>>256

水量は、底面から水面までの高さzに比例する。題意より
 dz/dt = -√{k・z(t)},
これは変数分離形なのですぐ解けて
 z(t) = (k/4)(c-t)^2,  (0<t<c)
ここに cは水量が0になる時間である。また、
 z(0)/z(100) = {c/(c-100)}^2 = 2,
 c/(c-100) = √2,
ここで、算数チャチャチャ(ペギー葉山)を口ずさむと、自然に
 c = 100(2+√2),  [秒]
が分かると思うんだが・・・・