貼り付け(スレチということで番号付けされなかったけど)

179 :132人目の素数さん :2010/10/12(火) 00:49:14
�Dはもし出題するとすれば次のようになるでしょう^^;

�D Z[√-1] においては次のことがいえる。p=1+√-1 とおく。
x=a+b√-1が2つの平方数の和で表現できることは
2|b かつ v_p(x)≠1,3 であることと同値である。
(Z[√-1]においては平方数の差も和も表現できる数は同じです
というのも z→iz という対応を考えればよいわけですから^^;)