高校生のための数学の質問スレPART273
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001つっちぃ
2010/09/20(月) 13:39:50前スレ
高校生のための数学の質問スレPART272
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1284042007/l50
数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号の使用例
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
・まずは教科書、参考書、web検索などで調べるようにしましょう。(特に基本的な公式など)
・問題の写し間違いには気をつけましょう。
・長い分母分子を含む分数はきちんと括弧でくくりましょう。
(× x+1/x+2 ; ○((x+1)/(x+2)) )
・丸文字、顔文字、その他は環境やブラウザによりうまく表示できない場合があります。
どうしても画像を貼る場合はPCから直接見られるところに見やすい画像を貼ってください。
ピクトはPCから見られないことがあるので避けてください。
・質問者は名前を騙られたくない場合、トリップを付けましょう。 (トリップの付け方は 名前(N)に 俺!#oretrip ←適当なトリ)
・質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。でないと放置されることがあります。
(変に省略するより全文書いた方がいい、また説明なく習慣的でない記号を使わないように)
・質問者は何が分からないのか、どこまで考えたのかを明記しましょう。それがない場合、放置されることがあります。
(特に、自分でやってみたのにあわないので教えてほしい、みたいなときは必ず書くように)
・970くらいになったら次スレを立ててください。
・マルチ(マルチポスト)は放置されます。
0002つっちぃ
2010/09/20(月) 13:41:03■ 足し算/引き算/掛け算/割り算(加減乗除)
a+b → a 足す b (足し算)
a-b → a 引く b (引き算)
a*b → a 掛ける b (掛け算)
a/b → a 割る b (割り算)
■ 累乗 ^
a^b a の b乗
a^(b+1) a の b+1乗
a^b + 1 (a の b乗) 足す 1
■ 括弧の使用
a/(b + c) と a/b + c
a/(b*c) と a/b*c
はそれぞれ、違う意味です。括弧を多用して、キチンと区別をつけてください。
■ 数列
a[n] or a_(n) → 数列aの第n項目
a[n+1] = a[n] + 3 → 等差数列の一例
Σ[k=1,n]a_(k) → 数列の和
■ 積分
∫[0,1] x^2 dx
∫[0,x] sin(t) dt
■ 三角関数
(sin(x))^2 + (cos(x))^2 = 1
cos(2x) = (cos(x))^2 - (sin(x))^2
■ ベクトル
AB↑ a↑
ベクトル:V=[V[1],V[2],...], |V>, V↑, vector(V)
(混同しない場合はスカラーと同じ記号でいい.通常は縦ベクトルとして扱う.)
■行列
(全成分表示):M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...],[0,1,0,...],...]
(行(または列ごと)に表示する. 例)M=[[1,-1],[3,2]])
0003つっちぃ
2010/09/20(月) 13:44:06(a±b)^2=a^2±2ab+b^2
(a±b)^3=a^3±3a^2b+3ab^2±b^3
a^3±b^3=(a±b)(a^2干ab+b^2)
√a*√b=√(ab)、√a/√b=√(a/b)、 √(a^2b)=a√b [a > 0、b > 0]
√((a+b)±2√(ab))=√a±√b [a > b > 0]
ax^2+bx+c=a(x-α)(x-β)=0 [a≠0、α+β=-b/a、αβ=c/a]
(α,β)=(-b±√(b^2-4ac))/2a [2次方程式の解の公式]
a/sin(A)=b/sin(B)=c/sin(C)=2R [正弦定理]
a^2=b^2+c^2-2bccos(A) [余弦定理]
sin(a±b)=sin(a)cos(b)±cos(a)sin(b) [加法定理]
cos(a±b)=cos(a)cos(b)干sin(a)sin(b)
log_{a}(xy)=log_{a}(x)+log_{a}(y)
log_{a}(x/y)=log_{a}(x)-log_{a}(y)
log_{a}(x^n)=n(log_{a}(x))
log_{a}(x)=(log_{b}(x))/(log_{b}(a)) [底の変換定理]
f'(x)=lim_[h→0] (f(x+h)-f(x))/h [微分の定義]
(f±g)'=f'±g'、(fg)'=f'g+fg'、(f/g)'=(f'g-fg')/(g^2) [和差積商の微分]
0004つっちぃ
2010/09/20(月) 13:45:33みなさんは9人を3人3組に分ける時
どのようにしてますか?
ワタシは
7C2×5C2=210
とやるんですが
これってイメージ的に分かりやすく説明すると
どうゆうことになりますか?
質問例その2
9/((x^2)(x-3))=a/x+b/(x^2)+c/(x-3) ・・・・・�@
でa,b,cを求めたい時
�@の分母を払い
9=ax(x-3)+b(x-3)+c(x^2) ・・・・・�A
としx=0,1,3としてa,b,cを求めるのが普通ですよね
x=1はいいとしてx=0,3は�@を満たしませんよね
この点はどう説明できるのでしょうか?
0005つっちぃ
2010/09/20(月) 13:46:250006132人目の素数さん
2010/09/20(月) 14:57:59http://toki.2ch.net/test/read.cgi/bread/1277724585/
0007132人目の素数さん
2010/09/20(月) 21:42:57回答例その1
友達を9人連れてきて、実際に分けてみる。
もし友達が9人もいなかったら、諦める。
俺は高校の時友達が一人もいなかったから、数Aは捨てた。
回答例その2
そんなもん、普通に通分して求めりゃいいだろ
分母を払うなんて横着な事しようとするからいかんのだ
効率だけ考えてる人間は大物にはなれんよ
0008132人目の素数さん
2010/09/20(月) 21:44:31つっちぃは釣師ですよ?
0009132人目の素数さん
2010/09/21(火) 14:49:250010132人目の素数さん
2010/09/22(水) 09:25:170011132人目の素数さん
2010/09/22(水) 09:38:07その解の両方がともに2より大きいのは、mがどのようなときか。
条件から判別式D>0、m>3の時は軸>2かつf(2)>0、m<3の時は軸>2かつf(2)<0
これでがんばって計算したんですが、答えが合いませんでした。何か抜けているものがあるんだと思います。
f(x)=x^2+ax+b、g(x)=x+c、ただしa、b、cは定数とする。
3a+6b-6c-1=0という条件の下で、0≦x≦1における2つの関数のグラフの共有点の個数を求めよ。
とりあえず文字を消去したいので、aをbとcで書き直し、2つのグラフの共有点を求めようとしたんですが、式がぐちゃぐちゃになり断念。
おそらくもっと賢いやり方があると思うんですがどうでしょうか。
おねがいします。浪人してから本当に数学ができなくなったよ・・・
はぁ、頭固くなってんのかなぁ
0012132人目の素数さん
2010/09/22(水) 09:46:14前半は重解もいいので D≧0 かな.方針はいいと思う.
g(x)=(m-3)f(x) とおくと場合訳しないでいい.
後半は,f(x)=g(x) ⇔ x^2+ax+(b-c)=0
と b-c が見えているのでこれを消去した方がよさげ.
001312
2010/09/22(水) 09:46:570014132人目の素数さん
2010/09/22(水) 16:06:13(3)地点Pおよび地点Qを通らない方法は何通りかという問題で、
例えばPを通らずにAからBまで行く方法の総数をA→P×→Bとかくとすると
A→P→Q→B=A→B - A→P×→B - A→Q×→B + A→P×→Q×→Bが成り立つと思うのですがあっていますか
0015132人目の素数さん
2010/09/22(水) 16:20:26A→Q×→BはA→B - A→Q→Bとできるから結局
A→P×→Q×→B = A→P→Q→B + A→P×→B - A→Q→Bでよいのでしょうか
計算するとA→P×→Q×→B=287になりました
0016132人目の素数さん
2010/09/22(水) 16:24:43おk
0017132人目の素数さん
2010/09/22(水) 16:53:59当たりクジが最後の1個まで出てこない確率ってどのくらいでしょうか?
先日、実際にこんな事があって、しかも当たったのが自分だったのでちょっと気になりました
0018132人目の素数さん
2010/09/22(水) 17:01:180019132人目の素数さん
2010/09/22(水) 17:04:47こんな簡単な問題もわからないのなら数学のセンスはゼロ
0020132人目の素数さん
2010/09/22(水) 17:50:17199/200 * 198/199 *197/198 * ・・・ * 1/2
0021132人目の素数さん
2010/09/22(水) 18:00:55その考えでもできるが、わざわざ複雑に考える必要はない。
0022132人目の素数さん
2010/09/22(水) 18:20:35の(1)のとこなんですが解の公式使って求めるってかいてありますけどx^2+4x-1に解の公式使ったら-4+-平方根16+4/2でつまり-2+-4になって-2+-平方根5にはならないきがするんですけど私はどこを勘違いしてるんでしょうか?
0023132人目の素数さん
2010/09/22(水) 18:28:10ちゃんと紙の上で手を動かせばできる。
それとxの係数が偶数の場合の解の公式を使ったほうが間違いにくい。
0024132人目の素数さん
2010/09/22(水) 18:29:39(-4±√(16+4))/2 = -2±√5
0025132人目の素数さん
2010/09/22(水) 18:32:20なんでこんな算数レベルみすってんだろ・・・
0026132人目の素数さん
2010/09/22(水) 18:35:41追加で忠告だが、数式の書き方はテンプレにしたがって曖昧性を排除しないと叩かれることが多い。
正直いって、全然ダメ。
0027132人目の素数さん
2010/09/22(水) 19:11:20臨機応変に対応すればいいだけ
ルールだのなんだのうるせーカスどもだな
0028132人目の素数さん
2010/09/22(水) 19:19:220029132人目の素数さん
2010/09/22(水) 19:30:11おまえは人としてダメ
>>28
ここは出題スレではない。
0030132人目の素数さん
2010/09/22(水) 19:30:30なんで分からないの?
0031132人目の素数さん
2010/09/22(水) 19:31:42なにがだめなの?意味わかんね
0032132人目の素数さん
2010/09/22(水) 19:32:250033132人目の素数さん
2010/09/22(水) 19:56:340人のグループって何だよバーカ死んどけ
0034132人目の素数さん
2010/09/22(水) 19:57:48リアルに分からん。答えは?
0035132人目の素数さん
2010/09/22(水) 21:12:43lim_[x→∞]sin(x)/x
この問題に対し、「分子はどんなにxを大きくしても1に近づくしかないからlim_[x→∞]1/x=0が使えて答え0じゃね」と思い、そのまま0と書きました。
結局答えは0で合ってたのですが、このような考え方でいいのでしょうか?それとももっと明らかに0であることが示せる形へ式は変形できるのでしょうか?
0036132人目の素数さん
2010/09/22(水) 21:19:51挟み撃ち
0037132人目の素数さん
2010/09/22(水) 21:20:39大体OK。sin(x) は1に近づかないので x>0 のとき 0≦|sin(x)/x|≦1/x と挟む。
0038132人目の素数さん
2010/09/22(水) 21:22:12以前にも同じような質問があった気がする
0になるのは自明に思えるけど、挟み撃ちしないといかんのだよ
0039132人目の素数さん
2010/09/22(水) 22:00:49ってどういう計算になりますか?
普通に重複組み合わせで計算した後、区別をなくすべく割ろうとしたんですが、
3つのうち2つの袋や3つの袋の中の球の数が同じになる場合の数をnでどうあらわせばよいのかわかりません
0040132人目の素数さん
2010/09/22(水) 22:04:33空の袋は許容するのか、少なくとも1個入るのかが明記されていない。
0041132人目の素数さん
2010/09/22(水) 22:13:05すいません、空の袋も許容します
0042132人目の素数さん
2010/09/22(水) 22:23:100043132人目の素数さん
2010/09/22(水) 22:30:48それは大杉。
0044132人目の素数さん
2010/09/23(木) 00:08:12難しすぎて答案が1行しか書けませんでした
それでついに諦めて正答を見て、それが正しいのだという事はなんとか分かったのですが、
なんでその方法を思いつくのかがサッパリで…
こういう発想の力ってどう鍛えれば良いんでしょう?
0045132人目の素数さん
2010/09/23(木) 00:13:25圧倒的な練習量の不足のせい
それも、おそらくは小学校くらいからの積み重ねの差
発想と労力は別物だと思ってるかもしれないけど
やっぱ土台がないと発想力は出てこないよ
0046132人目の素数さん
2010/09/23(木) 00:18:32辺AB上の点Dと辺CA上の点Eを結ぶ線分DEを折り目として折り曲げる
折り曲げると頂点Aが辺BC上に来るとき
BDの最大値を求めよ
答えは1/2ですよね?
説明がうまく出来ないので教えてください
0047132人目の素数さん
2010/09/23(木) 00:32:422/(2+√3)=4-2√3>1/2が取れるから1/2ではないと思う
4-2√3が最大かどうかはちょっと調べてる
0048132人目の素数さん
2010/09/23(木) 00:44:03そうですか…
自分でも一応やり直してみますが解説よろしくお願いします
004947
2010/09/23(木) 00:44:44折り曲げてAがBC上の点A'に移るとする
DA=DA'≧(√3/2)*BD(DからBCに下ろした垂線の長さ)
ゆえにDA/BD≧√3/2
等号が成り立つときBDは最大値4-2√3
また、確かにこのようになるようAC上にEを取れる
0050132人目の素数さん
2010/09/23(木) 00:59:41ありがとうございます
すごいシンプルですね…
座標おいたりベクトル使ったりして頑張ったんですけどね…
0051132人目の素数さん
2010/09/23(木) 01:14:03Q.とある3次の整式 f(x) を x^2-x+1 で割ると、商が g(x) 、余りが x-3 となった。
f(x) を x^3+1 で割ったときの余りを求めよ。なお、g(-1)=3 である。
A.3x^2-2x
f(x)=(x^2-x+1)g(x)+x-3……�@ より、
f(-1)=5
x^3+1=(x+1)(x^2-x+1) と因数分解出来るので、
f(x)=(x+1)(x^2-x+1)Q(x)+R(x) とおきます。
f(x)は3次の整式なので、R(x)=ax^2+bx+c とおくと、
f(-1)=R(-1)=a-b+c=5 よって
R(x)=ax^2+bx+5-a+b
f(x)=(x+1)(x^2-x+1)Q(x)+ax^2+bx+5-a+b……�A
あとは、 x^2-x+1=0 のとき、
x={-1+(-3)^(1/2)}/2 もしくは
x={-1-(-3)^(1/2)}/2
となることを利用して、
�@と�Aに代入して解きたいんですが、答えが合いません。
(+は9x^2+10x+6、−は4x^2-5x-4 になってしまう)
解き方が間違ってるんでしょうか。
ご指導宜しくお願いします。
0052132人目の素数さん
2010/09/23(木) 01:28:29f(x)=a(x^3+1)+b(x^2-x+1)+x-3とおいて
f(-1)=3b-4=5
b=3でおしまい
0053132人目の素数さん
2010/09/23(木) 01:37:00どうしてそうやって解けるのか分かりません。
宜しければ、詳しく教えて下さい。
0054132人目の素数さん
2010/09/23(木) 01:47:00f(x)は3次式だからx^3+1で割った商はa(0でない定数)、余りは2次以下なので
余りはbを定数としてb(x^2-x+1)+x-3と置ける
( f(x) を x^2-x+1 で割ると余りが x-3という条件より)
0055132人目の素数さん
2010/09/23(木) 02:01:08成る程!
愚直に例題通りに解いていたので、目から鱗の解方です。
本当にありがとうございました!
0056132人目の素数さん
2010/09/23(木) 03:09:43何故問題は3次に限定したのだろうか?
0057132人目の素数さん
2010/09/23(木) 08:53:11難しすぎる、という「解ける解けない論」よりも、まず、問題の意味を掴めてない、に100ガバス。
その意味で、>>45 の指摘は深い。
0058132人目の素数さん
2010/09/23(木) 09:19:01受験数学程度、半年か一年もみっちりやればパターンは覚える。
「小学生くらいから」なんてハードル高くしてドヤ顔しないほうがいい。
0059132人目の素数さん
2010/09/23(木) 09:29:271/2+1/3=2/5 はなぜ間違いだ?
0060132人目の素数さん
2010/09/23(木) 09:54:10ドヤ顔乙
0061132人目の素数さん
2010/09/23(木) 10:00:190062132人目の素数さん
2010/09/23(木) 10:02:170063132人目の素数さん
2010/09/23(木) 10:14:40面白くねえなあ、なんでこんなことを、と思いながらも
お前は先生の話をちゃんと聞き定期試験前には鉛筆クルクル回しながら
解けない問題を前に頭を使っていたのだろう。
0064132人目の素数さん
2010/09/23(木) 10:35:16006544
2010/09/23(木) 10:41:11私は、土台が全く無いままにビルを建てようとしていたのかもしれません
うーん、やっぱり高校生から本気出そうとしてももう遅いんでしょうか
>>57
ただ体積を求めろっていう問題なので、さすがに意味はわかってると思いますが……
それとも、もっと深い”意味”があるんでしょうか
>>58
それは、数学板に出入りするような人だからなのでは……?
>>59
a/b+c/d=(a+c)/(b+d) (b≠0, d≠0, b+d≠0) が成り立つとき、
a/b+c/d-(a+c)/(b+d)=0
両辺に(b+d)をかけて、(a(b+d))/b+(c(b+d))/d-(a+c)=0
通分して、(ab(b+d)+bc(b+d)-bd(a+c))/bd=0
b≠0, d≠0より bd≠0であるから、 ab(b+d)+bc(b+d)-bd(a+c)=0
展開・整理して、b^2(a+c)=0
b≠0より b^2≠0であるから、a+c=0
したがって、a/b+c/d=(a+c)/(b+d)はa+c=0のときのみ成り立つ。
しかし、1/2+1/3=2/5 i.e. 1/2+1/3=(1+1)/(2+3)はこれに適合しないから、成り立たない。■
こんな感じではないでしょうか
どっか間違ってたらすみません
006644
2010/09/23(木) 10:43:51やっぱ文系生が無理するもんじゃないですね
006744
2010/09/23(木) 11:03:47なんか、これで自分が数学出来ない理由がわかった気がします……
a≧0, c≧0において、
a/b+c/d=(a+c)/(b+d) (b≠0, d≠0, b+d≠0) が成り立つとき、
a/b+c/d-(a+c)/(b+d)=0
両辺に(b+d)をかけて、(a(b+d))/b+(c(b+d))/d-(a+c)=0
通分して、(ad(b+d)+bc(b+d)-bd(a+c))/bd=0
b≠0, d≠0より bd≠0であるから、 ad(b+d)+bc(b+d)-bd(a+c)=0
展開・整理して、ad^2+b^2c=0…(A)
ここで、b≠0, d≠0より、b^2>0, d^2>0で、
a≧0, c≧0であるから、ad^2≧0, b^2c≧0
したがって、(A)が成り立つとき、
ad^2=0, b^2c=0 すなわち、 a=0, c=0
したがって、a/b+c/d=(a+c)/(b+d)はa=0, c=0のときのみ成り立つ。
しかし、1/2+1/3=2/5はこれに適合しないから、成り立たない。■
0068132人目の素数さん
2010/09/23(木) 12:29:34http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1047496955
塾の数学の先生をへこませてくれる問題で…。
だれか、分かる方いませんか??
ここまでひどい問題。解法を知りたい…。
ここに希望を託して…。
0069132人目の素数さん
2010/09/23(木) 12:35:36マルチすんな
0070132人目の素数さん
2010/09/23(木) 12:47:46x*x+x-2の二次関数のグラフを書くときに平方完成してはいけないのでしょうか?
x軸との交点は-1と2であることは分かりますが平方完成により軸x=-1/2、最小値-4/9でグラフを書くと
歪な形になってしまい困惑しています
ここで質問したい点は、計算を間違えている箇所を教えてほしいこと、計算があってたとすればちゃんと書けたかどうか
それと実数解を二つもつ二次関数について頂点とx軸と交わる一方の点との距離ともう一方の交点との距離は等しいのですか?
0071132人目の素数さん
2010/09/23(木) 12:52:28x軸との交点は-2と1だと思います
>>39
どなたかこれ分かる人いらっしゃいませんか?
0073132人目の素数さん
2010/09/23(木) 12:58:09(-1)*(-1)+(-1)-2 と 2*2+2-2 を計算してみて
0074132人目の素数さん
2010/09/23(木) 13:03:25(n+1)C2
007570
2010/09/23(木) 13:04:37問題の一部を変容して解いてたのですが解答に当たる部分が別のものと隣あってたので間違って解釈してたことに気づきませんでした><
-2と4です、すいません解くことで知能に問題がないか証明できるかどうかはわかりません
0076132人目の素数さん
2010/09/23(木) 13:07:51nを使ってサラっと答えが出るような問題ではない
少なくとも大学入試の範疇を超えている
0077132人目の素数さん
2010/09/23(木) 13:07:572次不等式2x^2+(4-7a)x+a(3a-2)<0の解がちょうど3個の整数を含むとき、
正の定数aの値の範囲をもとめよ。
考えてはみましたが、全く分かりません。
よろしくお願いします。
0078132人目の素数さん
2010/09/23(木) 13:13:47(n+1)^2
0079132人目の素数さん
2010/09/23(木) 13:13:480080132人目の素数さん
2010/09/23(木) 13:14:52明らかにおかしい。
008176
2010/09/23(木) 13:17:073つの自然数に分割する方法は{n^2/12}通り
{}内は四捨五入
1つまたは2つの自然数に分割する方法は{n/2+1}通り
証明しろって問題は出ない(と思う)
0082132人目の素数さん
2010/09/23(木) 13:22:10ちょっと吊ってくる
0083132人目の素数さん
2010/09/23(木) 13:33:14便宜上袋A、B、Cと考えて球の数A≧B≧Cとする
袋Aに入る球の数は最小n-[2n/3]個、最大n個
袋Aにn-[2n/3]+k個入るして
0≦k≦[n/2]+[2n/3]-nのとき(Aに入る球の数がn/2個以下のとき)
Bに入る球の数は最小[2n/3]-k-[{[2n/3]-k}/2]個、最大n-[2n/3]+k個
でn+2k-2[2n/3]+[{[2n/3]-k}/2]+1通り
[n/2]+[2n/3]-n+1≦k≦[2n/3]のとき
Bに入る球の数は最小[2n/3]-k-[{[2n/3]-k}/2]個、最大[2n/3]-k個
で[{[2n/3]-k}/2]+1通り
Σ[k=0,[n/2]+[2n/3]-n]{n+2k-2[2n/3]+[{[2n/3]-k}/2]+1}+納k=[n/2]+[2n/3]-n+1,[2n/3]]{[{[2n/3]-k}/2]+1}
自信はあまりないがガウス記号使い倒してぐちゃぐちゃになるのは間違いないと思う
0084132人目の素数さん
2010/09/23(木) 13:39:33不等式の左辺を因数分解しろ。
008539
2010/09/23(木) 14:12:27一見簡単そうな問題に見えたので、高校範囲外の証明やガウス記号がでるとは思いませんでした。
数学が得意な友人から出題されたものでした。
答えを知っている素振りでしたが、みなさんの回答を見る限り、
そいつがちゃんとした正解を知っているかはちょっと怪しげですねw
ありがとうございました
0086132人目の素数さん
2010/09/23(木) 14:38:130087132人目の素数さん
2010/09/23(木) 14:44:34は?一番オーソドックスな方法だけど?
0088132人目の素数さん
2010/09/23(木) 15:06:00って問題があれば
普通は
f(x)=(x^2+1)(x-2)g(x)+a(x^2+1)+2x+1
って置くよね
説明とかいらんし
0089132人目の素数さん
2010/09/23(木) 15:13:12x=n/mの平方根√xの少数第2位以下を切り捨てると1.5になるとき、xの値を求めよ
どのように方針立てたら良いのでしょうか?
よろしくお願いします..m(_ _)m
0090132人目の素数さん
2010/09/23(木) 15:20:561.5≦√x<1.6より
2.25≦x<2.56
2.25≦n/m<2.56 から
3.25m≦m+n<3.56mでmの範囲を搾る
0091132人目の素数さん
2010/09/23(木) 15:45:24g(-1)=3という仮定はどこで使うのか、教えてやれないの?
0092132人目の素数さん
2010/09/23(木) 15:50:29質問者が自分で使ってf(-1)=5を出してるでしょ
頭悪いの?
0093132人目の素数さん
2010/09/23(木) 15:57:11とりあえず俺のちんこでもしゃぶって落ちつけよ
0094132人目の素数さん
2010/09/23(木) 15:58:50もういいんだよ
0095132人目の素数さん
2010/09/23(木) 15:59:16はやくチンコ出せよはやく
0096132人目の素数さん
2010/09/23(木) 16:00:26f(x)なんてのを持ち出す>>52が筋悪だろ。
0098132人目の素数さん
2010/09/23(木) 16:06:45もう発言が馬鹿過ぎて何を言ってるのかさっぱり
0099132人目の素数さん
2010/09/23(木) 16:08:200100132人目の素数さん
2010/09/23(木) 16:09:280101132人目の素数さん
2010/09/23(木) 16:16:02まってるんだけどな
0102132人目の素数さん
2010/09/23(木) 16:25:33何で(a[n])とかじゃないんですか?
0103132人目の素数さん
2010/09/23(木) 16:31:22まあ要素に順序のある集合みたいなもんだから
0104132人目の素数さん
2010/09/23(木) 16:35:39{a[n]}n=1,2,3,・・・ とも書いたりする。
{a[n]|n=1,2,3,・・・} や {a[n]|n∈N} などと書く書き方の省略形かな。
どれの略と思っても、自然数でindexed された数の集合という味方からすれば、集合記号で問題ない。
0105132人目の素数さん
2010/09/23(木) 17:00:51B={4,5,6,7,8,9}
C={2,4,8,9}
D={4,5}
E={2,4}
F={2}
について、次式を満足する集合Xを、A,B,C,D,E,Fの中からすべて求めよ。
X⊄BかつX⊂C
の解答が
X=C,E,F
です.
Fはわかりますが、なんでCとEが入るのでしょうか?
0106132人目の素数さん
2010/09/23(木) 17:17:55C,Eには、Bに属さない2が属しているので、Bには含まれない。
同時に、Cは自分自身の部分集合であるからC⊂Cであり、
Eの全ての元2,4はどれもCの元であるからE⊂Cである。、
0107132人目の素数さん
2010/09/23(木) 17:21:18部分集合は⊆じゃなかった?
0108132人目の素数さん
2010/09/23(木) 17:22:58ありがとうございました。
無事答えまでたどり着きました。
0109132人目の素数さん
2010/09/23(木) 17:24:27http://ja.wikipedia.org/wiki/数学記号の表
には
> ⊂ に「等しい場合」を含む流儀もあり、
とある。
0110132人目の素数さん
2010/09/23(木) 17:25:37どちらの意味でも使われる。
解答にCを含めているからには、出題者は X⊂C は X=C の場合も含む、という意味で ⊂ を使っているのだろう。
本の中のどこかにどちらの意味で使うかが書いてあるのが普通。
0111132人目の素数さん
2010/09/23(木) 17:50:57因数分解したら、(x+3a-2)(2a+a)<0
そして、考えられるのは答えの範囲は、
-3a+2<x<-1/2a
-1/2a<x<-3a+2
ここからまたわかりません。
学校の方から答えはもらっていて、
答えは5/3<a<2,2<a≦7/3です。
0112132人目の素数さん
2010/09/23(木) 18:01:20>X⊂C は X=C の場合も含む
という使い方しかしないみたいだけどね。
0113132人目の素数さん
2010/09/23(木) 18:29:12EがBの要素4含んでいてもBにすべてEが含まれる訳ではないので、
E⊄Bで表せると言うことなのですね!
一つでも(4)含んでいたらダメだと思ってました。
0114132人目の素数さん
2010/09/23(木) 19:01:03もしかして E∩B が空であるとか空でないとかとゴチャマゼになってるかな?
0115132人目の素数さん
2010/09/23(木) 19:04:49高校生のためのスレなんだから、一般論より指導要領でどうなってるかだろう。
0116132人目の素数さん
2010/09/23(木) 19:56:47の21ページを見ると、明示はされていないが、命題との絡みの文章の書き方からすると、⊂は等しい場合も含めているように読める。
0117132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:30:30αが第1象限の角で、cosα=5/13のとき、sin2α、cos2αの値を求めなさい。
sin2α=120/169
cos2α=-119/169
で合っていますか?
合っているとして、cos2αは第2象限入って−になったという解釈でよいのでしょうか。
0118132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:35:280119132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:36:53よって2α第2象限
0120132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:37:080121132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:39:38意味不明
>>117
cos2α=cos^2α-sin^2αから当たり前に導かれる
αが第一象限という条件が関係するのはsin2αの方
0122132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:42:39>cosα<cosπ/4よりα>π/4
>よって2α第2象限
cos(-π/6)<cos(π/4)より-π/6>π/4
でいいの?
0123132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:44:36α=1°なら2α=2°で、
これは第1象限の角。
「α≠1°」などとはどこにも示されていない。
0124132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:44:370125132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:47:57恥ずかしすぎ
0126132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:48:49>>117
> αが第1象限の角で、cosα=5/13のとき
cos1°=5/13かも知れないと思ってるわけか。
0127132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:49:350128132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:50:10αは第一位象限とはどういう状態?
仮に「αは第1象限」としても、意味が通らない。
これに従えば、「π/4はαの角である」という書き方が認められることになる。
ほらほら、叩けばどんどん綻びが出てくるぞ
採点者はこんな所まで気にするんだから、「掲示板だから適当でいっか」なんて思っちゃダメ
0129132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:51:190130132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:51:57αが第1象限の角だからこそ、そのような主張が認められるのだ、
ということを明示するのは常識だろう
0131132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:52:56気づいてないのか
0132132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:56:54第1象限とは、xy平面上ではx座標,y座標がともに正であるような領域を指す。
したがって、「αの動径が第1象限にある」というのならともかく、
「αが第1象限である」というのは明らかにおかしい。
何せ、αという角と、第1象限という領域を同一視しているんだから。
0133132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:58:22そもそもどうでもいいんだよそんな言葉遊びは
0134132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:01:39問題文にはしっかりと、「αが第1象限の角で、〜」と書かれている。
間違っているのは君だけだ。
それに、これは言葉遊びなどではない。
定義を疎かにする者に、数学など出来るはずも無い。
0135132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:03:010136132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:03:26αが第一象限の角って表現は教科書にもあると思うよ
0137132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:05:09うん、それでいい。
>>136
>>132
「αが第一象限の角」、これは確かにある。
しかし、「αが第一象限」という表記は無いはずだ。
0138132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:08:47>>132の主張は間違っているといいたいのか?
0139132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:10:36減点対象ではありません。
0140132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:12:140141132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:15:11cos(π/4)=0.70710678118654752440084436210485
0142132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:15:30OA=4 角AOB=60 のときOPの長さを求めよ
っていう問題があるんですが、
余弦定理より
AB^2=4^2+3^2-2*4*3*cos60
(計算略)
AB=√13・・・�@
(√13-PB):PB=4:3
PB=(3√13)/7・・・�A
となり、△OBPについて余弦定理を用いると
(3√13/7)^2=3^2+OP^2-2*3*OP*cos30
(計算略)
117/49=9+OP^2-(3√3OP)
OP^2-3√3OP+324/49
という風になってしまい解の公式使うのもすごく手間がかかる(いつも簡単な数に収まる易しい問題集)のでこれじゃないと思うんですがこれであってるんでしょうか?
自分的にどこが間違ってるのかわからなかったのでどなたかわかる方いればお願いします。。
0144132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:18:420145132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:19:09……結局、綻びが出てきたのは自分の方だったというわけか。
いや、申し訳ない。
0146132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:19:31▼問題
http://skm.vip2ch.com/-/hirame/hirame117780.jpg
(1)を利用して(2)を解くのだと思いますが、(1)を解こうとしても手も足も出ません・・・。
方針だけでも教えていただければ幸いです。
0147132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:21:16OB=3 なのか?
0148132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:21:34いや、こんな単純なミスを犯しながら
小さな表記の綻びを偉そうに指摘している奴は、
クズと言うのに相違ない。
すみません書き忘れてました、OB=3です。
0150132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:22:40高一なんですが数学苦手で困ってます。
0151132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:24:15OB=3だよな? 書いてないけど。
0152132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:24:42そのもんだいは、ぎむきょういくすれにいったほうがいいです
0153132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:24:50もしかしてOB=3なのか?
0154132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:25:57両辺に(X+75)をかけると
X=0.4X+30
0.6X=30
∴X=50
0155132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:26:48(1) は g(x) = f(ax)cosx という関数の、x=0における微分係数の定義式を意識したらうまくいきそうじゃね。
{ g(h) - g(0) }/h を考えるんば。
0156132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:27:45y=x-2sinx (0≦x≦2π)の最大値と最小値を求める問題で
解答は 0<x<2πで、y’=0となるのは・・・となっていますが
両端の0と2πを含めずに話を進めていくのは なぜなんでしょうか?
このような問題で 0や2πの時 y’=0になるにもかかわらず
増減表はx=0や2πのy’の欄は空白にしているのも よくわかりません。
端であるx=0や2πでは 微分可能じゃない??なんて考えると
平均値の定理で f(x)が a≦x≦bで連続 a<x<bで微分可能な時・・・
とありますが 微分可能なときは閉区間じゃなく 開区間になっているのも関係があるのかな?
と さらにわからなくなってきます。
平均値の定理に関しては a<x<b で微分可能であれば a≦x≦bで微分可能じゃなくても・・・
ということか と理解をしていましたが、これも正しい理解なのかどうかよくわかりません。
0157132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:27:52f(ah)cosh-bにh=0を代入したとき0でなければその極限は存在しないことからbがわかる。
bをその値に定めたときこの極限は関数 f(ax)cosx のx=0における微分係数なので、それが3になることからaがわかる。
0158132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:29:17条件が足りないだろ
その条件保ってOBが好きな長さに取れるしそれによってOPが変わる
0159132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:29:41ほこらしげだな
0161132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:35:20定義域の端点では微分係数は定義できんからね。
「f(x) が x=a で微分可能」 とは、
{ f(x) - f(a) } /( x-a ) の x→a における極限値が存在すること
だあよね。んで、それは、
x→+a の極限値と x→-a の極限値が と も に 存在してしかも一致する
ということ。
すると 0≦x≦2pi で定義された関数では、
x→+0の極限は考えられても、
x→-0の極限は考えられんでしょ(だってx<0ではそもそも関数が定義されてないんだもん)。
だからx=0での微分係数なんて考えられんわけ。
そゆこと。
0162132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:36:07俺なら
△OAB=△OAP+△OBPでやる
多分それが定石
0163132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:39:56そういうことでしたか!わかりました。
下らない質問にお答えくださいましてありがとうございます。
0164132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:41:54>平均値の定理に関しては a<x<b で微分可能であれば a≦x≦bで微分可能じゃなくても・・・
>ということか と理解をしていましたが、
x=a,bでは微分可能でなくても、平均値の定理は成り立つ
っていう意味ならあってるよ
たしか、平均値の定理の厳密な証明は高校ではやらんから、その部分は適当に流してもいいと思うよ
0165132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:42:43AからOPに垂線、足をH
BからOPに垂線、足をH'
AからOBに垂線、足をH"
∠AOP,∠BOP,∠AOBいずれも有名角だから
AO,BOからAH,BH,AH"を求めて、
△OAB=△OAP+△OBPからOPが求まる
0166165
2010/09/23(木) 21:43:560167156
2010/09/23(木) 21:47:07すっきりしました。ありがとうございました!
0168132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:48:03ストレートに面積公式使えばいいだろ
0169132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:51:00>>157
遅くなってしまい申し訳ないです。解説ありがとうございました。
続けて質問で申し訳ないのですが、
「f(ax)cosx のx=0における微分係数なので、それが3になることからaがわかる。」
↑この部分がイマイチわかってないんで、詳しく解説いただけたら有難いです・・・。
0170161
2010/09/23(木) 21:55:17> x→+a の極限値と x→-a の極限値が と も に 存在してしかも一致する
じゃなくて、
x→a+0 の極限値と x→a-0 の極限値が と も に 存在してしかも一致する
だわ。恥ずかしいミスごめん (/ω\)
やっぱ合ってるんでしょうか?
0172132人目の素数さん
2010/09/23(木) 21:58:49計算は合ってるよ
ありがとうございます。
じゃぁ俺はこの計算をしないといけないのか・・w
0174132人目の素数さん
2010/09/23(木) 22:07:11OP>>162さんの指摘通り、面積公式から簡単に出る。
それはそれとして、君のやり方を進めると
OP=pとして、求める方程式は
7^2*p^2-7*24*√3p++3*12^2=0 で p=OP=(12/7)√3 となる。
0175132人目の素数さん
2010/09/23(木) 22:10:08(1)lim[n→∞]I(n)=0を示せ
(2)I(n+4)をI(n)を用いて表せ
(3)極限値lim[n→∞]n{I(n)}を求めよ
という問題です。
どのようすればいいのでしょうか?
お願いします。
0176132人目の素数さん
2010/09/23(木) 22:12:08ふざけてるのかと思た
0177132人目の素数さん
2010/09/23(木) 22:17:45(1) 0 ≦ (x^n)/(e^(x^4)) ≦ x^n を使ってはさみうち。
(2) 部分積分
0178132人目の素数さん
2010/09/23(木) 22:45:14うまくいかないです…
先にx^nを積分でいいんですか?
となる三角形はどんな形か。という問題ですが
余弦定理で
a(b^2+c^2-a^2)/2bc+b(a^2+c^2-b^2)/2ac=c(a^2+b^2-c^2)/2ab
となるんですがここからどうやって計算するのかがわかりません。
0180132人目の素数さん
2010/09/23(木) 22:50:360181132人目の素数さん
2010/09/23(木) 22:53:250182132人目の素数さん
2010/09/23(木) 22:54:34とりあえず2abc掛けたらいいじゃん
0183132人目の素数さん
2010/09/23(木) 22:57:22質問前に、>1-3 のテンプレを熟読すること。
× a(b^2+c^2-a^2)/2bc+b(a^2+c^2-b^2)/2ac=c(a^2+b^2-c^2)/2ab
○ a(b^2+c^2-a^2)/(2bc)+b(a^2+c^2-b^2)/(2ac)=c(a^2+b^2-c^2)/(2ab) … �@
�@ の両辺に 2abc を掛け、
a^2(b^2+c^2-a^2)+b^2(a^2+c^2-b^2)=c^2(a^2+b^2-c^2)
2a^2b^2-a^4-b^4+c^4=0
c^4-(a^2-b-2)^2=0
(c^2+a^2-b^2)(c^2-a^2+b^2)=0
つまり、aまたはbを斜辺とする直角三角形
0184132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:02:29>先にx^nを積分でいいんですか?
いいよ。
んで、 1/(e^(x^4)) を微分したらうまくI(n)の形が出てくるじゃん
すいません!
そこからなぜaまたはbを斜辺とする直角三角形が導かれるのかがよくわかりません。。
0186132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:06:29ピタゴラスの定理
0187132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:07:13答えが b^2-(a^2)-(c^2) , (-a^2)+b^2+c^2 になるのでなんとなくわかるんですが、
それはb^2-(a^2)-(c^2)=0 , (-a^2)+b^2+c^2=0とわかっていなければ駄目じゃないんですか?
仮にそうならなんでそうなるんでしょうか?
常識かもしれないんですが説明してくださるとありがたいです。
0189132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:13:22こりゃ駄目だ
0190132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:17:11(a^2-b^2+c^2)(a^2-b^2-c^2)=0
⇔
a^2-b^2+c^2=0またはa^2-b^2-c^2=0
だが
何を言っておるんだ?
0191132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:17:13もう一度よく見たまえ
>(c^2+a^2-b^2)(c^2-a^2+b^2)=0
>つまり、aまたはbを斜辺とする直角三角形
0192132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:18:47あ・・・なるほど そういうことですね。。
自分の馬鹿さに飽きれましたorz
>>189
こりゃ駄目だ の理由がよくわかりました。
こんな中学生レベルまでわざわざ付き合ってくださってありがとうございました。
0194132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:20:50このレベルの問題は1度解いたら身に付くもんだろ
0195132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:22:00どれだけ泥沼に引き込まれることになるか、想像もつかない。
0196132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:22:390198132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:29:21まあなんだ、頑張りな
0199132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:29:36河合でも、駿台でも、代ゼミでもいいから大手予備校の模試がいいよ
スレチ失礼した
0201132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:35:20∫の中にx^8が出てきたのですが
計算間違ってますかね…?
何度もすいません
0202132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:36:0809:30 朝食
10:00 勉強
13:00 昼飯
13:30 勉強
17:00 オナニー
18:00 風呂
19:30 夕食
20:00 勉強
22:00 ネトゲ
02:00 終身
0203132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:40:240204132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:41:20計算式晒せ
0205132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:46:54I(n+4)=e/(n+5)-4/(n+5)∫(0,1){x^(n+8)}/(e^x^4)
となりました
0206177
2010/09/23(木) 23:47:25I(n+4) を直接考えたのかな。
それなら、I(n+4) = ∫[0,1] (x^4) * (x^n)/(e^(x^4)) dx として 先にx^4 を積分すると、
I(n+8) がでてくるよ。つまり I(n+4) と I(n+8) の関係が出る。
漏れは、
I(n) = ∫[0,1] (x^n) * {1/(e^(x^4))} dx として、先にx^n を積分することを考えてた。
これだと I(n+4) が出てくる。
0207132人目の素数さん
2010/09/24(金) 00:03:01その2回をまとめてやるんだよ
0208132人目の素数さん
2010/09/24(金) 00:12:21=e^-1/(n+1)+4/(n+1)I(n+4)
I(0)=c>0,I(n)>I(n+1)>...>=0 (x^n>x^(n+1)>...>=0,e^x^4>0)
I=(e^-1)/(n-3)->0
0209132人目の素数さん
2010/09/24(金) 00:14:550210132人目の素数さん
2010/09/24(金) 00:33:03(2)までできました
(3)はどうすればいいのでしょうか?
0211132人目の素数さん
2010/09/24(金) 00:54:16性別にもよる
0212132人目の素数さん
2010/09/24(金) 01:09:27ma=T-mg
からaとTを求めたいのですが
計算の仕方もお願いします
0213132人目の素数さん
2010/09/24(金) 01:11:54はぁ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
0214132人目の素数さん
2010/09/24(金) 01:13:09�A 上式(または下式)にaを代入し、Tを求める。
0215132人目の素数さん
2010/09/24(金) 01:13:39それはおそらく物理でしょう
数学として見るなら
物理だという事や文字の意味などをいったん忘れて
中学レベルの式変形と文字消去だと思って解けばすぐですよ
0216132人目の素数さん
2010/09/24(金) 01:14:08(2)で出た式の両辺n倍してn→∞
(1)を合わせて考えれば答え出るだろ
0218132人目の素数さん
2010/09/24(金) 01:23:17Ma=Mg-T
ma=T-mg
何も難しいことなんか一つもないと思うが
a = (Mg-T)/M = (T-mg)/m
mMg - mT = MT - mMg
(M+m)T = 2mMg
T = 2*mM/(M+m)*g
a = (Mg-T)/M = g - T/M = g - 2*m/(M+m)*g = (M-m)/(M+m)g
0219132人目の素数さん
2010/09/24(金) 01:25:08それに、>214の計算の方がずっと能率的だし……
0220132人目の素数さん
2010/09/24(金) 01:27:28察してやれ。>>219
0221132人目の素数さん
2010/09/24(金) 01:30:13Mmgを定数と考えることができるかどうかだろうな
高校数学や物理はそこでつまずいてその先に全く進めなくなる人が結構多い
>>219
定番の解き方を外すことで
あとでつっこまれてそれが向上につながることを意図した…とかかな?
0222132人目の素数さん
2010/09/24(金) 01:52:01m より小さく、かつ m と互いに素な正の整数を全て掛けた数 M を m で割ると、1 か m-1 が余ることを示せ。
また、このとき、余りが 1 になる条件、および m-1 になる条件を求めよ。
よろしくお願いします。
0223132人目の素数さん
2010/09/24(金) 03:14:27オイラーの定理、aがmと互いに素な時a^φ(m)≡1 (mod m)使えばできるな。
0224132人目の素数さん
2010/09/24(金) 09:32:44A^2=[(左上)-2(左下)2(右上)-1(右下)-1]、A^3=[(左上)-2(左下)-2(右上)1(右下)-3]
の時、Aの値を求めなさい。
A=(A^3)(A^-2)
A^-2の逆数(?)を求めて後は計算するだけだとおもったんですが、
全く答えがかみ合いません。。。
まず僕の考え方であってるのでしょうか?
参考書にこの問題に近い物すらなく、問題だけ出されて半分お手上げです。。。
よろしくお願いします
0225132人目の素数さん
2010/09/24(金) 09:43:39方針はそれでいい
0226132人目の素数さん
2010/09/24(金) 10:19:30やった!フィードバックありがとうございます!
でもどこかで間違えてるようで、計算を見ていただけると幸いです。
A^-2=[-1/4 1/4]
[-1/2 -1/2]
A=(A^3)(A^-2)
=[-2 -1][-1/4 1/2]
[2 -1][-1/4 1/2]
=[3/4 -3/2]
[-1/4 1/2]
A(↑)^2=/=(問題の)A^2
0227132人目の素数さん
2010/09/24(金) 10:35:16なにゆえにA^-2そのものが変化しているのか詳しく
5〜6行目で得たものはどこに…
0228132人目の素数さん
2010/09/24(金) 10:43:49>>223 の
> A^3=[(左上)-2(左下)-2(右上)1(右下)-3]
はどこ?
0230132人目の素数さん
2010/09/24(金) 10:59:05A^-2=[-1/4 1/2]
[-1/4 -1/2]
しかも計算間違い…?
A^3A^-2=[-2 -1][-1/4 1/2]
[2 -1][-1/4 -1/2]
=[-3/4 -3/2]
[-1/4 1/2]
もう何がどうなってるのか・・・
0231132人目の素数さん
2010/09/24(金) 11:05:17一度全部忘れて、問題を正しく書き写すところからやり直すべし
0232132人目の素数さん
2010/09/24(金) 11:12:34凝った方法使わずストレートにA={[a,b][c,d]}と置いて
AA^2=A^3 から一瞬で出るよ
A^2、A^3の確認もすぐできる
0233132人目の素数さん
2010/09/24(金) 11:28:57よし、仕切り直しです
A^2=[-2 -1] A^3=[-2 1]
[2 -1] [-2 -3]
の時のAを求めよ
A=(A^3)(A^-2)
ってことで、A^2の逆数を
x=[a b]の時、x^-1=[d/Δ -b/Δ]
[c d] [-c/Δ a/Δ]
Δ=ad-bc
を使って求める
A^2=[-1/4 1/4]
[-1/2 -1/2]
A=(A^3)(A^-2)
=[-2 1][-1/4 1/4]
[-2 -3][-1/2 -1/2]
=[(-2)(-1/4)+(-1/2) (-2)(1/4)+(-1/2)]
[(-2)(-1/4)+(-3)(-1/2) (-2)(1/4)+(-3)(-1/2)]
A=[0 -1]
[2 1]
A^2=[0 -1][0 -1]
[2 1][2 1]
=[-2 -1]
[2 -1]
0234132人目の素数さん
2010/09/24(金) 11:34:29/ ::::::::::::::::\ つ
. | ,,-‐‐ ‐‐-、 .:::| わ
| 、_(o)_,: _(o)_, :::|ぁぁ
. | ::< .::|あぁ
\ /( [三] )ヽ ::/ああ
/`ー‐--‐‐―´\ぁあ
解けた、解けたよ
やった!お前ら救世主だ!
0235132人目の素数さん
2010/09/24(金) 11:47:04なぜc=√(a^2+b^2)でaとbが分かるだけでcが分かるのか分からないんですけど、分かる人いませんか?
0236132人目の素数さん
2010/09/24(金) 11:51:140237132人目の素数さん
2010/09/24(金) 11:53:05さんぺいの定理ってw
0238132人目の素数さん
2010/09/24(金) 12:10:31すいません
0239132人目の素数さん
2010/09/24(金) 12:43:10√の定義がわからないということかい?
直角三角形において、直角をはさむ2辺の長さa,bがわかっていたとしよう。
すると、斜辺の長さはある1つの値に定まっているよね。
そこまでOK? (ここで躓いたとしたら話にならないからね)
で、その値をcとするとき、a^2+b^2=c^2 が成立している。
これが三平方の定理の意味ね。それは理解しているのだよね。
で、あとは√の定義から、君の疑問は氷解するはず。
0240234
2010/09/24(金) 13:25:17すいません、>>234です。
確実に解けたと、間違いないと自信を持って回答を提出しました。
そしたら、おそらく予想できるでしょう、間違ってると判押されました…
問題は2列目、1行目(?上から2番目で、1番左の所です。)を問う物だったので-1/4と書きました。
なぜ間違えてるのですか?もう一度すいませんが、考察していただけたらと思います。
よろしくです。
0241132人目の素数さん
2010/09/24(金) 13:34:50Aの2行1列目?
君は2て書いてただろ
-1/4てなんやねん
0242234
2010/09/24(金) 13:38:370243234
2010/09/24(金) 13:40:42上で解いたはいいものの、ノートに書き写すの忘れてました…
お目汚ししてすいません…
それと、変わらぬサポートありがとうございました!
では!
0244132人目の素数さん
2010/09/24(金) 13:41:53いささか頼りすぎとは思わないかい?
0245132人目の素数さん
2010/09/24(金) 13:46:22まったく思わない
お前らは計算機なんだから答えだけかいとけばいいんだよ
0246132人目の素数さん
2010/09/24(金) 13:48:460247234
2010/09/24(金) 13:50:15おっしゃる通りです
省みるに、計算から何まで慣れていない分野だったので不安だった。
それで誰か、確実に事を知りえる人を当てにしたかった。
そんな自分の未熟さが出た、というか甘かったんでしょう。
なんだかんだでここまで色々付き合ってくれたこと、本当に感謝します。
0248132人目の素数さん
2010/09/24(金) 13:54:51は?何いってんのお前
質問者を騙ったつもりないんだけど
勘違いしてんなや
0249132人目の素数さん
2010/09/24(金) 14:02:000250132人目の素数さん
2010/09/24(金) 14:03:16これはかなりハズイ
0251132人目の素数さん
2010/09/24(金) 14:04:45わざわざアンカ付けて出てくるとは
ホンマモンのアホwwww
0252132人目の素数さん
2010/09/24(金) 14:17:370253132人目の素数さん
2010/09/24(金) 14:27:270254132人目の素数さん
2010/09/24(金) 15:56:56問題の解説で円周率がでてきて困っています
これはどうゆうことですか?
http://imepita.jp/20100924/573330
0255132人目の素数さん
2010/09/24(金) 16:00:16弧度法 ラジアン は調べた?
0256132人目の素数さん
2010/09/24(金) 16:04:240257132人目の素数さん
2010/09/24(金) 16:29:38tanθ=tan(π+α-β) だよ。もちろん。
解説には 「 tanθ=tan(π+α-β) じ ゃ な い 」 なんてどこにも書いてないだろ?
0258132人目の素数さん
2010/09/24(金) 16:37:160259132人目の素数さん
2010/09/24(金) 16:38:57お前は何を言っているのだ?
0260132人目の素数さん
2010/09/24(金) 16:41:060261132人目の素数さん
2010/09/24(金) 16:41:32y=tan(x)のグラフを描け
0262132人目の素数さん
2010/09/24(金) 16:42:480263132人目の素数さん
2010/09/24(金) 16:44:06お前は何を言っているのだ?
0264132人目の素数さん
2010/09/24(金) 16:52:26恒等的にtan(θ-π)=tanθだよ
0265132人目の素数さん
2010/09/24(金) 16:57:160266132人目の素数さん
2010/09/24(金) 17:03:070267132人目の素数さん
2010/09/24(金) 17:05:020268132人目の素数さん
2010/09/24(金) 20:10:57xとyが反比例してるとxが2倍するとyは1/2倍だけど
VがTに比例してpに反比例してるときってどうなるの
0269132人目の素数さん
2010/09/24(金) 20:13:27V=(定数)*T/p
0270132人目の素数さん
2010/09/24(金) 20:50:39僕アホすぎですね本当にありがとうございました
0271132人目の素数さん
2010/09/24(金) 20:52:240272132人目の素数さん
2010/09/24(金) 20:55:05どうやっていいかわかりません.
よろしくお願いします.
0273132人目の素数さん
2010/09/24(金) 21:19:190274132人目の素数さん
2010/09/24(金) 21:21:590275132人目の素数さん
2010/09/24(金) 21:25:38cos(aπ)が有理数となるような
有理数aを全て決定する問題はwell-knownです^^
ですから、それ問題としてを解けば、
あなたの問題も自動的に終わりになります^^
それについてはいろいろありますが、一番、らくで、
比較的初等的な方法としては、
円分体の性質と、体の拡大の議論をする方法でしょうか。
ですが、ここは高校生のためのスレでしたから、
初等数論を駆使する方法を書くべきですよね・・・
0276132人目の素数さん
2010/09/24(金) 21:27:250277132人目の素数さん
2010/09/24(金) 21:46:24このとき、a=x/yを満たす互いに素な正整数x,yが取れる。
y=1,2のときは単純すぎるので、y≧3であると仮定しておきます^^
ζ=e^(2πai) とおきます。 α=ζ+ζ^(-1)=cos(2πa)とおきます。
このとき、Q(ζ)⊃Q(α)⊃Q は体の拡大列であるとみれます^^
y≧3であることより、i∈Q(ζ) ですが、Q(α)はiを含んでいないので、
[Q(ζ):Q(α)]≧2 がいえます。一方、[Q(ζ):Q(α)]≦2であることは
三角関数の基本性質よりわかるので、あわせて、[Q(ζ):Q(α)]=2
さて、cos(2πa)は有理数であったから、[Q(α):Q]=1 がいえるが、
円分体の性質より、[Q(ζ):Q]=φ(y) がいえるから、
あわせて、φ(y)=2 であることがいえた。(φはEuler関数)
これを満たす正整数yを求めることはとても簡単です^^
0278132人目の素数さん
2010/09/24(金) 21:54:20訂正箇所は 「...i∈Q(ζ) ですが、Q(α)はiを含んでいないので...」
ここは次のように訂正しておいてください。たぶんこれでOKです^^
〇「Q(ζ)は虚数を含みますが、Q(α)は虚数を含まないので...」
0279132人目の素数さん
2010/09/24(金) 21:54:480280132人目の素数さん
2010/09/24(金) 21:59:20私の記憶ですと、たしかこれは初等数論を駆使してもできた筈です^^
故に初等数論を高校の範囲にいれるとすれば十分可能だとおもいます^^
それをいれないとしたら、高校の範囲だけでは
結構、煩雑な解答になっちゃうとおもいます^^
0281132人目の素数さん
2010/09/24(金) 22:05:25あいにくだな。俺は死ぬまで生きるぜ。
0282132人目の素数さん
2010/09/24(金) 22:07:08http://web2.incl.ne.jp/yaoki/henkaku.htm
ここに高校生以下でも理解できる解答があります^^
初等数論を用いているので、そこに注意してください^^
0283132人目の素数さん
2010/09/24(金) 22:17:12(問) a,b,cの3人がじゃんけんをする時にaまたはbが勝つ確率
(答)aだけが勝つ確率は3/27、bだけが勝つ確率は3/27、aとbが両方勝つ確率は3/27
よって1/3
こう解答に書いたのですが間違っていて、模範解答は
aが勝つ確率は1/9、bが勝つ確率はaの場合と同様にして1/9
よって2/9
模範解答でaとbが両方勝つ確率を考えていないのが分からないです
0284132人目の素数さん
2010/09/24(金) 22:21:10その模範解答を作った人は「勝つ」をあくまで「1人だけが勝つ場合」とみなしているんだろうね。
0285132人目の素数さん
2010/09/24(金) 22:21:40初等数論なんて大げさなものでなくて高校範囲で十分解ける。
0286132人目の素数さん
2010/09/24(金) 22:38:25(私は私の挙げた問題に拘っていました^^)
こうすればいいでしょう^^
0<a<1/2, cos(aπ)=1/3 のとき, aが有理数であると仮定する。
x=aπとおく。sin(x)=√8/3 であることはすぐわかる。
a=q/pを満たす正の整数p,qを取る。
ド・モアブルの定理より、(cos(x)+isin(x))^(2p) = 1
一方、cos(x)+isin(x)=(1/3)(1+i√8) であるから、
あわせて、(1+i√8)^(2p) = 9^p であることがいえる。
しかしこれが矛盾であることは帰納的に示すことができる。
(これは自力でやってみてください^^)
こんな感じでどうでせうか?^^
0287132人目の素数さん
2010/09/24(金) 22:39:42レスサンクスです
問題文の情報これしかなかったのですがそんなのありですか…
ということは解答者の解釈が出題者の意図と異なっていた時は
問題文の情報が不鮮明というか情報不足でも外れになってしまうということに…?
一般的に、この問題でaまたはbと聞かれた時にはa,b両方が勝つことも考慮した方がいいのでしょうか?
それとも模範解答のように、どちらか一方のみが勝つとして考えた方がいいのでしょうか?
0288132人目の素数さん
2010/09/24(金) 22:45:06好きなように解釈して、あとで出題者に文句を言えばいい。
それを明記していない問題は数学の問題として成立していない悪問だから。
0289132人目の素数さん
2010/09/24(金) 22:51:36以下、〜〜〜という解釈のもとで解答する。」
と、答案用紙の冒頭にことわりを入れるのが、受験生側の防衛手段だな。
0290132人目の素数さん
2010/09/24(金) 22:53:55あたまの悪い問題に対しても謙虚に対処しましょうよ^^
わたしならば、『〜〜〜という解釈のもとで回答してみたい』
と書きますね。つまり挑発するような言葉は消す^^
0291132人目の素数さん
2010/09/24(金) 22:58:50ふむ、アドバイスサンクスです
小テストだからその辺あまり考えてなかったのかな…?
まあ明日にでも学校に突撃して詳しく聞いてみるとします
>>289-290
なるほど…
これはなかなかよさげですね…勉強になります
さすがに無いと思いますが模試とかで私みたいな経験はありましたか?
0292132人目の素数さん
2010/09/24(金) 23:09:49(1+i√8)^(2p) = 9^p
から、どうやったら矛盾を導くかということですが、
すぐ考えついた2つの方法を示しておきます。
1つは一瞬で終わる自然かつスマートな方法です^^
2つは漸化式をつくって、整数の剰余を考える方法です^^
以下、√8 = 2√2 に注意しておいてください^^
1) (1+2i√2)^(2p) = 9^p を(Z/3Z)(√2)上で考える。
すると、上の関係式から、(1+2i√2)^(2p)=0 がいえる。
(Z/3Z)(√2)は体GF(9)に同型であるから、
零因子は自明なものしか存在しない。故に矛盾である。
2) 各正整数nに対して、(1+2i√2)^n = a_n+b_n*i√2
を満たすa_n,b_nが存在するので、
それによって、数列(a_n),(b_n)を構成する。
すぐわかるように、次の漸化式が成立する。
a_(n+1)=a_n-4b_n, b_(n+1)=b_n+2a_n
a_1=1, b_1=2 に注意して、これらをmod.3の世界で考えることで、
とくに、b_n=0を満たす正整数nが存在しないことが示せる。
以上でした^^
0293132人目の素数さん
2010/09/24(金) 23:16:510294132人目の素数さん
2010/09/24(金) 23:20:170295132人目の素数さん
2010/09/24(金) 23:21:020296132人目の素数さん
2010/09/24(金) 23:21:45a_n,b_nが存在といいましたが、整数a_n,b_nが存在に修正です。
>>293
おっしゃるとおりですが、
このスレは高校生以外(主に高校生に答えて上げる側)の方も
いらっしゃるとおもいましたので^^
0297132人目の素数さん
2010/09/24(金) 23:26:29ガールフレンドとか連合艦隊とか
0298132人目の素数さん
2010/09/24(金) 23:29:241/2<1/2+1/3=2/5<1/2 矛盾
0299132人目の素数さん
2010/09/24(金) 23:38:20お金になる知識を身につけてくださいね。でなきゃゆとりと同じですよ。
0300132人目の素数さん
2010/09/24(金) 23:47:37sin40°、cos40°、tan40°の大小を調べよ。
sin < cos
sin < tan
は明らかですが、cos と tan はどうくらべればよいでしょうか。
0301132人目の素数さん
2010/09/24(金) 23:49:30a-b>0になるのはなぜですか?
0302132人目の素数さん
2010/09/24(金) 23:49:58剰余の定理からりg(x)=a(x+1)+3
> f(x)=(x^2-x+1)g(x)+x-3……�@ より、
f(x)=a(x^3+1)+3(x^2-x+1)+x-3=a(x^3+1)+3x^2-2x
0303132人目の素数さん
2010/09/24(金) 23:54:28a^3-b^3=(a-b)(a^2+ab+b^2)=217>0 かつ a^2+ab+b^2=(a+(1/2)b)^2+(3/4)b^2>0 から a-b>0
0304132人目の素数さん
2010/09/25(土) 00:26:44TANとCOSの2乗の差をとり COSだけの式にする。
COS40>COS45
>(-1+√5)/2
だから無事比較できる。
0305132人目の素数さん
2010/09/25(土) 01:04:02ありがとうございました。
またお願いします
0307132人目の素数さん
2010/09/25(土) 08:07:21初歩的で申し訳ないのですが、
ベクトルの問題で、直線ABの傾きが−√3、直線BCの傾きが√3より∠ABC=60°
のなるのはなぜですか<m(__)m>
0308132人目の素数さん
2010/09/25(土) 08:11:06AやCの位置によっては∠ABC=60°になるとは限らないぞ。120°のこともある。
0309132人目の素数さん
2010/09/25(土) 08:13:19tanが√3になる角と-√3になる角ってそれぞれ何度?
0310132人目の素数さん
2010/09/25(土) 08:14:36迂遠すぎる
0311132人目の素数さん
2010/09/25(土) 08:19:290312132人目の素数さん
2010/09/25(土) 08:26:05A(3,0)、B(1,2√3)、C(1−a,√3(2−a))で、BCベクトル=−a(1,√3)
であるから∠ABC=X°であるとゆう問題です。
説明不足申し訳ないですm(__)m
0313132人目の素数さん
2010/09/25(土) 08:27:310314132人目の素数さん
2010/09/25(土) 08:32:590315132人目の素数さん
2010/09/25(土) 08:43:06直線BCとx軸の交点をC'として、
∠OC'Bは何度?
また∠OABは何度?
って考えたら?
0316132人目の素数さん
2010/09/25(土) 08:50:31引いて60°とゆうことですよね?
わかりました!ありがとうございました!
0317132人目の素数さん
2010/09/25(土) 08:53:26> >>315∠OABも60°、∠OC´Bも60°、で正三角形と仮定して、
仮定して、じゃない。
正三角形になる、だ。
0318132人目の素数さん
2010/09/25(土) 08:56:30ありがとうございます。またお願いします。
0319132人目の素数さん
2010/09/25(土) 09:06:100320132人目の素数さん
2010/09/25(土) 09:13:04が分らないんで分かる人お願いします。
0321132人目の素数さん
2010/09/25(土) 09:19:410322132人目の素数さん
2010/09/25(土) 09:34:21315さんの解き方以外に以下のようなとき方もあります。
BA↑=(2、−2√3)、BC↑=(−a、−a√3)だから、BA=4、BC=2a、BA↑・BC↑=4a
ゆえに、BA↑・BC↑=BA * BC * cosθ(θはBAとBCのなす角)に代入するとcosθ=1/2
したがって∠ABC=60°
0323132人目の素数さん
2010/09/25(土) 09:39:29反例:p=q=2
0324132人目の素数さん
2010/09/25(土) 09:41:00とりあえず背理法
どこまでやったのかぐらい書けよ
0325132人目の素数さん
2010/09/25(土) 09:47:29とりあえず、p,qは相異なる素数、としておこうな
0326132人目の素数さん
2010/09/25(土) 09:51:33バカでも出来るんだから、バカ未満だな。
0327132人目の素数さん
2010/09/25(土) 09:54:46[証明]
r|p+q...�@ かつ r|pq...�A なる素数rが存在したと仮定すると、
rが素数であることと、�Aより、r|pまたはr|qであることがいえる。
前者の場合、�@とあわせて、r|q であることもいえる。
しかし、これは、gcd(p,q)=1 に矛盾している。
後者の場合も同様である。 ■
0328132人目の素数さん
2010/09/25(土) 10:37:17ax+by=1
を満たす整数 x,y が存在する。
1=(ax+by)²
=a²x²+b²y²+2xya
=(x²a+y²b)(a+b)−(x−y)²ab
0329132人目の素数さん
2010/09/25(土) 10:49:260330132人目の素数さん
2010/09/25(土) 10:59:210331132人目の素数さん
2010/09/25(土) 11:01:21満点は取れない口だな。
0332132人目の素数さん
2010/09/25(土) 11:44:000333132人目の素数さん
2010/09/25(土) 11:50:18> ax+by=1
> を満たす整数 x,y が存在する。
これは証明済みとみなして使っていいの?
0334132人目の素数さん
2010/09/25(土) 11:55:03だめ
0335132人目の素数さん
2010/09/25(土) 11:59:48更に言えば、今の問では、その逆を使わなければならないので、
(つまり 1=(a+b)(ax^2+by^2)-ab(x-y)^2 なので a+bとabは互いに素 )
解答例としては全くなっていない。
0336132人目の素数さん
2010/09/25(土) 13:09:320337132人目の素数さん
2010/09/25(土) 13:33:43となるx, yが存在する事を証明せよ。
0338132人目の素数さん
2010/09/25(土) 13:36:31主観じゃないとおもわれるからそういう言葉を用いているのでは?
より多くの人がそう思えば、それは「客観的」にランク上げされる。
ただ回答の中にはテクニカルとか言う言葉は必要はない。
ちなみに自分の場合、333は受験でも使っていいと思っています。
そして、329さんの意見は私も同意です。
ax+by=1 の両辺をポンといきなり2乗するのと比べて、
328さんの回答はすごく思考停止的(失礼?)な匂いがします。
0339338
2010/09/25(土) 13:43:59327さんの回答が思考停止的です。
>>337
gcd(a,b)=1のときだけを考えればいいのはすぐわかるでしょう。
gcd(a,b)=1とする。a,2a,3a,...,(b-1)a,ba のどれもが
mod.bでは互いに異なることが示せるので、(独力でどうぞ)
よって、とくに、xa≡1(mod.b)を満たす整数xの存在がいえる。
そのようなxに対しては、明らかに、xa=by+1を満たすような
整数yの存在がいえる。したがって、題意は示された。 □
0340132人目の素数さん
2010/09/25(土) 13:50:170341132人目の素数さん
2010/09/25(土) 13:56:14gcd(3,8)=1のとき
3, 2*3, 3*3, 4*3, 5*3, 6*3, 7*3, 8*3
のどれもがmod.bで互いに素になるとは?
0342132人目の素数さん
2010/09/25(土) 13:57:200343132人目の素数さん
2010/09/25(土) 14:00:42教えて下さい。
0344132人目の素数さん
2010/09/25(土) 14:02:01なに?どいうこと
0345132人目の素数さん
2010/09/25(土) 14:07:59複二次式
0346132人目の素数さん
2010/09/25(土) 14:08:18(a^2+1)^2-a^2
0347338
2010/09/25(土) 14:22:21たしかに『...より多くの人が...客観に...』の部分は
言い過ぎたきがしますw 日常的な意味合いで用いてしまいました。
ただ、(客観という言葉を用いずに)わたしがいいたいのは
テクニカルとか自然とかの意見はしょうもないものだとおもわないということです。
同調できるところがある。まったくの頭の悪い発言には思えないのです。
回答の性質を述べた意見を仕方のないとは少なくとも私は思わないですw
ただ、たしかに、329さんの意見は具体性に欠けるかもしれません。
でも他の人が汲み取れるところがあるだろうとは思われますね。
掲示板を用いているのは一人の人間だけではない。他の人がたくさんいる。
0348132人目の素数さん
2010/09/25(土) 14:30:02ありがとうございます。
分かりました。
0349132人目の素数さん
2010/09/25(土) 14:46:46そんなもんですか?
0350132人目の素数さん
2010/09/25(土) 14:52:46合同-類別の概念自体は初等数論のmodそれ以外にも
いろいろつかわれるわけですが、
ふつう高校生がいう合同式っていうのは 雑にいうと、
m|a-b ⇔ a≡b(mod.m) で定義される合同関係の話ですよね^^
で、その例の先生についてですが、
そもそも数学科をでていないか、または数学科卒業してても、
学生時代マジメじゃなかったゴミくずか、
その2つに当てはまらないとしても、
高校の先生としては不十分な気がします^^(進学校の先生ならば)
0351132人目の素数さん
2010/09/25(土) 15:14:52a≡b (mod m) で済む話だから知らなくても別に・・って思うが
0352132人目の素数さん
2010/09/25(土) 15:20:18あたりまえです^^
m|a-b ⇔ a≡b(mod.m) で定義するわけですから^^
しかし、左側にも視覚的優位性があります^^
初等数論の問題ゴミみたいに解いていくとそれがわかります^^
0353132人目の素数さん
2010/09/25(土) 15:22:210354132人目の素数さん
2010/09/25(土) 15:23:420355132人目の素数さん
2010/09/25(土) 15:24:33たとえば、a-bが5で割り切れることを主張したいとき、
5|a-b て書くほうが a≡b(mod.5) より短いですよね^^
あと、a|bかつb|cならば、a|cというのが成り立ちますから、
そこが視覚的優位性があることの根拠です^^
0356132人目の素数さん
2010/09/25(土) 15:25:37はぁ?な人が居る時点で優位性なんざないと思うが
0357132人目の素数さん
2010/09/25(土) 15:30:08数論自体で よくつかわれる記号ですから、
日本の高校でもこれをつかいませう^^
0358132人目の素数さん
2010/09/25(土) 15:41:01の . はどういった視覚効果があるんですか?
0359132人目の素数さん
2010/09/25(土) 15:50:550360132人目の素数さん
2010/09/25(土) 15:53:52初等数論講義(高木貞治著)という古臭い本では
(おせっかいですが、もし高校生の人で初等数論を学びたい,と思う方がいましたら、
この本より現代的(数学的な意味においても)な言葉で書かれた本があるわけで、
高木さんのよりもそちらのほうが教育的であるようなきがしますです^^)
mod.m みたいに .をうっているわけです^^
私的には modとmはつながっていないんだ!
ということを強調するときに使いたいということでしょうか^^
.つけないで離せばいいだけのような気がしますけどね^^
ちなみに、.をつけていない教科書はたくさんあります^^
0361132人目の素数さん
2010/09/25(土) 16:09:070362132人目の素数さん
2010/09/25(土) 16:13:10著者はmoduloをmodに省略する意味において.を使っていると^^
0363132人目の素数さん
2010/09/25(土) 16:30:54と . じゃなくて空白じゃ何かダメなところがあるるんですか?
0364132人目の素数さん
2010/09/25(土) 16:33:41なかなか鋭い・・・?!^^
0365132人目の素数さん
2010/09/25(土) 16:45:14むしろ
○ mod m
○ mod. m
× mod.m
と空白を入れろということね>>361
0366132人目の素数さん
2010/09/25(土) 16:48:230367132人目の素数さん
2010/09/25(土) 16:54:301つの積分で表し、その値を求めよ。
(1)Cとl,およびx軸で囲まれた図形
以下自分で求めた式「
y =√x を微分
y' = (2/3)x^(3/2)
接線の方程式
y= (2/3)・1(x-1)+1
y=(2/3)x+(1/3) 」
解答書
「
Cの方程式はx=y^2、lの方程式はx=2y-1と変形できるので
」
解答書を読んで自分の式を変形しましたが、
「
3y=2x+1
x=(3/2)y-(1/2)」
になってしまいました
間違えてる部分や計算方法を教えてください
0368132人目の素数さん
2010/09/25(土) 16:57:46お前積分してない?
0369132人目の素数さん
2010/09/25(土) 17:01:46ありがとうございます
0370132人目の素数さん
2010/09/25(土) 17:06:23どういたしまして。
0371132人目の素数さん
2010/09/25(土) 19:50:300372132人目の素数さん
2010/09/25(土) 20:36:51∧,,∧ ∧,,∧
∧ (´・ω・) (・ω・`) ∧∧
( ´・ω) U) ( つと ノ(ω・` )
| U ( ´・) (・` ) と ノ
u-u (l ) ( ノu-u
`u-u'. `u-u'
0373132人目の素数さん
2010/09/25(土) 21:22:270374132人目の素数さん
2010/09/25(土) 21:25:56区別なし?
0375132人目の素数さん
2010/09/25(土) 21:29:52x≧0のときの、この式の符号変化を調べようとしているのですが
どうやればいいのかわかりません。
全体を掛け算だけの式にもっていけばいいと思うのですが・・・。
どなたか教えてください。
0376132人目の素数さん
2010/09/25(土) 21:29:58普通人間は区別するので、5人の各々に3通りの出し方があるので全体で3^5通り。
しかし、各人の出し方の総数でなく、出る手のパターンなら、
グーの数をG、チョキの数をC、パーの数をPとして、
非負整数G、C、Pの方程式 G+C+P=5の解の数。
これは、3個の中から重複をゆるして5個選ぶ選びかた、すなわち、重複組み合わせの総数を求めることになる。
0377375
2010/09/25(土) 21:32:11{2(log_{e}(x+1)+2)}/(x+1)-2(log_{e}(x+1)+1)^2
こうです。
0378132人目の素数さん
2010/09/25(土) 21:37:592倍の部分を無視して微分すると、
f'(x) = -(2x+3)(log(x+1)+1)/(x+1)^2<0
0379132人目の素数さん
2010/09/25(土) 21:38:57微分ぐらい自分でやってください^^;
371さんの言葉をささげます^^
0380132人目の素数さん
2010/09/25(土) 21:40:53おまえは俺に10分ムダにさせた
0381132人目の素数さん
2010/09/25(土) 21:44:10f(x)=e^x∫[1,0]{1/(e^t +1)}dt + ∫[1,0]{f(t)/(e^t +1)}dt
をみたすとき.f(x)を求めよ
が分からないんですが
だれかおしえてもらえもせんか?
0382132人目の素数さん
2010/09/25(土) 21:48:34∫[1,0]{1/(e^t +1)}dt と ∫[1,0]{f(t)/(e^t +1)}dt は x に依存しない定数
0383132人目の素数さん
2010/09/25(土) 21:49:50e^xは微分可能ですから、定積分が定数であることに注意することで、
fが微分可能であることがいえます。両辺を微分することで、
f'が定数関数であることがいえます。その定数値は具体的に計算できます。
あとは簡単です^^; 自分でやってください^^;
0384132人目の素数さん
2010/09/25(土) 21:53:12f' = e^x*∫[1,0]{1/(e^t +1)}dt でした^^;
定数関数ではありませぬ。失礼。
0385132人目の素数さん
2010/09/25(土) 21:55:37積分区間が[1,0]ってのはそれであってんのか?
0386132人目の素数さん
2010/09/25(土) 22:00:04>>382.383 ∫[1,0]{1/(e^t +1)}dt と ∫[1,0]{f(t)/(e^t +1)}dtを何か適当な係数として置いて計算してみればいいって事ですか?
0387132人目の素数さん
2010/09/25(土) 22:08:24A=∫[1,0]{1/(e^t +1)}dt、B=∫[1,0]{f(t)/(e^t +1)}dt とおけば
f(x)=Ae^x+Bであり、Aは直接積分できるから、あとは
B=∫[1,0]{(Ae^x+B)/(e^t +1)}dt をBの方程式と見て、Bを求める。
0388132人目の素数さん
2010/09/25(土) 22:10:340389132人目の素数さん
2010/09/25(土) 22:12:280390132人目の素数さん
2010/09/25(土) 22:13:430391132人目の素数さん
2010/09/25(土) 22:19:590392132人目の素数さん
2010/09/25(土) 22:22:170393132人目の素数さん
2010/09/25(土) 22:24:590394132人目の素数さん
2010/09/25(土) 22:34:18人間を区別しないでの話でした。
と、すると3つで5になる組合わせを求めるのには大半を力技で列挙するということですね。
ありがとうございました。
0395132人目の素数さん
2010/09/25(土) 22:36:29まさか。
3H5 で終り。
0396132人目の素数さん
2010/09/25(土) 22:38:09玉もしくは球は区別しないものの代表。
微妙な設定の問題はご法度。
例えば、シャム猫5匹、スピッツ7匹とか。
0397132人目の素数さん
2010/09/25(土) 23:44:54もう教科書に区別するものとしないものを載せろ
0398玉A
2010/09/25(土) 23:59:38俺だって今まで自分に誇りを持って生きてきたんだ!
0399132人目の素数さん
2010/09/26(日) 00:02:400400132人目の素数さん
2010/09/26(日) 01:22:530401132人目の素数さん
2010/09/26(日) 01:27:250402132人目の素数さん
2010/09/26(日) 01:37:45を対偶で証明できたんですが、ちょっとめんどうだったんで、
他にもっと簡単にできるオーソドックスな解法ないでしょうか?
0403132人目の素数さん
2010/09/26(日) 01:45:54x=mのとき
x^2-(m+n)x+mn=0
だからx^2は5の倍数
よってxは5の倍数
0404132人目の素数さん
2010/09/26(日) 05:06:11f(x)=2e~(πx) sinπx (-1<x<1) という問題で、
解説に
f'(x)=2πe~(πx)(sinπx+cosπx)
=2√2πe~(πx) sin(πx+π/4)と変形させているのですが
この変形にはどんな公式が使われているのでしょうか
0405132人目の素数さん
2010/09/26(日) 05:10:14面白い解法ですね。これは有名な解法でしょうか?知りませんでした。
m,n,lを自然数としたとき、「m+n+l, mn+nl+lm, mnlが5の倍数⇒m,n,lが5の倍数」を証明せよ。
にも使えますね。
0406132人目の素数さん
2010/09/26(日) 05:19:44sinx+cosx=√2((1/√2) sinx + (1/√2) cosx)
= √2(sinx cosπ/4 + cosx sinπ/4) = √2 sin(x+π/4)
0407132人目の素数さん
2010/09/26(日) 08:35:18m+n,mnを見たら解と係数の関係を考えてみようってことじゃないか?
0409132人目の素数さん
2010/09/26(日) 09:06:50xの3√
~3√x と表現するのでしょうか・・
xはマイナスの値もはいりますか?
0410132人目の素数さん
2010/09/26(日) 10:09:32言っている意味がよく分からないが、推測で答えると、
x^(1/3)と書けばいいんじゃないか?
0411132人目の素数さん
2010/09/26(日) 10:17:10x^(1/3)ですね
xがマイナスの値をとることはありますか?
0412132人目の素数さん
2010/09/26(日) 10:19:06推測で答えるな
0413132人目の素数さん
2010/09/26(日) 10:23:380414132人目の素数さん
2010/09/26(日) 10:55:370415132人目の素数さん
2010/09/26(日) 12:51:06拒否します
>>411
y=x^(1/3)のグラフは以下のとおり。
http://www.wolframalpha.com/input/?i=y%3Dx%5E%281%2F3%29
↑このサイトはとても便利なので、お気に入りに登録することを推奨します。
0416132人目の素数さん
2010/09/26(日) 12:54:260417132人目の素数さん
2010/09/26(日) 12:55:15拒否します
0418132人目の素数さん
2010/09/26(日) 13:36:240419132人目の素数さん
2010/09/26(日) 13:39:00場数をこなしておかないと、受験ではどうにもならん。
0420132人目の素数さん
2010/09/26(日) 13:52:460421132人目の素数さん
2010/09/26(日) 14:00:490422132人目の素数さん
2010/09/26(日) 14:06:510423132人目の素数さん
2010/09/26(日) 14:20:05何故左辺を無視してるのに正しいとわかるんですか?
http://onohiro.hp.infoseek.co.jp/amanojack/m/kiso06d-2.htm
0424132人目の素数さん
2010/09/26(日) 14:25:080425132人目の素数さん
2010/09/26(日) 14:26:070426132人目の素数さん
2010/09/26(日) 14:28:090427132人目の素数さん
2010/09/26(日) 14:29:56無視してないと思うが
0428132人目の素数さん
2010/09/26(日) 14:34:460429132人目の素数さん
2010/09/26(日) 14:59:18あなたの文章からは言わんとすることが理解できず、
また、推測することもできないので回答は控えます。
0430132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:07:071+2+3+・・・+n=n(n+1)/2 ・・・�@
n=1の時 1=1で成り立つ
n=kの時 1+2+3+・・・k=k(k+1)/2 ...で�@から成り立つと仮定する
n=k+1の時
1+2+3+・・・+k+k+1=(k+1)(k+2)/2=(k+1)((k+1)+1)/2
よって1+2+3+・・・n-1+n=n(n+1)/2となって全てのnで等式は成り立つ
n=kで成り立たないならもうこの等式は正しく無いじゃないですか!
0431132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:08:22n=kで成り立つと仮定してるじゃん
0432132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:08:400433132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:11:52>n=kの時 1+2+3+・・・k=k(k+1)/2 ...で�@から成り立つと仮定する
ここがおかしい
0434132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:12:270435132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:21:51じゃあこうしますか。
1+2+3+・・・+n=n(n-1)/2 ・・・�@を示す、とします。この式は間違っていますが、わざとです。
n=1からして成り立ちませんが、まぁn=kで成り立つとします。
そうすると
1+2+…+k=k(k-1)/2が成り立つ、と言うわけです。
で、貴方の主張「nをk+1で置き換えれば1と同じ形になる」ですが、1においてnをk+1に置き換えれば(k+1)k/2となります。
本当にこうなるんでしょうか?
上のn=kで成り立つと仮定する、というのを用いれば
1+2+…+k+k+1={k(k-1)/2}+k+1=(k^2+k+2)/2となり、(k+1)k/2となりません。
0436132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:35:35n=1の時左辺=右辺となって正しい
n=kの時
1+2+3+・・・+k=k(k+1)/2・・・�@とする
そしてn=k+1の時
1+2+3+・・・k+(k+1) つまり�@から k(k+1)/2+(k+1) これを整理して
(k+1)((k+1)+1)/2になれば全てのnで正しい事になる
幼稚園児でも頑張れば理解できるレヴェル
0437132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:37:30教科書をよく読め。
x<0 においてx の有理数冪は定義されていない。
よって x<0 のとき x^(1/3) は意味を持たない。
0438132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:39:48そうするとk=2でも正しいからk+1=3でも正しい
と延々と繰り返す事になる
ただそれだけのこと
0439132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:40:07(-8)^(1/3)=-2じゃないの?
0440132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:41:24そんな表記をしている参考書は窓から捨てなさい
0441132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:41:55私はy=x^(1/3)を打ち込んだURLを提示しただけで、主張はしていませんので。
0442132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:46:54まあ、貴方の勘違いだったわけですね。
素直に謝罪してくださいね。
0443132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:47:07未必の故意を感じる。
0444132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:48:11バカはアンカーを貼るな
0445132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:49:03詭弁であるなら、論理的にその説明を求めます。
なぜなら私は>>415においてURLを提示し、このサイトは便利であると提案しているに過ぎないからです。
この文章から私が
「x<0 においてx の有理数冪は定義されている。」との主張を貴方は抜粋する必要があります。
0446132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:56:420447132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:57:04「理屈抜きに自分が気に入らない」という子供じみた理由で使われているようですね。
詭弁や屁理屈であれば、論理的に間違いを提示すれば良いのですから、説明を求めます。
0448132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:57:170449132人目の素数さん
2010/09/26(日) 15:58:47と誇らしげに書いたときは、疑問を感じなかったのかな?
0450132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:08:110451132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:08:57おまえの教訓になってもバカが教訓を得なければ事態は好転しない
0452132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:17:190453132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:22:02以下をよく吟味してくれたまえ。
数学的帰納法の原理、というのは、自然数の部分集合に関する次の性質に依存している。
自然数全体の集合をN、Nの任意の部分集合をAとする。
Aが次の二つの命題をともに満たしているならばA=Nである。
(1) 1∈A
(2) ある自然数kについて k∈A が成り立っているならば (k+1)∈A が成り立つ
で、自然数nについてのある命題を数学的帰納法で示すということは
その命題を満たす自然数からなるNの部分集合をAとするとき、Aが上の(1)、(2)を満たすことを示すことなのだ。
それがしめされればA=Nであり、任意の自然数について命題が成り立つ、と主張することができる。
0454132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:24:340455132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:26:30http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1285475299/l50
0456132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:29:33負じゃなくて実数でいいってかいてあるんだけど
0457132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:34:03突然どうしたんだ、大丈夫か頭
0458132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:34:200459132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:39:05マメな
0460132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:39:370461132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:44:22>>415の画像ではy=3√xのグラフだが、入力ではy=x^(1/3)としている。
y=3√xで入力すると違うグラフが出てくるから苦肉の策だろう。
0462132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:44:590463132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:46:22これは日本語ですよね?なんて読むんですか?
0464132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:46:34通常掲示板では [3]√x だよ。
0465132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:47:36テンプレ嫁クズ
リンク先の凡例にn乗根の表記が書いてあんだろ
0466132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:48:30いますぐ腹切って死ねよゴミクズ
0467132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:49:00帰化したら教えてやらない事もない
0468132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:50:400469132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:51:320470132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:53:15●累乗根:[n] √(a+b)=(a+b)^(1/n) だから、[3]√x=x^(1/3)と表記してもいいみたいだな。
0471132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:54:58はいクズ決定wwwwwwww
0472132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:55:22実はテンプレ自体が不備。
0473132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:58:15-1=(-1)^(1/3)=(-1)^(2/6)=[6]√{ (-1)^2 }=[6]√1=1
0474132人目の素数さん
2010/09/26(日) 16:59:39(-1)^(2/6)=[6]√{ (-1)^2 }
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
間違い。
0475132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:01:10及第点をやろう
0476132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:02:000477132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:02:08ついさっき帰化してきました
教えて下さい
0478132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:02:140479132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:04:01これが教科書が負数の有理数冪を定義しない理由だよ。
0480132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:05:070481132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:07:360482132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:07:410483132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:08:22ザコの負け惜しみにしか見えない。
0484132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:08:37情弱w
0485132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:08:52| ノ\ ヽ |
/ ●゛ ● | |
| ∪ ( _●_) ミ j
彡、 |∪| | J
/ ∩ノ ⊃ ヽ
( \ / _ノ | |
.\ “ /__| |
\ /___ /
0486132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:09:40ええと、面談があるはずだが?
0487132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:10:36See You Next Day!
0488132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:11:28君も明日くらいに三者面談があるんじゃないのか?
0489132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:12:130490132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:36:15[3]√x : xが実数のときに定義され、3乗してxになる実数
x^(1/3) : xが非負の数の時にのみ定義され、3乗して(非負の数)xになる実数
とちゃんと書かれてる。手持ちの数IIの検定教科書確認してみ。
高校用「教科書では」この厳密性は最後まで(IIICまで)貫かれてるはずだし、
高校生/大学受験の場では、これがゆるぎないオフィシャルな定義で、
逸脱は本来考えられない。
ところが傍用問題集(しかも教科書と同じ会社が作ってるもの)とか、
他ではちゃんとしてる参考書・問題集とかが、数C・IIIでは平気で
「アステロイドの方程式は x^(2/3)+y^(2/3)=a^(2/3)」とか書いちゃってるんだよなぁ。
0491132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:43:380492132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:47:55テンプレにあるような共通ルールがないと、テキストベースのやりとりに不便。
従来の理由:
版が組みにくい。
0493132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:48:240494132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:49:17数IIIの教科書で
y=[3]√(x^2) を微分せよ
ってのがあって、y=x^(2/3) より y'=(2/3)x^(-1/3)=...
とか平気で書いてあった。
後入試問題でも x^(2/3)+y^(2/3)=a^(2/3) をみた事がある。
0495132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:50:52ベクトルの公理からみると、矢印の概念は逆に邪魔
0496132人目の素数さん
2010/09/26(日) 17:50:580497132人目の素数さん
2010/09/26(日) 18:20:220498132人目の素数さん
2010/09/26(日) 19:00:56理由は?
0499132人目の素数さん
2010/09/26(日) 19:45:15概念とかはどうでもいいんだけどベクトルってことがパッと分かるようにして欲しいんだよね
縦棒つけるとか太字とかすごく見にくくてわかりにくい
0ベクトルとかワレメちゃんみたいじゃん
矢印でなくていいんだけど
0500名無し
2010/09/26(日) 19:50:26a^2 + b^2 = c^2
という関係式が成り立つのは理解できます。
しかし、この等式を変形したとき
c = √a^2+b^2
つまり、c の値は √a^2+b^2 ということになり、c の値が分からなくても a, b の値が分かれば c の値が決まる、ということがイマイチ納得いきません。
直角三角形の斜辺の長さを c とし、その他の辺の長さを a, b とする。このとき、 c の値は分からなく、a, b の値が分かっているとき、
√a^2+b^2 の値が が c の値である ということを、ご説明頂けないでしょうか?
0501132人目の素数さん
2010/09/26(日) 20:04:281つの等式の中に未知数が1つだけなら、その未知数の値が決定する
ということに納得がいかないのか?
直角を挟む2辺の長さが分かれば、三角形が決定する、つまり斜辺の長さが決定する
ということに納得がいかないのか?
0502132人目の素数さん
2010/09/26(日) 20:21:31DS掲示板にもこの人質問してたよね。
しかも、きちんと回答者に返答してないし。
数学で扱われる等式の意味がわからないか、
√の定義がわからないかの2択しかないかと。
0503132人目の素数さん
2010/09/26(日) 20:23:48それは理屈として、
売買算において、
売上 = 仕入れ + 利益
という関係が成り立つのは理解できます。
しかしこの等式を変形したとき
利益 = 売上 - 仕入れ
つまり、利益の金額は 売上 - 仕入れ ということになり、利益が分からなくても、
売上と仕入れの金額が分かれば利益の金額が決まる、ということがイマイチ納得できません。
といってるのと同じことだが、なぜ納得できないのかが納得できんわ
0504132人目の素数さん
2010/09/26(日) 20:36:25a,bが実数ゆえ、a^2+b^2≧0 であり、
しかも、c>0(cは長さだから)だから。
繰り返しききますが、√の定義はOKですか?
一応、定義をここに書いておくと、
実定数a≧0に関して、x^2=aを満たす実数xは高々2つ存在していて、
そのうち、負でない解のほうを√aと表現するわけです。
0505132人目の素数さん
2010/09/26(日) 20:39:05それは逆だ
なぜそれで納得できちゃうのかの方がよっぽど理解できん
0506132人目の素数さん
2010/09/26(日) 20:44:30次に500さんの順番どおりに説明してみますね。
斜辺以外の長さがa,bである直角三角形1つ取ります。
このとき、斜辺の長さはよくわからないけど、
1つの値として決まっています。それをAとします。
三平方の定理より、a^2+b^2=A^2 が成立しています。
(もし、これがわからないとしたら、
あなたの発言に矛盾があることになります)
さきほどいった√の定義から、結果を得ます。おわり。
0507名無し
2010/09/26(日) 20:46:02しかし理解できません・・・・
0508132人目の素数さん
2010/09/26(日) 20:49:440509132人目の素数さん
2010/09/26(日) 20:51:35x^2-(a^2+b^2)=0 ・・・☆ という2次方程式を考えます。
2次方程式の解の個数は高々2です。
a^2+b^2=A^2 の成立より、☆はx=Aを解にもちます。
そのことからすぐわかるように、x=-Aも☆の解になっています。
A>0ですから、この2つの解は互い異なります。
正の解は x=Aですから、√(a^2+b^2) = A がいえました。
0510名無し
2010/09/26(日) 20:57:570511132人目の素数さん
2010/09/26(日) 21:53:58と
(2)im[r→∞]r∫[0→π/2]e^(-r^2 sinx) dx を求めよが分かりません
0512132人目の素数さん
2010/09/26(日) 21:59:57成り立たねえよ
0513132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:00:33助けてください。
問.次の円の方程式を求めよ。
中心が直線y=3x+2上にあり、2点(-1,2),(4,3)を通る円
答えは(x-1)^2+(y-5)^2=13
あした、期末テストなので、
お願いします><
0514132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:04:14質問するときぐらい神経質になれよ。
0515132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:08:44円の中心を(a,3a+2)と置いて、これを中心とする円の方程式に
2点の座標を代入して解く。
(x-a)^2+(y-3a-2)^2=b ←上記円の方程式
0516132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:10:22円の中心の座標を(a,3a+2)とでも置く。
求める円の方程式は(x-a)^2+(y-3a-2)^2=r^2・・・・・�@
2点(-1,2),(4,3)を通るから、�@にそれぞれ代入して連立してaとr^2求めて終わり
または、2点(-1,2),(4,3)を結ぶ線分の垂直二等分線と直線y=3x+2の交点が
円の中心の座標になるから、あとは中心と点(-1,2)の距離(半径)を求めて終わり
0517132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:16:33と
(2)im[r→∞]r∫[0→π/2]e^(-r^2 sinx) dx を求めよが分かりません
ミスってましたね
すいません
0518132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:18:420519132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:20:29>>516
おおおおおおっ!!
解けました!
ありがとうございました><
0520132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:20:38なに言ってんだ?名前欄に511とでも入れておいて、どのレスがミスってんのか
わかるようにしておかないと、511の回答を考える(考えてる)人がいるかもしれんだろ。
0521132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:21:49命令すんな
計算機は答えだけかいとけや
0523132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:24:55それはさすがに....
0524132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:24:57あいかわらずクズだなwwww
0525132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:26:01a>0ならばa≧0であることは1>0であるための必要十分条件。
0526132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:27:36ホントに…
悲しくなってくぜwww
0527132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:35:48(1)(右辺)-(左辺)を微分でもしとけ。
(2)(1)より e^(-r^2)<e^(-r^2 sinx)<e^(-2r^2 x/π)
0528132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:37:02おまえの悲しみとか心の底からどうでもいい
0529132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:38:29ここはおまえのカス日記帳じゃないんだぞ、ん?
0530132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:39:51ゴミ虫ごときが悲しんでも関係ない
0531132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:45:560532132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:50:450533132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:53:32空間ベクトルって難しくないですか?
いちいち混乱します
0534132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:55:30紙の上には
0535132人目の素数さん
2010/09/26(日) 22:57:21(1)を用いることで、問題の極限値の存在がいえる。
関数列f_n(x)=n*e^(-n^2 sinx) は n→∞のとき、0に一様収束するから、
lim[r→∞]∫[0→π/2]r*e^(-r^2 sinx)dx
= lim[n→∞]∫[0→π/2]f_n(x)dx
= ∫[0→π/2]lim[n→∞]f_n(x)dx
= ∫[0→π/2]lim[n→∞]0dx
= 0
0536535
2010/09/26(日) 22:58:480537517
2010/09/26(日) 22:58:550538535
2010/09/26(日) 23:03:540539132人目の素数さん
2010/09/26(日) 23:05:02ぐぐれかす
0540132人目の素数さん
2010/09/26(日) 23:06:310541132人目の素数さん
2010/09/26(日) 23:07:46しかしながら、上の問題は はさみうちで自然に解ける。
0542132人目の素数さん
2010/09/26(日) 23:10:460543132人目の素数さん
2010/09/26(日) 23:14:33これはかなり便利だから受験生は知っておいたほうがいいかも。
0544132人目の素数さん
2010/09/26(日) 23:22:140545132人目の素数さん
2010/09/26(日) 23:23:08リーマン積分じゃなんでダメなんですか?
0546132人目の素数さん
2010/09/26(日) 23:28:220547132人目の素数さん
2010/09/26(日) 23:32:49リミットとの入れ替えを考えることができるので有利ですよね。
0548132人目の素数さん
2010/09/26(日) 23:45:25F値は1.0,1.4,2.0,2.8,4.0,5.6,8.0,11.0,16.0,22.0,32.0というふうに公比が約√2の等比数列になっていますがこれはどういうことですか?
質問2
F値は焦点距離yを有効径xで割ったものらしいのですが、とすると例えばF2.8通しだとすると、焦点距離に有口径が比例しているということですよね?
つまりy=2.8xということです
質問3
F値が変化する場合はどうでしょうか?仮に18-55mmF3.5-5.6だとしましょう
これは18mm側ではF3.5ですが、55mm側だとF5.6ということですよね
多分、焦点距離に対して有効径が大きくなっていないのだと思いますがどのようなグラフになりますか?
よろしくお願いします
0549132人目の素数さん
2010/09/27(月) 00:04:19カメラ板に行きなさい
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/camera/1183636188/
0550132人目の素数さん
2010/09/27(月) 00:16:110551132人目の素数さん
2010/09/27(月) 00:20:05誘導ありますございます
0552132人目の素数さん
2010/09/27(月) 00:39:54光量が2の等比数列になるようにだろJK
同じ理由でシャッタースピードは公比が約2の等比数列だ。
詳しくは誘導先で訊け。
0553132人目の素数さん
2010/09/27(月) 00:57:36まずk=1のときはどうでもいいんですが
それでここからが質問なんですが、n=kのときに成り立つと仮定して
問題によってにn=k-1で成り立つことを示したり、n=k+1で示したり
どうやって見分けるのかが分からないんですが、
定石的な何かはあるんですか?
0554132人目の素数さん
2010/09/27(月) 01:02:21n=k-1で成り立つことを示したら
n=1,0,-1,-2,…で成り立つことになるけど
それって結構特殊じゃね?
自然数じゃなくて整数の時はそんな場合もあるだろうけど
0555132人目の素数さん
2010/09/27(月) 01:06:04そうなんですか?よく見かけるような気がします
n=k+1とn=k-1の他にもいくつか解法があったんですが忘れてしまいました
で定石的な何かってあるの?
0556132人目の素数さん
2010/09/27(月) 01:09:25(1)n=1で成り立つことを示した後、n=kで成立すると仮定するとn=k+1でも成立することを示す
(2)n=1,2で成り立つことを示した後、n=k,k+1で成立すると仮定するとn=k+2でも成立することを示す
(3)n=1で成り立つことを示した後、nがk以下の全ての場合で成立すると仮定するとn=k+1でも成立することを示す
この3パターンが多いと思う
0557132人目の素数さん
2010/09/27(月) 01:13:26覚えておきます
サンクス
0558132人目の素数さん
2010/09/27(月) 01:14:19数学的帰納法が全く理解できていないと思われる
その状態で定石云々とか最悪
0559132人目の素数さん
2010/09/27(月) 01:33:24数学は(たぶん)大学受験でしか使わないしその場凌ぎができたらいいと思ってるんで
ご心配なく
0560132人目の素数さん
2010/09/27(月) 01:40:23そりゃ心配する筋合いはないからな、誰も心配なんかせんよ
0561132人目の素数さん
2010/09/27(月) 01:42:000562132人目の素数さん
2010/09/27(月) 01:55:180563132人目の素数さん
2010/09/27(月) 02:06:410564132人目の素数さん
2010/09/27(月) 02:10:460565132人目の素数さん
2010/09/27(月) 03:25:43高校数学レベルの基礎だと思うので質問します。
0566132人目の素数さん
2010/09/27(月) 03:28:22高校数学レベルの基礎だと思うので質問します。
0567132人目の素数さん
2010/09/27(月) 03:46:320568132人目の素数さん
2010/09/27(月) 04:07:59誤解を恐れず言えば
アマチュア用とプロ用みたいな違いじゃないかなあ
>>352の言わんとすることはわかるよ
0569132人目の素数さん
2010/09/27(月) 04:10:44これって出来る人と出来ない人で受け取り方が違ってくる
おそろしい表現だよねある意味。
0570132人目の素数さん
2010/09/27(月) 04:14:44すいません、池沼は回答しなくていいです
0571132人目の素数さん
2010/09/27(月) 09:17:16んだ。言葉遊びに過ぎないな。
0572132人目の素数さん
2010/09/27(月) 09:50:17また、高校レベルでは無理などのアドバイスもありましたらお願いします。
以下に出てくる棒の長さは全て正規分布の確率に従うとします。
問1
モナー氏はベルトコンベアで流れてくる棒Aと棒Bをつなげて棒Cを作る仕事をしている。
棒Cの平均値と、だいたいの分散はどのていどになるか。
棒A:平均値1メートル。分散0.5
棒B:平均値1.1メートル。分散0.4
問2
ギコ氏はベルトコンベアで流れてくる棒Aと棒Bのペアのうち、長いほうの棒を棒Dとして流し、短いほうを破棄する仕事をしている。
棒Dの平均値と、だいたいの分散はどのていどになるか。また、棒Aが棒Dに選別される確率はいくらか。
棒A:平均値1メートル。分散0.5
棒B:平均値1.1メートル。分散0.4
以上、よろしくお願いいたします。
0573132人目の素数さん
2010/09/27(月) 10:20:28ベルカーブの式や
その式の積分の仕方(積分を学習して理解するのではなく、公式的な理解で十分)などが分かるといいんじゃね?
0574132人目の素数さん
2010/09/27(月) 10:45:12回答ありがとうございます。
それは『なんたら統計学』みたいな本で勉強すればOKということでしょうか?
0575132人目の素数さん
2010/09/27(月) 11:52:25という問題で、
解答に「∠C=π/2だから、AM=BM=CM」 とありました
そこで何故CMがそこと等しくなるのかよくわからないんです
かなり初歩的な質問かも知れませんが、教えて下さいお願いします
0576575
2010/09/27(月) 11:55:300577132人目の素数さん
2010/09/27(月) 11:56:480578132人目の素数さん
2010/09/27(月) 12:42:51自決した奴に言ってもしょうがないがな
0579132人目の素数さん
2010/09/27(月) 13:52:020580数学の劣等生
2010/09/27(月) 15:28:44(ちなみに媒介変数∈任意定数)
ってことは積分定数(一般にC)もパラメタと言えますか?
0581132人目の素数さん
2010/09/27(月) 15:36:530582132人目の素数さん
2010/09/27(月) 15:45:19例えば、
f(s) = c / (s-a)(s-b) (s≠a,b)のとき、
(s-a)f(s)にs=aを代入することと、
lim(s→a) (s-a)f(s)は同じ意味になるのでしょうか?
0583132人目の素数さん
2010/09/27(月) 16:09:42f(s) = c / (s-a)(s-b) (s≠a,b)
だけによって、実関数fを定めるとすると、
定義域にa,bが含まれることはありません。
したがって、(s-a)f(s)にs=aを代入することは許されません。
しかしながら、a≠bという条件を加えれば、
fはa,bを除いたところで連続ですから、連続性から、
結果的に、あなたのいう同じ意味(結果)になるわけです。
0584583
2010/09/27(月) 16:11:080585583
2010/09/27(月) 16:16:581) (s-a)f(s)にs=aを代入することは普通考えない。
たとえば、f(a)って何ですか?定義していませんよね。
2) lim[s→a] (s-a)f(s) という極限操作は考えられる。
その値は g(s)=c/(s-b)により定まる関数gの連続性から、
c/(a-b) であると結論できる。
なので、結果的に、あなたの言葉でいうと、
あたかも、(s-a)f(s)にs=aを代入したようにみえるわけです。
これでわかりましたかね?
0586583
2010/09/27(月) 16:21:13583の最後の3行を以下のように大幅に修正します。
しかしながら、a≠bという条件を加えれば、
gはaで連続ですから、連続性から、
結果的に、あなたのいう同じ意味(結果)になるわけです。
0587132人目の素数さん
2010/09/27(月) 16:21:17なるほどー、よ〜く理解できました
ありがとうございましたー
0588132人目の素数さん
2010/09/27(月) 16:41:00結果的に 583さんのgのaでの連続性が正当化できますね^^
以下、a,bは互いに異なる実数であるとし、cは単に実数としておく。
実数全体Rから点a,bを除いた集合をSとおく^^
また、Sに点aを追加したものをSaと書くことにする^^
f(x)=c/{(x-a)(x-b)} によって、S上の関数fを定める^^
g(x)=(x-a)*f(x)によって、S上の関数gが定まる^^
ここで、さらに、g(a)=1/(a-b) と定めることで、
gはSa上の関数とみることができる。この関数を改めてgとする。
このとき、gが点aで連続であることが次のように極限計算で示せる。
lim[x→a]g(x) = lim[x→a](x-a)*f(x) = lim[x→a](x-a)*f(x)
= lim[x→a]c/(x-b) であるが、
lim[x→a]c = c かつ lim[x→a](x-b) = a-b より、
lim[x→a]c/(x-b) = c/(a-b) がいえる。
これは gが点aで連続であることを意味している^^
いわゆる恒等関数の連続性を使っていることが直接の理由ですよ^^
0589132人目の素数さん
2010/09/27(月) 16:44:19差列{an}=8n-2 {bn}=6n+2 に共通として現れる数を下から並べて{cn}を作るとき
の{cn}の一般項を求めよと言う問題なんですが
{am}と{bn}が等しくなるとして 8m-2=6n+2としますよね
変形して8(m-2)+14=6(n-2)+14 とすると 4(m-2)=3(n-2)となって
4と3は共に素だから m-2=3(k-1)と置くとなってるのですが
なんで3kじゃなくて3(k-1)と置くのでしょうか?
上の例題ではkで置いてるのですが・・・
0590132人目の素数さん
2010/09/27(月) 16:44:32g(a)=1/(a-b)でなくて、g(a)=c/(a-b) に定めるが正しいです^^;
さらに、= lim[x→a](x-a)*f(x) の部分は1つ余分です^^;
さらに、恒等関数と定数関数の連続性を(ry に修正です^^;
0591132人目の素数さん
2010/09/27(月) 16:46:00確率の問題についての質問です。
表裏のあるコインがあります。
表が出たら右に1マス、裏が出たら左に1マス進むことが出来ます。
何度も試行を重ね右に10マス、あるいは左に9マス進んだ所で試行をやめます。
右に10マス進む確率を求めるという問題です。
解答がないのでもやもやしています。
どなたかよろしくおねがいします。
0592132人目の素数さん
2010/09/27(月) 16:50:06それは回答者はkを1以上の整数として動かしたいと思ったからです^^
m-2=3k とおいちゃうと、kを1以上で動かすなら、m=2が漏れちゃいます^^;
0593132人目の素数さん
2010/09/27(月) 16:53:41各正整数nに対して、n回目が試行が停止する確率をp(n)とおきます。
だから問題はΣp(n)なる無限和を求めることになるでしょう^^
591さんはどこまでできたのですか?^^
0594132人目の素数さん
2010/09/27(月) 16:58:22レスありがとうございます。
考え方は理解できます。
ただ、それを式に起こすところでわからなくなります。
もしよろしければ、式を起こしていただけますか?
おねがいします。
0595132人目の素数さん
2010/09/27(月) 16:59:43n回目において右に10マス進んでしまって試行が停止する確率をp(n)です^^;
0596132人目の素数さん
2010/09/27(月) 17:05:54n回(n≧10)の試行をして、右にa回,左にb回進んだとする。
a+b=n, a-b=10 がいえるから、2a=n+10, 2b=n-10
nが奇数ならば、2a=10+nは成立しえないので、そのときはp(n)=0
nが偶数ならば、a=n/2+5, b=n/2-5 である。
このとき、p(n)=(n,a)*(1/2)^n の成立がいえる^^
ここまでいいでしょうか?^^
0597132人目の素数さん
2010/09/27(月) 17:09:27これだと、左に9マス進んだ所で停止するを加味していないのでダメ^^;
これはカタラン数かなにかの匂いを感じます。
ほかの頭の良い回答者さんにまわします^^; 誰か助けて><;
0598132人目の素数さん
2010/09/27(月) 17:15:190599132人目の素数さん
2010/09/27(月) 17:15:36597さんのは 右10回で停止も十分に加味されていない。
というのも、(n,a)*(1/2)^nってやっちゃうと、n回目に到達する前に
停止しちゃってる可能性もあるじゃん。(n,a)って2項係数のことよね?
0600132人目の素数さん
2010/09/27(月) 17:18:15いい加減荒らすのやめろ。
http://mimizun.com/log/2ch/campus/1216051532/
598の精神が不安定であることを証明している。
0601132人目の素数さん
2010/09/27(月) 17:21:19層の概念に熟知している人なんて数がとても少ない。
大学で層関連の勉強をきちんとしている人に直接ききなさい。
0602132人目の素数さん
2010/09/27(月) 17:50:59(1) a^2x+2a^(x+2)-3a^4≧0(a>0 a≠1)の解
(2) x>1で log_{2}(x)=log_{3}(y)=log_{4}(z)=log_{5}(w) のとき x^1/2 y^1/3 z^1/4 w^1/5 の大小比較
(3) log_{x}(y)+2log_{y}(x)≦3を満たす(x,y)の存在範囲
を教えてください
0603132人目の素数さん
2010/09/27(月) 17:55:14a^2x は a^(2x) なのか x*a^2 なのかはっきりさせること
0604132人目の素数さん
2010/09/27(月) 17:57:25> 質問者は何が分からないのか、どこまで考えたのかを明記しましょう。それがない場合、放置されることがあります。
> (特に、自分でやってみたのにあわないので教えてほしい、みたいなときは必ず書くように)
0605132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:08:28(1) a^(2x)+2a^(x+2)-3a^4≧0(a>0 a≠1)の解
(2) x>1で log_{2}(x)=log_{3}(y)=log_{4}(z)=log_{5}(w) のとき x^1/2 y^1/3 z^1/4 w^1/5 の大小比較
(3) log_{x}(y)+2log_{y}(x)≦3を満たす(x,y)の存在範囲
を教えてくれ
0606132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:09:47>>604
0607132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:10:470608132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:11:17まともに答えられないんだったら書き込むな。
0609132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:13:45でも、答えるのはイ・ヤ♡
0610132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:14:34バカのくせに回答者様に指図すんな
0611132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:15:310612132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:15:55(1) a^(2x)+2a^(x+2)-3a^4≧0(a>0 a≠1)の解
(2) x>1で log_{2}(x)=log_{3}(y)=log_{4}(z)=log_{5}(w) のとき x^1/2 y^1/3 z^1/4 w^1/5 の大小比較
(3) log_{x}(y)+2log_{y}(x)≦3を満たす(x,y)の存在範囲
お前ら数学しか取り柄のない人間だろうが
ごちゃごちゃ言ってないで教えろ
0613132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:16:10の回答はピントハズレで間違い多いしな
0614132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:16:410615132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:16:45お前はそんなこと言える立場なんか?
回答者の分際で偉そうなことほざくなや
お前らは大人しく答えだけ書いとけばいいって言ってるやろ
頭悪いから理解できんのか?
0616132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:17:18お前には何の取り柄があるのwww
ごちゃごちゃ書きこむひまあったら考えろ
0617132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:18:030618132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:18:060619132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:19:45頭悪いから答えられませーん
ゲラゲラ
わかるけど教えてあげませーん
バーッハハハwww
0620132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:20:40ってゆーか答えれんってゆうのが正しいか?お前ら
センターレベルすらできんのに回答者やってんのか?
0621132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:21:59分からんならこんでよし
馬鹿はVIPにでも行ってな
お前いらんからよ
0622132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:22:170623132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:23:05(1)は a=10000 (2)は小さい方からx^1/2 y^1/3 z^1/4 w^1/5 (3)は円x^2+y^2=1の内部
だよw
0624132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:23:390625132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:24:38おい
宿題かどうかなんてお前らに関係ねーだろ
さっさと計算して答え書いとけや
0626132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:24:49612は誰でもできるんやろうけど、591はそんなんにはおもえへん。
俺は591さんやないけど、できる人いたらやってくれへん?
0627132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:25:30じゃあ、おまえ答えてやれや
630までに答えられなかったらおまえバカ決定な
0628132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:27:08お前頭おかしいのん?俺質問者やし
ここの回答者だめ人間ばっかやな
ヤフー知恵袋見習えや
0629132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:28:13(特に、自分でやってみたのにあわないので教えてほしい、みたいなときは必ず書くように)
0630132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:28:16右に10マス進むって
右5左5右5でも右に10マス進んだことになるけど・・・
右で+1,左で-1のときに+10で終了する確率ってこと?
0631132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:28:470632132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:29:21テンプレ嫁やカス
0633591
2010/09/27(月) 18:30:08591です。
モンテカルロ法について調べていたとき自分でふと思いついた問題です。
10マス右に進む条件が十分に作れません。どなたかアドバイスおねがいします。
0634132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:31:05よく見かけるけどな。
0635132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:32:36>>596
0636132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:34:44ですから、ほかの頭の良い回答者さんに任せるといいました^^;;
0637132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:38:10ひどすぎるwww アホー袋だから、笑い袋みたいな感じかねwww
0638132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:39:260639132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:44:481回から(n-1)回目までは、どの時点でも -8≦a-b≦+9 を満たしてる必要がある。
これはかなり面倒な条件。(当然、n回目では 右に進む必要がある)
1つの方法としては n回目に地点tにいる確率をたとえばQ(n,t)とおいて、
各tに関して、Qを求めていくという方法が考えられる。
そうすれば、P(n)にかなり近づくことができるでしょう。
ただし、かなり計算が面倒になりそうだけどね。。。
0640132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:52:18なおかつ、見習えと腐す連中に頼るww
0641591
2010/09/27(月) 18:56:08確かにそうですね!15回目くらいまでやってみたんですが辛くなって止めました。
エクセルとかつかってうまくできないだろうか。。
0642132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:58:06639の位置別に考える方法でできるみたい。(漸化式の考え方)
ただ少し面倒だね。回答から逃げる気持ちもわかるw
0643132人目の素数さん
2010/09/27(月) 18:59:20これは選択肢付きの問題だったんですが選択肢に具体的な数字代入してどれが合ってるか確認するしかないんでしょうか。
0644132人目の素数さん
2010/09/27(月) 19:04:34その数式ちゃんとテンプレに従って書いてる?
0645132人目の素数さん
2010/09/27(月) 19:05:341/{n(n+1)] = 1/n-1/(n+1) から、
テレスコーピングしてください^^
0646132人目の素数さん
2010/09/27(月) 19:07:58こうです
0647132人目の素数さん
2010/09/27(月) 19:08:15telescoping テレスコーピングらしい。
0648とんまな学者の妄説信者へ
2010/09/27(月) 19:10:47を与えてくれるからである。人間も贅沢をしなければ同じ様に生きていける。
お米は百姓さんの汗と膏の結晶である。その苦労も知らずに感謝もしないでご
飯を食べている。
君達が働いて(百姓さんの肉体労働に比べれば遊んでいる様な仕事)得たお金は
百姓の生き血を吸って得たものである。分からなければたとえ話で説明しよう。
武士は百姓から取り立てた年貢をお金に買えてそれで生活していた。商人等は
そのおこぼれで生活していた。百姓がみんなの犠牲になってくれたから生活出
来たのである。今でも弱者の百姓を食い物にしているのである。百姓は君達の
寄生虫がいなければもっと豊かに生活出来るのである。
百姓は消費者が決めた米価でしか米は売れない。それでは、農機具の経費は賄
えない。他の職業は必要経費を引いても利益が出るのである。百姓だけが虐げ
られている。神聖な百姓の生き血を吸って成り立っている悪の経済が滅びる時
が来た。天罰てき面になる時が来たのである。
雋傑坂本龍馬では、海援隊の集合写真の向かって右から菅野覚兵衛、白峰駿馬、
陸奥宗光、坂本龍馬、岡本健太郎、長岡謙吉となっているが、私の見立てでは
謎の人物(白峰駿馬の耳の形と異なる)、千屋寅之助、山本洪堂、勝海舟(龍馬
に化けた)、溝渕広之丞、謎の人物(長岡謙吉の丸顔とは異なる)となる。海援
隊員としては千屋寅之助(変名菅野覚兵衛)の一人が正しいだけである。山本
洪堂、溝渕広之丞は土佐藩士である。なぜ、偽の龍馬と海援隊の写真を撮る
必要があったのか。メーソンは龍馬を暗殺した為に怨霊を恐れたのである。
この写真と龍馬の立像写真と坐像写真は暗殺直後に撮られたものである。だ
から、偽の海援隊の写真の中に暗殺を手助けした土佐藩士が写っているので
ある。龍馬の立像写真と同じ演台に後藤象二郎が肘を掛けている。これも暗
殺に土佐藩が関わった証拠である。これらの写真は龍馬暗殺直後に撮った写
真である。福井で見つかった龍馬の写真は暗殺後数年経ってから撮られたも
のである(頭の剥げ具合で分かる)。悪い事をしても神様が本当の事を表沙汰
にする。
0649132人目の素数さん
2010/09/27(月) 19:11:07じゃ、>>645や>>647を参考にするとイイ
0650132人目の素数さん
2010/09/27(月) 19:19:40教えてください
0651132人目の素数さん
2010/09/27(月) 19:20:44承知いたしました とか
0652132人目の素数さん
2010/09/27(月) 19:31:04ありがとうございました
0653132人目の素数さん
2010/09/27(月) 19:40:40たぶんできました^^ 式が結構煩雑なので方法だけ書きますね^^
n回目に(初期位置から)左に9進んで停止する確率をR(n)とします^^
639さんのいうように各tに関してQ(n,t)の相互関係を求めます。
たとえば、Q(k,8) = (1/2)(Q(k-1,7)+Q(k-1,9)) などがいえますよね。
全ての相互関係を考えることで、
PとRだけに関する高次の線形漸化式が得られます。
ΣP, ΣR が収束することはすぐわかりますから、それぞれα,βとします。
先ほど得られた線形漸化式に対して、Σ(無限和)を取ります。
すると、α,βの1次方程式が得られます^^
あとは α+β=1 (これは直感的には明らかで、証明もやや易しいです^^)
を用いることで、あなたの問題はここで終わりました^^
0654132人目の素数さん
2010/09/27(月) 19:45:39α,βはきちんと有理数になってくれることもわかります^^
実際の結果は質問者さんが求めてみてください(1次方程式を解くだけです^^)
0655132人目の素数さん
2010/09/27(月) 19:51:35なるほど、P(n)は求めるのは煩雑だけど、ΣPは簡単というわけねえ。
0656132人目の素数さん
2010/09/27(月) 19:57:30高2です
数Bの問題が分からないので教えてください。
すいません
△OABにおいて、辺OAを3:2に内分する点をC、辺OBを1:3に内分する点をDとし、線分ADと線分BCの交点をPとする。
OAベクトル=aベクトル、OBベクトル=bベクトルとするとき、OPベクトルをaベクトル、bベクトルを用いて表せ。
という問題です。解説お願いします
0657132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:01:08たのみます〜
0658132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:04:470659132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:08:100660132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:08:21どうやって、Q(n,t)の相互関係から、P,Rだけの線形漸化式を得る?
0661132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:08:570662132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:09:520663132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:10:07残念ながら問題が成立していないのでお答えできません、あしからず。
0664132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:10:090665132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:10:50問題ちゃんと書いてや
0666132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:11:420667132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:12:19ありがとうございました。
0668132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:14:250669132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:15:37△OABにおいて、辺OAを3:2に内分する点をC、辺OBを1:3に内分する点をDとし、線分ADと線分BCの交点をPとする。
OA↑=a↑、OBベクトル=b↑とするとき、OP↑をa↑、b↑を用いて表せ。
という問題です。解説お願いします
0670132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:17:260671132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:20:07解き方教えてください
私バカなんで・・・・
0672132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:21:440673132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:23:01さぁ数学Aの教科書を開くんだ
0674132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:25:28でもよくわからんくて
0675132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:26:260676132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:28:58私あしたテストであせってて
解説してください
お願いします!!
0677132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:32:30今から書く数字は全部tのことだとおもってください^^
また、いくつかの10があっても、単に10と表現します。
(わかりにくい表現ですが以下をみてもらえたらわかるかもです^^;)
10は9だけで表現できます。9は8だけで表現できます。
ここで、8は10だけで表現できることもいえました。
8は9,7にわけられます。9は10だけで表現できるので、
10は7だけで表現できます。7は8と6にわけられます。
8は10だけで表現できますので、10は6だけで表現できます。
6は5と7にわけられます。6,7がともに10だけで表現できることは
既に示したので、よって、10は5だけで表現できることがいえます。
以下、同様に考えることで、10は-9だけで表現できることがわかります。
これらが、P,Rだけの高次線形漸化式が得られることの根拠です^^
0678132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:32:58定理知らなくてもできる
OC↑ = 3/5*a↑
OD↑ = 1/4*b↑
CB↑ = OB↑ - OC↑ = b↑ - 3/5*a↑
DA↑ = OA↑ - OD↑ = a↑ - 1/4*b↑
OP↑ = OC↑ + s*CB↑ = OD↑ + t*DA↑ ( 0 < s,t < 1)
3/5*(1-s)*a↑ + s*b↑ = t*a↑ + 1/4*(1-t)*b↑
0679132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:33:38△OABにおいて、辺OAを3:2に内分する点をC、辺OBを1:3に内分する点をDとし、線分ADと線分BCの交点をPとする。
OA↑=a↑、OBベクトル=b↑とするとき、OP↑をa↑、b↑を用いて表せ。
という問題です。解説お願いします
0680132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:35:17荒らしちゃだめよ。
0681132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:35:36ありがとうございます
徹底的にできるようにします^^
0682132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:36:35すみません
あせっていたので
本当にすいませんですた
0683132人目の素数さん
2010/09/27(月) 20:43:03ああそうだね。意味わかった。 で、これ次数20近くにならね?
まあ漸化式さえだせば、漸化式を解くことなく、^^がいっているように
そのままΣとればアボーンだから、そこまでが計算ってとこか。
0684132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:05:56((3/5)t+s-1)a=b(t-1+(1/4)s)
3t+5s=5
4t+s=4
---------
15=17t,t=15/17
OP=(3/5)at+b(1-t)=(45/85)b+a(2/17)
0685132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:11:57なのですが計算すると接線の方程式がy=3x+1になってしまいます。
解説お願いします。
0686132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:15:12y-1=3(x-0)
0687132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:15:17>
>なのですが
違います。y=3x+1 です。
0688132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:15:27微分のことは微分でやってください^^;
f(x)=2x^2+3x+1によって、R上の関数fを定めます。
f'(0)=3, f(0)=1 より、求める接線は y-1=3(x-0)で表現される。
0689132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:16:12y=3x-1は点(0,1)を通らないので間違い
0690132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:16:45あってるよ。というか、y=3x-1は(0,1)を通らないじゃん。
0691132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:26:32y=3x-1に(0,1)を代入してみろ
おまえは一生 1 = - 1 のままなのか?
0692132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:29:550693132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:32:36というか、1+1=0ならありえる
高校範囲を越えるが・・・
0694132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:33:41わざわざありがとうございます。
y=3x+1で正解だったんですね。
自分のテストの回答がy=3x+1で不正解となっていて模範解答がy=3x-1となっていたので質問させていただきました。
ありがとうございました。
0695132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:36:57がある。 AL(50), BL(20), CL(30);
このとき△ABC内のある点P(px, py)のライトLの値(式)を求めたいのですが、教えてください。
ベクトルPA, PB, PCを使って表せますでしょうか。
0696132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:39:010697132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:43:11明るさは適当に自分が決めました。 AL(al), BL(bl), Cl(cl)でもいいのですが。
0698132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:44:50定義されてないし無理じゃね
0699132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:48:550700132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:49:15・明るさはどんな風に減衰するんだ?減衰がないなら任意の点の明るさは同じだが。
0701132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:50:01うるせぇ
定規で殴るぞ
0702132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:51:34これが和算である。皆知っておこう。
0703132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:51:49地点が2つで A(0,0) B(3,0) でP(1,0)のときは
PL = al * 2 + bl * 1 ですよね。
それが3つの点ABCのときの場合が知りたいのです。
同じように点AからPを通る直線と線分BCとの交点求めて、
点BからPを通る直線と線分CAの交点求めて
・C // ABの交点求めて
それで比を求めてやる強引なやり方は考えたのですが、
他に解法がありそうなので聞きました。
0704132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:54:09そう思うんならそうなんだろう
お前の中ではな
0705695
2010/09/27(月) 21:55:05PL= al * 2 + bl *1 で求めます。
これがもしかして和算?ですか。
0706132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:55:58A(0,0) B(0,0) でP(0,0)のときは?そのときと
>PL = al * 2 + bl * 1 ですよね。
ではどっちが明るいの?
0707132人目の素数さん
2010/09/27(月) 21:57:32じゃあ地点Aの明るさはどうするの?
PL= al * 0 + bl *3 なの?
0708703
2010/09/27(月) 22:02:06この場合はAもBも同じ地点の場合はライトも同じなので
PL = al (or bl)だと思います
ABCはそれぞれ異なる地点でお願いします。
説明不足でした。
0709132人目の素数さん
2010/09/27(月) 22:03:320710132人目の素数さん
2010/09/27(月) 22:10:150711132人目の素数さん
2010/09/27(月) 22:10:40示してくださいっていえ
0712132人目の素数さん
2010/09/27(月) 22:12:290713703
2010/09/27(月) 22:14:53イメージしやすいようにライトという言葉がまずかったのかもしれません。
ライトでなくてもいいです。
値は比で決まります。
地点が2つでA(0,0) B(3,0), al = 10000, bl =0 でP(3,0)のときは
pl = 0です。
P(0,0)のときは pl = 10000 です。
P(0, 1.5)のときはpl = 5000 です。
お願いします。
0714132人目の素数さん
2010/09/27(月) 22:16:22離散的に各点の値を与えることにはなんの意味もない。
0715132人目の素数さん
2010/09/27(月) 22:17:25線形に減衰するっぽいけど
例えばA(0,0),B(1,0),C(0,2)のとき
Aのライトによる明るさはB点とC点で同じなの?
それともよりA点からもっとも遠いC点を0として比例で減衰するの
0716132人目の素数さん
2010/09/27(月) 22:20:30> 地点が2つでA(0,0) B(3,0), al = 10000, bl =0 で
P(0,0) のときと P(6,0) のときと P(-3,0) のときは各々どうなるの?
0718132人目の素数さん
2010/09/27(月) 22:27:53>>1
>・質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。
> (変に省略するより全文書いた方がいい
0719716
2010/09/27(月) 22:32:08難しい質問ですね。
どこを0とするかはわかりません。
C地点の明るさが0なら0ですが、ABC地点の明るさがどれも0でなければ△ABC内で明るさが0になる地点はないです。
質問の答えてになってますかね?
0720132人目の素数さん
2010/09/27(月) 22:34:450721132人目の素数さん
2010/09/27(月) 22:36:53全部自分です
わかりづらくてすいません
0722132人目の素数さん
2010/09/27(月) 22:38:56見直せ。>>716はお前じゃないはずだ。
0723132人目の素数さん
2010/09/27(月) 22:40:55まず基準をしっかり設定してくれないと無理です
二次元有限要素法の要素補間の話に似てるけど
今のままだと何も回答できません
0724132人目の素数さん
2010/09/27(月) 22:43:25問題全文書けよ
0725132人目の素数さん
2010/09/27(月) 23:08:48このとき、∠APB=∠CPDであることを証明せよ。
↑↑↑
この問題の証明例がほしいです。よろしくおねがいします。
0726716
2010/09/27(月) 23:10:58この問題はありません。
下の問題を解いていて、自分でこんな問題きたらどう解くだろうかと考えていました。>>703で書いたように下記問題の解法の逆をたどっていけば
比が分かって解けるだろうと思っているのですが、もっと賢い方法があるのかなと思い書きました。
△OABにおいて、辺OAを2:3に内分する点をM,
辺OBを4:3にない分する点をNとし線分ANと線分BMの交点をPとする。
ベクトルOPをベクトルOAとベクトルOBを用いて表せ。
0727132人目の素数さん
2010/09/27(月) 23:14:56�@)α、βとLの方程式を求めよ。
�A)CとLで囲まれた部分の面積を求めよ。
お願いしますmm
0728132人目の素数さん
2010/09/27(月) 23:27:220729132人目の素数さん
2010/09/27(月) 23:28:080730132人目の素数さん
2010/09/27(月) 23:28:28お願いします
0731132人目の素数さん
2010/09/27(月) 23:39:57x^3≡1 (mod.x^3-1) ですから、
x^14≡(x^3)^4*(x^2)≡1^4*x^2≡x^2 (mod.x^3-1)
これが答えです^^;
0732132人目の素数さん
2010/09/27(月) 23:49:10y=f(x)のグラフはw型の形になる
異なる2点における接線が同一になるとき
f'(α)=f'(β)
f(β)=(β-α)*f'(α) + f(α)
になるでしょ?
0733132人目の素数さん
2010/09/27(月) 23:51:24複素数なんですが、
(10+10j)/(j-1)=
教えてください。
0734132人目の素数さん
2010/09/27(月) 23:59:06(1)直線Lの式をy=px+qとおくと
f(x)-px-q=(x-α)^2(x-β)^2
(2)(1)ができればただの積分
0735727
2010/09/28(火) 00:00:59すみません
二行目の説明をお願いします
ちなみに
(誤)曲線C:y=f(x)=x^4 2x^3-x^2
(正)曲線C:y=f(x)=x^4+2x^3-x^2
ですすいません
0736132人目の素数さん
2010/09/28(火) 00:29:49ありがとうございます
合同式に慣れていないもので・・・
同様にx^99−1をx^3+x^2+x+1で割った余りも合同式で求める事はできるのでしょうか
出来たらこれもお願いします。
0737132人目の素数さん
2010/09/28(火) 00:41:56高次の因数分解の基礎に慣れてれば(あるいは等比数列の知識でもなんとかなる)
わりとすぐに方針が立つぜぃ
0738132人目の素数さん
2010/09/28(火) 01:26:13はなぜ
0739132人目の素数さん
2010/09/28(火) 01:27:090740132人目の素数さん
2010/09/28(火) 01:32:03寝る直前ですけど^^;
こんなのは ほとんど頭つかわないで できるようになりましょう^^
x^4≡1 (mod.x^4-1) であるから、
x^99≡(x^4)^24*x^3≡1^24*x^3≡x^3 (mod.x^4-1)
ここで、 x^3+x^2+x+1|x^4-1 に注意すれば、
(g|fというのは雑にいうとfがgで割り切れることです^^;)
x^99≡x^3 (mod.x^3+x^2+x+1)
x^3≡ -(x^2+x+1) (mod.x^3+x^2+x+1) であるから、
あわせて、x^99≡-(x^2+x+1) (mod.x^3+x^2+x+1)
これが答えです^^;
0741132人目の素数さん
2010/09/28(火) 01:37:07(n/a)*a=n であり、nがaの約数のとき、n/a,aはともに整数だから^^;
0742132人目の素数さん
2010/09/28(火) 01:39:42nはある整数bを用いてn=abと表される
n/a=bはもちろんnの約数
0743132人目の素数さん
2010/09/28(火) 01:44:110744132人目の素数さん
2010/09/28(火) 01:54:00^^の出した最後の式の両辺に-1すれば質問者の答えがでるw
まあ問題文の-1の部分は本質じゃないということだなw
0745591
2010/09/28(火) 03:38:46遅くなりました!
ありがとうございます!わかりやすいです。計算してみますね
お世話になりましたー
0746132人目の素数さん
2010/09/28(火) 12:12:49^^さんの言っていることを 右3左2でアウトになる問題の場合で実践してみましたw
漸化式の作り方も 677を参考にしてみました。
結果としては次の漸化式が得られました。
P(n)はn回目で位置+3に入る確率、Q(n)はn回目で位置-2に入る確率として、
P(n)-(1/2)P(n-2) = (1/8)Q(n-3) ・・・*
ΣP=α,ΣQ=βとして、*の両辺にΣをとると、
α-(1/2)α = (1/8)β ⇔ β = 4α
ここで、α+β=1 を用いることで、 α=1/5, β=4/5
ここから方法が正しいことが推察されますね。
なぜこんなことをわざわざ確かめたかというと、
Σをとるときに、本当に意味のある1次方程式が得られるかを危惧したからです。
たとえば、極端な話、Σをとったとき、α-α=0 とかなったら、
問題は解けないわけですよね。
でも、それがありえないことはすぐわかりました。
というのも、677の方法で漸化式を得た場合、Qの部分の係数は1より小さくて、
P(n)の係数は必ず1で、しかも、定数項がでてこないので、
確実に意味のある独立した1次方程式が得られるわけですね。
0747132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:04:520748132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:05:53かわいそうな人なのさ
0749132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:20:25次の2式を満たす整数a,b,c,d(abcd≠0)の組は存在するか。
a^3-c^3=3ab^2-3cd^2+1
b^3-d^3=3ba^2-3dc^2+1
だれか教えてくれませんか?
ab^2 とかいうのは a*(b^2)のことであり、(ab)^2ではありません。
ba^2とかも同様の意味で書いてあります。
0750132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:29:50よろしくお願いします
0751132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:31:430752132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:32:57んなの手を動かすだけでしょ。数学ですらない。
0753132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:34:14ニュートン法だから、然るべき数列を定めて解を求めるわけだけど、
そんなの自分でできるでしょ? なんでレポート問題丸投げするの?
君はゴミ虫なの? 君一人のせいで日本の大学生はすべてカスだと
男根の世代から思われるのは堪忍ならんよ。さっさ自分でやれ!
0754132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:38:040755132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:43:030756132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:44:10微分すらできないっていうことだよな。
あ、数列の概念がわからないとか?
あーそれなら高校1年からやり直そう。
あっ 高専の方でしたか、さーせんw
0757132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:48:46wikipediaでも見てガンガレ
答え合わせしたいなら自分がまず求めた答えを書け
0758132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:48:500759132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:49:430760132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:50:160761132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:50:430762132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:53:180763132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:54:550764132人目の素数さん
2010/09/28(火) 13:58:580765132人目の素数さん
2010/09/28(火) 15:09:040766132人目の素数さん
2010/09/28(火) 15:10:590767765
2010/09/28(火) 15:16:23公式等ではなく手掛かりだけでも十分です。
0768132人目の素数さん
2010/09/28(火) 15:17:24切頂12面体とか高校数学じゃやらんだろ。
そもそも内接円ってあたりが安すぎる。
0769132人目の素数さん
2010/09/28(火) 15:20:21花子さんがある本を読み始めた時、時計の針は午後9時55分から午後10時の間を指していました。2時間足らずで本を読み終えた時、長針と短針の位置が読み始めた時とちょうど入れ替わっていました。これについて、次の問いに答えなさい。
(2)本を読んでいた時間は何分ですか。
これは110と10/13分と分かっています。
(3)本を読み終えた時刻は、午後11時何分ですか。
この問いの解答の、
「読み終えた時、長針と短針の作る角(短針の動いた角)の大きさは
0.5×110と10/13=55と5/13度」
までは分かるのですが、
「11時と12時の間ですから、求める時刻は
(30×11−55と5/13)÷(6−0.5)=49と133/143分」
の部分が理解できません。
なぜ11時の角度から引き算になるのでしょうか?
よろしくお願いします。
0770132人目の素数さん
2010/09/28(火) 15:49:53小中学生スレに行けと言うべきだが一言で済むからここで終わらせる
11時ちょうどからその時刻までにそれだけ角度が詰まるってことだ
0771750
2010/09/28(火) 16:21:300772132人目の素数さん
2010/09/28(火) 16:24:04ニュートン法使わずに因数分解してそれが出るから合ってる
0773769
2010/09/28(火) 16:36:04しかし、いまだによく分かりません……
なぜ11時が基準になるのですか?
6−0.5で割るのも理解できません
物分かりが悪くてすいませんが、詳しく教えていただけませんか?
(ちょっと急いでいるので、流れの速いこのスレを使わせてほしいですm(__)m)
0774132人目の素数さん
2010/09/28(火) 16:48:246 は 長針の進む速度から 360/60 [度/分] = 6 [度/分]
長針と短針の差の速度が角度を作るからあの式になるんじゃね
0775769
2010/09/28(火) 16:53:30なるほど どうもです
しかしどう考えても、なんで11時が出てくるのかが分かりません
差を詰めた、というのは分かってきたのですが……
0776132人目の素数さん
2010/09/28(火) 16:55:01なぜ11時基準にするかってそれがわかりやすい時刻だからだろ
別に11時30分から考えてもいいし11時45分からでもいいけど(11時45分と50分の間ってことは分かってるから)
要するに11時ちょうどには長針と短針の間の角が330゜で求める時刻には長針と短針の角度は(55+5/13)゜になっていた。
長針と短針の間の角度は1分間に(5+1/2)゜詰まる。
求める時刻はどうなるかって話
0777769
2010/09/28(火) 17:03:03スレ違いなのにありがとうございました、助かりましたm(__)m
0778132人目の素数さん
2010/09/28(火) 17:03:47質問者の飲み込みが悪すぎる。
0779132人目の素数さん
2010/09/28(火) 17:41:130780132人目の素数さん
2010/09/28(火) 17:45:18(1)四桁の奇数
(2)4桁の5の倍数
という問題なんですが、
(1)は、6個の数字の中には奇数が3つあるので、そのうち一つを一番右の桁につけるから
3P1*5! / 6P6
ということなのでしょうか?
(2)に関しては、一番右の桁に5が入るようにする以外お手上げの状態です。
数学が大の苦手なので馬鹿な質問をしてるとは思いますが、どうかお願いします
0781132人目の素数さん
2010/09/28(火) 17:53:02(1)違う。5!はどこから出てきたのか
(2)一の位の選び方は5だけだから1通り、十の位は残り5つの数字の中から1つだから5通り、百の位は残り4つの数字の中から1つだから…
0782780
2010/09/28(火) 18:09:18一番右に奇数を置くから3P1で、残りの三桁で選ぶから5!ではなく5P3で
3P1 * 5P3 / 6P6
ということでしょうか
一番右に5を置いて、そして残り5つで選んで5P4、残り4つで選んで4P3、残り三つで3P2で
1*5P4*4P3*3P2/6P6
でしょうか
いまいちこれら場合でのPの使い方が理解できていません
0783132人目の素数さん
2010/09/28(火) 18:22:09(1)1の位は1 3 5 の三つの整数から一つを選ぶので3P1
10 100 1000の位は残りの5つの整数から3つを選ぶので5P3
よって答えは 3P1*5P3
(2)1の位は5のみ。Pをあえて使うなら1P1
10 100 1000の位は残りの5つの整数から3つを選ぶので5P3
よって答えは 1P1*5P3
0784132人目の素数さん
2010/09/28(火) 18:26:08(1)はおk。
(2)はもうめちゃくちゃ
そもそもmPnはm個の中からn個を選んで並べ替える方法の総数だから
この並べ替えを無視したのがmCnで、(mPn)/n!=mCnが定義
一の位は5で1通り
次に十、百、千の位に1,2,3,4,6から3つを選んであてはめる方法だから5P3
分かる?
0785780
2010/09/28(火) 18:29:12(1)はわかりました。ありがとうございます
(2)で「あえてPをつかうなら」と書かれていますが、ほかに解き方があるのでしょうか?
0786132人目の素数さん
2010/09/28(火) 18:30:11書かれたカードがそれぞれ4枚ずつ入っている。
男子6人、女子6人が一枚ずつカードを引く。
引いたカードは戻さない。
ABCと書かれたカードのうち、少なくとも一種類の
カードを4枚とも男性または女性が引く確率を求めよ。
という問題ですが、全然分りません。お願いします。
ちなみに、全問にAを4枚男性が引く確率を求めよ
という問題(誘導)があり、こちらはできました。
0787780
2010/09/28(火) 18:35:11並べ替えを決める時にPを使って、それを無視するときにCを使うんですね
つまり、一の位は1通りで変わらず、その他三桁を並べ替えで選ぶから5P3ということですね。
0788132人目の素数さん
2010/09/28(火) 18:44:070789780
2010/09/28(火) 18:51:03また機会があったらお願いします
0790132人目の素数さん
2010/09/28(火) 18:55:15問題と解答を記載します。
解法を教えてください。<m(__)m>
(1)FUKUOKAのアルファベットを並べ替えたとき、子音がF,K,Kの順になるものは何通りか。(A,420通り)
(2)�@のカードが5枚、�Aのカードが3枚、�Bのカードが2枚入った箱がある。
箱からカードを見ずに4枚取り出したとき、3枚のカードに書かれた数の合計の期待値に最も近い値を選べ。
(A,6.5点)(選択肢は5点、5.5点、6点、6.5点、7点)
(3)男子6人、女子4人の中から3人選んで並べるとき、男子が2人以上並ぶ確率を求めよ。(A,2/3)
よろしくお願いします。
0791132人目の素数さん
2010/09/28(火) 18:55:20>>746
残念ながらあなたの回答はおかしいです^^;;(746さんに向けて)
なぜなら初期位置の情報が入っていませんからね。
Σを取るのはいいですが、そのときにどこから和を取るか、
つまり、スタートが重要になるわけです。
はみ出たものが初期位置の情報に依存するわけです。
("はみ出し"は事前に計算しておきましょう)
あなたはΣ[n=1,∞]をとったようですが、
そうするためには、P(n),Q(n)の負の番号を定義する必要があります。
それを定義してもよいのですが、自然にスタートを後の番号すればいいでしょう。
さて、これだけだとつまらない指摘ですので、
ここではΣ(P+R)の収束性およびこれが1に収束すること、
および、ΣP,ΣRの収束性を示したいとおもいます^^
N(n)を無限回の操作において停止していない確率とします^^
N(n)<(n,[n/2])*(1/2)^n というふうに上から評価できます。
( ( , )という記号は2項係数を表現しています)
右辺は0に収束しますので、N(n)が非負より、N(n)も0に収束します。
(右辺が0に収束することは、たとえばスターリングの公式からいえます。
当然、それを使わなくとも、積分計算により示せます。お好きなように^^)
ということは無限回の操作において停止する確率は1とわかります。
無限回の操作において停止する確率はΣ(P+R)で表現できるので、
したがって、Σ(P+R)の収束性およびその極限値が1であることが示されました。
一方、ΣP,ΣR<Σ(P+R) より、ΣP,ΣRは上に有界であるといえます。
ΣP,ΣQは正項級数ゆえ、あわせて、これらの収束性の証明ができました^^
0792132人目の素数さん
2010/09/28(火) 18:58:55カードの種類が3種類、男と女で2パターンだから前問の答えを6倍する
それだと、男女が両方4枚引く確率が重複になってるからその分を引く
0793132人目の素数さん
2010/09/28(火) 19:02:31lim[n→∞]N(n)が無限回の操作において停止していない確率となります^^;
停止していない確率ですから、無限回の場合は Σを取るのではなく、
limを取るだけで表現できることに注意してください。
あと最後の行のΣQのQはタイプミスであり、ΣRが正しいです^^;
0794ゆうや ◆7PaVAaEDbs
2010/09/28(火) 19:11:03自分でどこまで考えたか書いてくれないと答えにくいよ
0795132人目の素数さん
2010/09/28(火) 19:14:58(1) だけ。
F,Kを△と置き、△が3個、Uが2個、Oが1個、Aが1個の順列を作り、△に左からF,K,Kを入れると題意の並べ方になる。
したがって
7!/(3!2!1!1!)=420(通り)
0796132人目の素数さん
2010/09/28(火) 19:15:07(1)順序の決まっているものは区別のないものとかんがえるF、K、Kは全てXとかに置き換える
Xが3個Uが2個Oが1個Aが1個の並べ替え
(2)意味不明
4枚選んで3枚のカードの合計ってなんじゃそら
(3)男3人の確率と男2人女1人の確率を足す
0797749
2010/09/28(火) 19:17:35次の2式を満たす整数a,b,c,d(abcd≠0)の組は存在するか。
a^3-c^3=3ab^2-3cd^2+1
b^3-d^3=3ba^2-3dc^2+1
だれか教えてくれませんか?
ab^2 とかいうのは a*(b^2)のことであり、(ab)^2ではありません。
ba^2とかも同様の意味で書いてあります。
誰も答えてくれないのですか?
0798132人目の素数さん
2010/09/28(火) 19:23:106時間程度で催促とは気が短いね
0799ゆうや ◆7PaVAaEDbs
2010/09/28(火) 19:24:53上から下の式を引いて因数分解したら上手くいったよ
0801132人目の素数さん
2010/09/28(火) 19:33:08a^3-c^3-3ab^2+3cd^2-b^3+d^3+3ba^2-3dc^2
でも問題はこれ=0であるから、移項して部分的に分解したということかな?
ちょっと自分はお手上げだから、ゆうやさんの回答が知りたいかもです〜
0802132人目の素数さん
2010/09/28(火) 19:35:100803132人目の素数さん
2010/09/28(火) 19:36:26移項くらいしろよww
マジかコイツ
0804132人目の素数さん
2010/09/28(火) 19:37:48>>795
>>796
レスありがとうございます。
(1)に関しては、完璧には理解できなかったんですが、その考え方を参考書で探して見てみたいと思います。ありがとうございました。
(2)に関しては、とある専門学校の特待生入試の問題で、確認してみたんですが、間違いはありませんでした。専門学校に問い合わせてみます。
(3)に関しては、途中まで自分で考えて答えまで出ていたんですが、計算した紙をなくしてしまったので、もう一度考え直してみます。
0805132人目の素数さん
2010/09/28(火) 19:41:29解答できる人いる?お手あげさんがどのくらい考えたか知らないけど、
自分は3時間程度考えたのにまったくできなかった。
できた人は俺のためにも解答おしえてくれないかい??
0806132人目の素数さん
2010/09/28(火) 19:49:120807132人目の素数さん
2010/09/28(火) 19:55:09ドッカン
m ドッカン
=====) )) ☆
∧_∧ | | / / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( )| |_____ ∧_∧ < おらっ!出てこい>>^^
「 ⌒ ̄ | | || (´Д` ) \___________
| /  ̄ | |/ 「 \
| | | | || || /\\
| | | | | へ//| | | |
| | | ロ|ロ |/,へ \| | | |
| ∧ | | | |/ \ / ( )
| | | |〈 | | | |
/ / / / | / | 〈| | |
/ / / / | | || | |
/ / / / =-----=-------- | |
0808749
2010/09/28(火) 20:13:32計算してみるとわかりますが上から下を引いてみても、
ねじれているのでうまく処理できないはず。
( )^3=( )^3 とかには決してならないとおもうのです。
実はこれは人から聞いた問題です。答えも教えてもらったのですが
忘れてしまいましたので問題のメモを用いてここで質問させてもらいました。
0809132人目の素数さん
2010/09/28(火) 20:17:12(3)の問題に関してどこまで考えたのか思い出しましたので間違えの指摘をお願いします。
(P[6,3]+P[6,2]*4)/P[10,3]=1/3
となり、正解の2/3が導き出せませんでした。
この式を考えたのは、男女10人から3人選んで並ぶ場合の総数がP[10,3]、
男子が3人選んで並ぶ場合の総数がP[6,3]、
男子2人と女子1人を選ぶ場合の総数がP[6,2]*4、
と考えて男子が2人以上並ぶ確率を求めました。
以上です。
0810132人目の素数さん
2010/09/28(火) 20:21:020811132人目の素数さん
2010/09/28(火) 20:21:28次の1点がおかしいです。
男子2人と女子1人を選ぶ場合の総数がP[6,2]*4
これは正しいのは 3×P[6,2]*4 です。
あなたのだと男,男,女の順番しか考えていません。
0812749
2010/09/28(火) 20:26:19たしかにそう分解できますがそれからどういう議論に発展するのでしょうか。
わたしには想像できません。ヒントらしきものではなく答えがほしいです!
0813132人目の素数さん
2010/09/28(火) 20:32:27レスありがとうございます。
男男女と男女男と女男男の場合を考えないといけないというわけですね。
レスしてくださったみなさんありがとうございました。
0814132人目の素数さん
2010/09/28(火) 20:53:40というのものです。まだ予想だけで解決されていないそうです。
ある偶数Nについて、ふたつの素数の和がNとなる、その組み合わせの個数をr(N)とすると、確率的には
r(N) = N/2 * (1 - 1/p1)(1 - 1/p2)....(1 - 1/pr) * (1 - 2/q1)(1 - 2/q2)....(1 - 2/qs)
となり、これをちょっと変形すると以下のようになるそうです。
r(N) = 1.3203... * (p1 - 1)/(p1 - 2) * (p2 - 1)/(p2 - 2) * .... * (pr - 1)/(pr - 2) * N/(ln(N)*ln(N))
ネットで調べて、1.3203とかは双子素数の定数の2倍らしいと分かったのですが、どうして、第1式が第2式のように
なるのか分かりません。p1,p2,...prはNの奇素数の素因数、q1,q2,...qsは、√N以下の奇素数ということです。
第2式では、q1,q2,...qsはどこに行ったんでしょうか。
パソコンで、この予想を実際に計算してみたのですが、N=100000ぐらいの範囲では、そんなに精度が良くない気がします。
もっと精度の良い式とかもあればお願いします。
0815132人目の素数さん
2010/09/28(火) 21:24:360816132人目の素数さん
2010/09/28(火) 21:30:280817132人目の素数さん
2010/09/28(火) 21:36:140818132人目の素数さん
2010/09/28(火) 21:47:43このような点が作る軌跡はどのような直線上にあるか。
ある点をP(a,b)とし、点と距離の公式から
2*la-b-2l/√2=la+b-2l/√2
と考えていいのでしょうか。またあっているなら計算の方法を教えてください。絶対値がある...おrz
0819132人目の素数さん
2010/09/28(火) 21:54:172乗しなさい
0820132人目の素数さん
2010/09/28(火) 21:55:50X^2-3≦Y
でまでしかわかりません、、
0821132人目の素数さん
2010/09/28(火) 21:58:15それでおK
a+b-2=±2(a-b-2)
0822132人目の素数さん
2010/09/28(火) 21:58:17すみません。自分も初めは二乗して計算したのですが、計算の仕方が悪いのか、答えが合いません。
0824132人目の素数さん
2010/09/28(火) 22:04:20x,yを解に持つ2次方程式
t^2-Xt+Y=0の判別式X^2-4Y≧0という条件がある
0825132人目の素数さん
2010/09/28(火) 22:04:430826132人目の素数さん
2010/09/28(火) 22:06:410827132人目の素数さん
2010/09/28(火) 22:10:27噛み砕くと、x,yが実数であるためにはt^2-Xt+Y=0の判別式X^2-4Y≧0を満たす必要があるということで、解釈してよろしいんでしょうか??
0828132人目の素数さん
2010/09/28(火) 22:11:17答えはもちろん4なのですが、
それは2^2だったり、log(10000)だったりもするわけですよね?
何故4だけが正解で、他の表現だと間違いになるのでしょうか?
0829825
2010/09/28(火) 22:12:180830749
2010/09/28(火) 22:15:13そういう問題は本当はこう書くべきです。
「1+3を10進法で表現しなさい」
要するに問題文が不十分だということです。
わかりましたか?
0832132人目の素数さん
2010/09/28(火) 22:17:56>何故4だけが正解で、他の表現だと間違いになるのでしょうか?
はっきりと答えが出ません(泣
ヒントをお願いします。汗
0833132人目の素数さん
2010/09/28(火) 22:22:10おまえまだはりついてたの?いい加減あきらめろよ。
0834132人目の素数さん
2010/09/28(火) 22:22:26CはOAを1:3に内分してるんだからもう1点通るべきAB上の点はわかるだろう
ABをどんな比に内分すればいいか
0835132人目の素数さん
2010/09/28(火) 22:22:470836820
2010/09/28(火) 22:23:00たくさんのレスありがとうございます。
0837132人目の素数さん
2010/09/28(火) 22:28:22頂点を通らない3角形の2等分線の仕方がわかりません
0838132人目の素数さん
2010/09/28(火) 22:35:44めんどくさい奴だな…
まず△ABCは△OABの何倍になる?
次にAB上に点Dをとったとき△ACDが△OABの1/2倍になるためには△ACDが△ABCの何倍であればいい?
そうなるためにはDがABをどんな比に内分すればいい?
0839132人目の素数さん
2010/09/28(火) 22:39:18質問のマナーもわきまえていない奴に答えるな
0841132人目の素数さん
2010/09/28(火) 23:25:43たぶんできたとおもいます^^;
しかしながら、高校範囲の言葉では考えていませんでした。
そのことについては申し訳ございません^^;
(初等数論を高校のそれに含めるならば高校の範囲ですが^^;)
もっとずっと頭の良い解答があるかもしれませんが、
私には思いつきそうにないので、その場合、指摘おねがいしますね^^
先に結論をいうと存在しません^^; 以下証明です^^
a^3-c^3=3ab^2-3cd^2+1
b^3-d^3=3ba^2-3dc^2+1
を満たす整数a,b,c,d(abcd≠0)の組が存在したと仮定します。
以下、整数環A=Z[√-1]の中で考えます。
x=a+bi∈A, y=c+di∈A とおくとき、(i:虚数単位)
x^3-y^3 = 1-i の成立がいえます。
これから、(x-y)(x^2+xy+y^2) = 1-i が得られます。
1-iは素元ですから、AがUFDであることを用いれば、
次の(�@),(�A)のいずれかの成立がいえます。
(�@) x-y=ε かつ x^2+xy+y^2=ζ(1-i) (εは単数で ζはεの共役)
(�A) x-y=ε(1-i) かつ x^2+xy+y^2=ζ (εは単数で ζはεの共役)
0842132人目の素数さん
2010/09/28(火) 23:27:17このとき、y=x-εですから、これをもう1つの方程式に代入して、
x^2+x(x-ε)+(x-ε)^2=ζ(1-i) ⇔ 3x(x-ε)=ζ(1-i)-ε^2 を得ます。
これの両辺にεを掛け算すると、(ζε=1であることに注意)
3xε(x-ε)=1-i-ε^3 が得られます。
両辺にノルムをとると、N(3xε(x-ε))=N(1-i-ε^3) (Nはノルム関数)
N(3xε(x-ε)) = N(3)*N(xε(x-ε)) = 9*N(xε(x-ε)) (∵ノルムの乗法性)
よって、とくに、N(1-i-ε^3)が9で割り切れることがいえます。
しかしながら、ε^3∈{1,-1,i,-i} であることから、
1-i-ε^3∈{1,1-2i,2-i,-i} であるといえるので、
N(1-i-ε^3)が9で割り切れることはないといえます。矛盾。
最後に(�A)のときを考えます。
このとき、y=x-ε(1-i)ですから、これをもう1つの方程式に代入して、
x^2+x(x-ε(1-i))+(x-ε(1-i))^2 = ζ
⇔ 3x^2-3xε(1-i)+(ε(1-i))^2 = ζ
⇔ 3x(x-ε(1-i)) = ζ+2ε^2*i ((1-i)^2=-2iに注意)
⇔ 3xε(x-ε(1-i)) = 1+2ε^3*i (両辺にε掛けました)
(最後の等式を☆とおいておきます)
これの両辺にノルムをとることで、
先程と同様に N(1+2ε^3*i)が9で割り切れることがいえます。
そのためにはε^3= -i の成立が必要であることがいえます。
(ε^3=1,-1,iのときは不適であることがルーチンに確認できます)
ε^3 = -1 から ε = i であることがいえます。
☆にε=iを代入することより、
3xi(x-i(1-i)) = 1+2(-i)*i ⇔ 3xi(x-i-1) = 3
⇔ xi(x-i-1) = 1 ⇔ i*x^2+(1-i)x-1 = 0
⇔ i(x-i)(x-1) = 0 ⇔ x=1 または x=i
しかしながら、x=1またはx=iのいずれの場合においても、
(x=a+biとおいたことを思い出そう)aまたbのいずれかが0であることがいえる。
したがって、これはabcd≠0に矛盾しているといえる^^
□
0843名もなき数学者
2010/09/29(水) 00:22:19(ヒント)無限等比級数の和の公式
らしいです
わかる人います。
東工大&東大生と考えたんですけど・・・
0844132人目の素数さん
2010/09/29(水) 00:23:14おそらくイコールじゃなくてニアリーイコールだと思うよ。
論文タイトル書いておくからググってpdfをダウンロードして読んでみ↓
�@「An invitation to additive prime number theory」
�A「ON THE REPRESENTATION OF LARGE EVEN INTEGER AS A
SUM OF A PRODUCT OF AT MOST 3 PRIMES AND A PRODUCT
OF AT MOST 4 PRIMES*」
たぶん�Aの論文で証明が与えられてる希ガス
0845132人目の素数さん
2010/09/29(水) 00:23:25日本語でおk
0846132人目の素数さん
2010/09/29(水) 00:24:00男女が両方4枚引く確率がうまく計算できません。
自分は、(P[6,4]*P[6,4]*4!)/12! と考えたんですが、
どこが間違ってるんでしょうか。
0847132人目の素数さん
2010/09/29(水) 00:28:24何をしている。
0848132人目の素数さん
2010/09/29(水) 00:28:261-x+x^2
0849132人目の素数さん
2010/09/29(水) 00:57:10男子6人から4人選んで並べて、次に女子6人から4人選んで
並べて、最後にのこった人を並べると考えました。
0850132人目の素数さん
2010/09/29(水) 01:00:52わかる人がいるならいいじゃないか
0851132人目の素数さん
2010/09/29(水) 01:13:48それ、カードの種類は考えてることになる?
0852名もなき数学者
2010/09/29(水) 01:16:26ごめん間違えた
わかる人います? ?つけ忘れた
0853名もなき数学者
2010/09/29(水) 01:19:131-x+xの2乗 じゃなくて
1/1-x+xの2乗
日本語で発音すると
1-x+xの2乗分の1 です。
0854132人目の素数さん
2010/09/29(水) 01:20:10まず、>>1をよく読め
0855132人目の素数さん
2010/09/29(水) 01:21:210857132人目の素数さん
2010/09/29(水) 02:02:18だれかたすけてください
0858132人目の素数さん
2010/09/29(水) 02:02:410859名もなき数学者
2010/09/29(水) 02:10:14どうやって導いたんですか?
等比級数の和の公式からそこまでの道のりを是非教えてください。
マクローリン展開とか
分子割る分母とかやって予想はできるんですが・・・
0860132人目の素数さん
2010/09/29(水) 02:14:32まずは>>1や他の質問者の書き方を見てからね
0861132人目の素数さん
2010/09/29(水) 02:24:12カードの種類に関係なく同様に確からしいと
思ったんですが・・・
0862132人目の素数さん
2010/09/29(水) 02:27:23聞き苦しい訛りのある発音なんかどうでもいいからさ、
まず推奨されている式の書き方を踏襲することを学んだらどうだい?
0863132人目の素数さん
2010/09/29(水) 02:31:33君に必要なのはマクローラン展開よりも中学校の因数分解の復習。
0864132人目の素数さん
2010/09/29(水) 02:34:35それはそうと、>>859のように基本技能を押さえてなくて
必要以上のレベルの知識にとっつきたがる人って結構多いのね
0865名もなき数学者
2010/09/29(水) 02:35:29どこをどう因数分解するんすか?
x^2-x+1ですか?
これって中学範囲で因数分解できるんすか?
0866名もなき数学者
2010/09/29(水) 02:44:050867132人目の素数さん
2010/09/29(水) 02:52:16因数分解という言葉を聴いて
(1+x)/(1+x^3)
に思い至らないのか?
0868名もなき数学者
2010/09/29(水) 02:54:56すまんね
書き方悪かったから因数分解できる式だと見間違えたんだね
すまんね
(1/(1-x+x^2))をべき乗展開ね
まあ当然最初は分母(1-x+x^2)が因数分解できるかみるが
判別式をみると判別式は負になるから無理
でヒントとして先生が等比級数の和の公式をくれたから
それを利用して1-(x-x^2)としていろいろ計算したが無理
ここで東工大とかの人達の力を借りたが
皆わからず
でいろいろ考えた結果
分子の1を分母の1-x+x^2でわったところ
大体は推測できた
でさらにマクローリン展開して
同じ結果がでてきたのでどういう感じになるかはわかったが
ヒントとして与えられた等比級数の和の公式を使って856のような感じ
にもっていきたいがここがわからないので856さんに聞いてる状態
0869名もなき数学者
2010/09/29(水) 03:03:00あっそうでしたね
できました。
難しく考えすぎました。
すんませんね
なんせ激難好きの先生から出されたから
なんか大変な問題なのかと・・・
0870名もなき数学者
2010/09/29(水) 03:04:03あと超どうでもいいことなんですけど
3乗の因数分解の公式って中学範囲すか?
0871132人目の素数さん
2010/09/29(水) 03:04:16>>867で答えは出ていると思うが。
0872132人目の素数さん
2010/09/29(水) 03:05:45複素数の範囲で部分分数分解してもできるし
f(x)=Σa[n]x^nとして1=(1-x+x^2)f(x)から漸化式を作り
f(x)を求めるのは大学1年でやるからその大学生はアホ。
0873132人目の素数さん
2010/09/29(水) 03:09:27大変だったんでしょ?
0874132人目の素数さん
2010/09/29(水) 04:43:06(1) s=x+yが取りうる値の範囲を求めよ。
(2) t=x-yが取るうる値の範囲を求めよ。
(3) u=x^2+y^2の最大値と、それを与えるx, yの値を求めよ。
という問題で、
(1),(2)は0≦s≦4/3, -(2√3)/3≦t≦(2√3)/3と
求められたのですが、
(3)でu=1/2(s^2+t^2)と変形して、
「s^2が最大かつt^2が最大ならuも最大」と考えて
s=4/3かつt=±(2√3)/3のときのx, y, uを答えとしたら間違いでした。
どこが変なんでしょうか
0875132人目の素数さん
2010/09/29(水) 05:01:50sとtは関連して変化する値だから別個に考えてはいけない
0876132人目の素数さん
2010/09/29(水) 08:01:26いつまでたってもアンカーまともに付けられない方がアホだと思うよ
0877132人目の素数さん
2010/09/29(水) 08:57:55s^2とt^2が同時に最大になるとは限らない
0878132人目の素数さん
2010/09/29(水) 11:23:450879132人目の素数さん
2010/09/29(水) 11:43:38ちょっと何言ってるのかわからない。
分母の12!が何を意味しているか書いてみてくれる?
0880132人目の素数さん
2010/09/29(水) 12:50:28510 名前:大学への名無しさん [] 投稿日:2010/09/26(日) 08:05:49 ID:YeYfZxx+0
>>508
旺文社工作員乙ww
そんなに本質の講義が良い本なのなら、なんで元になっている教科書は
全然使われていなかったんだろうねww
542 名前:大学への名無しさん [] 投稿日:2010/09/26(日) 17:55:08 ID:YeYfZxx+0
本質の講義を勧めている>>508のような人は、元になっている検定教科書が
持つ、初学者向けとしては難点となる箇所をどのように判断しているのか疑問だね。
(例1)元になっている検定教科書は上位校向けに編集されているものなので、
初学者が独学で使うなら、それなりの基礎知識は必要。最低限、中学数学は
理解できていないと困難。
だから、初学者向けといっても、ところとどころ記述に中学数学への配慮が
みられる「これでわかる」などとは根本的に対象が異なる。
(例2)現行課程の始まった頃に存在した、検定教科書としての記述の制限
が本質の講義にはそのまま残っているので、重要な用語や問題が抜けている
部分がある。そのフォローを入門段階の人が出来るのか?
検定教科書というのは確かにコンパクトによくまとまった基本書であり、
その点は否定するものではないが、ある本がすべての入門段階の人に対して
良いなどといいうことは絶対にない。
考えてみてほしいのだが、なぜ教科書会社は1つの科目に対して何点も
教科書を発行しているのか。
今は教科書発行から撤退した旺文社の検定教科書も、上位校向けと
中位校向けの2点があったんだぞ。
記述内容が、上位校向けと中位校向けでは自ずと変えなければいけないから
だろ?
0881132人目の素数さん
2010/09/29(水) 13:05:57書いてくれませんか?やろ
質問者あってこその回答者やぞ
わかってるん
なんで回答者がタメ口使うんや
お前らこそ常識ないやん
0882132人目の素数さん
2010/09/29(水) 13:13:150883132人目の素数さん
2010/09/29(水) 13:15:080884132人目の素数さん
2010/09/29(水) 13:23:07ぬっころス!!
0885132人目の素数さん
2010/09/29(水) 14:22:36たすけてください
0886749
2010/09/29(水) 14:48:30そんな解答は求めていません! ここは高校スレです。
引き続き解答を募集します。皆様知恵をお貸しくださいませ。
(問題)
次の2式を満たす整数a,b,c,d(abcd≠0)の組は存在するか。
a^3-c^3=3ab^2-3cd^2+1
b^3-d^3=3ba^2-3dc^2+1
0887132人目の素数さん
2010/09/29(水) 15:09:49友達には聞けないの?
0888749
2010/09/29(水) 15:17:49ネットの友達で 今はもう音信不通です><
出典はおそらくその人オリジナルかと思われます。
似た問題を見たことがないので。たぶんw
0889132人目の素数さん
2010/09/29(水) 15:23:27とりあえずa-c=b-dまでは出た
あとは適当にこねくり回せばいいんじゃないかと思う
0890749
2010/09/29(水) 15:24:21本当ですか? ちょっと式変形みせてくれませんかね?
0891132人目の素数さん
2010/09/29(水) 15:29:030892749
2010/09/29(水) 15:30:21それ得られますかね?どういう変形をしたか書いてくれませんか?
0893132人目の素数さん
2010/09/29(水) 15:31:100894132人目の素数さん
2010/09/29(水) 15:32:510895132人目の素数さん
2010/09/29(水) 15:33:35同じやん
0896749
2010/09/29(水) 15:35:24せいぜいになるわけであり、(a-b)^3=(c-d)^3 みたいなのは不可ですよね。
どうするんでしょうか?
0897132人目の素数さん
2010/09/29(水) 15:36:180898749
2010/09/29(水) 15:37:57から、a-b=c-d がいえると主張するのであれば、
一般的にはどういう道具を使ったのでしょうか。
ちょっと私には想像がつきませんが。
0899132人目の素数さん
2010/09/29(水) 15:56:040900132人目の素数さん
2010/09/29(水) 17:03:13a-b=c-d が成立していない例を見つけてみました^^
a=28,b=27,c=15,d=2 とすると、a,b,c,dは正整数であり、また
ёの左辺も右辺も4537になるので、ёの成立が確認できます。
そして、a-b=1, c-d=13 であるから、確かに例になっています^^
0901132人目の素数さん
2010/09/29(水) 18:07:550902132人目の素数さん
2010/09/29(水) 18:16:09>>888
少しはスレ嫁、カス
0903132人目の素数さん
2010/09/29(水) 18:58:49x=a+bi,y=c+di とおくことで、x^3-y^3=1+i になるってところが
まさに この問題の仕組みじゃないのかな?
かっこよくいうと虚数単位iを導入することで、
ねじれが解消され4変数が2変数になったようにみえる。
さらにAがUFD(私には意味がわからないけど)であることから、
2変数が実質1変数(連立方程式になるから)になったようにみえるところがポイントなのかな。
解答自体は勉強不足で理解できないけど雰囲気はそんな感じでOKなの?
0904132人目の素数さん
2010/09/29(水) 18:59:39P[12,12]です。
たとえば前問では、(P[6,4]*P[8,8])/P[12,12] です。
0905132人目の素数さん
2010/09/29(水) 19:08:410906904
2010/09/29(水) 19:10:42すいません
0907132人目の素数さん
2010/09/29(水) 19:20:25ってことで、この問題が高校の範囲で解けるかどうか、全く分からんのだろう?
なぜ>>886 のように、高校数学の範囲で解け!などと言い張るのか、
少し気になるんだが。
0908132人目の素数さん
2010/09/29(水) 19:58:40つーか、>>841 の解答を高校生用に加工したのはダメ?
たとえば解答の中にノルムとかあるけど
あれは高校数学の複素数の絶対値と一致しているわけね。
だからノルムという言葉を使う必要性が皆無なわけね。
で、2つの複素数z,wに対して、|zw|=|z|*|w|
これは高校の教科書にあるから使っていいわけだ。
これがノルムの乗法性っていう言葉に対応する部分だと思う。
少し厄介なところはUFDなんちゃらの部分で、
結局いくつかの連立方程式だけを考えればいいという部分だね。
そこの部分は厳しそうだから原理的に考えてみた。こんな感じでどう?
(1)s,tを整数として s+tiという形の数の和,差,積はまたその形になる。
(2)上記の形の数の絶対値をとると必ず0以上の整数となる。
(1),(2)はすぐ確認できる。この2つを主に利用した解答。
0909132人目の素数さん
2010/09/29(水) 20:07:05次の2つの事実を確認することは易しいとおもう。
「s,tを整数として、z=s+tiの形の数の絶対値が1になるときは
z=±1,±i のときでありまたそのときに限る」
「s,tを整数として、z=s+tiの形の数の絶対値が2になるときは
z=±1±i(複合任意)のときでありまたそのときに限る」
問題文のa,b,c,dに対して、
x=a+bi,y=c+di とおくと x^3-y^3=1-i となる。
(x-y)(x^2+xy+y^2)=1-i
|x-y||x^2+xy+y^2|=2
A=x-y, B=x^2+xy+y^2とおくと |A||B|=2
だから組み合わせとして (|A|,|B|)=(1,2),(2,1)しかない。
これからA,Bの考えられる形は先ほどの事実から絞られる。
あとはひたすら連立方程式を解くだけみたいな感じ。
0910132人目の素数さん
2010/09/29(水) 20:11:56ということで結局これはタダの劣化品。高校生の解答にはなったとは思うけど
0911132人目の素数さん
2010/09/29(水) 20:17:390912132人目の素数さん
2010/09/29(水) 20:19:33ある自然数nについてA^n=Oならば、A^2=Oとなる。ただし、Oは零行列とする。
Aの逆行列のn乗をかけても、零行列になるということから
行列Aは逆行列をもっていないので、detA=0となるので
ケーリーハミルトンの定理より、A^2=(a+d)Aみたいな感じになるから、
これを使って証明するのかな?と考えているのですが、この先がわかりません。
というより、最初から間違ってるかも・・・。
どなたかヒントお願いします。
0913132人目の素数さん
2010/09/29(水) 20:26:39以下、a+d≠0であるとする。
A^2=(a+d)A を何度もつかえば、
A^n=(a+d)^(n-1)*A が得られるので、
A^n=0とあわせて、(a+d)^(n-1)*A =0
ここで、a+d≠0を用いると、A=0 が得られる。
このときは当然A^2=0 Q.E.D
0914132人目の素数さん
2010/09/29(水) 20:29:380915132人目の素数さん
2010/09/29(水) 20:56:07ありがとです!解けました!
0916132人目の素数さん
2010/09/29(水) 21:17:07どういたしまして。
0917132人目の素数さん
2010/09/29(水) 21:25:10たとえば x^2+4=y^3を満たす整数x,yを全て求めるとかだけど、
これは複素数を知っている人からみた場合、
x^2+4=(x+2i)(x-2i)という分解が既に透けているわけで、
そういう意味でこの問題で虚数を導入するのは自然。
一方、>>749 の問題ではそういうのが透けて見えない。
なぜ虚数単位を導入するのか動機がいまいちわからない。
虚数で"ねじれ"解消 といわれても すごく厨ニ臭いです。
0918132人目の素数さん
2010/09/29(水) 21:40:34C^1 と R^2 ってどう違うですか?
0919132人目の素数さん
2010/09/29(水) 21:46:28専門的に言うつもりはありませんが、5÷2の値は整数の範囲だけで求められるんですか?
0920917
2010/09/29(水) 22:04:265/2という数を考える時点で有理数体にまで拡大しないといけないですよね。
わたしが問いたいのは >>749の問題をみたとき
問題文のa,b,c,dを用いてできる数a+bi,c+diを考えるのは自然なのかということです。
x=a+bi,y=c+diなどと書いたから誤解を招いたかもしれませんがx,yなどは問題文にないのです。
0921917
2010/09/29(水) 22:11:44C^1とR^2は環として同型じゃないとおもいます。
同型写像f:C→R^2が存在したと仮定します。f(i)=aとおいたとします。
-1=f(-1)=f(i)f(i)=a^2 であるから これは矛盾となります。
0922132人目の素数さん
2010/09/29(水) 22:14:19辺AB上に点P、辺BC上に点Qを、折れ線MPQDの長さ
MP+PQ+QDが最小になるようにとる。
(1)長さの比AP:PB、BQ:QCを求めよ。
(2)平面MPQと直線CDの交点をRとするとき、長さの比CR:RDを求めよ。
(3)平面MPQは正四面体ABCDを2つの部分に分ける。
2つの部分の体積を求めよ。
という問題です。
よろしくお願いします。
0923132人目の素数さん
2010/09/29(水) 22:25:05方程式 5 x == 2 y を満たす整数の組[x,y]=[2,5]を単純に求めるにはこの環を拡大しないと求められないんですか?
0924132人目の素数さん
2010/09/29(水) 22:31:39応援すればいいの?
頑張れ〜
0925132人目の素数さん
2010/09/29(水) 22:33:11除法の原理からすれば 5 = 2 * Q + R を満たすQ,R(但しR:0,1のどれか)ですから、別に複素数にまで拡大しなくても整数の世界で求められますよ。
もうちょっとちゃんといえばgcdですけど。
0926132人目の素数さん
2010/09/29(水) 22:38:450927132人目の素数さん
2010/09/29(水) 22:43:23基底の定義として1,Iは認めないんですか?
0928917
2010/09/29(水) 22:44:59失敬。CとRが同型でなことの証明になっていました。
R^2の場合もほぼ同様です。いずれにしろ虚数単位を考えれば矛盾がでるでしょう。
0929917
2010/09/29(水) 22:49:115÷2(5/2と同じ)という表現をした時点で
これは有理数体上の話をしていると私は捉えました。
>>925
あなたの5÷2の÷の捉え方は有限体F_2上の演算÷であり、
わたしが捉えた演算÷と違います。だから話が違っています。
0930132人目の素数さん
2010/09/29(水) 22:59:11>>749って、コンピュータ君か?
0931132人目の素数さん
2010/09/29(水) 23:00:07(-1,-1)=f(-1)=f(i)f(i)=a^2=(x^2,y^2) 俺がアホみたいだ
0932132人目の素数さん
2010/09/29(水) 23:03:59帯分数や仮分数といった概念であってあなたの言う有理数や5/2よりさらにコアな概念であり、複素数やtuple-nを認めないあなたの数学的発想はかなり歪んでいます。
0933132人目の素数さん
2010/09/29(水) 23:06:45動機はともかく結果的には自然なのでは??
そんなん問題なんだから思いつくかつかないかの差では??
そもそも誰でもおもいつくようなら問題じゃないじゃん。
0934917
2010/09/29(水) 23:13:00なにか勘違いしていませんか。
わたしは複素数やn-tupleなどを認めないなどとはいっていません。
何度もいいますが >>749 の問題に対しては不自然な解答しか与えられていません。
そのことについて繰り返し言っているだけです。
あなたは x=a+bi,y=c+diなどという置き換えを思いつきますか。
このa,b,c,dは問題文に与えられているa,b,c,dなのです。
これはもっと自然な方法があるのだとおもいます。
0935132人目の素数さん
2010/09/29(水) 23:14:280936132人目の素数さん
2010/09/29(水) 23:19:18実数係数の3次方程式 x^3 + a x + b=0の根x1,x2,x3について、実数の世界だけで考えているとその根を(1つも)求められないような3次方程式が存在するのはどうしてですか?
0937132人目の素数さん
2010/09/29(水) 23:26:41>その根を(1つも)求められないよ
実数の世界だけで考えているとその根の実数根(三乗根)すらも求められないような3次方程式が存在するのはどうしてですか?
0938917
2010/09/29(水) 23:28:52言葉遊びですが一言でいうと実数体Rが代数閉体じゃないからです。
あと1つのものだけの存在に理由を求めるのはナンセンスだとおもいます。
どのくらい存在するかどうかについてなら意味があるとおもいます。
もうめんどくなったのでいいます。
私は馬鹿でした。
>>749 の問題について 問題文に与えられているa,b,c,dに対して
x=a+bi,y=c+diとおくと
x^3-y^3=1-i になることが見ぬけられなかった馬鹿です。
私は749の問題は結局解けませんでした。
これでいいでしょうか。もうやめますね。
嗚呼馬鹿馬鹿しい。話が通じなさすぎるぜwww
0939132人目の素数さん
2010/09/29(水) 23:29:26精確な値がわからないだけで
0940132人目の素数さん
2010/09/29(水) 23:43:41どなたか方針を教えてください。
よろしくお願いします。
0941132人目の素数さん
2010/09/30(木) 00:00:04実根でないものが存在する理由は>>938 の通り。
0942132人目の素数さん
2010/09/30(木) 00:04:54あくまで想像だけど749の問題でその方法思いついた人なんて
ほとんどいないとおもうぞ(もちろん解けた人も)
だからお前は馬鹿じゃないとおもう心配するな
0943132人目の素数さん
2010/09/30(木) 00:10:040944132人目の素数さん
2010/09/30(木) 00:23:17正四面体の展開図を考えてみてください。
立体が平面になれば、最小となる値はわかりやすいはず
0945132人目の素数さん
2010/09/30(木) 00:40:10最小値は√13と出たんですが、
その後どうすればいいのか分からなくなりました。
どうすればいいのでしょうか?
0946132人目の素数さん
2010/09/30(木) 00:40:16AP:PB=2:1 BQ:QC=1:2になった。
(2)MPとDBの交点をSとするとSQとCDの交点がRより
CR:RD=1:1
0947132人目の素数さん
2010/09/30(木) 00:54:01数学的思考方法ってものが根本的にどういうもので何んのことなのかをあなたは理解してないのに数学の教科書を読んでるんじゃないですか?
あなたの文章は教科書から抜いてきたような成句やそれらしい数学用語を散りばめてただけで自分の数学的発想などを書いてなく言葉だけが躍っているように思えます。
0948132人目の素数さん
2010/09/30(木) 00:58:260949132人目の素数さん
2010/09/30(木) 01:04:160950132人目の素数さん
2010/09/30(木) 01:33:22正四面体の体積をVとするとそれぞれV/6、V/3、V/6になりACPQRMの体積=2/3*V
0951749
2010/09/30(木) 01:46:53同時に947さんも自分の数学的発想については何も書いていない。
938さんは主にスレで与えられた〔私の問題の〕解法についての自然さをきいている。とても思いつくような方法でないと。〔自分もそう思いますw)
自分は947さんの解法がききたいかもですねw
0952132人目の素数さん
2010/09/30(木) 01:47:24実数係数三次方程式で、複素数を認めて複素数を経由しない限りその実根が求められないような方程式が存在するのはどうしてですか?
0953132人目の素数さん
2010/09/30(木) 01:49:31なるほどカルダノですか
0954132人目の素数さん
2010/09/30(木) 01:50:29方程式の性質だろうな
0955132人目の素数さん
2010/09/30(木) 02:07:37BQ:QC=1:3
CR:RD=3:2に訂正します。
>>950 の体積もそれぞれ
3/20*V、2/5*V、2/15*Vに訂正します。
0956132人目の素数さん
2010/09/30(木) 02:18:080957132人目の素数さん
2010/09/30(木) 03:40:40>>749 の問題みて、複素数の考えの導入が"自然には"
浮かばないと思うから、もっと自然な方法がある、
ってことでOK なのか?
結果論なのかもしれないが、
x=a+bi, y = c+di と置くと、x^3-y^3=1-i
と、とても単純に出来たのは、多分「問題を作った奴」が
この逆の操作したからだと俺は思うのであって、
>>749 を解くには、とても自然な方法に見える。
他の「もっと自然な方法」とやらの存在を積極的に信じる
理由の方が不自然に見える。
0958132人目の素数さん
2010/09/30(木) 07:13:30こんなんでいいんじゃね?
x = a + b i , y = c + d i と置くと、>>749は次のように言い換えられる。
x^3 - y^3 = 1 - i となる複素整数 x, y は存在するか?
ただし、Re(x), Im(x), Re(y), Im(y) は全て 0 でないとする。
まず、直ちに x≠y が解る。
|x^3 - y^3| = |x - y| |x^2 + xy - y^2|
>|x - y| { |(x-y)^2| + 3|xy| }
>1 * (1+3√2)>√2
|1-i| = √2 なので、そんな x,y は存在しない。
0959132人目の素数さん
2010/09/30(木) 07:15:34あ、途中間違ってる。
|x^3 - y^3| = |x - y| |x^2 + xy - y^2|
>|x - y| { |(x-y)^2| + 3|xy| }
>1 * (1+3*1)=4 >√2
0960132人目の素数さん
2010/09/30(木) 07:30:56|x|+|y| ≧ |x + y| を使ってると思わしきところ、不等号逆に使ってないか?
0961132人目の素数さん
2010/09/30(木) 08:23:16>(x-y)(x^2+xy+y^2)=1-i
>|x-y||x^2+xy+y^2|=2
これは何故?
1-iの絶対値は√2では?
0962132人目の素数さん
2010/09/30(木) 08:28:35N(3)=3じゃないんですか?
0963132人目の素数さん
2010/09/30(木) 08:43:40アー、ゴメン。でも、一つ思いついたよ。スマートじゃないけど。
x = a + b i , y = c + d i と置くと、>>749は次のように言い換えられる。
x^3 - y^3 = 1 - i となる複素整数 x, y は存在するか?
ただし、Re(x), Im(x), Re(y), Im(y) は全て 0 でないとする。
そのような x, y が存在したとして、
まず、直ちに x≠y が解る。
|x-y||x^2+xy+y^2|=√2
が成り立ち、|x-y| ≧ 1 なので、| x^2 + xy + y^2 | ≦ √2
x^2+xy+y^2 もまた複素整数なので、
x^2+xy+y^2 は、0,±1, ±i, ±1±i の 9個のうち、どれか。
あとは、地道にそんなことがあり得ないこと示せばいいと思う。
±1±i になる時は、|x-y|=1 であることを使えば、そう難しくないと思う。
0964132人目の素数さん
2010/09/30(木) 08:54:580 じゃないことも直ぐ分るから、
G = {±1, ±i } , H = {±1±i } として、
「x^2+xy+y^2 ∈G かつ、x-y ∈ H」
または、
「x^2+xy+y^2 ∈H かつ、x-y ∈G」
しかない。
x^2+xy+y^2 = (x-y)^2+3xy
に注意すると、全部あり得ないことが解るね。
0965132人目の素数さん
2010/09/30(木) 09:43:570966132人目の素数さん
2010/09/30(木) 10:32:140967132人目の素数さん
2010/09/30(木) 10:35:42N(3)=9で正しいです^^
NはA上のノルム関数で、具体的にはどう定義されるかというと、
各z=x+iy∈Aに対して、N(z)=x^2+y^2によりN:A→Zを定めるわけです^^
>>909 の人はA上のノルム関数がなにかを捉え間違えてますね^^;
ただ、分解して複素数の絶対値を考えるというアイデアだけは正しい方向ですね。
たしかにそうすれば高校数学だけの解答がつくれますね^^
私の解答ですがノルムをとるところでは代わりにmod3で見たほうが良かったかもです^^
そうすれば少し短縮になります^^
あとのほうですこし(より)短い解答を書いておきますね^^;
x=a+bi , y=c+di という置き換えが思いつくわけないと言っている人達がいるので、
私がどうやってこの置き換えを思いついたかを書いておきます^^
これは一言でいってしまうと (a+bi)^3を以前に(この問題とは別に)展開計算したことがあるかに尽きると思います^^
その計算結果をよく頭に焼き付けておけば これは見えるとおもいますです^^
私の解答が出る前に問題を挙げた人自身が ねじれ とか ( )^3=( )^3という形にできないとか、
そういう発言をされているのも間接的にヒントになってたのかもしれません(本人の意図は知らないですけど^^;)
0968132人目の素数さん
2010/09/30(木) 10:38:08カルダノだったら
conj[x^3-y^3] = conj[1-I]
0969132人目の素数さん
2010/09/30(木) 10:51:22ノルムは普通はrmsで考えるから定義としてはsqrt[x x+ y y]だけど、しかし定義次第だからx x+y yもありえる。
つまりノルムという概念を(正値の)距離とみるか別のインデシーズとみるか君次第。
0970132人目の素数さん
2010/09/30(木) 10:57:35(�@) x-y=ε かつ x^2+xy+y^2=ζ(1-i) (εは単数で ζはεの共役)
(�A) x-y=ε(1-i) かつ x^2+xy+y^2=ζ (εは単数で ζはεの共役)
を得たあとはつぎのように短くできます^^
(以下~は複素共役の記号だとおもってください^^)
一般にp≡-1(mod.4)なる素数pとx∈Aに対して x^p≡x~ (mod.p)
の成立がいえます。これ自体が問題にみえる人がいるかもしれませんが、
これは易しいので確認したい人は自力で確認してみてください^^
上のことから、x^3-y^3=1-i の両辺を mod.3でみることで、
x~-y~≡1-i(mod.3) ⇔ (x-y)~≡1-i (mod.3)・・・☆ の成立が得られます^^
(�@)の場合は次のようにすればすぐに矛盾がみえます^^
x-y=ε より (x-y)~=ε~ であるから ☆とあわせることで、
ε~≡1-i (mod.3) の成立が得られます^^
これが矛盾であることをみるのは易しいです^^
(�A)の場合も同様で、次のようにすぐに単数の候補が1つに絞られます^^
x-y=ε(1-i) より (x-y)~=ε~(1+i) であるから、☆とあわせて、
ε~(1+i)≡1-i (mod.3) の成立が得られます^^
これからε=i が得られることをみるのは易しいです^^
0971132人目の素数さん
2010/09/30(木) 11:06:25^^ さんじゃないが、整数環で考えるときは、ノルムも整数であってほしいので、
普通は x^2+y^2 で考えるよ。
0972132人目の素数さん
2010/09/30(木) 11:26:430973132人目の素数さん
2010/09/30(木) 11:27:580974132人目の素数さん
2010/09/30(木) 11:47:45――――
x=a+bi, y=c+di と置くと、問題の2式は x^3-y^3=1-i で表される。
両辺の絶対値をとって、比較すると、
| x-y | | (x-y)^2+3xy | = √2
であり、x-y, (x-y)^2+3xy も複素整数であることを考えると、
A) | x-y | = 1 ∧ | (x-y)^2 + 3xy| = √2
B) | x-y | = √2 ∧| (x-y)^2 + 3xy | = 1
の 2 通りしかあり得ない。
A)の時、(x-y)^2 = ±1 であることに注意して、
(±1 + 3xy) ∈{ ±1±i }
となるが、これは左辺の虚数部に因子3 があるので、あり得ない。
B)の時、(x-y)^2 = ±2i であることに注意して、
(±2i + 3xy) ∈{±1, ±i}
となるが、(±2i + 3xy)∈{±1} の時は、
左辺の実数部に因子3 があるので、あり得ない。よって、xy = ±i
しかし、x,y の実部か虚部が0 でないと、こんなことは起こらない。
これは、abcd=0 を意味するので、不可能。
――――
なんか間違ってるところがある気もするが、これでどうか?
0975132人目の素数さん
2010/09/30(木) 11:54:39すごくいいと思うよ。
でも最後から数えて3行目から2行目にわたる議論はどうだろうか。
0976132人目の素数さん
2010/09/30(木) 12:05:58xy = ±i の複素整数の解(x,y) を
x,y が実部か虚部が 0 でないとあり得ない、としちゃったところ?
確かに適当な気もする・・・
0977132人目の素数さん
2010/09/30(木) 12:07:23いやいや、ちがう、不味い所を了解した。
0978132人目の素数さん
2010/09/30(木) 12:09:270979132人目の素数さん
2010/09/30(木) 12:13:43多分説明が不足してるってことやね。
>よって、xy=±i の所から。
――――
よって、(±2i + 3xy) ∈{±i }
この時、xy = ±i でしかあり得ない。絶対値を取って比較すれば、
|x|=|y|=1 としかならないので、これはx,y の実部か虚部が0 であること、
つまり、abcd=0 を意味するので、不可能。
――――
こんな感じか。
0980132人目の素数さん
2010/09/30(木) 12:23:30�@x=a+bi,y=c+diと置き換えてみよう!
�@s+ti(s,tは整数)の形の和差及び積は再び同じ形になるよ!
�A複素数の絶対値をとることを考えてみよう!
0981132人目の素数さん
2010/09/30(木) 12:25:280982132人目の素数さん
2010/09/30(木) 12:26:08完璧に要点捉えてるなwww
0983132人目の素数さん
2010/09/30(木) 12:26:110984132人目の素数さん
2010/09/30(木) 12:31:01x^3-y^3=(x-y)(x^2+xy+y^2) と分解することが抜けているぞ。
この分解がないと絶対値をとっても議論が進展しないよっと。
0985132人目の素数さん
2010/09/30(木) 12:31:570986132人目の素数さん
2010/09/30(木) 12:34:170987132人目の素数さん
2010/09/30(木) 12:37:510988132人目の素数さん
2010/09/30(木) 12:37:57〇んこ
わ〇こ
わん〇
0989132人目の素数さん
2010/09/30(木) 12:49:400990132人目の素数さん
2010/09/30(木) 12:50:58高校生のための数学の質問スレPART274
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1285818616/
0991132人目の素数さん
2010/09/30(木) 13:21:400992132人目の素数さん
2010/09/30(木) 13:24:31/ : : /: : `>、ヽ
. /: : : : l: : : :/ ヽヽ
/: : : : : l:./ \ !: i
l: : : i⌒Y ィtx、 -‐!: l
|: : : ヽソl 廴ノ イT{: :!
|: : : : : :.| ! ー'l: :l 埋めようか
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{ l/ 凡 ヽノ l \://:.:.:.:.:./
l l l } .r-</、:.:.:.:./
l | | /! } ヽ'
ヽ | | //ヽノ
0993132人目の素数さん
2010/09/30(木) 13:39:250994132人目の素数さん
2010/09/30(木) 13:39:500995132人目の素数さん
2010/09/30(木) 13:41:24あれか?
時系列とか理解出来ないバカ?
0996234
2010/09/30(木) 13:45:070997132人目の素数さん
2010/09/30(木) 13:47:520998132人目の素数さん
2010/09/30(木) 13:52:060999132人目の素数さん
2010/09/30(木) 13:56:451000132人目の素数さん
2010/09/30(木) 13:57:3910011001
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