(もうほとんど1=0.999...と関係ないですが)
n+1 -> n
の発想の元は循環参照です
循環参照の先にある種の状態があるのでは、と考えました

n+1 -> m
m+1 -> n
の場合mとnは相互に代入を繰り返します
たとえm, nが無限に達してもm - n = ±1の性質はかわりません
このことはm >= ω + 1であることを要求します
なぜならm = ωとするとn = ω ±1となってまずいからです

(略)

これを繰り返すことである種の演算子の極限に達すると考えました(ここだけ極限でもうしわけないです)
ある種の極限にある演算子:○
+1, *2, ()^2, ... の先
○n -> m
○m -> n
any countable ordinal < m, n
m = n = ω_1
(ていうか○ω=ω_1?)
で、もうmとnで1作れないです(おわり!)