初等整数論の問題�A
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0129132人目の素数さん
2010/12/03(金) 10:33:52179 :132人目の素数さん :2010/10/12(火) 00:49:14
�Dはもし出題するとすれば次のようになるでしょう^^;
�D Z[√-1] においては次のことがいえる。p=1+√-1 とおく。
x=a+b√-1が2つの平方数の和で表現できることは
2|b かつ v_p(x)≠1,3 であることと同値である。
(Z[√-1]においては平方数の差も和も表現できる数は同じです
というのも z→iz という対応を考えればよいわけですから^^;)
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