>さらに悩ましかったのは、集合論の可算なモデルの存在である。
>それにもかかわらず、集合論は実数が非可算であるという文を
>満たさなければならない。この直観に反するような状況は
>スコーレムのパラドックスと呼ばれ、可算性 (countability) は
>絶対的 (absolute) ではないことを示している。
(wikipedia レーヴェンハイム-スコーレムの定理 より)

これが幼稚であり、摩訶不思議でもなんでもない、
という>>545の感性は理解しかねる。