学部レベル(微積線形集合位相複素ルベーグ多様体位相幾何群環体確率
関数解析フーリエ常偏微分方程式)までなら、誤植のない丁寧な本が
望まれるが、そこから先は読者にも力量があることを想定されてるからな。