分解型複素数っていうのがありますが、
これはx+yjみたいな形でjという虚数単位を使うそうですが
ここでj^2=+1 ただしjは実数ではない別の量なので+-1ではない
と書かれていました。
普通の複素数を習った時は、x^2=-1を解く手段として
自然にiを導入されて疑問は生じなかったのですが
ではこのjは素朴にどういう意味があるのかわからなくなりました。
実感的な意味を教えていただけると嬉しいです