1.誰の物でもない。何兆桁計算しようが特許も著作権もない。発見と発明は法律上も明確に異なる。
2.あたりまえだ!
3.試験には目的がある。その目的者たるもの、学校とか予備校とか大学とか先生とか、のものでもある。
4.ない。カギ(のパターン)を借りるという契約でないかぎりない。
5.実験データは実験をした人のもの。たまたま他人の実験と同じだった場合、他の実験結果を優越できない。

おれはメーカーでアルバイトをして数学モデルを構成して3件も国際特許申請した。
メーカー知財部の人や、弁理士さんからさんざん説明を受けたから、これであっているはず。