区間(-1,1)を実寸尺、
区間[1,∞)と区間(−∞,−1]を逆数尺、
として得た数直線2軸で得たXY座標により、
y=(±1)/xのグラフが直線で表され、
定義域±∞及び値域±∞も表す事が出来る。
(同様にして、複素数及び絶対値が∞となる複素無限大を表す事が出来る。
Riemann球面と同様の拡張を、複素無限大集合の一点コンパクト化しない儘で得る方法。)

此れを用いて無限を有限の内に表現する事が出来る。

そして具合悪いから会社早退