ノーベル賞(科学分野)受賞者・野依教授の格言
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0001堀・切次郎
2010/09/29(水) 08:55:36自然科学とは、まず問題を見つけ、次にそれに対する答を
見つけることから成り立っているにもかかわらず、日本人は
問題をつくろうとしないで、与えられた問題を解くことばかりを
追求してきた。しかし、もっとも難しいのは問題を作ること
である。日本は、いろいろな施策にしても受け身で、
欧米追従である。いかに新しい問題を作るか、
初等中等教育段階から問題をつくる練習をし、
そういったことを評価する雰囲気をつくる必要がある。
いちばん大事なのは、日本初の、日本独自の問題を作り、
それに対して世界の追随を許さない回答を与えること、
そういう取組を奨励することであると考えている。
<文部科学省の審議会での発言>
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=102101
「科学の研究は単純に問題と解答でできている。
最も重要なのは良い問題を作ること。これは良い解答を見つける
ことよりもはるかに難しい。 学生は教師が与える問題に
慣れている。 しかし私が尊敬する科学者らは自ら壮大な問題を
作り、自ら深く考えて解答を見いだした。 そういうものが
科学の飛躍的進歩をもたらした。 科学者は少数派であることを
誇りに思わなければならない。 独創というのは一人で創造する
という意味なので、最初は当然、少数であるしかない」
<韓国・中央日報のインタビューに対しての発言>
<問題>
単位円周上の点に関する問題を作り、解け
単位円で解く、三角関数の問題を作り、解け
共有点と実解条件に関する、三角関数の問題を作り、解け
0002132人目の素数さん
2010/09/29(水) 10:30:410003青丹吉
2010/09/29(水) 21:04:21ちゃんと、勉強しないと、大学に行けませんよ!!!!
0004132人目の素数さん
2010/09/29(水) 21:13:29オータムジャンボを買わなきゃ、2。5億円はあたらない
0005132人目の素数さん
2010/09/29(水) 21:35:40ゾロ目になる。反応の誤差の分布は正規分布だとすれば出る目もそうなる。
0006132人目の素数さん
2010/09/29(水) 21:39:020007132人目の素数さん
2010/09/29(水) 21:55:22したり顔
0008132人目の素数さん
2010/09/30(木) 00:56:500009132人目の素数さん
2010/09/30(木) 00:57:490010132人目の素数さん
2010/09/30(木) 01:09:08ビッグバンは無知を特異点の彼方に飛ばした詐欺
すべての認識は知性の特性で決定されている
0011堀・切次郎
2010/09/30(木) 10:26:05という意味なので、最初は当然、少数であるしかない」
私も日本の数学教育は誤っていると思います。
しかし、大多数の日本の数学者は、この意見に反対でしょう。
野依氏の言うとおり、独創的な人は、最初は少数派です。
しかし、だからこそ、独創的なのであり、野依氏もそういう過程で
ノーベル賞を受賞したのでしょう。
0012132人目の素数さん
2010/09/30(木) 13:53:53評判も悪い
0013堀・切次郎
2010/09/30(木) 16:51:20やはりノーベル賞(数学でいえばフィールズ賞)を
とるような人は、「多数派」の非難を甘受しなければなりません。
それは、その人が独創的であるがゆえです。
0014132人目の素数さん
2010/09/30(木) 18:34:120015132人目の素数さん
2010/09/30(木) 20:38:59いくら練習しても、天性のものがなければ、意味のある問題でかつ解けそうな問題
を思いつくなんてできないよ。
0016132人目の素数さん
2010/10/01(金) 09:40:41だって、大学入試の数学だって、
大学の教授が苦労してつくるんだもんな。
それを、中学や高校の生徒に作れって言われても。。。
0017132人目の素数さん
2010/10/01(金) 11:52:18http://www.asahi.com/international/update/1001/TKY201010010168.html
0018132人目の素数さん
2010/10/01(金) 16:22:140019132人目の素数さん
2010/10/01(金) 21:51:230020132人目の素数さん
2010/10/01(金) 21:54:070021132人目の素数さん
2010/10/01(金) 22:20:29下世話だ、だまって寄付してる方がえらい。ノーベル財団って何様のつもり?
0022132人目の素数さん
2010/10/01(金) 22:33:440023132人目の素数さん
2010/10/01(金) 23:02:32>ストレスが溜まるとゲリ便なるのだがどうしたらいい??
http://www.ibsnet.jp/
0024132人目の素数さん
2010/10/01(金) 23:31:40半径300kmを爆心にするために必要なトリチウムの量と出来上がるファットマンの
重量を計算して、搭載できる機体の種類とパイロンの種類をいいなさい。 20点
0025132人目の素数さん
2010/10/02(土) 06:04:070026genius
2010/10/02(土) 10:40:160027genius
2010/10/02(土) 10:42:37壮大な数学の問題を作りだすことすらせず、
すでにある問題を解く(証明する)ことばかりに
没頭する人。
でもまあ、難問を解けただけでもすごいのだが。。。
0028132人目の素数さん
2010/10/02(土) 11:18:19バカの中のトップは所詮バカ
バカにそんなこと偉そうな事いわれてもねぇ
0029132人目の素数さん
2010/10/02(土) 12:36:01数学は思い上がる学問ではない
0030132人目の素数さん
2010/10/02(土) 13:26:22現実には、中学・高校の現場で、問題を解くことにすら四苦八苦している
生徒が多いのに、問題を解くことよりももっと難しい、「問題を作ること」を
させるのは、教育の現場では難しいのではないか?
夏休みの自由研究とか、冬休みのレポートで問題を作らせるのならわかる。
だが、60分程度の授業時間中にそれをやれば、授業は空回りしてしまうだろう。
0031132人目の素数さん
2010/10/02(土) 13:28:56参考書などを見て、それを真似してオリジナルな問題を作れば
いいと考えている。
ただ、参考書の問題を、数値を入れ替えただけの問題は駄目だけど。
何も見ないで、問題を作れと言われても無理がある。
0032132人目の素数さん
2010/10/02(土) 14:33:47だから日本では大学はいるのに学力だけが重要視されてるわけで
ハーバードみたいに一芸っぽい感じでいろんな人が集まっても良いのか?
0033132人目の素数さん
2010/10/02(土) 15:06:55それを東大に求めるのは無理でしょう。
もともと、官僚養成専門大学なのだから。
むしろ、京都大あたりが、経済学部で行っているような形の入試、
すなわち、一般型、論文型、理系型などのように、
京都大理学部、工学部も、数学の入試問題を、一般型、「問題を作らせて解かせる問題型」というふうに
分けるなどして、やればいいと思う。
野依氏の最大の問題提言は、「科学(数学、物理、化学など)は問題をつくることと、
解答を作ることが、車の両輪だ」といっていることだ。
それを、中学・高校時代からやっておかないと、大学院を出て、本格的な
研究を始める際に、困ったことになると思う。
研究テーマを決めることは、それがそのまま、「問題を作ること」なのだが、
大学教授は、「採点が面倒」というだけの理由で、大学入試に出題しようとしない。
0034132人目の素数さん
2010/10/02(土) 16:10:190035132人目の素数さん
2010/10/03(日) 01:17:46自分のやりたい事だけをやっていると、高学歴ワープアみたいになる可能性が多々ある
0036132人目の素数さん
2010/10/03(日) 10:02:49それは、ミクロなある人の人生の話であって、
ここで議論しているのは、日本の科学(数学、物理、化学)教育を
どうするかということだ。
もっとマクロな視点に立って議論してほしい。
日本の初等・中等教育は、「問題は与えられるもの」という前提に
立って、知識のつめこみ教育をしている。
大学入試のために、いくら解法のテクニックを覚えても、
大学受験が終われば、すっからかんにわすれてしまう。
また、数学受験の解法のテクニック自体は、数学の本質から言えば、
意味のあるものではないので、「無駄な知識」をつめこんでいることになる。
0037132人目の素数さん
2010/10/03(日) 10:06:28やはり、欧米の大学の追従の域を出ていないという気がする。
真に独創的な数学の研究を行っている教授は、ほとんどいない。
0038132人目の素数さん
2010/10/03(日) 10:16:21アレクサンドル・グロタンディークであり、東大の数学科は、その
幹から枝分かれした、枝葉末節を研究しているにすぎない。
野依教授は、たとえば数学でいえば、アレクサンドル・グロタンディークの
ような人材の発掘・教育を目指せということなのだろう。
0039132人目の素数さん
2010/10/03(日) 10:24:01手元にある「現代数学事典」を読んでも、その発展に大きく
貢献したのは外国人ばかりで、日本人の名前は一人もでてこない。
0040132人目の素数さん
2010/10/03(日) 10:32:38いまの日本の数学教育は間違っている。
知識を与え、解法を身につけさせるだけで、
数学の本質に全く触れていない。
数学とは、問題の発見とその解決(解答)から成り立っている。
解法ばかりを教え、問題の発見を見逃している。
数学オリンピックでメダルが何個などと喜んでいる場合ではない。
0041132人目の素数さん
2010/10/03(日) 10:56:400042132人目の素数さん
2010/10/03(日) 12:03:161 次官移動
2 人口知能
3 ボイドエナジー
0043132人目の素数さん
2010/10/03(日) 12:06:30国レベルでのマクロな振る舞いと当然関係あるでしょ
それは或る気体分子の速度というミクロな話であって、
ここで議論しているのは、全体の温度はどうなるかということだ、
とか言うようなもんだ
それに代数幾何とか数論は枝葉末節だけど位相幾何は重要、
みたいなことを前提に話されても……
グロタンディークだって以前東北数学雑誌に有名な論文を発表したり
してたことがあるけど、これは日本の大学がそれなりに認知されていることの表れだと思う
0044132人目の素数さん
2010/10/03(日) 12:22:14位相幾何学とかは、それこそ余談として書き込みました。
たとえば、現在、高校数学は、数学1a、2b、3cにわかれていますが、
私が高校生の頃は、数学1、代数幾何、基礎解析、確率統計、微分積分
の五つにわかれていました。
これをさらに「再編」して、
数学1作問、数学1解法演習
代数幾何作問、代数幾何解法演習
基礎解析作問、基礎解析解法演習
・・・・・・・・・
などと、問題作りの教科書と、問題を解く教科書に分ければいいと思うのです。
0045いまの数学教育では絶対にいけない
2010/10/03(日) 12:25:14私は、出版社経営者として、数学の「問題を作らせる問題集」の
出版を目指します。
その本を買った高校生の中から、将来、偉大な数学者が生まれることを
期待しながら。
0046132人目の素数さん
2010/10/03(日) 13:32:55独立国家としておわっている。
0047132人目の素数さん
2010/10/03(日) 14:05:35現在どういう事が分かっていてどういう事が分かっていないのかということを
知る必要があるので、その為の一見詰まらないように見える
基礎的トレーニングというのはやはり重要
数学的に美しい理論とどうでも良い理論は何が違うのかという
美的感覚に近いものを身に付けることも必要なので
一般の高校生でも意識の持ち方次第で良い問題を作れる!という訳にはいかないと思う
応用数学とかだとだいぶ話が違うんだろうけどね
0048132人目の素数さん
2010/10/03(日) 14:31:580049132人目の素数さん
2010/10/03(日) 15:36:36違ったか?
0050132人目の素数さん
2010/10/03(日) 17:03:54プロもアマも一緒に数学を愛好していたのじゃ。
様々な問題を解きながら実力を付けていくのだが、
その成果の発表の中には、算額奉納というやり方で、
自作の問題を神社仏閣に奉納していたのじゃよ。
0051132人目の素数さん
2010/10/03(日) 18:39:10発射されたら余りの速さに迎撃不能の超音速魚雷の研究開発
核爆弾級の爆発力を誇ると謳う真空爆弾の研究開発
ロシア
0052132人目の素数さん
2010/10/03(日) 18:50:26発射、カルフォルニアで浮上・領土侵入数百kmで爆発→WW3勃発
戦時中は排他的国粋主義つまり極右だったが
今現在は穏便的友愛主義つまり極左と成り果てた
極端な国、日本。どうなる?
0053132人目の素数さん
2010/10/03(日) 19:40:03あと数ヶ月か?
0054132人目の素数さん
2010/10/03(日) 20:10:510055132人目の素数さん
2010/10/03(日) 20:13:410056132人目の素数さん
2010/10/03(日) 20:21:100057132人目の素数さん
2010/10/03(日) 20:23:13by Andre Gsponer and Jean-Pierre Hurni
At CERN (the European Laboratory for Particle Physics), on the
evening of the 17 to the 18 of July 1986, antimatter was captured
in an electromagnetic trap for the first time in history. Due
to the relatively precarious conditions of this first successful
attempt, it was only possible to conserve the antiprotons for
about ten minutes. This was, nevertheless, much longer than the
Americans Bill Kells of Fermilab and Gerald Gabrielse of the
University of Washington had hoped for.
When these researchers return to CERN for another attempt, an
improved apparatus will permit them to literally 'bottle' several
tens or hundreds of antiprotons. Ultimately, the perfection of
this technique will allow them to carry home a substance infinite
ly more rare and difficult to obtain than a piece of the Moon.
They would thus be able to complete, in their own laboratory, a
most important experiment for the theory of the unification of
the fundamental physical forces, that of comparing, with a
precision greater than one part per billion, the masses of the
proton and antiproton.
0058132人目の素数さん
2010/10/03(日) 20:27:58For such a military use to be realistic, a technology capable of
producing enough antiprotons for at least one antimatter trigger per
day is needed. This corresponds to a minimum production rate of 1013
antiprotons per second, six orders of magnitude higher than that at
CERN today (107 antiprotons per second). But, in theory, there exist
numerous ways to increase this rate [9]. What we were unaware of, was
that since the summer of 1983, the RAND Corporation had been carrying
out a study for the U.S. Air Force, "examining the possibilities for
exploiting the high energy release from matter-antimatter annihilation"
[10]. Similar concerns had equally sprouted-up in the Soviet Union
[11]. The RAND study was completed in 1984. The version published in
1985 constitutes a serious evaluation of the development possibilities
of such an undertaking, in view of military applications.
According to this document, a definitive evaluation of the possibility
to produce and manipulate 1013 antiprotons per second, and the
construction of transportable antiproton reservoirs, should be realized
within the next five to seven years; many important technological
problems being able to be studied with ordinary particles instead of
antiprotons. This same report mentions four main categories of
applications: 'propulsion' (fuel for ultra-fast anti-missile rockets),
'power generators' (light and ultra-compact for military platforms in
orbit), 'directed energy weapons' (antihydrogen beams or pumped lasers
relying on very short duration energy release) and '"classified
additional special weapons roles"' (various bombs triggered by
antimatter).
バグウオッシュくそくらえ/メダルもラッテかえる飛びして、宇宙を破滅させる
キチガイ科学者達。。。罰当たりどもめ。
0059132人目の素数さん
2010/10/03(日) 20:31:09In view of its considerable strategic potential (for instance,
antimatter seems to be a particularly interesting pump source for the
Star War's X-ray lasers), it's not at all surprising that Soviet and
American Scientists interested by the eventual applications of
antimatter are eager to come to CERN, which at present has at least a
five year lead in antimatter technology. In this context, it also
wouldn't be surprising if a blunder was made...
In effect, for the teams of American physicists coming from weapons
laboratories, the official justification for their coming to CERN, is
to carry-out fundamental research, pure scientific research. In the
beginning of July 1986, these same Americans were supposed to go to
Madrid, where a full session of the Fourth International Conference on
Emerging Nuclear Systems was dedicated to antimatter energy concepts.
At this same conference we were to present the point of view that the
only realistic applications for annihilation energy were in the
military domain [13].
To everyone's surprise, the Americans didn't come. Ten days before the
conference, they announced their withdrawal without giving any
convincing explanations. The participants quickly realized that the
American Authorities had undoubtly reevaluated the military importance
of antimatter, and had probably prevented the Los Alamos Scientists
from coming to Madrid [14]. Thus exposing that scientists working at
CERN, and coming from a non-European weapons laboratory, had other
than fundamental research interests, that were obviously militarily
sensitive.
0060132人目の素数さん
2010/10/03(日) 20:35:49事故ると対消滅する/
0061132人目の素数さん
2010/10/03(日) 20:43:24予算も参加もするべきでない。バカでも分かるのに漫然と国民を騙してつづけている。
所詮ぽちいぬのくに。
太一のいけす切るより、セルンの電線切ってこい。
0062132人目の素数さん
2010/10/03(日) 20:46:470063132人目の素数さん
2010/10/03(日) 20:49:010064132人目の素数さん
2010/10/03(日) 20:54:51一家に一台、アンチマター魔法瓶
0065132人目の素数さん
2010/10/03(日) 21:02:123+4=7だけじゃ無く、○+△=7の教育をするだけで十分だと思う。
0066132人目の素数さん
2010/10/03(日) 21:07:430067132人目の素数さん
2010/10/03(日) 22:08:0619 Dec 2009 ... Vechara says Antimatter Container Stolen from CERN, Indian Govt ... containers was stolen from the Large Hadron Collider (LHC) at the ...
www.newsthatmattersnot.com/.../vechara-says-antimatter-container.html - Cached
israel gj/
0068132人目の素数さん
2010/10/03(日) 22:09:470069132人目の素数さん
2010/10/03(日) 22:15:380070132人目の素数さん
2010/10/03(日) 22:37:53gram of matter, then the explosive power could be roughly the same
as the Hiroshima nuclear bomb (if all of the mass converted into
energy)..
http://hussle.harvard.edu/~gabrielse/gabrielse/trivia/AngelsAndDemons/AngelsAndDemons.html
0071132人目の素数さん
2010/10/03(日) 22:42:29http://ad-startup.web.cern.ch/AD-Startup/Atrap/atrap-en.html
0072いまの数学教育では絶対にいけない
2010/10/04(月) 09:06:530073132人目の素数さん
2010/10/04(月) 18:07:310074132人目の素数さん
2010/10/04(月) 18:39:330075132人目の素数さん
2010/10/04(月) 19:27:47510 名前:大学への名無しさん [] 投稿日:2010/09/26(日) 08:05:49 ID:YeYfZxx+0
>>508
旺文社工作員乙ww
そんなに本質の講義が良い本なのなら、なんで元になっている教科書は
全然使われていなかったんだろうねww
542 名前:大学への名無しさん [] 投稿日:2010/09/26(日) 17:55:08 ID:YeYfZxx+0
本質の講義を勧めている>>508のような人は、元になっている検定教科書が
持つ、初学者向けとしては難点となる箇所をどのように判断しているのか疑問だね。
(例1)元になっている検定教科書は上位校向けに編集されているものなので、
初学者が独学で使うなら、それなりの基礎知識は必要。最低限、中学数学は
理解できていないと困難。
だから、初学者向けといっても、ところとどころ記述に中学数学への配慮が
みられる「これでわかる」などとは根本的に対象が異なる。
(例2)現行課程の始まった頃に存在した、検定教科書としての記述の制限
が本質の講義にはそのまま残っているので、重要な用語や問題が抜けている
部分がある。そのフォローを入門段階の人が出来るのか?
検定教科書というのは確かにコンパクトによくまとまった基本書であり、
その点は否定するものではないが、ある本がすべての入門段階の人に対して
良いなどといいうことは絶対にない。
考えてみてほしいのだが、なぜ教科書会社は1つの科目に対して何点も
教科書を発行しているのか。
今は教科書発行から撤退した旺文社の検定教科書も、上位校向けと
中位校向けの2点があったんだぞ。
記述内容が、上位校向けと中位校向けでは自ずと変えなければいけないから
だろ?
0076132人目の素数さん
2010/10/04(月) 22:45:470077132人目の素数さん
2010/10/04(月) 22:56:21Но я в нем один.
Хлопнула дверь за спиной
Ветер осенний стучится в окно
Плачет опять надо мной.
Ночью гроза,
А на утро туман.
Солнце остыло совсем.
Давние боли
Идут чередой.
Пусть собираются все.
Дом мой достроен,
Но я в нем один.
Хлопнула дверь за спиной.
Ветер осенний стучится в окно
Плачет опять надо мной.
Это судьба, а судьбу не могу
0078132人目の素数さん
2010/10/04(月) 22:58:460079132人目の素数さん
2010/10/04(月) 23:01:24So many times I asked myself
What for I was born into this world and grew up
And why the clouds float and rains pour
You shouldn't expect anything for yourself in this world
I would fly up to the clouds but I have no wings
That starlight lures me from afar
But it's hard to reach the star though the goal is close at hand
And I don't know if I 'll have enough strength for the throw
I'll wait just a little bit more
And then will get ready for my journey
Towards the Dream and Hope
Oh my star, please don't burn out, just wait!
How many paths do I have to go by?
How many peaks should I conquer to find my own self?
How long should I keep falling from the cliff?
How many times should I start from the beginning and is there any sense to it?
I'll wait just a little bit more
And then will get ready for my journey
Towards the Dream and Hope
Oh my star, please don't burn out, just waït!
0080132人目の素数さん
2010/10/04(月) 23:34:37Для чего родился на свет, я взрослел и рос?
Для чего плывут облака и идут дожди,
В этом мире ты для себя ничего не жди...
Я бы улетел к облакам - жаль крыльев нет,
Манит меня издалека тот звездный свет...
Но звезду достать нелегко, хоть цель близка,
И не знаю, хватит ли сил для броска...
Припев:
Я подожду еще чуть-чуть,
И собираться буду в путь...
Вслед надеждой и мечтой,
Не догорай звезда моя, постой...
Проигрыш(Вокализ):
Сколько же еще мне дорог предстоит пройти?
Сколько покорить мне вершин, чтоб тебя найти?
Сколько же с отвесной скалы мне падать вниз?
Сколько начинать все с нуля, и есть ли смысл?
Припев:
Я подожду еще чуть-чуть,
И собираться буду в путь...
Вслед надеждой и мечтой,
Не догорай звезда моя, постой...
0081132人目の素数さん
2010/10/04(月) 23:39:080082低脳猫 ◆ghclfYsc82
2010/10/05(火) 16:32:380083132人目の素数さん
2010/10/06(水) 20:04:00数学やってる人間は独りよがりで傲慢なやつばかりだ。
自分が知ってるから他人も知ってて当然って態度を取る。
以前、数学板来たらそんなこともわからんのかって態度だった。
物理板や化学板とは大違いだ。
0084132人目の素数さん
2010/10/06(水) 20:20:300085132人目の素数さん
2010/10/06(水) 20:25:56One of the most common -and unfounded- reasons as to why Nobel decided
against a Nobel prize in math is that [a woman he proposed to/his wife/
his mistress] [rejected him because of/cheated him with] a famous
mathematician. Gosta Mittag-Leffler is often claimed to be the guilty party.
There is no historical evidence to support the story.
For one, Mr. Nobel was never married.
0086132人目の素数さん
2010/10/06(水) 20:28:38不倫学派には賞金はやらん/
0087132人目の素数さん
2010/10/06(水) 20:32:10ラマ座りはやめて/
0088132人目の素数さん
2010/10/06(水) 20:36:38こいつももらっていた/
kachinashi
0089132人目の素数さん
2010/10/07(木) 01:41:11http://static.nobelprize.org/nobel_prizes/chemistry/laureates/2010/press_jap.pdf
0090猫は問答無用 ◆ghclfYsc82
2010/10/10(日) 23:23:11>★★★『たとえどんなシステムであろうと敗者復活戦の機会を必ず準備スルべき』★★★
性犯罪者には、敗者復活戦の機会を与えるべきではないでしょう。
特に教育現場に、性犯罪者を復帰させるべきではない。
東北大の針谷は、必ず再犯するでしょう。その時、東北大が後悔しても遅い。
686 名前:132人目の素数さん :2010/10/10(日) 22:22:21
天地
687 名前:猫は問答無用 ◆ghclfYsc82 :2010/10/10(日) 22:35:42
>>685
ワシは日本で復活スル気なんて最初から皆無やさかい、心配なんかすんなや
そやけど針谷氏は不起訴やさかい、もしアンタ等が騒いだらワシが徹底抗戦を
スルさかいナ、ソレだけは覚悟をしとけや
ほんでや、まだ何もしてない人に対して再犯を期待スルとはエエ度胸やナ。
ワシがアンタに対して何を考えてるかは、もう判ってるわナ。
猫
0091数学教師
2010/10/11(月) 08:08:49うちの高校(土浦第一高校)では、
夏休みの自由研究として、数学のエレガントな問題を
作らせることをやっているよ。
ただ、問題数が15問程度だけど。
0092数学教師
2010/10/11(月) 08:34:15特別授業という形で、「問題を作り、解く」ということが
普通に行われています。
0093数学教師
2010/10/11(月) 08:50:24新しく、より難易度の高い問題を作ることの重要性を、
論文で主張している。
0094132人目の素数さん
2010/10/11(月) 11:15:350095数学教師
2010/10/11(月) 15:59:52野依氏は、初等中等教育(中学・高校)段階で、
問題を作る「練習」をすることの意義を説いている。
与えられた問題の解き方を覚えることばかりしているから、
大学・大学院レベルの科学で、真理を探究するなかで、問題を発見し、
作ることができない。
したがって、問題演習の中で問題を作る練習をすることに、大きな
意味を感じる。
だいいち、中学・高校レベルの科学で、「真理の探究」といったって、
すでに解答ができているものばかりで意味がない。
それにもかかわらず、野依氏が、「初等・中等教育段階で」問題を作る
練習をしておく必要があると主張しているのだから、
「できる範囲で」となれば、数学や物理や化学の問題を作らせてみる以外に
ないと考える。
あなたの主張は間違い。
0096数学教師
2010/10/11(月) 16:11:25「だれだれの主張によると、なになにで、。。。。」
欧米の有力な数学者の定理を引用して、すましてしまう。
そこに、独創的な問題の発見はなかった。独創的な問題を作ることもなかった。
ただ単に、他の数学者の発見や定理を引用し、最後に「だから、私はこう思います」。
で終わり。
東大でこのレベルなんだから、世界に通用するはずがないよなあ。。。
0097132人目の素数さん
2010/10/11(月) 16:57:13部類になる。生の対象に触れてこそ新しい疑問が生まれる。回答が1時間いない
に出る演習問題を作って満足している方がどうかしている。ラマヌジャンはそん
なことでは満足しない。今旬の問題をあたえて脳細胞をフルに動かさせるのが
教育です。ネットで調べて分かるものはおぼえなくていいとあのアインもいっておる。
0098132人目の素数さん
2010/10/11(月) 17:22:310099132人目の素数さん
2010/10/11(月) 19:12:34そうレベル高い訳でもないよ
0100132人目の素数さん
2010/10/11(月) 20:10:090101132人目の素数さん
2010/10/11(月) 20:35:30枝葉末節だよ。
博士論文か、学士論文の勘違い。
ところで、独創力を磨く教育は、日本では
ほとんど行われていない。
私は、ある出版社のスタッフの一人だが、
来年1月、高校数学の「問題を作らせて、解かせる問題」の問題集を
出版する予定がある。
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