3次元空間中に点O,P,Q,Rがある。
Oを中心とする球をP,Q,Rそれぞれから観測した。
Qからは球の大きさは
Pから球を見たときの半分に見えた。
Rからは球の大きさは
Qから球を見たときの半分に見えた
OPの長さをOQとORの長さを用いて表せ。