>>254
スマン。おそらく自己解決した。
「n→∞での{E1(n)-E2(n)}や{E1(n)/E2(n)}の極限」を利用して
「n→∞としたときのE1(n)とE2(n)の(s5179オリジナルの意味での)大小関係」
というものを定義するというならば、定義すること自体は別に構わない。
ということですね。