初等整数論の問題�A
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0284132人目の素数さん
2011/01/10(月) 19:17:49↓おまえらなら瞬殺だよな?w
1.1以上9以下の整数の組(a,b,c,d)であって、
0<b-a<c-b<d-c をみたすものはいくつあるか。
2.2011以下の正の整数のうち3で割って1余るものの総和をA、
3で割って2余るものの総和をBとする。
A-Bを求めよ。
3.相異なる7以下の正の整数a,b,c,d,e,f,gを用いて
a*b*c*d+e*f*gと表せる素数を全て求めよ。
5.2011以下の正の整数のうち、一の位が3または7であるもの
すべての積をXとする。Xの十の位を求めよ。
8.2桁の正の整数x、yがあり、xの十の位はyの一の位と等しく、
yの十の位はxの一の位と等しい。また、xとyの積をPとすると、
Pは4桁の整数になり、Pの下2桁を2桁の整数とみなしたものは
上2桁を2桁の整数とみなしたものより23大きくなった。
このとき、Pの値を求めよ。
10.正の整数に対して定義され、正の整数値を取る関数fであって、任意の正の整数x、yに対して
(x+y)f(x) <= x^2 + f(xy) + 110
をみたすものを考える。このとき、f(23)+f(2011)としてありうる最小の値と最大の値を求めよ。
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