P(x)=x^3+kx^2-3(k+1)x+2(k-1) (kは実数の定数)
2は虚数解になるためのaの範囲

(1)因数分解
P(x)=(x-2){x^2+(k+2)-(k-1)}

(2)P(x)=0が異なる2つの虚数解をもつようなkの値の範囲
-8<k<0

(3)(2)のとき、方程式P(x)=0の3つの買いをα、β、γとし、
複素数z=a+biに対して、《z》=a^2+b^2と定義する。(a,bは実数、iは虚数単位)
このときに、《α》=《β》=《γ》となるようなkの値
k=-3




↑(3)の解法がどうしてもわかりません(; ;)
だれか教えてください!