>>533
対偶は

aかbの少なくとも一方がpの倍数ではないならば
a+bとabの少なくとも一方はpの倍数ではない。

aとbが共にpの倍数でなければ abはpの倍数ではないし
aがpの倍数 かつ bがpの倍数でない とき
a+bはpの倍数ではないから当たり前だね。