなかったわけだが
0228猫は作業 ◆MuKUnGPXAY 2011/01/04(火) 17:23:26
猫
0229132人目の素数さん2011/01/04(火) 21:55:48
>>226
何か書き方がカクカクしてて不自然だから縦読みでも
あんのかなって思って探してみたけど見つからなかったわw
しかし、今度は方位磁石が「定理」ですかww
何が言いたいかは分かるから別にいいんだけどねw
それにしても、ヒュームを無視したときにはもしかしたら
判っててやってるんじゃないかなと瞬間的に慄然としたが、
ギルバートに至って漸く引っかかってくれて嬉しいよ。
0230132人目の素数さん2011/01/04(火) 21:57:05
さて、「経験則と定理」クンはここで二つの大きなミスを犯した。
元から誤謬だらけだが、新しく二つもね。
一つは古代ギリシャの「定理」として認知しうるものの例を
遂に用意することができず、またそれに合わせた「定理」に関する定義の修正も怠ったこと。
そして、もう一つは近代のイギリスに論点をスライドさせることで、
自分の当初の主張を維持しきれないということを結果的に印象づけてしまったこと。
つまり、彼は古代ギリシャ人が「定理」の起源であるという当初の命題から、
産業革命頃のイギリスに方便を求めるという逃避によって、2000年近くも歴史を明け渡してしまった。
彼はこれからもゾンビのように古代ギリシャについて言及し続けるだろうし確かに>>226でもそうしているが、
彼が少し前明かしてしまった「定理」の定義に従うことでその妥当性は他人でも判定可能。(それまでは一々
「経験則と定理」クンの反応を伺わないといけなかった)
また、彼は自分の重要な主張の一つ「イギリス人は純血種白人で古代ギリシャ人の子孫である」の
証明を何一つ行っていない。寧ろ逃げている。
よって、彼は最早、古代ギリシャ人が全ての思想概念の起源であると主張する正当性を
失っているわけだ。(元々なかったけど、今度は完全にね。根本的な訂正以外に蘇生の見込みはない。)
0231132人目の素数さん2011/01/04(火) 21:59:34
そうだね、イギリスが「定理」の起源であるというのは
若干の誇張はあれど古代ギリシャよりはまともかもしれない。
しかし、数学、物理学、医学に関するドイツの貢献は目を見張るものだし、
大陸合理論の主要な支柱を輩出したフランスも無視できない。
ただ、それぞれ基礎付けという意味においてはまだまだちょっと足りなかった。
よって、「経験則と定理」クンの意味においての「定理」の起源を明確に定めるには
議論が尽くされておらず困難。
間違っても中国ではないんだろうけど、イギリスと直ぐに断定するのも良心的ではないねw
0232132人目の素数さん2011/01/04(火) 22:02:03
一方、「アジア人が愚かだったのか」という問題について。
「経験則と定理」クンがレス中で挙げた論拠について吟味すると、
マテオ・リッチ(実際はマテオ・リッチ自身はイタリア人で、
イエズス会は比較的スペインの影響力が強かった。
でも、多分「経験則と定理」クンのいうポルトガル人は
知識レベルから推し量ってマテオ・リッチのことだろうし、
その方が「経験則と定理」クンにも都合がいいということで意訳させて頂きました。
違うんならそれ以外の実例を挙げてくれ。大勢には影響しないが。)の件と
科挙と中国人将軍の「愚かな」作戦についてのみ。
三者ともに中国人が愚かであるという主張を後押しするだけで、
アジアという地域全体に通用するという保証はどこにもない。
特にユークリッド原論が先に広く読まれたのはヨーロッパではなく、
西アジアでだからね。(「経験則と定理」クンは古代ギリシャと
近代ヨーロッパの連続性を証明できていない)
じゃあヨーロッパ人はアジア人より愚かだったのだろうか?
それに、近代イギリス人の先祖はユークリッド原論が書かれた当時、
北欧や中欧の森の中に散在していたが、
それを以て白人を野蛮な種族と断定できるのだろうか?
違うよな。何故そうではないと言えるのかというと西アジアはアジア全体ではないし、
イギリス人も白人全体ではないからだ。
でも、「経験則と定理」クンの論法だとこれも正しいことになってしまう。
軽いパラドックスだね。詭弁はそういったものを誘発しやすい。
解ってて使っているのならいいが。
0233132人目の素数さん2011/01/04(火) 22:03:54
そうそう、経験則(鍵括弧がついていない)について
何か怪しい認識を持ち合わせているようだから、
それについても話しておくよ。
経験則を超える理論を持つ科学は広い意味で宗教に過ぎない。
逆も言えて、上古に成立した宗教理論は今でこそ迷信として虐げられているが、
実は当時の経験則に照らし合わせて機能していれば十分科学として通用していた。
理由は簡単。検証のしようがないからね、その理論体系の中でしか。
その意味においてはなるほど、古代ギリシャ人の哲学は定理と呼べる代物
だったのかもしれない。でも、それを言えばアジアのウパニシャッド哲学も
陰陽五行説もイスラム神学も定理だよね。勿論、ヨーロッパのキリスト教神学も。
それらは共通して経験則を超えたものを対象とし、その系の中で矛盾を
最小化しようという試みを有していた。古代ギリシャ哲学の例として、
哲学者プラトンはイデアなる真実在の存在を報知し、それを熱望さえしていた。
笑っちゃうよね。しかしながら、現代科学の諸定理も実はこれと同次元でしかない
という可能性を排除できないんだよ。定理と経験則の区別を付けるとは、
究極的にはその差を明示するということ。厳密性や現実性についてはよく言われているが、
それは本質的な差ではない。
俺はずっとそのことについて聞いていたんだが、「経験則と定理」クンはなかなか答えてくれない。
まあ、その解答を知っているのならこんなところで釣りなんてしていないよな。
そういえば、科学には人類を宇宙に送り出したっていう実績があったそうだね。
けれども、結局実績って羅針盤や木版印刷みたいな程度の低いものと同じで、経験則だよね。
どこまで類推しても類推は類推であるように、そこには度合いの違いしかない。
と、ここまで常識的な話。
「バカ」で「劣等」な俺が偉そうに語らなくてもほとんど皆知ってそうなことなんだが、
約一名、「経験則と定理」クンはどうやら知らなかったみたいだからね。

あと、このスレタイの答えも出たね。
>>180によればアジア人は猿並だが「サンスウ」を知っていたようだ。
「サンスウ」といえども算数なんだから少なくとも四則演算は含まれているよなww
ありがとう。「経験則と定理」クンのお陰でスレ主も安泰だ。もうこのスレ終了でよくないかw
0234132人目の素数さん2011/01/04(火) 22:06:16
>>220
銅のコイルを鉄棒に巻きつけるとか言うから一瞬驚いちゃったよ。
それはちょっと見てみたいし、どんな性質を持つのか気になるね。

多分、コイルの発明者について聞いているんだろうけど、
確か原理を発見したのはファラデー辺りだった気がする。ただ、その器具自体の発明者は知らない。
ファラデーはイギリスの科学者だから「経験則と定理」クンもさぞかし喜ぶだろうね。

>>221
>>223
ここに来て、ウィキペディアですかw
ウィキペディアに載ってないと事実じゃないんですか?ww
つか、寄りによってウィキペディアかよw
>>221は本当かな、と思って今ウィキペディア見てみたら、イギリス人だけじゃなく
ドイツ人もフランス人もデンマーク人もハンガリー人もクロアチア人もロシア人も
載っている気がするんだが。それ以前にボルタがドイツ出身でアンペールが
フランス出身なのは常識として知っているレベルだろ。
0235132人目の素数さん2011/01/04(火) 22:07:19
>>225
俺もmod vとか、GCD(x,iii)とかかっこいいから見てみたいが、
この記数法はとてつもなく大きい整数を扱うときにやばくなるぞ?
それに、変数と数字そのものを混同する危険性があるっていうのが一番大きいと。
0236132人目の素数さん2011/01/04(火) 22:08:54
>>234
悪い、ミスった。ボルタがドイツ人とかバカいってすまん。
よく考えたらイタリア人だったわ。
0237132人目の素数さん2011/01/06(木) 13:44:53
今から3000年ほど前、バルカン半島に来た超人は欧州から来た。
そこでまず線文字や曲線文字を生み出し、地中海のすべてに植民都市を形成し、
有色人種を奴隷にし、みずからはその収益を以て哲学談義にふけった(ヒマだからね)。
このときに古代ギリシャ哲学が生まれた。その後様々な発明品を
生み出し(最近ではアンティキティラの機械が有名である)、これらは
古代ギリシャ人のアレクサンドロス三世によって中国まで運ばれ、
現地のゴミ人種によって歯車や弩、兵馬俑、指南車などが
発明される(当然すでに古代ギリシャのアルキメデスがその創作のもととなった理論を
確立している)。インドでは仏像だけではなく
おそらく仏教(ジャイナ教も)このとき古代ギリシャ哲学をヒントに
生み出された(インドはギリシャ人に征服されている)。
ようするにアジアの文化は古代ギリシャ起源なのだ。陰陽五行説も
古代ギリシャにもっと昔からあるし、拝火教もある。
ついでにいうと彼らはすでにその次代に進化論も研究していた。
これは驚くべき事実である。
0238132人目の素数さん2011/01/06(木) 18:37:28
アジア人が発明したのは売春と言い表したのは誰だったっけ?
0239132人目の素数さん2011/01/06(木) 19:30:08
白人って言っても金髪系の白人って
ノーベル賞受賞者あまりいないよね
0240132人目の素数さん2011/01/07(金) 18:28:38
やばい、「経験則と定理」クン本当に同じことしか言ってないw
反論する意志どころか、相手のレスを読んでる気配すら微塵にもしない。
0241132人目の素数さん2011/01/08(土) 09:43:15
>>238イギリス人だったきがす
0242132人目の素数さん2011/01/08(土) 14:47:10
フィンランド人の女の子とモイモイしたい
0243猫は作業 ◆MuKUnGPXAY 2011/01/08(土) 15:25:58
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■■■■■■■ このスレは他板・他スレ運営妨害の非常に悪質糞スレの為に ■■■■■■
■■■■■■■反感を買って終了しました。 皆様のご愛顧有難う御座いました■■■■■■
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猫
0244132人目の素数さん2011/01/08(土) 17:55:45
まあこの「アジア人マンセー」は論拠のないデンパだから。
0245猫は作業 ◆MuKUnGPXAY 2011/01/08(土) 18:50:31
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猫
0246132人目の素数さん2011/01/08(土) 19:46:53
ちょw半ば自虐ww
コテでもないのに変な仇名付けられて叩かれまくってるから
同じことして仕返ししてやろうっていう意志が見え見えw
そいつ多分反中だからアジア人マンセーはちょっと違うだろ。
0247132人目の素数さん2011/01/09(日) 04:18:30
日本は一度徹底的にクラッシュした方が良い。
中途半端よりも地獄のどん底まで落ちれば、
メンタルにも新たな変化をもたらすだろう。
0248猫は作業 ◆MuKUnGPXAY 2011/01/09(日) 09:36:36
>>247
私も全く同意見です。今まで通り「パッチを当て続け」ても何も変わらないので
何も解決しないと思います。

猫
0249132人目の素数さん2011/01/09(日) 09:38:24
若い人のためにはクラッシュした方がいいと、エコノミストが言ってました。
同時に彼は、中高年は安定を望むし、政治は中高年に向いているので
自発的クラッシュはないだろうと。
0250猫は作業 ◆MuKUnGPXAY 2011/01/09(日) 09:56:28
日本人は諸外国と比べても特に『保守的で現状維持的な傾向が非常に強い』と
思います。だから『こそ』、これからの研究者の為にもクラッシュさせないと
ダメだと確信します。若い世代が年寄りの顔色を見るという構造は徹底的に崩
壊させる必要がアルと私は考えています。

猫
0251132人目の素数さん2011/01/09(日) 10:51:42
そんな民族はいねえよ。
支配者が武器を持っている限り、
どうやったって「保守的」になるのは当たり前だろ
今の日本ってのは白人至上主義者のキチガイが
銃を持って押しかけてきて、わが家に居座っているような物。
まずこいつをどうにかしないとね。
0252132人目の素数さん2011/01/09(日) 11:38:32
確かに現状を変えるにはそれなりに徹底した措置が必要だが、
確実にリカバーでき、且つ確実に変革を齎すような手段を講じないと
歴史上の大多数は失敗した改革の二の舞になるだけじゃないのか?
そういった方法を論じない限り、リスクが大きすぎて無責任と
言われても仕方がないぞ。
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