純粋数学に量子論と不確定性とエントロピーを導入しようぜ

*プランク定数みたいな『計算に用いる事が出来る値の最小単位』という物が存在する
*x=a×10^-nのnが充分に大きな値の時、xは確定した固有の値ではなく『+と‐の前後に幅を持った”範囲”として振る舞う』
*ある値xが座標上に示された時、xの確度は、『計算が進むにつれて小さくなり、尚且つ原点0から離れるに従って小さくなってゆく』

寝ぼけ頭の思いつきで書いた
後悔はしていない
が、突っ込み処満載である事は認めるのに吝かではない