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ノーベル賞(科学分野)受賞者・野依教授の格言

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0001堀・切次郎2010/09/29(水) 08:55:36
http://www.mext.go.jp/b_menu/kihon/voice/001/v001_04.htm
自然科学とは、まず問題を見つけ、次にそれに対する答を
見つけることから成り立っているにもかかわらず、日本人は
問題をつくろうとしないで、与えられた問題を解くことばかりを
追求してきた。しかし、もっとも難しいのは問題を作ること
である。日本は、いろいろな施策にしても受け身で、
欧米追従である。いかに新しい問題を作るか、
初等中等教育段階から問題をつくる練習をし、
そういったことを評価する雰囲気をつくる必要がある。
いちばん大事なのは、日本初の、日本独自の問題を作り、
それに対して世界の追随を許さない回答を与えること、
そういう取組を奨励することであると考えている。
<文部科学省の審議会での発言>

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=102101
「科学の研究は単純に問題と解答でできている。
最も重要なのは良い問題を作ること。これは良い解答を見つける
ことよりもはるかに難しい。 学生は教師が与える問題に
慣れている。 しかし私が尊敬する科学者らは自ら壮大な問題を
作り、自ら深く考えて解答を見いだした。 そういうものが
科学の飛躍的進歩をもたらした。 科学者は少数派であることを
誇りに思わなければならない。 独創というのは一人で創造する
という意味なので、最初は当然、少数であるしかない」
<韓国・中央日報のインタビューに対しての発言>

<問題>
単位円周上の点に関する問題を作り、解け
単位円で解く、三角関数の問題を作り、解け
共有点と実解条件に関する、三角関数の問題を作り、解け
0002132人目の素数さん2010/09/29(水) 10:30:41
本質は自分で問題を作ることではなく、自分で採点することであるように思う。
0003青丹吉2010/09/29(水) 21:04:21
 高校生のクソガキは、ここのような、低俗な板に、来てはいけません!
ちゃんと、勉強しないと、大学に行けませんよ!!!!
0004132人目の素数さん2010/09/29(水) 21:13:29
虎穴に入らずんば虎児を得ず
オータムジャンボを買わなきゃ、2。5億円はあたらない
0005132人目の素数さん2010/09/29(水) 21:35:40
ジャンボのあたりくじは一様分布じゃない。回転が同じなら同時に撃てば
ゾロ目になる。反応の誤差の分布は正規分布だとすれば出る目もそうなる。
0006132人目の素数さん2010/09/29(水) 21:39:02
モーターの誤差が正規分布なら、それに矢を放つ人の誤差もかぶさる。
0007132人目の素数さん2010/09/29(水) 21:55:22
「日本人っていうのは、さあ〜」

したり顔
0008132人目の素数さん2010/09/30(木) 00:56:50
ノーベル賞もらって喜んでるって、地球防衛軍のバッジをもらったみたいなのかな?
0009132人目の素数さん2010/09/30(木) 00:57:49
地球人が滅びる方法を考えた方が早くない?
0010132人目の素数さん2010/09/30(木) 01:09:08
科学ってなぜ知性が存在するかを問う哲学でしょ
ビッグバンは無知を特異点の彼方に飛ばした詐欺
すべての認識は知性の特性で決定されている
0011堀・切次郎2010/09/30(木) 10:26:05
「独創というのは一人で創造する
という意味なので、最初は当然、少数であるしかない」

私も日本の数学教育は誤っていると思います。
しかし、大多数の日本の数学者は、この意見に反対でしょう。
野依氏の言うとおり、独創的な人は、最初は少数派です。
しかし、だからこそ、独創的なのであり、野依氏もそういう過程で
ノーベル賞を受賞したのでしょう。
0012132人目の素数さん2010/09/30(木) 13:53:53
野依は人してあふぉ
評判も悪い
0013堀・切次郎2010/09/30(木) 16:51:20
>>12のような反応がでるように、
やはりノーベル賞(数学でいえばフィールズ賞)を
とるような人は、「多数派」の非難を甘受しなければなりません。
それは、その人が独創的であるがゆえです。
0014132人目の素数さん2010/09/30(木) 18:34:12
野依が典型的だけど、独創的研究者が弟子に対して強圧的に振る舞うと戸惑いを覚える
0015132人目の素数さん2010/09/30(木) 20:38:59
言ってることは正しいと思うけど、問題作成能力は天性のものだと思うけどな。
いくら練習しても、天性のものがなければ、意味のある問題でかつ解けそうな問題
を思いつくなんてできないよ。
0016132人目の素数さん2010/10/01(金) 09:40:41
>>15
だって、大学入試の数学だって、
大学の教授が苦労してつくるんだもんな。
それを、中学や高校の生徒に作れって言われても。。。
0017132人目の素数さん2010/10/01(金) 11:52:18
決まったな
http://www.asahi.com/international/update/1001/TKY201010010168.html
0018132人目の素数さん2010/10/01(金) 16:22:14
age
0019132人目の素数さん2010/10/01(金) 21:51:23
ストレスが溜まるとゲリ便なるのだがどうしたらいい??
0020132人目の素数さん2010/10/01(金) 21:54:07
日本人にこれ以上ノーベル賞あげても豚に真珠。
0021132人目の素数さん2010/10/01(金) 22:20:29
人種割り当てしないの?結局差別だよね。学問に上下を入れて序列しようとするって。
下世話だ、だまって寄付してる方がえらい。ノーベル財団って何様のつもり?
0022132人目の素数さん2010/10/01(金) 22:33:44
核兵器のノイマンにはくれてやって、SSのフォンブラウンにあげないって差別だな。
0023132人目の素数さん2010/10/01(金) 23:02:32
>>19
>ストレスが溜まるとゲリ便なるのだがどうしたらいい??
http://www.ibsnet.jp/
0024132人目の素数さん2010/10/01(金) 23:31:40
<問題>
半径300kmを爆心にするために必要なトリチウムの量と出来上がるファットマンの
重量を計算して、搭載できる機体の種類とパイロンの種類をいいなさい。 20点
0025132人目の素数さん2010/10/02(土) 06:04:07
age
0026genius2010/10/02(土) 10:40:16
age
0027genius2010/10/02(土) 10:42:37
東大の数学科の教授にもいるよね。
壮大な数学の問題を作りだすことすらせず、
すでにある問題を解く(証明する)ことばかりに
没頭する人。
でもまあ、難問を解けただけでもすごいのだが。。。
0028132人目の素数さん2010/10/02(土) 11:18:19
そもそも化学はバカがやる学問だろ
バカの中のトップは所詮バカ
バカにそんなこと偉そうな事いわれてもねぇ
0029132人目の素数さん2010/10/02(土) 12:36:01
>>28
数学は思い上がる学問ではない
0030132人目の素数さん2010/10/02(土) 13:26:22
野依氏は、「もっとも難しいのは問題を作ること」と主張している。
現実には、中学・高校の現場で、問題を解くことにすら四苦八苦している
生徒が多いのに、問題を解くことよりももっと難しい、「問題を作ること」を
させるのは、教育の現場では難しいのではないか?
夏休みの自由研究とか、冬休みのレポートで問題を作らせるのならわかる。
だが、60分程度の授業時間中にそれをやれば、授業は空回りしてしまうだろう。
0031132人目の素数さん2010/10/02(土) 13:28:56
私は、数学などの問題を作る上では、
参考書などを見て、それを真似してオリジナルな問題を作れば
いいと考えている。
ただ、参考書の問題を、数値を入れ替えただけの問題は駄目だけど。
何も見ないで、問題を作れと言われても無理がある。
0032132人目の素数さん2010/10/02(土) 14:33:47
中等教育で戸惑うレベルの基礎学力や思考力では問題は作れないでしょ
だから日本では大学はいるのに学力だけが重要視されてるわけで
ハーバードみたいに一芸っぽい感じでいろんな人が集まっても良いのか?
0033132人目の素数さん2010/10/02(土) 15:06:55
>>32
それを東大に求めるのは無理でしょう。
もともと、官僚養成専門大学なのだから。
むしろ、京都大あたりが、経済学部で行っているような形の入試、
すなわち、一般型、論文型、理系型などのように、
京都大理学部、工学部も、数学の入試問題を、一般型、「問題を作らせて解かせる問題型」というふうに
分けるなどして、やればいいと思う。
野依氏の最大の問題提言は、「科学(数学、物理、化学など)は問題をつくることと、
解答を作ることが、車の両輪だ」といっていることだ。
それを、中学・高校時代からやっておかないと、大学院を出て、本格的な
研究を始める際に、困ったことになると思う。
研究テーマを決めることは、それがそのまま、「問題を作ること」なのだが、
大学教授は、「採点が面倒」というだけの理由で、大学入試に出題しようとしない。
0034132人目の素数さん2010/10/02(土) 16:10:19
age
0035132人目の素数さん2010/10/03(日) 01:17:46
マジメにレールに乗ってれば幸せな人生を送れるからな
自分のやりたい事だけをやっていると、高学歴ワープアみたいになる可能性が多々ある
0036132人目の素数さん2010/10/03(日) 10:02:49
>>35
それは、ミクロなある人の人生の話であって、
ここで議論しているのは、日本の科学(数学、物理、化学)教育を
どうするかということだ。
もっとマクロな視点に立って議論してほしい。
日本の初等・中等教育は、「問題は与えられるもの」という前提に
立って、知識のつめこみ教育をしている。
大学入試のために、いくら解法のテクニックを覚えても、
大学受験が終われば、すっからかんにわすれてしまう。
また、数学受験の解法のテクニック自体は、数学の本質から言えば、
意味のあるものではないので、「無駄な知識」をつめこんでいることになる。
0037132人目の素数さん2010/10/03(日) 10:06:28
東大の数学科の教授の研究内容をみても、
やはり、欧米の大学の追従の域を出ていないという気がする。
真に独創的な数学の研究を行っている教授は、ほとんどいない。
0038132人目の素数さん2010/10/03(日) 10:16:21
東大の数学科で研究が盛んな、数論幾何学も、その「始祖、開祖」は、
アレクサンドル・グロタンディークであり、東大の数学科は、その
幹から枝分かれした、枝葉末節を研究しているにすぎない。
野依教授は、たとえば数学でいえば、アレクサンドル・グロタンディークの
ような人材の発掘・教育を目指せということなのだろう。
0039132人目の素数さん2010/10/03(日) 10:24:01
名古屋大学で研究が盛んな、位相幾何学(トポロジー)でも、
手元にある「現代数学事典」を読んでも、その発展に大きく
貢献したのは外国人ばかりで、日本人の名前は一人もでてこない。
0040132人目の素数さん2010/10/03(日) 10:32:38
はっきりいおう。
いまの日本の数学教育は間違っている。
知識を与え、解法を身につけさせるだけで、
数学の本質に全く触れていない。
数学とは、問題の発見とその解決(解答)から成り立っている。
解法ばかりを教え、問題の発見を見逃している。
数学オリンピックでメダルが何個などと喜んでいる場合ではない。
0041132人目の素数さん2010/10/03(日) 10:56:40
グロタンディークやゲルファントは発見して引き上げることはできても教育では生み出せない。それは日本に限った話ではない。
0042132人目の素数さん2010/10/03(日) 12:03:16
究極の問題
1 次官移動
2 人口知能
3 ボイドエナジー
0043132人目の素数さん2010/10/03(日) 12:06:30
>>35は日本国民のごく一般的な考え方なんだから
国レベルでのマクロな振る舞いと当然関係あるでしょ

それは或る気体分子の速度というミクロな話であって、
ここで議論しているのは、全体の温度はどうなるかということだ、
とか言うようなもんだ

それに代数幾何とか数論は枝葉末節だけど位相幾何は重要、
みたいなことを前提に話されても……
グロタンディークだって以前東北数学雑誌に有名な論文を発表したり
してたことがあるけど、これは日本の大学がそれなりに認知されていることの表れだと思う
0044132人目の素数さん2010/10/03(日) 12:22:14
私がいいたいのは、日本の数学教育の話です。
位相幾何学とかは、それこそ余談として書き込みました。
たとえば、現在、高校数学は、数学1a、2b、3cにわかれていますが、
私が高校生の頃は、数学1、代数幾何、基礎解析、確率統計、微分積分
の五つにわかれていました。
これをさらに「再編」して、
数学1作問、数学1解法演習
代数幾何作問、代数幾何解法演習
基礎解析作問、基礎解析解法演習
・・・・・・・・・
などと、問題作りの教科書と、問題を解く教科書に分ければいいと思うのです。
0045いまの数学教育では絶対にいけない2010/10/03(日) 12:25:14
今の数学教育はベターにすらならないと思う。
私は、出版社経営者として、数学の「問題を作らせる問題集」の
出版を目指します。
その本を買った高校生の中から、将来、偉大な数学者が生まれることを
期待しながら。
0046132人目の素数さん2010/10/03(日) 13:32:55
DARPAが反物質爆弾を研究してるのをだまってゆびをくわえてみてるって、
独立国家としておわっている。
0047132人目の素数さん2010/10/03(日) 14:05:35
研究者として良い問題を見つけるためには、
現在どういう事が分かっていてどういう事が分かっていないのかということを
知る必要があるので、その為の一見詰まらないように見える
基礎的トレーニングというのはやはり重要

数学的に美しい理論とどうでも良い理論は何が違うのかという
美的感覚に近いものを身に付けることも必要なので
一般の高校生でも意識の持ち方次第で良い問題を作れる!という訳にはいかないと思う
応用数学とかだとだいぶ話が違うんだろうけどね
0048132人目の素数さん2010/10/03(日) 14:31:58
大学は数学の歴史を見せる場所、それからあとはギフテイッドパースンだけが登れる。
0049132人目の素数さん2010/10/03(日) 15:36:36
DARPAは確か地磁気を狂わせる計画じゃ?
違ったか?
0050132人目の素数さん2010/10/03(日) 17:03:54
日本には和算という趣味の世界があって、
プロもアマも一緒に数学を愛好していたのじゃ。
様々な問題を解きながら実力を付けていくのだが、
その成果の発表の中には、算額奉納というやり方で、
自作の問題を神社仏閣に奉納していたのじゃよ。
0051132人目の素数さん2010/10/03(日) 18:39:10
眉唾兵器

発射されたら余りの速さに迎撃不能の超音速魚雷の研究開発
核爆弾級の爆発力を誇ると謳う真空爆弾の研究開発

ロシア
0052132人目の素数さん2010/10/03(日) 18:50:26
真空爆弾搭載の超音速魚雷をカルフォルニア沿岸に向けて
発射、カルフォルニアで浮上・領土侵入数百kmで爆発→WW3勃発

戦時中は排他的国粋主義つまり極右だったが
今現在は穏便的友愛主義つまり極左と成り果てた
極端な国、日本。どうなる?
0053132人目の素数さん2010/10/03(日) 19:40:03
iterってアンチマターを瓶詰めする実験やってる。イランが消滅するのは
あと数ヶ月か?
0054132人目の素数さん2010/10/03(日) 20:10:51
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/7/7f/Trinity_explosion2.jpeg
0055132人目の素数さん2010/10/03(日) 20:13:41
http://discovermagazine.com/2003/aug/cover
0056132人目の素数さん2010/10/03(日) 20:21:10
http://cui.unige.ch/isi/sscr/phys/antim-BPP.html
0057132人目の素数さん2010/10/03(日) 20:23:13
Antimatter weapons
by Andre Gsponer and Jean-Pierre Hurni

At CERN (the European Laboratory for Particle Physics), on the
evening of the 17 to the 18 of July 1986, antimatter was captured
in an electromagnetic trap for the first time in history. Due
to the relatively precarious conditions of this first successful
attempt, it was only possible to conserve the antiprotons for
about ten minutes. This was, nevertheless, much longer than the
Americans Bill Kells of Fermilab and Gerald Gabrielse of the
University of Washington had hoped for.

When these researchers return to CERN for another attempt, an
improved apparatus will permit them to literally 'bottle' several
tens or hundreds of antiprotons. Ultimately, the perfection of
this technique will allow them to carry home a substance infinite
ly more rare and difficult to obtain than a piece of the Moon.
They would thus be able to complete, in their own laboratory, a
most important experiment for the theory of the unification of
the fundamental physical forces, that of comparing, with a
precision greater than one part per billion, the masses of the
proton and antiproton.
0058132人目の素数さん2010/10/03(日) 20:27:58
The revived military interest

For such a military use to be realistic, a technology capable of
producing enough antiprotons for at least one antimatter trigger per
day is needed. This corresponds to a minimum production rate of 1013
antiprotons per second, six orders of magnitude higher than that at
CERN today (107 antiprotons per second). But, in theory, there exist
numerous ways to increase this rate [9]. What we were unaware of, was
that since the summer of 1983, the RAND Corporation had been carrying
out a study for the U.S. Air Force, "examining the possibilities for
exploiting the high energy release from matter-antimatter annihilation"
[10]. Similar concerns had equally sprouted-up in the Soviet Union
[11]. The RAND study was completed in 1984. The version published in
1985 constitutes a serious evaluation of the development possibilities
of such an undertaking, in view of military applications.

According to this document, a definitive evaluation of the possibility
to produce and manipulate 1013 antiprotons per second, and the
construction of transportable antiproton reservoirs, should be realized
within the next five to seven years; many important technological
problems being able to be studied with ordinary particles instead of
antiprotons. This same report mentions four main categories of
applications: 'propulsion' (fuel for ultra-fast anti-missile rockets),
'power generators' (light and ultra-compact for military platforms in
orbit), 'directed energy weapons' (antihydrogen beams or pumped lasers
relying on very short duration energy release) and '"classified
additional special weapons roles"' (various bombs triggered by
antimatter).

バグウオッシュくそくらえ/メダルもラッテかえる飛びして、宇宙を破滅させる
キチガイ科学者達。。。罰当たりどもめ。
0059132人目の素数さん2010/10/03(日) 20:31:09
Fundamental research or military research?

In view of its considerable strategic potential (for instance,
antimatter seems to be a particularly interesting pump source for the
Star War's X-ray lasers), it's not at all surprising that Soviet and
American Scientists interested by the eventual applications of
antimatter are eager to come to CERN, which at present has at least a
five year lead in antimatter technology. In this context, it also
wouldn't be surprising if a blunder was made...

In effect, for the teams of American physicists coming from weapons
laboratories, the official justification for their coming to CERN, is
to carry-out fundamental research, pure scientific research. In the
beginning of July 1986, these same Americans were supposed to go to
Madrid, where a full session of the Fourth International Conference on
Emerging Nuclear Systems was dedicated to antimatter energy concepts.
At this same conference we were to present the point of view that the
only realistic applications for annihilation energy were in the
military domain [13].

To everyone's surprise, the Americans didn't come. Ten days before the
conference, they announced their withdrawal without giving any
convincing explanations. The participants quickly realized that the
American Authorities had undoubtly reevaluated the military importance
of antimatter, and had probably prevented the Los Alamos Scientists
from coming to Madrid [14]. Thus exposing that scientists working at
CERN, and coming from a non-European weapons laboratory, had other
than fundamental research interests, that were obviously militarily
sensitive.
0060132人目の素数さん2010/10/03(日) 20:35:49
アンチマターバッテリーなら150年交換しないで車が走る。
事故ると対消滅する/
0061132人目の素数さん2010/10/03(日) 20:43:24
LHCも罪な機関だ、名誉欲のために悪魔の兵器を作ってしまった。日本は9条から
予算も参加もするべきでない。バカでも分かるのに漫然と国民を騙してつづけている。
所詮ぽちいぬのくに。
太一のいけす切るより、セルンの電線切ってこい。
0062132人目の素数さん2010/10/03(日) 20:46:47
アンチマター磁気魔法瓶。。。また。。。つまらないものを作ってしまった。。

0063132人目の素数さん2010/10/03(日) 20:49:01
メビウス巻き或いはクライン巻きのコイルについて語れ
0064132人目の素数さん2010/10/03(日) 20:54:51
象印と日立がジョイントでだすだろ。
一家に一台、アンチマター魔法瓶
0065132人目の素数さん2010/10/03(日) 21:02:12
問題を作らなくても、教育としては、
3+4=7だけじゃ無く、○+△=7の教育をするだけで十分だと思う。
0066132人目の素数さん2010/10/03(日) 21:07:43
3+2i+7-2i=7
0067132人目の素数さん2010/10/03(日) 22:08:06
Vechara says Antimatter Container Stolen from CERN, Indian Govt ...
19 Dec 2009 ... Vechara says Antimatter Container Stolen from CERN, Indian Govt ... containers was stolen from the Large Hadron Collider (LHC) at the ...
www.newsthatmattersnot.com/.../vechara-says-antimatter-container.html - Cached

israel gj/
0068132人目の素数さん2010/10/03(日) 22:09:47
http://2.bp.blogspot.com/_VtM8yNMGsz8/Syxwbjbp6VI/AAAAAAAAABM/gu26yU3qFCM/s320/antimatter.jpg
0069132人目の素数さん2010/10/03(日) 22:15:38
>>66
0070132人目の素数さん2010/10/03(日) 22:37:53
True: If all of 1/4 gram of antimatter would annihilate with 1/4
gram of matter, then the explosive power could be roughly the same
as the Hiroshima nuclear bomb (if all of the mass converted into
energy)..
http://hussle.harvard.edu/~gabrielse/gabrielse/trivia/AngelsAndDemons/AngelsAndDemons.html
0071132人目の素数さん2010/10/03(日) 22:42:29
ATRAP
http://ad-startup.web.cern.ch/AD-Startup/Atrap/atrap-en.html
0072いまの数学教育では絶対にいけない2010/10/04(月) 09:06:53
age
0073132人目の素数さん2010/10/04(月) 18:07:31
Nobel prize
0074132人目の素数さん2010/10/04(月) 18:39:33
山中さん残念。
0075132人目の素数さん2010/10/04(月) 19:27:47
書き込み回数:2回 (YeYfZxx+0)
510 名前:大学への名無しさん [] 投稿日:2010/09/26(日) 08:05:49 ID:YeYfZxx+0
>>508
旺文社工作員乙ww

そんなに本質の講義が良い本なのなら、なんで元になっている教科書は
全然使われていなかったんだろうねww

542 名前:大学への名無しさん [] 投稿日:2010/09/26(日) 17:55:08 ID:YeYfZxx+0
本質の講義を勧めている>>508のような人は、元になっている検定教科書が
持つ、初学者向けとしては難点となる箇所をどのように判断しているのか疑問だね。

(例1)元になっている検定教科書は上位校向けに編集されているものなので、
初学者が独学で使うなら、それなりの基礎知識は必要。最低限、中学数学は
理解できていないと困難。
だから、初学者向けといっても、ところとどころ記述に中学数学への配慮が
みられる「これでわかる」などとは根本的に対象が異なる。

(例2)現行課程の始まった頃に存在した、検定教科書としての記述の制限
が本質の講義にはそのまま残っているので、重要な用語や問題が抜けている
部分がある。そのフォローを入門段階の人が出来るのか?

検定教科書というのは確かにコンパクトによくまとまった基本書であり、
その点は否定するものではないが、ある本がすべての入門段階の人に対して
良いなどといいうことは絶対にない。

考えてみてほしいのだが、なぜ教科書会社は1つの科目に対して何点も
教科書を発行しているのか。
今は教科書発行から撤退した旺文社の検定教科書も、上位校向けと
中位校向けの2点があったんだぞ。
記述内容が、上位校向けと中位校向けでは自ずと変えなければいけないから
だろ?
0076132人目の素数さん2010/10/04(月) 22:45:47
1億の懸賞金だったらべつにノーベルでなくても池田大作賞でもいい。
0077132人目の素数さん2010/10/04(月) 22:56:21
Дом мой достроен,
Но я в нем один.
Хлопнула дверь за спиной
Ветер осенний стучится в окно
Плачет опять надо мной.
Ночью гроза,
А на утро туман.
Солнце остыло совсем.
Давние боли
Идут чередой.
Пусть собираются все.

Дом мой достроен,
Но я в нем один.
Хлопнула дверь за спиной.
Ветер осенний стучится в окно
Плачет опять надо мной.
Это судьба, а судьбу не могу
0078132人目の素数さん2010/10/04(月) 22:58:46
http://www.dailymotion.com/video/x8kxxo_vitas-star-hq_music
0079132人目の素数さん2010/10/04(月) 23:01:24


So many times I asked myself
What for I was born into this world and grew up
And why the clouds float and rains pour
You shouldn't expect anything for yourself in this world

I would fly up to the clouds but I have no wings
That starlight lures me from afar
But it's hard to reach the star though the goal is close at hand
And I don't know if I 'll have enough strength for the throw

I'll wait just a little bit more
And then will get ready for my journey
Towards the Dream and Hope
Oh my star, please don't burn out, just wait!

How many paths do I have to go by?
How many peaks should I conquer to find my own self?
How long should I keep falling from the cliff?
How many times should I start from the beginning and is there any sense to it?

I'll wait just a little bit more
And then will get ready for my journey
Towards the Dream and Hope
Oh my star, please don't burn out, just waït!
0080132人目の素数さん2010/10/04(月) 23:34:37
Очень много раз я себе задавал вопрос,
Для чего родился на свет, я взрослел и рос?
Для чего плывут облака и идут дожди,
В этом мире ты для себя ничего не жди...

Я бы улетел к облакам - жаль крыльев нет,
Манит меня издалека тот звездный свет...
Но звезду достать нелегко, хоть цель близка,
И не знаю, хватит ли сил для броска...

Припев:
Я подожду еще чуть-чуть,
И собираться буду в путь...
Вслед надеждой и мечтой,
Не догорай звезда моя, постой...

Проигрыш(Вокализ):

Сколько же еще мне дорог предстоит пройти?
Сколько покорить мне вершин, чтоб тебя найти?
Сколько же с отвесной скалы мне падать вниз?
Сколько начинать все с нуля, и есть ли смысл?

Припев:
Я подожду еще чуть-чуть,
И собираться буду в путь...
Вслед надеждой и мечтой,
Не догорай звезда моя, постой...

0081132人目の素数さん2010/10/04(月) 23:39:08
http://www.youtube.com/watch?v=P9A1-fxd-hI
0082低脳猫 ◆ghclfYsc82 2010/10/05(火) 16:32:38
猫
0083132人目の素数さん2010/10/06(水) 20:04:00
ノーベル賞に数学賞がないのがよくわかったよ。
数学やってる人間は独りよがりで傲慢なやつばかりだ。
自分が知ってるから他人も知ってて当然って態度を取る。
以前、数学板来たらそんなこともわからんのかって態度だった。
物理板や化学板とは大違いだ。
0084132人目の素数さん2010/10/06(水) 20:20:30
ノーベルは数学の女教師に幼児時代に性的虐待を受けたからです。
0085132人目の素数さん2010/10/06(水) 20:25:56
Nobel prizes were created by the will of Alfred Nobel, a notable Swedish chemist.

One of the most common -and unfounded- reasons as to why Nobel decided
against a Nobel prize in math is that [a woman he proposed to/his wife/
his mistress] [rejected him because of/cheated him with] a famous
mathematician. Gosta Mittag-Leffler is often claimed to be the guilty party.

There is no historical evidence to support the story.

For one, Mr. Nobel was never married.
0086132人目の素数さん2010/10/06(水) 20:28:38
http://www.mittag-leffler.se/info/history.php

不倫学派には賞金はやらん/ 
0087132人目の素数さん2010/10/06(水) 20:32:10
http://static.newworldencyclopedia.org/thumb/2/2b/Dalai_Lama_%26_Bishop_Tutu._Carey_Linde.jpg/800px-Dalai_Lama_%26_Bishop_Tutu._Carey_Linde.jpg

ラマ座りはやめて/
0088132人目の素数さん2010/10/06(水) 20:36:38
http://www.stinque.com/wp-content/uploads/2009/10/Obama-Nobel.jpg

こいつももらっていた/
kachinashi
0089132人目の素数さん2010/10/07(木) 01:41:11
名前違うし
http://static.nobelprize.org/nobel_prizes/chemistry/laureates/2010/press_jap.pdf
0090猫は問答無用 ◆ghclfYsc82 2010/10/10(日) 23:23:11
685 名前:132人目の素数さん :2010/10/10(日) 22:09:30
>★★★『たとえどんなシステムであろうと敗者復活戦の機会を必ず準備スルべき』★★★

性犯罪者には、敗者復活戦の機会を与えるべきではないでしょう。
特に教育現場に、性犯罪者を復帰させるべきではない。

東北大の針谷は、必ず再犯するでしょう。その時、東北大が後悔しても遅い。

686 名前:132人目の素数さん :2010/10/10(日) 22:22:21
天地

687 名前:猫は問答無用 ◆ghclfYsc82 :2010/10/10(日) 22:35:42
>>685
ワシは日本で復活スル気なんて最初から皆無やさかい、心配なんかすんなや
そやけど針谷氏は不起訴やさかい、もしアンタ等が騒いだらワシが徹底抗戦を
スルさかいナ、ソレだけは覚悟をしとけや
ほんでや、まだ何もしてない人に対して再犯を期待スルとはエエ度胸やナ。
ワシがアンタに対して何を考えてるかは、もう判ってるわナ。

猫
0091数学教師2010/10/11(月) 08:08:49
ずいぶん荒れてるが、
うちの高校(土浦第一高校)では、
夏休みの自由研究として、数学のエレガントな問題を
作らせることをやっているよ。
ただ、問題数が15問程度だけど。
0092数学教師2010/10/11(月) 08:34:15
スーパーサイエンスハイスクールでは、
特別授業という形で、「問題を作り、解く」ということが
普通に行われています。
0093数学教師2010/10/11(月) 08:50:24
広島大学の小山氏は、問題の条件を変えながら、
新しく、より難易度の高い問題を作ることの重要性を、
論文で主張している。
0094132人目の素数さん2010/10/11(月) 11:15:35
問題は真理の探求の中だけで提起される、演習問題なら自作する意味もない。
0095数学教師2010/10/11(月) 15:59:52
>>94
野依氏は、初等中等教育(中学・高校)段階で、
問題を作る「練習」をすることの意義を説いている。
与えられた問題の解き方を覚えることばかりしているから、
大学・大学院レベルの科学で、真理を探究するなかで、問題を発見し、
作ることができない。
したがって、問題演習の中で問題を作る練習をすることに、大きな
意味を感じる。
だいいち、中学・高校レベルの科学で、「真理の探究」といったって、
すでに解答ができているものばかりで意味がない。
それにもかかわらず、野依氏が、「初等・中等教育段階で」問題を作る
練習をしておく必要があると主張しているのだから、
「できる範囲で」となれば、数学や物理や化学の問題を作らせてみる以外に
ないと考える。
あなたの主張は間違い。
0096数学教師2010/10/11(月) 16:11:25
東大の大学院数学専攻の人の修士論文を読ませてもらったことがあるけど、
「だれだれの主張によると、なになにで、。。。。」
欧米の有力な数学者の定理を引用して、すましてしまう。
そこに、独創的な問題の発見はなかった。独創的な問題を作ることもなかった。
ただ単に、他の数学者の発見や定理を引用し、最後に「だから、私はこう思います」。
で終わり。
東大でこのレベルなんだから、世界に通用するはずがないよなあ。。。
0097132人目の素数さん2010/10/11(月) 16:57:13
欧米ではテーマが独創的でないかぎり論文とは認めない。解説書や統計調査の
部類になる。生の対象に触れてこそ新しい疑問が生まれる。回答が1時間いない
に出る演習問題を作って満足している方がどうかしている。ラマヌジャンはそん
なことでは満足しない。今旬の問題をあたえて脳細胞をフルに動かさせるのが
教育です。ネットで調べて分かるものはおぼえなくていいとあのアインもいっておる。
0098132人目の素数さん2010/10/11(月) 17:22:31
お題を作らせて解かせるってねずっちみたいだな。
0099132人目の素数さん2010/10/11(月) 19:12:34
東大に比べてフランスやら米国やらの修士論文が
そうレベル高い訳でもないよ
0100132人目の素数さん2010/10/11(月) 20:10:09
修士は論文なしよ、数学は。
0101132人目の素数さん2010/10/11(月) 20:35:30
>>100
枝葉末節だよ。
博士論文か、学士論文の勘違い。

ところで、独創力を磨く教育は、日本では
ほとんど行われていない。
私は、ある出版社のスタッフの一人だが、
来年1月、高校数学の「問題を作らせて、解かせる問題」の問題集を
出版する予定がある。
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