数学の本 第37巻
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0001132人目の素数さん
2010/11/03(水) 21:46:06前スレ 数学の本 別冊1巻
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1284041828/
数学の本 第36巻
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1266992361/
もう一つの 数学の本 第36巻
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1267057862/
数学学習マニュアル まとめページ
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/7997/
数学の本 まとめサイト
http://www3.atwiki.jp/math/pages/1.html
0002132人目の素数さん
2010/11/03(水) 21:47:49岩波書店 http://www.iwanami.co.jp/
内田老鶴圃 http://www.rokakuho.co.jp/
オーム社 http://www.ohmsha.co.jp/
海鳴社 http://www.kaimeisha.com/
科学技術出版 http://www.kagaku.co.jp/
共立出版 http://www.kyoritsu-pub.co.jp/
近代科学社 http://www.kindaikagaku.co.jp/
研成社 http://www.kenseisha.net/wasan.htm
現代数学社 http://www.gensu.co.jp/
サイエンス社 http://www.saiensu.co.jp/
産業図書 http://www.san-to.co.jp/
シュプリンガー・ジャパン http://www.springer.jp/
裳華房 http://www.shokabo.co.jp/
数学書房 http://www.sugakushobo.co.jp/index.shtml
筑摩書房 http://www.chikumashobo.co.jp/
東京大学出版会 http://www.utp.or.jp/
東京図書 http://www.tokyo-tosho.co.jp/
日新出版 http://www.nissinpb.co.jp/
日本評論社 http://www.nippyo.co.jp/
培風館 http://www.baifukan.co.jp/
ピアソン・エデュケーション http://www.pej-hed.jp/
プレアデス出版 http://www.pleiades-publishing.co.jp/index.htm
牧野書店 http://www.makinoshoten.co.jp/
丸善 http://pub.maruzen.co.jp/
森北出版 http://www.morikita.co.jp/
遊星社 http://www2.odn.ne.jp/yuseisha/
吉岡書店 http://www3.ocn.ne.jp/~yoshioka/
横浜図書 http://www.ybook.co.jp/hyoushi2.htm
理工学社 http://www.rikogakusha.co.jp/
0003132人目の素数さん
2010/11/03(水) 21:49:16ニュートリノ ttp://www.neutrino.co.jp/
マテマティカ ttp://www.mathematica-inc.com/us/top.php
友隣社 ttp://www.yurinsha.com/
古本関係
四方堂書店 ttp://www.shi-ho-do.com/home.php
明倫館書店 ttp://www.meirinkanshoten.com/
スーパー源氏 ttp://sgenji.jp/
日本の古本屋 ttp://www.kosho.or.jp/servlet/top
復刊ドットコム ttp://www.fukkan.com/fk/index.html
万能書店 ttp://www.d-pub.co.jp/
0004132人目の素数さん
2010/11/03(水) 21:50:38「数学通信」の書評 ttp://mathsoc.jp/publication/tushin/bookreview.html
東大参考図書 ttp://www.ms.u-tokyo.ac.jp/library/MSmember/Sankotosho/sankotosho2008.htm
京大コミュ数学の本まとめ ttp://www.kyoto-u.com/phpBB3/viewtopic.php?f=33&t=180
名大和書名著 ttp://www.math.nagoya-u.ac.jp/library/meichow.html
名大洋書名著 ttp://www.math.nagoya-u.ac.jp/library/meichoy.html
名大学習用図書リスト
和書名著 ttp://www.math.nagoya-u.ac.jp/library/meichow.html
洋書名著 ttp://www.math.nagoya-u.ac.jp/library/meichoy.html
解析 ttp://www.math.nagoya-u.ac.jp/library/kaiseki.html
幾何 ttp://www.math.nagoya-u.ac.jp/library/kika.html
代数 ttp://www.math.nagoya-u.ac.jp/library/daisu.html
情報 ttp://www.math.nagoya-u.ac.jp/library/zyoho.html
基礎論 ttp://www.math.nagoya-u.ac.jp/library/kisoron.html
数学史 ttp://www.math.nagoya-u.ac.jp/library/sugakusi.html
物理 ttp://www.math.nagoya-u.ac.jp/library/buturi.html
応用 ttp://www.math.nagoya-u.ac.jp/library/oyo.html
教育 ttp://www.math.nagoya-u.ac.jp/library/kyoiku.html
辞典類 ttp://www.math.nagoya-u.ac.jp/library/jitenrui.html
読み物 ttp://www.math.nagoya-u.ac.jp/library/yomimono.html
0005132人目の素数さん
2010/11/03(水) 21:52:14日本評論社『数学完全ガイダンス』『数学完全ガイダンス(第2版)』『数学ガイダンスhyper』
培風館『数学ブックガイド100』
数学書房『この数学書がおもしろい』
岩波書店『ブックガイド〈数学〉を読む』
数学のDVDなど
DIMENSIONS ttp://faculty.ms.u-tokyo.ac.jp/users/dim_jp/
伸興通商株式会社 ttp://www.shinkotsusho.jp/us/uskmath.htm
丸善 ttp://pro.maruzen.jp/shop/disp/CSfDispListPage_002.jsp?dispNo=001007003069
マンデルブロ博士東京レクチャー講演録 フラクタル、その教育における役割[VHSビデオ]
ttp://www.nippyo.co.jp/book/2076.html
小平邦彦特別講義 数学の不思議/幾何への誘い 3巻
ttp://www.iwanami.co.jp/moreinfo/1301480/top.html
ポアンカレ予想・100年の格闘 〜数学者はキノコ狩りの夢を見る〜
ttp://www.nhk-ep.com/shop/commodity_param/ctc/+/shc/0/cmc/14627AA/backURL/http%28++www.nhk-ep.com+shop+main/detail.html
リーマン予想・天才たちの150年の闘い 〜素数の魔力に囚われた人々〜
ttp://www.nhk-ep.com/shop/commodity_param/ctc/+/shc/0/cmc/14625AA/backURL/http%28++www.nhk-ep.com+shop+main/detail.html
0006132人目の素数さん
2010/11/03(水) 21:53:59近代デジタルライブラリー ttp://kindai.ndl.go.jp/index.html
和算資料データベース ttp://dbr.library.tohoku.ac.jp/infolib/meta_pub/G0000002wasan
Googleブックス ttp://books.google.co.jp/
竹内端三『楕圓函數論』(岩波書店)ttp://homepage2.nifty.com/~y/books/oldbooks.html
今年の12月末で著作権の切れる数学者
《もうすぐ50年経つ数学者》
高木貞治 (1875-1960)
辻正次 (1894-1960)
0007132人目の素数さん
2010/11/03(水) 21:55:58ttp://www.tokyo-tosho.co.jp/mokuroku/mokuroku_mokuji.html
0008『近刊情報』
2010/11/03(水) 22:30:23アティヤ科学・数学論集 数学とは何か 志賀浩二 編訳
数論〈未解決問題〉の事典 金光滋 訳
岩波数学叢書シリーズ 特異積分 (薮田 公三)
新装版 経済数学教室シリーズ 3 線型代数と位相 上 (小山 昭雄)
新装版 経済数学教室シリーズ 4 線型代数と位相 下 (小山 昭雄)
『改訂増補 微分形式による解析力学』 木村利栄、管野礼司
多重三角関数論講義 黒川 信重 著 小山 信也 著
群論入門 代数学1 雪江明彦 著
環と体とガロア理論 代数学2 雪江明彦 著
『ソリトン数理におけるハミルトンの方法 上・下』 L.D.ファデーエフ、L.A.タフジャン著 北門新作ほか訳
対談 数学大明神 ちくま学芸文庫 森 毅 著 安野 光雅 著
数学と算数の遠近法 瀬山 士郎
12月
『素数からゼータへ,そしてカオスへ』小山信也
復刊 現代解析学 Walter Rudin 著 近藤基吉・柳原二郎 訳
復刊 ホモロジー代数学 中山 正・服部 昭 共著
ベクトル解析−道具と考え ていねいに− 上野和之
フーリエ解析と偏微分方程式入門 壁谷喜継
群論の味わい−置換群で解き明かすルービックキューブと15パズル− David Joyner 著 川辺治之 訳
カオスとフラクタル ちくま学芸文庫 山口昌哉/著
数学をいかに使うか ちくま学芸文庫 志村五郎/著
1月
エッシャー・マジック だまし絵の世界を数理で読み解く 杉原 厚吉 著
0009『近刊情報』
2010/11/03(水) 23:28:18SGCライブラリ 78 臨時別冊・数理科学2010年11月
「重点解説 ベクトル・テンソル」〜 物理的実在を求めて 〜
森川雅博(お茶の水女子大学教授) 著
予価:2,095円 発売予定:2010-11 中〜下旬
<内容詳細>
修得に骨の折れるベクトル,テンソルを,物理的実在の捉え方の基礎という観点から解説を試みた.
<目次>
物理的実在/テンソル−実在の様式/粒子・場の力学/一般座標系/ローレンツ変換/時空の一般の変換/物理的実在の広がり
ttp://www.saiensu.co.jp/?page=book_details&ISBN=ISBN4910054701104&YEAR=2010
0010132人目の素数さん
2010/11/04(木) 01:37:230011132人目の素数さん
2010/11/04(木) 12:43:24/´ ̄`ヽ /: : : \_____/: : : : ヽ、
,. -‐┴─‐- <^ヽ、: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : }
/: : : : : : : : : : : : : :`.ヽl____: : : : : : : : : : : : : : : : : : /
,. -──「`: : : : : : : : : :ヽ: : : : : : : : :\ `ヽ ̄ ̄ ̄ フ: : : : :/
/: :.,.-ァ: : : |: : : : : : : : : :\: : : : :: : : :ヽ \ /: : : :/
 ̄ ̄/: : : : ヽ: : : . . . . . . . . . . .、 \=--: : : :.i / /: : : : :/
/: : ∧: \: : : : : : : : : : ヽ: :\: : : 〃}/ /: : : : :/ 、
. /: : / . : : :! ヽ: : l\_\/: : : : :\: ヽ彡: : | /: : : : :/ |\
/: : ィ: : : : :.i: : | \!___/ ヽ:: : : : : : :\|:.:.:.:/:! ,': : : : / |: : \
/ / !: : : : :.ト‐|- ヽ \: : : : : l::::__:' :/ i: : : : :{ |: : : :.ヽ
l/ |: : :!: : .l: :| \: : : l´r. Y {: : : : :丶_______.ノ: : : : : :}
l: : :l: : :ト、| 、___,ィ ヽ: :| ゝ ノ '.: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : /
|: : :ト、: |: :ヽ ___,彡 ´ ̄´ ヽl-‐' \: : : : : : : : : : : : : : : : : : イ
!: :从ヽ!ヽ.ハ=≠' , ///// ///u /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
V ヽ| }/// r‐'⌒ヽ イ〉、
ヽ、______ー‐‐' ィ´ /:/:7rt‐---、 こ、これは>>1乙じゃなくて
ィ幵ノ ./:/:./:.! !: : : : :!`ヽ ポニーテールなんだから
r‐'T¨「 |: | !:.∨:/:./: :| |: : : : .l: : : :\ 変な勘違いしないでよね!
/: : .|: :| !:.!ィ¨¨ヾ、:.:/ !: : : : l: : : : : :.\
0012132人目の素数さん
2010/11/05(金) 10:53:57>999 132人目の素数さん [sage] 2010/11/05(金) 04:31:13 ID: Be:
> 2012年までに取得しておかないと大変なことになるらしい圏論の分かりやすい本を教えてください
↑
これってどういう意味でしょうか?
0013132人目の素数さん
2010/11/05(金) 10:54:560014132人目の素数さん
2010/11/05(金) 14:07:13Shoenfield の "Mathematical Logic" に目を付けているのですが、これは self-contained に書かれた本なのでしょうか?
内容の細部をご存知の方がいましたらお答えお願いします。
0015132人目の素数さん
2010/11/05(金) 20:19:08或る程度数学の素養があることは前提になってる
大学院(とは言っても米国のだから、東大京大の三年生レベルだけど)向け
0016132人目の素数さん
2010/11/05(金) 20:39:41有難うございます。
これで安心して取りかかれます。
0017132人目の素数さん
2010/11/06(土) 13:58:500018132人目の素数さん
2010/11/06(土) 19:37:30原著はR.K. GuyのUnsolved Problems in Number Theory らしいが、
原著初版は『数論における未解決問題集 一松信 監訳 シュプリンガー 初版1983年』
で既に訳されてるぞ!
今原著は3rd edまで出てるらしいが、なぜシュプリンガーが出さなかったんだろう?
異なる版の本は全く別ものとして訳してもよいのだろうか?
0019132人目の素数さん
2010/11/06(土) 22:03:130020132人目の素数さん
2010/11/06(土) 22:10:093つの出版社を渡り歩いた
マグロウヒル→サイエンティスト社→数学書房
0021132人目の素数さん
2010/11/06(土) 22:29:57買っても無駄だよ。
一問も解けなかった。
0022132人目の素数さん
2010/11/06(土) 22:47:140023132人目の素数さん
2010/11/06(土) 22:47:31たとえば
証明の読み方・書き方
http://www.amazon.co.jp/dp/4320013425/
論理学をつくる
http://www.amazon.co.jp/dp/4815803900/
0024132人目の素数さん
2010/11/06(土) 23:00:19証明論はいちおう数学基礎論の一分野
0025132人目の素数さん
2010/11/06(土) 23:04:140026132人目の素数さん
2010/11/07(日) 00:23:100027『近刊情報』
2010/11/07(日) 00:34:56評伝コーシー POD版 フランス革命の大波とともに生きた数学者の生涯
Bruno Belhoste/著・辻 雄一/訳
A5判・238頁・定価3675円
ttp://www.morikita.co.jp/shoshi/ISBN978-4-627-01919-5.html
0028132人目の素数さん
2010/11/07(日) 00:39:49「証明論」って言葉が指すものは、そこに「たとえば」って例に挙げてる類の本に書いてるような「証明法の話」とは全くの別物だよ。
証明論は数理論理学の一分野として極めて技術的(つまり専門的)な問題を扱う学問分野だから、証明の読み方や書き方の話とは全く違う。
証明論という言葉の意味を知らない人々、例えば>>23のような質問をする人々にとっては一生縁が無いし知る必要も生じないと思って
無視しておいてまず間違いはない。
証明論とは何かを知りたいなら、著者名が竹内外史という本か、タイトルに「数学基礎論」か「証明論」(「証明」ではダメ)という言葉が入っている本を
1冊でも読んでみれば良い。上のパラグラフの最後の文は正しいということを理解できるだろう。
0029『近刊情報』
2010/11/07(日) 00:46:28関流和算書大成 関算四伝書 第三期
東アジア数学史研究会 編
A4 1800P 94500円
東アジアの伝統的数理化学の根本資料を集大成。世界に誇るべき「関流」和算の全貌を影印初公開。
ttp://www.junkudo.co.jp/n-rikosho.html
0030132人目の素数さん
2010/11/07(日) 00:52:58昔読んだが訳がひどかった記憶がある。
0031132人目の素数さん
2010/11/07(日) 01:03:150032『近刊情報』
2010/11/07(日) 01:08:14はじめての整数論 バウンダリー叢書
村上雅人著/ 46版並製,240頁 本体価格:2000円
前著『さあ数学をはじめよう』のキャラクターが、整数論に挑戦。
まったくの初歩から徐々に整数論の醍醐味へと、読者を導く。
わかりやすいと評判の著者による整数論の入門書。
ttp://www.kaimeisha.com/index.php?%E8%BF%91%E5%88%8A
0033『新刊情報』
2010/11/07(日) 01:41:36ttp://mathsoc.jp/publication/tushin/index15-3.html
0034132人目の素数さん
2010/11/07(日) 02:07:50>>23のリンク先の『論理学をつくる』は歴とした記号論理の本だよ(もう1つのは違うだろうが
思いっきり文系向けに書かれてるけど、理系でも大学数学を全く知らない1年生とかが読むにはいい本
003528
2010/11/07(日) 02:54:20ああ、『論理学をつくる』はとても良い記号論理学の教科書だよ。俺も持ってる。
そもそも、>>24の
>論理学なんてものは文系の化石
はちょっと偏見が強すぎると思う。
Handbook of Philosophical Logic(第1版は全4巻、第2版は全18巻で現在は確か14巻あたりまで刊行済み)なんかは
タイトルに"philosophical"なんて言葉が入ってるのとは裏腹に数理論理学者にとっても重要な資料だしね。
ともかく、23みたいに数学の普通の証明の書き方・読み方というのは「証明論」という言葉とは全くの無関係だという事を言いたかったの。
0036132人目の素数さん
2010/11/07(日) 13:01:46非道過ぎる
0037132人目の素数さん
2010/11/07(日) 14:18:140038132人目の素数さん
2010/11/07(日) 16:37:24いちど読んでも読まなくてもいいかな
0039132人目の素数さん
2010/11/07(日) 17:23:030040132人目の素数さん
2010/11/07(日) 20:55:510041132人目の素数さん
2010/11/07(日) 21:49:56「そこに、山があるから」と凖同型だよ。
0042132人目の素数さん
2010/11/08(月) 07:42:19数学を余さず記述できる人工言語を早く作ってくれ。
(フレーゲ以来、大して進んでないぞw)
21世紀にもなって数学の本が自然言語で書かれてて
コンピュータで読める形式になってないというのは、
どう見ても間違ってる
0043132人目の素数さん
2010/11/08(月) 07:44:520044132人目の素数さん
2010/11/08(月) 08:24:390045132人目の素数さん
2010/11/08(月) 09:48:560046132人目の素数さん
2010/11/08(月) 20:19:03証明論で数学の新しいことが証明されたか?
新しい証明法ができたか?
0047132人目の素数さん
2010/11/08(月) 20:33:11制限算術の成果はだめなの?
0048132人目の素数さん
2010/11/08(月) 21:03:53Peano算術の無矛盾性と順序数ε0までの超限帰納法が
同値だというのは立派な数学的結果。
自然数に関するFermatの最終定理みたいな命題が
選択公理を用いて証明できるなら選択公理を用いないでも証明できる、
みたいなのも数理論理を勉強して初めて分かるようになる。
そもそも証明論はあくまで無矛盾性の強さを研究したりする分野であって
別の分野のために新しい道具を作って提供する分野じゃないから。
0049132人目の素数さん
2010/11/09(火) 06:07:30http://www.amazon.co.jp/dp/4254118090
最近はこれ解いてる
0050132人目の素数さん
2010/11/09(火) 07:56:36貴重な人生を証明論にぶち込む人間は珍しいよ・・・。
0051132人目の素数さん
2010/11/09(火) 08:20:540052132人目の素数さん
2010/11/09(火) 08:53:39>>48 とかの人たちは一生懸命考えてるんだよ
0053132人目の素数さん
2010/11/09(火) 08:59:49何が、貴重な人生だ。
危ない橋を渡らないでどうすんだ。
0054132人目の素数さん
2010/11/09(火) 09:52:280055132人目の素数さん
2010/11/09(火) 11:03:410056132人目の素数さん
2010/11/09(火) 19:01:21数学会でも基礎論は
はぶられてる
0057132人目の素数さん
2010/11/09(火) 19:14:04http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1288001068/
0058132人目の素数さん
2010/11/10(水) 00:10:33次は基礎論がフィールズ賞の候補だよね。
楽しみだな〜
0059132人目の素数さん
2010/11/10(水) 03:52:200060132人目の素数さん
2010/11/10(水) 09:36:220061132人目の素数さん
2010/11/10(水) 15:43:200062132人目の素数さん
2010/11/10(水) 17:44:53作れるはずだというので、作ってみました!
なんの役にも立ちませんでした!
0063132人目の素数さん
2010/11/10(水) 19:38:11今日やっと届いた
0064132人目の素数さん
2010/11/10(水) 19:46:19復刊 ホモロジー代数学 中山 正・服部 昭 共著
は、価値のある本ですね。
ただ、誤植とエラーは直して復刊してほしいな。
中山・服部両先生とも他界されているので、それを把握している人が
関与したかどうかが問題だけど。
0065132人目の素数さん
2010/11/11(木) 22:29:040066132人目の素数さん
2010/11/11(木) 22:38:120067132人目の素数さん
2010/11/11(木) 22:38:50松坂和夫の線形代数ではダメ?
0068132人目の素数さん
2010/11/11(木) 22:40:250069132人目の素数さん
2010/11/11(木) 22:41:030070132人目の素数さん
2010/11/11(木) 23:05:42ttp://www.math.u-psud.fr/~laszlo/sga4.html
0071132人目の素数さん
2010/11/12(金) 02:05:560072132人目の素数さん
2010/11/12(金) 02:54:170073132人目の素数さん
2010/11/12(金) 07:47:530074132人目の素数さん
2010/11/12(金) 07:49:590075132人目の素数さん
2010/11/12(金) 10:21:310076132人目の素数さん
2010/11/12(金) 13:18:300077132人目の素数さん
2010/11/12(金) 14:06:130078132人目の素数さん
2010/11/12(金) 14:40:44アメリカではハーバードの博士課程学生があのレベルを涙目でやってますけどね
日本人は高校生で読めるのにクソ業績ばかりなのは何故なんですか?
0079132人目の素数さん
2010/11/12(金) 14:57:410080132人目の素数さん
2010/11/12(金) 15:34:23それ、レビューみると良い悪いに別れてて
どっちなのか気になってる
本屋に売ってないし確認できん
0081132人目の素数さん
2010/11/12(金) 15:42:170082132人目の素数さん
2010/11/12(金) 17:03:13紀伊国屋とか大型書店に片っぱしから問い合わせて探したよ
在庫切らしてるとこが多かった
今読み始めたばかりだけど数学アレルギーの自分には取っつきやすいかな
ちなみに「直観でわかる数学」は高校数学
「続・直観でわかる数学」は算数を扱ってる
0083132人目の素数さん
2010/11/13(土) 02:17:340084132人目の素数さん
2010/11/13(土) 02:54:41直感でわかるもんなんですか。
0085132人目の素数さん
2010/11/13(土) 08:39:460086132人目の素数さん
2010/11/13(土) 09:07:36大体のレベルは
「数学セミナー」<「理系への数学」<「数理科学」
て感じ.
数学セミナーは学部学生向けに、数学の面白い視点を紹介するといったスタンスかなぁ.
学部向ぐらいに向けているとはいえ、「無限次元と表現論」みたいな特集があったりもする.
数学に進みたいけど研究者って何やってるの?みたいな興味には応えてくれるんじゃないかと.
毎号のテーマにあわせた記事が4-5本載っている.
理系への数学はちょっと数学セミナーよりは難しめの話題が多かったりする.
難しい=高級というわけでは必ずしもなく、ちゃんと記述すると意外に面倒な話や計算を細部までキチンと
書いた記事が数学セミナーより大目という意味.その一方でひたすらグロタンディークの事をつづった極端に
文系的な連載記事があったりして、すこし編集が素人っぽい印象はある.
数理科学は毎回特集を組んでいて、テーマごとの責任者が執筆者を選んで、各執筆者は自分の研究分野から
最近の動向なんかを分かりやすく紹介という感じ.執筆者の多くは教育者というより研究者.
毎号のテーマにあわせた記事が10本程度.
執筆者にとって分かりやすいというレベルの話で、その分野をまったく知らない人にも「大体こんな感じ」とわかる
程度の説明だし、専門家にとっては大雑把すぎ、曖昧すぎなレベルの記述なんだろうな.
0087132人目の素数さん
2010/11/13(土) 11:15:22扱う範囲は違うが基本的には同類で
理系への数学と分けて考えた方が良いかと
これらの違いは関東と関西の文化的相違からも来ている
むかしの数理科学は一流学者へのインタビューや対談に
工夫が凝らしてあって面白かった
最近のインタビュー記事は全然面白くない
理系への数学の山純の記事はいつも熱が入っていて好きだ
数学セミナーには時々驚かされる
今年に入ってからでは「エレガントな解答を求む」の一松先生とか
来月号で連載4回めに入る予定の佐武先生とか
0088132人目の素数さん
2010/11/13(土) 11:43:420089132人目の素数さん
2010/11/13(土) 13:58:250090132人目の素数さん
2010/11/13(土) 14:05:45かの有名なArnold氏はアメリカの数学教育についてエッセイで皮肉ってたね。
0091132人目の素数さん
2010/11/13(土) 14:05:490092132人目の素数さん
2010/11/13(土) 14:07:15ユダヤ人が優秀なんだな
0093132人目の素数さん
2010/11/13(土) 14:33:31高校生向けだったのは5,6年前まで。
今は方向転換して大学生向けになってる。
0094132人目の素数さん
2010/11/13(土) 14:49:45題名の「への」って何だ?
「理系の数学」にしないとおかしいだろ。
0095132人目の素数さん
2010/11/13(土) 15:03:58大学院に行ってやっと理系を名乗れる w
0096132人目の素数さん
2010/11/13(土) 15:16:25>大学院に行ってやっと理系を名乗れる w
大学院も大学も関係ないぞw
修士課程でやる授業内容は殆ど大学3、4年でも出来るぞ。
そして4年で修士課程のものを単位修得して大学で履修済みには出来るぞ。
0098132人目の素数さん
2010/11/13(土) 19:13:15とかだったらドイツ観念論と俗流数学啓蒙書のそれぞれから
悪いところを取ってきました、みたいな感じ
0099132人目の素数さん
2010/11/13(土) 19:14:300100132人目の素数さん
2010/11/13(土) 20:31:04到達点は一緒?自習する場合はラングの方がいいですよね?
0101132人目の素数さん
2010/11/13(土) 20:39:16レベルとしては杉浦の解析入門の方が上
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