>>252
考え方は同じだけど

直線の場合は、100mを半分にして50m。その中で一様分布なので半分の25m

平面の場合は、100mの正方形を各辺を2等分して、4等分した1辺50メートル
の正方形を考え、その中心(重心)なので、√(25^2+25^2)

立方体も一緒で、一辺が100の立方体の各辺を2等分して、8分の1の立方体を
考えて、平均はその中心なので、√(25^2+25^2+25^2)

一般化すると、n次元では√(n*25^2)