>>121
「射として部分関数」って何? 部分写像ってこと? f:A⊃P→B ということ?
ダメだろうね。これは (Sets) に絡んだ話なんでしょ。
あらゆるものを元とする集合を考えたとき、この上の部分写像を適当に考えてやれば、すべてのこれの真部分集合上の射は存在するところとなるが、これ自体の上の射が扱えないところとなってしまうからね。