2点 A(4,2)とB(5,1)からの距離の平方の差の
 絶対値が7である点の軌跡を求めよ

という問題なんですが、解法は以下であってるでしょうか?

 求める点をP(x,y)とおくと、
  | (AP)^2 - (BP)^2 |= 7
  (AP)^2 - (BP)^2 = ±7
  {(x-4)^2 + (y-2)^2 } - {(x-5)^2 + (y-1)^2 } = ±7
それぞれ展開、項を整理し、
  6x-2y-6 = ±7
   ∴ 点Pの軌跡は2つでき、
     直線 6x-2y-13 = 0 、 直線 6x-2y+1 = 0

というので合っていますか?
類題を見ながら解いているのですが、なんだかしっくり来ず…
差の絶対値が7ということで、APの方が長い時と、BPの方が長いとき、
2つ軌跡がでてくる?のは直感的にわかるんですが、
完全に独立した直線2本になっちゃっていいのかどうか…
解き方と答は正しくできていますでしょうか?