確率論と確率解析と確率微分方程式のスレ
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2010/09/20(月) 02:18:200002132人目の素数さん
2010/09/20(月) 06:40:550003132人目の素数さん
2010/09/20(月) 06:46:070004132人目の素数さん
2010/09/20(月) 09:27:25とりあえず、確率関係の本でもシコシコあげていこうか
じゃあ、漏れは
つhttp://books.google.co.jp/books?id=ATNy_Zg3PSsC&dq=karatzas+shreve&source=gbs_navlinks_s
0005132人目の素数さん
2010/09/20(月) 14:04:240006132人目の素数さん
2010/09/20(月) 22:50:56先輩に「これはいい本だよ」という言葉と共に貰ったけど
殆ど読んでない本だな
うむ
0007132人目の素数さん
2010/09/21(火) 01:42:32「試行回数を無限に増やしていけば平均の確率は元の確率に近づいて行く」
ここまでは、解るのですが
期待値が0だった場合トータルの期待値は、限りなく0に近づくのか、拡散するのか教えてください
それは、有限でも、無限でも、同じなのでしょうか
できれば、法則や理論など参考になるサイトを教えてもらえると、非常に有り難いです。
お願いします。
0008132人目の素数さん
2010/09/21(火) 02:15:32確率積分の導入でわかんないとこがあるんだが
0009132人目の素数さん
2010/09/21(火) 02:59:22>>8 言いにくいが、導入で既にわからないのでは、終わってるっぽい
0010132人目の素数さん
2010/09/21(火) 03:17:35質問に関しては、条件が曖昧すぎ
第一、確率の収束の概念(概収束、平均収束、法則収束、等々)は分かってるのか?
ネットで勉強するのはムリ
ちゃんとした本読め
例えば、
西尾真喜子、確率論、実教出版
0012132人目の素数さん
2010/09/21(火) 03:24:34終わってるっぽいけど、質問を拒否する積りはない
書き込んでくれれば、まともな質問なら応対するぞ
00137
2010/09/21(火) 03:53:02ただ、一定の確率の事象が試行を増やせば、その差が拡がって行くだけなのか、ある地点から狭まって行くのかが知りたかったのです。
知識もなく、くだらない質問をしてしまってすいません。
スルーしてください。
誠にすいませんでした。
0014132人目の素数さん
2010/09/21(火) 08:44:54各試行がi.i.d.なら、大数の強法則から、それらの平均は各試行の平均に確率1で収束していく。
また、サンプル数を莫大にした時、中心極限定理から、その平均の分布が正規分布により近似
的に計算される。だから、「差が拡が」るか否かは各試行の分布(特に、平均と分散)による。
西尾真喜子もよいが、次の本も読み易い;
http://books.google.co.jp/books?id=9sWAPQAACAAJ&dq=inauthor:%22志賀徳造%22&hl=ja&ei=WfGXTK2_GYq6vQOuwNnZDA&sa=X&oi=book_result&ct=result&resnum=1&ved=0CCgQ6AEwAA
http://books.google.co.jp/books?id=RnOJeRpk0SEC&printsec=frontcover&dq=probability+with+martingales&hl=ja&ei=kPGXTMzHDpGevgPkvujZDA&sa=X&oi=book_result&ct=result&resnum=1&ved=0CC4Q6AEwAA#v=onepage&q&f=false
0015132人目の素数さん
2010/09/21(火) 12:36:51具体的な例で考えると
表裏が同じ確率で出るコインを投げて表が出たら+1、裏が出たら-1と
得点が得られるとしよう
このとき得られる得点の期待値は0だ
一方得点の分散は1になる(分散がわからないならwikipediaとかで調べれ)
するとコインをn回投げたときの得点の期待値は0で分散はnになる
チェビシェフの不等式ってのは得点の期待値がμ、標準偏差がσのゲームにおいて
得点がμ-σkからμ+σkの範囲から外れる確率が1/(k^2)以下だという定理だ
(kはいくつだろうと成り立つ)
標準偏差^2 = 分散だから、今の場合はコインをn回投げたとき
得点が-k√nからk√nの間にならない確率は1/(k^2)以下ってことになる
例えばkを100とするとコインを1兆回投げて得点を得るゲームでは
得点が-1億〜1億の間にならない確率が1/10000以下になる訳だ
最大得点1兆、最低得点-1兆のゲームなのに点数が億を超えることが
10000回に1回しかないことになる
こんな感じでコインを投げる回数を増やすと得られる得点は
最大得点に比べてゆるやかなペースで増えることが分かる
0017132人目の素数さん
2010/09/22(水) 03:45:12ベイズの定理は「条件付き確率」を求めるための公式で、トーマス・ベイズという
18世紀イギリスの牧師の、没後に発見された論文に書かれていました。
この定理は、何かの確率を求める際に、事前にわかっている情報で求められる確率と、
後で新しい情報が付け加わったときの「条件付き確率」は異なるということを表しています。
単純な例を考えてみましょう。区別のつかない三つの袋の中に、
それぞれ「赤・赤」「赤・白」「白・白」の二つの球が入っているとします。
袋を一つ選んで、その中から球を一つ取りだしたところ、赤球であった場合、
残りのもう一つの球が白球である確率はどのくらいでしょうか?
私たちは直感的に、もともとの玉の数が赤と白では同数ですから、最初に赤を選んだ場合、
次が白である確率は2分の1だと思いがちです。しかし、実際は3分の1なのです。
最初が赤球だった場合、「赤・赤」、または「赤・白」の袋からとったわけですから、
残りの赤球と白球は同数ではありません。赤球2個、白球1個の計3個のうちから
白球を選ぶわけですから、確率は3分の1になります。
http://www.asahi.com/business/topics/katsuma/TKY201009190108.html
これ1/2だよな?
0018132人目の素数さん
2010/09/22(水) 08:08:401/2なんて言う人がいるんじゃ無理もない
どっちに怒っていいのか分らんわ
0019132人目の素数さん
2010/09/22(水) 09:48:18記事自体も、この例を出すなら、
>ポイントは、最初に赤をとった時点で、「白・白」が母集団から除かれるということ
ではないよね。これが分からない人はいないw。
1/2と思いがちな人が多い理由が、「もともとの玉の数が赤と白では同数だから」ではなく、
選んだ袋が「赤・赤」であった確率と「赤・白」であった確率を同じと考えてしまうから、
ということが分かってないんだね。
ベイズの定理を表題にうたっているなら、この部分を説明してあげないと...。
0020132人目の素数さん
2010/09/22(水) 10:46:14>最初が赤球だった場合、「赤・赤」、または「赤・白」の袋からとったわけですから、残りの赤球と白球は同数ではありません。
赤球2個、白球1個の計3個のうちから白球を選ぶわけですから、確率は3分の1になります。
が、答えは合ってるが、明らかに説明としては間違いだな・・・。
ネタもネタだが、間違ったこと書いて金になるということにも驚くw。
球の個数に焦点をあてて簡単に説明するならば、正しくは、
「最初が赤球だった場合、その選んだ赤球は「赤・赤」にある2個の赤球か「赤・白」にある1個の赤球のいずれかです。
次が白である確率は、この3個の赤球のうち、「赤・白」にある1個を選んでいた確率ですから、3分の1になります。」
勝間氏の説明は、もし、3つの袋が「赤100個」「赤1個・白99個」「白100個」だった場合、
「最初が赤球だった場合、「赤100個」または「赤1個・白99個」の袋からとったわけですから、残り赤球100個、
白球99個の計199個のうちから白球を選ぶわけですから、確率は199分の99になります。 」
という説明をしてるのと一緒だね。(もちろん、この場合は1/101。)
0021132人目の素数さん
2010/09/22(水) 12:01:21それは
0022132人目の素数さん
2010/09/22(水) 17:49:060023132人目の素数さん
2010/09/22(水) 20:21:24無名人は相当立派なこと書いてもゴミ
0024132人目の素数さん
2010/09/22(水) 20:47:570025132人目の素数さん
2010/09/22(水) 21:55:140026132人目の素数さん
2010/09/22(水) 22:42:13つhttp://books.google.com/books?id=NPYYAQAAIAAJ&q=probability:theory+and+example&dq=probability:theory+and+example&hl=en&ei=gweaTJSTJo-svgPdqtXpDA&sa=X&oi=book_result&ct=result&resnum=1&ved=0CCUQ6AEwAA
0027132人目の素数さん
2010/09/22(水) 23:13:490028132人目の素数さん
2010/09/23(木) 07:20:53books.google.com を引用するときは、
こんな感じがいいな。
http://books.google.com/books?id=evbGTPhuvSoC
002926
2010/09/23(木) 10:35:360030132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:00:55これだけは知らないとまずいっていうのはある?
利用する分野によって違うのかな。
ルベーグ積分とかいまいちどうからんでくるのかわからないから放置してる。
これやらないと、エクセンダールとか舟木とかの本はあまり読めないっぽいけど、ほかの本使ってるわ。
飛ばし飛ばしだから怪しいけどね。
0031132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:06:470032132人目の素数さん
2010/09/23(木) 20:15:510033132人目の素数さん
2010/09/23(木) 22:06:050034132人目の素数さん
2010/09/23(木) 22:29:43測度論(ルベーグ積分)も知らずに、どうやって確率積分を定義する積りだ?
第一、確率の定義に測度論が必要だろうが。
0035132人目の素数さん
2010/09/23(木) 22:56:510036132人目の素数さん
2010/09/23(木) 22:59:10リーマン積分の知識で解決している俺がいる
リーマン積分の知識で解決している俺がいる
リーマン積分の知識で解決している俺がいる
リーマン積分の知識で解決している俺がいる
wwwww
0037132人目の素数さん
2010/09/23(木) 23:31:07それ自体はそのとおりだと思うが、要は、>30が何の目的で確率解析を学習するか、ということだ。
>35みたいにファイナンスの実務計算のためなら、ルベーグ積分を知らなくても、計算規則を暗記すれば十分だ。
ただ、エクセンダール、舟木、からざす、シュリーブ等の教科書で本格的に勉強する気なら、ルベーグ積分を知らないと話にならない。
というか、本格的な測度論に基づく確率論を先ず学習すべきだ。
0038132人目の素数さん
2010/09/24(金) 00:35:45実際、特異測度なんかを無視して、連続な密度関数を持つ分布だけ扱っていればリーマン積分で
(実践面では)困ることはあまりないはずだな。
ルベーグが必要なのは、分布列の収束の強弱だとか理論的な事の証明のところだけ。その辺の
結果を丸呑みしておけばOKだよね。
0039132人目の素数さん
2010/09/24(金) 00:47:44金融実務だと、絶対連続な測度しか扱わないし、自分でプライシング式を導出する必要もない。
ただ、それだと教科書は全く理解できないけどな。
少なくとも、スレの趣旨とは少し違うように思う。
何れにせよ、>30の目的次第ということだ。
0040132人目の素数さん
2010/09/24(金) 00:57:080041132人目の素数さん
2010/09/24(金) 01:45:000042たかこ
2010/09/24(金) 21:54:210043132人目の素数さん
2010/09/24(金) 23:23:34何をやっているかというと、
いわゆるドリフト項しかない決定論的な常微分方程式に、拡散項を取り入れた確率微分方程式の解析ですね。
例えば、電気回路にノイズ入れるとか、簡単なモデルだとOU方程式とかかな。物理・工学系ですね。
板違いならすみません。
本当、数値計算のために少しやった程度なので、
伊藤積分と対称積分とか、伊藤の公式とか、拡散過程とかぐらいしかわからないですね。
0044132人目の素数さん
2010/09/25(土) 14:40:22応用ということだと、何が必要となるかは、数学の立場からは答えられないです。
その応用分野の専門家に聞いた方が、適切な答えが得られるでしょう。
0045132人目の素数さん
2010/09/25(土) 18:45:33荒らされているので、ここで質問させてください。
確率の問題なので、一応スレチじゃないと判断して質問します。
―― 問題 ――――――
白玉10個と、赤玉2個が袋に入っている。
これを4つの箱 A,B,C,D に3個ずつ無作為に入れた時、
(1) 箱A に赤玉が2個入っている確率を求めよ。
(2) 箱A に赤玉が1個だけ入っている確率を求めよ。
(3) 箱A に赤玉が全く入らない確率を求めよ。
―――――――――――
申し訳ないですが、私は答えを知りません。
答えだけじゃなくて、簡単でいいですから、計算の仕方も教えて下さい。
よろしくお願いします。
0046132人目の素数さん
2010/09/25(土) 19:26:55荒らすなウンコ
0047132人目の素数さん
2010/09/25(土) 20:11:28>>30です。助言ありがとうございます。
やっぱり分野によって異なるのですね。
また疑問が出てきたときにスレ覗かさせていただきますね。
どうもでした。
0048132人目の素数さん
2010/09/26(日) 01:28:051 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2010/09/20(月) 02:18:20
確率に関する学校の宿題以外の話題をここでしましょう
という>>1の文章がお前は読めないのかオラッ!!
0049132人目の素数さん
2010/09/26(日) 08:33:180050132人目の素数さん
2010/09/26(日) 10:38:10積分を用いた積分方程式が確率微分方程式
と言った方が正しいと思われ
0051132人目の素数さん
2010/09/26(日) 11:26:42ただし、確率微分方程式に登場する積分は、確率積分のみならず普通のルベーグ積分もあるからややこしい。
0052132人目の素数さん
2010/09/26(日) 12:10:19どうやって積分方程式をとくことになるのでしょうか?
0053132人目の素数さん
2010/09/26(日) 12:31:05ja.wikipedia.org/wiki/確率微分方程式 … �@
を参照。
殆どすべての ω∈Ω に対し、
X_{t+s}(ω) - X_{t}(ω) = ∫_{t}^{t+s} μ(X_u(ω), u)du + ∫_{t}^{t+s} σ(X_u(ω), u)dB_u(ω) … �A
が成り立つとき、確率過程 {X_t} は確率微分方程式
dX_t = μ(X_t, t)dt + σ(X_t, t)dB_t
の解であるという。 式�A右辺第一項はルベーグ積分、同第二項は伊藤積分の意。
詳細は、2chでの解説は無理なので、入門書を読むことを勧める。参考文献は、�@記載のとおり。
0054132人目の素数さん
2010/09/27(月) 14:24:42実証されない場合、理論が間違っているか、物理法則が間違っているか
の2者択一になる。これを非常に大雑把に概観すると理論がやや不利である。
というのも、自然は人間と違って法則を変えないからだ。自然から導き出した
既知の法則に反した現象が起きる確率と、人間が間違える確率、賭けをするなら
後者に賭けたい。
0055132人目の素数さん
2010/09/27(月) 16:08:290056132人目の素数さん
2010/09/28(火) 21:46:39例えば、今年の夏のクーラーの販売台数と3年前のクーラーの販売台数を比べて、有意に差があると
言えるにはどうしたらいいでしょうか。
教科書的にはおそらく自由度1のt分布にあてはめて・・・だと思うのですが、自信が持てません。
あと、こちらのほうがより大きいのですが、こういうのをエクセルで検定するにはどうしたらいいでしょうか。
仮になので適当ですが、今年を50台、3年前を15台とすると直感的には明らかですが、数学的にはどうすればいいんでしょうか。
0057132人目の素数さん
2010/09/28(火) 22:01:21なんて条件はどうなってんの?
0058132人目の素数さん
2010/09/28(火) 22:47:58ええと、そゆ条件は考えないで・・・・
例が悪かったのなら「ガリガリ君」の売り上げとかでもいいです。
0059132人目の素数さん
2010/09/29(水) 00:26:25>>48
0060132人目の素数さん
2010/09/29(水) 00:39:23全然違うぞ。純粋に問題にぶち当たってるだけ。
どうしようかなぁ・・・・・
0061132人目の素数さん
2010/09/29(水) 01:33:27俺もあんまり統計は自信がないが、
3年前と比べて平均気温や最高気温が高いからそうなる、って言いたいのかな。
3年前の気温;販売台数 売れなかった台数
今年の気温:販売台数 売れなかった台数
ぐらいのデータがほしい気がする、あんまりわからんけど。
0062132人目の素数さん
2010/09/29(水) 07:33:35いや、仮説は「3年前と現在の売れ行きに差がない」として、これを棄却、とかいう流れかと推測するが・・・
導き出したいのは、「過去と現在の差が有意にばらけているかどうか」なんだ。
そもそもそんなものが求まるのかどうか、という気もするけど、多分求まるよねぇ?
例題が悪かったか、季節モノでやるとそういうのが関わってくるか・・・・
じゃぁ「秋の着物」でもいいから(これも季節モノだけど)。
とりあえず、現在と3年前(5年前でもいいけど)で、他の条件設定は考えずにどうやって有意差を
見出すのかを知りたいんだ。机上の計算と、エクセルでの計算、どちらもよくわかんないから・・・
0063132人目の素数さん
2010/09/29(水) 07:51:38全部で400台売れたのと200台売れたのじゃ明らかに
400台のほうが多いんじゃないのか?
0064132人目の素数さん
2010/09/29(水) 12:18:34>>46
0065132人目の素数さん
2010/09/30(木) 00:27:160066132人目の素数さん
2010/09/30(木) 17:33:01遅延を取り入れた、確率遅延微分方程式のフォッカープランク方程式の導出方法だれか教えてください。
文献があればそちらも教えて欲しいです。
お願いします。
0067132人目の素数さん
2010/09/30(木) 18:09:21>>48
0068132人目の素数さん
2010/09/30(木) 18:15:12全然違うだろ
0069132人目の素数さん
2010/09/30(木) 18:16:00精神病院
0070132人目の素数さん
2010/09/30(木) 18:18:570071132人目の素数さん
2010/09/30(木) 18:24:410072132人目の素数さん
2010/09/30(木) 22:01:29確率と逝ってもいろいろあるから一遍にはムリポ
0073132人目の素数さん
2010/10/01(金) 01:55:02あとエクセンダール達が最近本書いたな
0074132人目の素数さん
2010/10/03(日) 01:33:19Doob って古いの?
0075陰性【院生】
2010/10/03(日) 04:31:430076132人目の素数さん
2010/10/03(日) 09:09:22つhttp://books.google.co.jp/books?id=e9saZ0YSi-AC
0077132人目の素数さん
2010/10/03(日) 10:31:180078132人目の素数さん
2010/10/03(日) 14:14:22確率微分方程式にもガロア理論ってあるの?
0079しげこ
2010/10/03(日) 14:44:38レヴィ過程に関する確率積分を考えるために必要なのよ
0080132人目の素数さん
2010/10/03(日) 16:47:09「これはビュフォンの針という有名な問題なんです」とか言ってて、
確率なのに答えに超越数入るとかマジキチだろと思ったのと同時にこんなの入試で出ても
誰も解けないだろ・・・・とか思った記憶がある。
0081132人目の素数さん
2010/10/04(月) 15:20:48驚く勿れ、А.Н.Колмогоров 流 の「確率の定義」は 間違っていたのだ。
http://www.age.ne.jp/x/eurms/Bertrand.html
0082132人目の素数さん
2010/10/04(月) 17:53:370083132人目の素数さん
2010/10/04(月) 20:53:330084132人目の素数さん
2010/10/04(月) 21:20:43こういうことがあるからむしろコルモゴロフが測度論に基づく確率の定式化がちゃんと上手く行きますよ、と
いう本を書いたわけだが。まあ、フレシェとかが先にやってたけどね。
0085132人目の素数さん
2010/10/04(月) 21:57:55というのが科学のジョーシキw
0086132人目の素数さん
2010/10/04(月) 22:21:420087132人目の素数さん
2010/10/04(月) 23:21:56でも考える動機が「それを使って何をどれだけ証明出来るか」じゃなくて
「それがどれだけ(オレの考える)真実に近いか/美しさを体現してるか」であるなら
全然付き合う気にならんな
0088132人目の素数さん
2010/10/04(月) 23:33:44> ベルトランの逆説に関しての議論で、M.Shiraishi氏が自爆したようなこと
> を書いているヤシがいるけど、そいつって、マツシン並みの間抜けだよな(w
> M.Shiraishi氏は、「ベルトランの逆説に関しての従来の通説は間違いである
> ことに気づいた」と言い出し、「この逆説は、確率の従来の定義が間違って
> いたことによるものだ」として、議論を決着させている。
>
> 自爆どころか、20世紀の確率論の基礎を覆す、凄い発見というべきだろう。
0089132人目の素数さん
2010/10/05(火) 00:50:500090132人目の素数さん
2010/10/05(火) 07:21:46いやいや数学は数学者の心の風景(個人的な心情)を論理で正当化してきたわけだよ
たしかに下っ端は偉いさんが作った定義を使ってせせこら証明するわけだけど
それでも定義の動機がわかってないと研究で大きなハンデになる
まあちなみに>>81は思いっきり間違ってるけどw
0091132人目の素数さん
2010/10/05(火) 09:16:33ことは最早動かしがたい事実でございましてw
0092132人目の素数さん
2010/10/05(火) 09:19:200093132人目の素数さん
2010/10/05(火) 10:54:42> 81は思いっきり間違ってるけどw
思いっきり間違ってんのは、オマエのほうだ。(爆笑
0094132人目の素数さん
2010/10/05(火) 11:14:53あれはどう考えても陽根をかたどったものだよな。前方後円とかインチキ名もはなはだしい。
0095132人目の素数さん
2010/10/05(火) 11:18:230096132人目の素数さん
2010/10/06(水) 00:56:58といった、応用する側からの“冷笑的な批判”からも無縁では無かったし、統計学の泰等:
R.A.Fisher(1890-1962)も、コルモゴロフ流の定式化に不満であったことが伝えられている。
0097132人目の素数さん
2010/10/06(水) 01:00:00統計学の泰等 ----> 統計学の泰斗(w
0098132人目の素数さん
2010/10/06(水) 06:54:52俺知らなかったんだけど鬼のパウリはどこが気に入らなかったんだろ?
0099132人目の素数さん
2010/10/06(水) 07:20:39ソースも出さずに信じてもらえる訳が無いw
0100132人目の素数さん
2010/10/06(水) 07:23:37ソースが胡散臭いのが2chクオリティ
ソースも信頼できるものじゃないと信じてもらえるわけがない。
0101132人目の素数さん
2010/10/06(水) 11:13:21> パウリはどこが気に入らなかったんだろ?
確率論を定式化するのに、≪Borel 集合体≫ とか ≪完全加法的集合函数≫ と
とか言った“重装備”が 本当に 必要なのかどうか、極めて、疑わしい。
0102132人目の素数さん
2010/10/06(水) 17:39:320103132人目の素数さん
2010/10/06(水) 18:38:57ん?なんで有限加法的じゃだめか考えないまま確率論しちゃだめだよ
(確率論がきっかけで測度空間の定義ができたんだからね、みんな逆に誤解してるけど。)
数学科にいると特にわかりにくいけどどんな定義も理由はあるよ
0104132人目の素数さん
2010/10/06(水) 18:43:46確かに固体物理なら必要ないが、
統計力学(いわゆる物性基礎論ってやつ)やるなら知ってないとマズイよ
自分が論文で使わないとしても他の論文で読めないのが出てくる
0105132人目の素数さん
2010/10/06(水) 19:51:100106132人目の素数さん
2010/10/06(水) 20:37:040107132人目の素数さん
2010/10/06(水) 22:30:11やると、例えば
10001011101011110010101...
みたいな感じの列が出来るだろ? 今の場合、全事象はこういう0、1の無限個の列の集合のこと
だよな? もし集合族が有限加法的だったらどうなるよ? 有限加法的ってことは有限個の集合の
和・差・積で閉じてる訳だろ? 上のような無限個の元からなる列をもつ集合が、いつでも高々有
限個の集合の和・差・積で表せるって?
ん な ア ホ な
0108132人目の素数さん
2010/10/06(水) 23:23:500109132人目の素数さん
2010/10/06(水) 23:41:470110132人目の素数さん
2010/10/07(木) 02:32:06二次モーメントが収束ってこと?
0111132人目の素数さん
2010/10/07(木) 05:47:26>2chならではの迷言出ましたwww
バカモン!
「教科書に載ってるから正しい」などと、愚かにも、頭から信じ込むな!
20世紀の確率論は“進化”する。 確実に。
0112132人目の素数さん
2010/10/07(木) 06:23:54相間さんでも(常に勘違いしているだけだが)自分の論拠を示します
0113M_SHIRAISHI
2010/10/07(木) 06:52:56Курс Теорий Вероятностей
Борис.В.Гнеденко
УРСС Москва
(英訳) “Theory of Probability”, by Boris_v_Gnedenko
Gordon and Breach Science Publishers
(邦訳) 『確率論教程 I, II』 森北出版
0114132人目の素数さん
2010/10/07(木) 09:04:47変な話題がいつまでも続いてしまう
0115132人目の素数さん
2010/10/07(木) 10:00:36教科書云々ではなしに、ルベーグ積分使わなきゃ、平均が計算出来ねーよw
それとも何か? ルベーグ積分に変わる新しい積分を定義するとでも? その積分でこれまで
の確率論の基本的な定理(大数の法則・中心極限定理とか)がwell-definedなのか? そんな
ことも示さずに「!」とか使ってワーワー騒いでると単にdqn認定喰らって乙だと思うが?
さあ、がむばって証明してくれ。
0116132人目の素数さん
2010/10/07(木) 11:07:35別にフィッシャーを引くまでもなく、当時の多くの人が測度論的な定式化に疑問を持ったんだよ。
だがしかし、結果的にはパスカル以来の二項分布的な確率論の取り扱いや、ガウス-ラプラスの誤差論などの
扱いなどは測度論的な定式化で全部出来てしまった。そして、大抵の現場ではそれ以上のことは必要なかった。
ただし、測度論的な定式化で丸々無視されているのは、「ランダムネスとは何か」ということであり、実は哲学的な
傾向を持つ人にとってはそっちのほうが大問題。コルモゴロフ自身も含めてその辺の定式化には色々悩んだ経緯
がある。
あとは、測度論的な確率論の建設を急ぐ余り、エゴロフの定理などをつかった正則確率空間への帰着を多用したのは
確かに見苦しい。
現代では、チャーチやチャインティンの提唱したエントロピー的な量でランダムネスを測る方法が受け入れられていたはず。
0117132人目の素数さん
2010/10/07(木) 11:08:34こいつは真っ赤にするべきだな
0118132人目の素数さん
2010/10/07(木) 17:09:580119132人目の素数さん
2010/10/08(金) 03:34:040120M_SHIRAISHI
2010/10/08(金) 09:58:42http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Daps&field-keywords=Gnedenko&x=7&y=19
0121132人目の素数さん
2010/10/08(金) 23:31:19などと意味不明の供述をしており
0122M_SHIRAISHI
2010/10/09(土) 04:48:40>教科書云々ではなしに、ルベーグ積分使わなきゃ、平均が計算出来ねーよw
できる!!!!
だが、実名とメール・アドレスを正々堂々と名乗れぬ、ソチの如き「卑怯者」には教えぬ!!!!!!!
>それとも何か? ルベーグ積分に変わる新しい積分を定義するとでも? その積分でこれまで
>の確率論の基本的な定理(大数の法則・中心極限定理とか)がwell-definedなのか? そんな
>ことも示さずに「!」とか使ってワーワー騒いでると、・・・・。
そんなことは無い。 絶対に!!!!
>>116
>別にフィッシャーを引くまでもなく、当時の多くの人が測度論的な定式化に疑問を持ったんだよ。
>
>だがしかし、結果的にはパスカル以来の二項分布的な確率論の取り扱いや、ガウス-ラプラスの誤差論などの
>扱いなどは測度論的な定式化で全部出来てしまった。そして、大抵の現場ではそれ以上のことは必要なかった。
>ただし、測度論的な定式化で丸々無視されているのは、「ランダムネスとは何か」ということであり、実は哲学的な
>傾向を持つ人にとってはそっちのほうが大問題。コルモゴロフ自身も含めてその辺の定式化には色々悩んだ経緯
>がある。
>あとは、測度論的な確率論の建設を急ぐ余り、エゴロフの定理などをつかった正則確率空間への帰着を多用したのは
>確かに見苦しい。
>現代では、チャーチやチャインティンの提唱したエントロピー的な量でランダムネスを測る方法が受け入れられていたはず。
結論から言えば、確率は集合の《測度》ではなく、従って、確率論を学ぶのに、ルベーク積分などは「無用の長物」である。
♪ We shall overcome, We shall overcome, We shall overcome someday, We shall overcome someday.
【歌詞の邦訳】♪ 我らは勝つぞ〜、我らは勝つぞ〜、我らは勝つぞ〜、アァ〜ア〜、我らは勝つぞ〜〜!!!!
ソチも、堂々と実名を名乗り、メール・アドレスを公表せよ。卑怯者の誹(そし)りを受けたくなければ!!!!
http://www.age.ne.jp/x/eurms/Bertrand.html
0123132人目の素数さん
2010/10/09(土) 07:25:270124132人目の素数さん
2010/10/09(土) 09:39:22誰 か 助 け て や れ よ
0125132人目の素数さん
2010/10/09(土) 11:47:230126132人目の素数さん
2010/10/09(土) 12:53:10外部からの接触要因が多いと相加性ノイズで、
あまり接触がなくて、その対象物が揺らいでるときは相乗性ノイズかな?
相乗性だと分散が大きくて拡散係数をうまくしないといいシミュレーションできないんだよな…。
基本的な考え方わかる人教えてください。
0127132人目の素数さん
2010/10/10(日) 01:58:06日本の総人口(もちろん零歳児から)の平均年齢は43・3歳。
検察審査会に無作為で選ばれるのは成人だから、年齢はさらに
上がるのが一般的。11人の平均年齢が30・9歳になる確率を
いま調べている。
http://twitter.com/aritayoshifu/status/26734997841
仮説(問題の立て方)が間違っているから、
答えはどうでも良いでOK?
0128132人目の素数さん
2010/10/10(日) 05:13:55スレ違いだから、次からは別スレで質問しろ。
http://www.ipss.go.jp/pp-newest/j/newest02/3/t_4.html
によると、今の平均年齢は44.6歳
検察審査会の話をしているのなら、20歳以上の東京都の人口調べろ。
http://www.toukei.metro.tokyo.jp/juukiy/2010/jy10q10601.htm
に載ってる。
30.9*11 = 339.9 で整数ではないから、11人の平均年齢が 30.9歳になることはない。
30.9歳以下の間違いじゃないのか?
ググってみたら、計算機でシミュレートしている結果があった。
http://qa.mapion.co.jp/qa6228918.html
0129132人目の素数さん
2010/10/10(日) 07:26:1111人抽出して平均を出したら正規分布っぽくなるんだな。
すげーなと思ったが、これぐらいならすぐできそうだな。
日本人口の年齢構成がWebに落ちてたら行けそうだ。ggr気はないが。
0130のぶこ
2010/10/10(日) 08:45:39??? 平均を出したら分布が分からなくなるぞ? ただ、サンプルを沢山抽出してヒスト
グラム作れば正規分布に近いグラフは出来るよ。これは中心極限定理による。
0131132人目の素数さん
2010/10/10(日) 13:09:53なるほど、了解。
0132132人目の素数さん
2010/10/10(日) 14:28:17平均を出るから、正規分布になるんだって。これが中心極限定理。
平均じゃなくて、「和」でもいい。
なんか勘違いしてないか?
0133132人目の素数さん
2010/10/10(日) 20:05:12例えば独立試行で
出目が0〜99まで存在し、1が当選という当選確率1/100のルーレットを10万回回します。
・この場合、当選結果が1/96〜1/104という確率分母の±5以内で収まる確率と
1/95以上、または1/105以下にぶれる割合はどれくらいになるのでしょうか?
また、計算式で出すならどのようにすれば・・・
バカですいません・・・
0134132人目の素数さん
2010/10/10(日) 20:09:36知らんかった、初耳
0135132人目の素数さん
2010/10/10(日) 21:41:57日本人の年齢分布が正規分布に従うならヒストグラムもそうなるだろう。ただ、高齢社会
の日本の人口構成が正規分布のグラフに近いかは疑問w ちなみに、中心極限定理は独立
同分布な確率変数の和の値の範囲が、その標本数が大きいときに、正規分布で近似計算出
来るというもんだから、君の主張は一寸違うと思う。
>>133
それは中心極限定理だな。
0136132人目の素数さん
2010/10/10(日) 21:52:59何であるべきか????
0137132人目の素数さん
2010/10/10(日) 21:55:58von Mieses が散々書いてるな。
0138132人目の素数さん
2010/10/10(日) 22:21:16胴元が得するように出来てるんだから
0139132人目の素数さん
2010/10/10(日) 22:28:530140132人目の素数さん
2010/10/10(日) 22:33:55どういう確率が求めたいのかいまいちよくわからない。
0141猫は問答無用 ◆ghclfYsc82
2010/10/10(日) 22:45:29>★★★『たとえどんなシステムであろうと敗者復活戦の機会を必ず準備スルべき』★★★
性犯罪者には、敗者復活戦の機会を与えるべきではないでしょう。
特に教育現場に、性犯罪者を復帰させるべきではない。
東北大の針谷は、必ず再犯するでしょう。その時、東北大が後悔しても遅い。
686 名前:132人目の素数さん :2010/10/10(日) 22:22:21
天地
687 名前:猫は問答無用 ◆ghclfYsc82 :2010/10/10(日) 22:35:42
>>685
ワシは日本で復活スル気なんて最初から皆無やさかい、心配なんかすんなや
そやけど針谷氏は不起訴やさかい、もしアンタ等が騒いだらワシが徹底抗戦を
スルさかいナ、ソレだけは覚悟をしとけや
ほんでや、まだ何もしてない人に対して再犯を期待スルとはエエ度胸やナ。
ワシがアンタに対して何を考えてるかは、もう判ってるわナ。
猫
0142132人目の素数さん
2010/10/10(日) 23:08:21>>140
文章どおりに問題を解釈すると、標本サイズn=10万、パラメータp=1/100の二項母集団の標本平均をX~として、
Pr(1/104<X~<1/96)とPr(X~<1/105)とPr(X~>1/95)はどうなりますか、ってことじゃない?
Z=(X~-p)/√(p(1-p)/n)が正規分布近似できるとしてよい。√(p(1-p)/n)=0.0003146なんで、
Pr(1/104<X~<1/96)
=Pr((1/96-1/100)/0.0003146<Z<(1/96-1/100)/0.0003146)
=Pr(-1.222<Z<1.324)
=0.797
同様に
Pr(X~<1/105)=0.065
Pr(X~<1/104)=0.111
Pr(X~>1/96)=0.093
Pr(X~>1/95)=0.047
0143132人目の素数さん
2010/10/11(月) 07:16:08パチンコは確率っていうか偶然性があんまりないんだよな。
裏で必然的に操作してるもんな。
ここはまぁおいといて、
パチンコはマルコフ過程なのか、非マルコフ過程なのか、どっちだろう?
長いことフィーバーしてなかったら、次はフィーバーする確率が高い(人間から見て)って感じだが、
一応過去の情報をもとに人間というか、人間行動(意思決定)はされてるが・・・、
わかった、人間行動は非マルコフ過程でパチンコ自体はマルコフ過程だな。
でも裏で操作してるから、パチンコは確率過程というより、決定論的な過程なのかもな。
裏の人の意思次第。この辺の絡みをうまくやれば面白そうだが、意思決定はゲーム理論かな。
確率微分方程式で記述できないかなぁ。
0144132人目の素数さん
2010/10/11(月) 15:30:320145132人目の素数さん
2010/10/11(月) 18:44:58確率とは測度である
0146M_SHIRAISHI
2010/10/11(月) 19:05:35いいや、違う!!!! 絶対に、絶対に、・・・・。絶対に、違う!!!!!!!
http://www.age.ne.jp/x/eurms/Bertrand.html を見て、悟れ!!!!
0147自由数学者 ◆GoZmT/4SJG3R
2010/10/11(月) 19:42:52の取り方にあいまいさがあるためである
0148M_SHIRAISHI
2010/10/11(月) 20:39:12いいや、違う!!!! 断じて、断じて、断じて、断じて 違う!!!!!!!
理由を書きたいのだが、time と space が無い!!
忙しい。 とにかく、忙しい。 我現在OO
0149M_SHIRAISHI
2010/10/11(月) 20:45:01卑怯者め!!!!
正々堂々と実名ならびにメール・アドレスを書け!!!!!!!
0150ワス、忘れたッス!!!!
2010/10/11(月) 20:50:08お母さんがお亡くなりになっていたのですね・・・。
ご冥福をお祈り致します。
0152132人目の素数さん
2010/10/11(月) 21:51:30測度って結構いい加減ですね。サイコロの目は1/6の確立だけど、振ってる
お銀さんのテクを考えていないってことだからね。
0153132人目の素数さん
2010/10/11(月) 22:52:15蛆虫は子ね
0154132人目の素数さん
2010/10/12(火) 04:52:04糞虫は氏ね
0155くまこ
2010/10/13(水) 07:47:150156自由数学者 ◆GoZmT/4SJG3R
2010/10/16(土) 00:37:310157132人目の素数さん
2010/10/16(土) 10:36:340158132人目の素数さん
2010/10/16(土) 11:17:110159132人目の素数さん
2010/10/16(土) 12:26:52まあ、保江さんが電波っぽい雰囲気の人だということは置いても、ネルソン流の
量子力学の方が本質を突いてると思うね。
シュレーディンガー方程式が「何の量」が従う方程式かは知らないけど
解の絶対値の二乗が確率密度を表しているとか、伝統的な量子力学は
理論的な不整合が大きい。ネルソン流なら、最初から確率微分方程式
として扱うからなぁ。
0160自由数学者 ◆GoZmT/4SJG3R
2010/10/16(土) 16:43:440161132人目の素数さん
2010/10/16(土) 21:12:32検索に別のものがいっぱい引っかかるから?
0162132人目の素数さん
2010/10/16(土) 22:41:41保江さんって誰かと思ったら把握した。
前夜のほうは読んだことないがどんな感じ?
0163132人目の素数さん
2010/10/18(月) 09:55:440164132人目の素数さん
2010/10/18(月) 21:17:47確率微分方程式: 入門前夜
は、文系の人が雰囲気を知るために読むような本かなぁ。
理系の人で確率微分方程式を全く知らない人なら読んでもいいだろうけど、
多分ほとんど栄養にならないだろう。
0165132人目の素数さん
2010/10/26(火) 19:01:190166猫に小判 ◆MuKUnGPXAY
2010/10/26(火) 19:40:26猫
0167132人目の素数さん
2010/10/26(火) 19:45:370168132人目の素数さん
2010/10/27(水) 12:13:49猫は何が得意なんや
0169132人目の素数さん
2010/10/28(木) 03:48:200170自由数学者 ◆GoZmT/4SJG3R
2010/10/31(日) 18:43:05確率とは測度であり、確率過程とは確率微分方程式の解である。
0171132人目の素数さん
2010/10/31(日) 18:59:510173132人目の素数さん
2010/10/31(日) 21:18:530174132人目の素数さん
2010/11/01(月) 12:59:100175132人目の素数さん
2010/11/02(火) 16:25:45友人の結婚式二次会でビンゴゲームを実施予定です。
間にクイズを入れたりして、変則的な形にしたいのですが、
いかんせん尺が読めなくて困っています。
答えの出し方に使うのが、確率論で合ってるかも判りませんが、
恐らくここの人達なら!と思い。。
一応要素は
使用するカードは市販のビンゴカード
(1〜75の内25個の数字がランダムにならんでいる)
参加者数は約100名
賞品は1〜5等。
同時に揃った場合はじゃんけんの勝者が賞品ゲット、
敗者には残念賞贈呈でリタイア。
⇒抽選再開、以降5等までループです。
以上の条件から、5等が決まるまでの所要時間て割り出せますでしょうか?
(じゃんけんの時間は除いて)
1個の数字が決まるまでを10秒と考えてます。
どなたかお知恵をお貸し下さい。
宜しくお願いします。
0176132人目の素数さん
2010/11/03(水) 02:52:33>>48, >>46
0177132人目の素数さん
2010/11/03(水) 07:08:27>同時に揃った場合はじゃんけんの勝者が賞品ゲット、
>敗者には残念賞贈呈でリタイア。
>⇒抽選再開、以降5等までループです。
単純に先着5人を探してる訳じゃないのかい
このルールだと期待値計算するよりは
実際にシミュレーションで所要時間の平均計算した方が楽だな
0178132人目の素数さん
2010/11/03(水) 07:10:19あと
>(1〜75の内25個の数字がランダムにならんでいる)
この部分ホントにこうなってるの?
ビンゴカードって普通中央は数字書いてなくてfree扱いになってんじゃないのかい?
0179132人目の素数さん
2010/11/05(金) 19:22:01赤を連続で3回引く確率は1/2×1/2×1/2=1/8となります。
四回目に赤を引く確率は4回連続で引くということなるので1/16。
すると4回目で黒を引く確率は1-1/16=15/16となり(1)と矛盾してしまいます。
なぜですか?
0180132人目の素数さん
2010/11/05(金) 19:51:370181132人目の素数さん
2010/11/05(金) 20:24:46自分はあり得る確率の全ての1から四連続目に赤が出る確率の1/16を引いたのですが…
よくわかりません….
0182132人目の素数さん
2010/11/05(金) 20:39:251から6までの目があるサイコロがあります。
このサイコロを繰り返し振り続けます。
同じ目が連続でa回、初めて出たとき、
それまでに出た目の合計値の期待値は
いくつでしょう?
0183132人目の素数さん
2010/11/05(金) 21:16:250184132人目の素数さん
2010/11/06(土) 00:32:09多分20%くらい
0185132人目の素数さん
2010/11/17(水) 14:59:28お知恵をお貸しください。
<問題>
大人と子供の2人でじゃんけんをする。
子供は自分が勝つ時点まで永遠にじゃんけんを続ける。
大人は子供が勝つまで永遠にじゃんけんに付き合う。
この場合、勝つとは勝率が5割を超えるまでとする。
最終的に子供が勝つ確率はいくつに収束するか?
------------------------------
もし、この答えが1に収束するなら、
どんなギャンブルも勝つまで続ければ最終的に勝てるのかなぁと思ってみたり。
0186132人目の素数さん
2010/11/17(水) 19:37:22【回答1】
n回連続で負け続ける可能性は、(引き分けは無視して)
5回ぐらいおこなえば、1回ぐらいは、勝てるでしょう。
尚、
p = 1 - lim[n→∞](0.5^n) = 1 です。
【回答2】
1次元ランダムウォークでは
いつか必ず元に戻るらしい。
再帰確率 = 1らしいが収束あまり良くないよ、おそらくね
【回答3】
なお、どんなギャンブルでも負け続けても
最終的に勝てる可能性を100%にするために
掛け金を指数関数的に増加ればOKかも?
と思ったが、競馬等なら、オッズがさがるから
そんな方法でも多分だめかも。
【回答4】
勝つ可能性 P = 0.4 勝ち+1 負けで -1 としたとき、
N回で 必ずtotalプラスに1度でもなる確率pは
16万回のコンピュータシミュレーションでは、
n=1 ⇒ p=0.399
n=10 ⇒ p=0.587
n=20 ⇒ p=0.631
n=50 ⇒ p=0.657
n=100 ⇒ p=0.665
0187185
2010/11/17(水) 22:09:11ありがとうございます。
【回答4】は、nが無限大になった時、pは1になっちゃうのでしょうか。
じゃんけんの例だと、P=0.5ですが、
Pが0でない限りは最終的にnが無限大になった時、pは1になるものなのでしょうかねぇ。
何事もあきらめずに続けると最後には勝つということなのでしょうか。
0188>>186
2010/11/18(木) 00:42:21Q) pは1になるか?
A) どんなに大きいnを取ろうとも、p<1だと思うよ。
だが、しかし、
1回でもいいから勝てればよいなら、
どんなに、小さい実数p'であっても、zeroじゃなければ、
p = 1 - lim[n→∞]((1-p')^n) = 1 なので、
p の極限値は、1
Q) 何事もあきらなければ、最後には勝つか?
A)
条件1) 1回でもいいから勝てればよい
条件2) pがzeroよりも僅かでよいから大きいこと
条件3) だめでも無限にチャレンジ
という条件の全てを満たせば、
何事でも最後には勝つ確率は1に限りなく近づく。
0189132人目の素数さん
2010/11/18(木) 05:15:560190185
2010/11/18(木) 09:48:12ありがとうございます。
この問題の趣旨は、
子供が大人とじゃんけんをして、最初は1回勝負と言っていたのに、
子供が負けたとたん「やっぱり3回勝負!」と
負けるたびに勝負数が永久に増えていくとすると、
子供はいつか「2N+1回勝負のじゃんけん」で勝つのか?
(N+1勝 N敗)
という問題です。
186さんが【回答2】に書かれたランダムウォークと同じなので、
P=0.5の時は、pは1が正しい(子供はいつか勝つ)ようです。
0191132人目の素数さん
2010/11/18(木) 10:39:380192132人目の素数さん
2010/11/18(木) 11:15:200193132人目の素数さん
2010/11/18(木) 11:25:380194132人目の素数さん
2010/11/18(木) 11:32:270195132人目の素数さん
2010/11/18(木) 11:45:53ちなみに>>192はどうやら初学生のようなので相手する必要なし
>>194カッコが足りない
0196132人目の素数さん
2010/11/18(木) 15:02:31P(τ<∞)=1を言うだけしょ。収束とか意味不明なんだが。
ランダムウォークだしただのpassage timeの話。
0197132人目の素数さん
2010/11/18(木) 23:18:440198132人目の素数さん
2010/11/19(金) 20:50:220199132人目の素数さん
2010/11/19(金) 23:20:570200132人目の素数さん
2010/11/19(金) 23:41:270201132人目の素数さん
2010/11/19(金) 23:57:42(1/10)
と
(1/20)^2+2C1*(1/20)*(19/20)
が等しいかということをお尋ねなのか?
0202132人目の素数さん
2010/11/20(土) 00:33:46ゲームでの話なんですが、欲しい物を落とす確率が10%の敵を1回倒す時間と同じ時間で5%の方の敵を2回倒せるんです。
それで、どちらを狙ったら効率が良いのかと言う質問だったんです。
最初からこう書けばよかったですよね・・・すみません。
0203132人目の素数さん
2010/11/20(土) 01:38:29そのゲームにおける
私なりの攻略方法は以下のとおりです。
(あまり自信ないけど)以下に回答いたします。
【攻略法1】 10%もあるけど、強そうな敵をやっつける攻略法
確率は、当然ですが 10% です。
【攻略法2】 5%しかないが、弱そうな敵をやっつける攻略法
1個ゲットの確率 = 0.05 * 0.95 + 0.95 * 0.05 = 0.095
2個ゲットの確率 = 0.05 * 0.05 = 0.0025
確率の合計 = 0.095 + 0.0025 = 0.0975 → 9.75(%) です。
すなわち、確率的には、【攻略法1】が有利でしょう。
しかし、ゲットしたいアイテムの個数の期待値は、
【攻略法1】では、 0.1個
【攻略法2】でも、0.095 * 1 + 0.0025 * 2 = 0.1個
となり同じ個数が期待されます。
確率的には、
【攻略法1】> 【攻略法2】 ですが、
ゲットしたい、アイテム数の期待値では、
【攻略法1】= 【攻略法2】 となるかと思います。
0204132人目の素数さん
2010/11/20(土) 01:47:591/10と39/400で、1/400だけ上が大きい。ただし、下では2度の戦いで、2度とも
欲しいものが得られるというものも、2度の戦いのうち、一度だけ欲しいものが得
られるものも、同じ「成功」として、扱っていている。
もし、2度の戦いで、2度とも欲しいものが得られる「成功」を、1度だけえらる
「成功」の価値の二倍あると考えた場合、両者は同じになる。
つまり、同じ時間敵と戦った場合、どちらのタイプと戦っても、欲しいものの得ら
れる数の期待値は同じ。
0205132人目の素数さん
2010/11/20(土) 02:12:03結局は10%でも20回やっても出ないときもあるし1回で出る場合もある。
問題は何回試行したいかによるだろうね。
0206132人目の素数さん
2010/11/21(日) 07:18:40短い時間なら10%。
1000回10000回・・・と数を重ねていくと差はほぼ無くなるという事ですよね。
0207132人目の素数さん
2010/11/26(金) 20:52:300208132人目の素数さん
2010/11/29(月) 19:25:000209132人目の素数さん
2010/11/30(火) 14:10:021) コーシ分布を発明する。というかすでに発明されてるか
2) 対数コーシ分布を発明して、
3) 対数コーシ分布の累積分布関数でも、発明して、
4) そしたら、対数コーシ分布分布に従う乱数発生装置でも発明しよう
と思ったが、やめた。理由は、
標準コーシー分布の期待値はZEROに決まってるだろうと思ったが、
なんだか、意味不明で、まったく訳が分からない。
0210132人目の素数さん
2010/11/30(火) 18:38:37というだけの話じゃないのか?
0211>>209
2010/11/30(火) 20:45:52アドバイスありがとうございます。
標準コーシー分布は、左右対称なので、
期待値はzeroだと思っていました。が、
存在しないというより、無数に存在するということなんですね。
すばらしいです。
どうも、期待値の定義を誤って認識しておりました。
主値はネットで検索して、標準コーシー分布の「コーシーの主値」
がzeroであることがわかりました。
おそらく、標準コーシー分布に従う標本Ωから無作為にその要素を
無限個、取り出し、平均をとれば、
主値zeroに収束するかどうか、実験してみようと思います。
0212132人目の素数さん
2010/11/30(火) 21:32:38いや、それを「存在しない」というのだけど。
0213132人目の素数さん
2010/12/07(火) 10:04:570214132人目の素数さん
2010/12/07(火) 20:34:26確「立」収束なんてない
0215132人目の素数さん
2010/12/07(火) 22:21:55普通の本に載ってるのは簡単な証明のはず
0216132人目の素数さん
2010/12/09(木) 18:25:39理解出来ない証明の筈だぞ
0217132人目の素数さん
2010/12/12(日) 14:27:51時間がたつほど商品価格の期待値が安くなっております
0218132人目の素数さん
2010/12/12(日) 17:15:58まあ確率論やるころには自分なりに概念の把握ができるようになってるだろうし
それを前提に数学書も書いてあるからなあ
0219132人目の素数さん
2010/12/13(月) 04:43:161/100と1/400として
0220132人目の素数さん
2010/12/13(月) 13:13:24よく意味が分からんが
n回なら
p = (1 - 1/n)^(10*n) ということか
n=100 ならば、 p = 約0.00004317
n=400 ならば、 p = 約0.00004483
確率的には僅かだが、n=400の方が大きい。かな
(補足)
10倍ハマリとか、甘デジとか、そもそも
確率計算とか意味が分からないけど、
気にせず計算を、しました。
0222132人目の素数さん
2010/12/18(土) 16:20:50誰かここのバカどもに余事象の考え方を説明してやってくれ。
0223132人目の素数さん
2010/12/18(土) 23:20:040224猫は痴漢 ◆MuKUnGPXAY
2010/12/19(日) 02:51:58猫
0225132人目の素数さん
2010/12/19(日) 03:30:20パチンコ版で時々「確率分母が大きいほど当りが偏る」って言う人いるけど
これってホント?
当り乱数と分母の関係で、つまり1/100より500/50000の方が偏るって事だけど、
結局どちらも1/100だから違いなんてないですよね?どうなんでしょうか?
0226132人目の素数さん
2010/12/19(日) 14:09:01パチンコも確率計算も素人なので勘違いとか誤りがあるかも知れない。けど、、、
Q) パチンコ版でいうところの確率分母を数学版で翻訳すると?
A) 確率の逆数を意味すると思われる。
例1 確率 p = 0.01 の確率分母を求めよ ⇔ 1/0.01 だから 100(回) かと
例2 確率 p = 0.002 の確率分母を求めよ ⇔ 1/0.002 だから 500(回) かと
Q) 確率分母 1/p が 100(回)の遊戯台 ・・ 甘い遊戯台 とし、
確率分母 1/p が 500(回)の遊戯台 ・・ ハイスペな遊戯台 とし、
いずれの台も平均値を 1だとすれば、
標準偏差は 甘い遊戯台と、ハイスペな遊戯台で差異が生じるのか?
補足:無限回数遊戯というか確率分母の5倍以上の回数遊戯する
A) 試行回数nにおける出玉数xの確率変数をXとするとき、
Xは 二項分布 B(n, p)なのだが、
確率分母の5倍以上の回数遊戯すれば、正規分布に近似できる(らしい)
期待値 E(X) = np = 1 とする ・・・(1)
標準偏差 σ(X) = √(n*p(1-p)) であるようなので ・・・(2)
(2)に(1)を代入すると、(甘いか、ハイスペかに関わらず、)
σ(X) = √(1-(1/n))
※ (1)より n = 1/pなのでnは、甘いときと、ハイスペでは異なる
結論例:甘い遊戯台で10万回遊戯したときの出玉数の標準偏差は、
ハイスペな遊戯台で50万回遊戯したときの、それとは(ほぼ)等しくなる
と私は、思うんだが、当てにしないでね。自信ないんだ。
0227132人目の素数さん
2010/12/20(月) 00:58:100228132人目の素数さん
2010/12/20(月) 20:27:43・0以上1未満の実数をランダムに1つだけ選ぶとき
という仮定自体が普通じゃないのに
(通常使われる測度で考えるなら)
・6がいつまでも出続けない事象は確率0で起こりうる
・0が選ばれる事象は確率0で起こりうる
って結論の方だけ普通じゃないと言う人が多い不思議
0229132人目の素数さん
2010/12/21(火) 00:07:212/5とかなら5のことなのか?
0230225
2010/12/21(火) 01:36:34細かな解説ありがとうございます。
高校では文系数学止まりなんで二項分布ってよく分からないけど、
226さんは1/100と1/500を比較してるんですよね?
225で言いたかったのは、同じ1/100でも、1/100と500/50000は同じ
なのかってことです。
背景は、最近のパチの台は、プログラム上、沢山の大当たり乱数がある代わりに
分母(正確には違うかもしれないけどここではあえて分母と書きます)も大きく
なっているみたいで、例えば昔は1〜100までの乱数の内、1つの乱数のみが当り
だったとすると、今は1〜50000の内、当り乱数が500個ある状態です。結果的に1/100は
変わらないけど、「分母」が大きくなった結果、昔に比べて当りに偏りができるように
なったという人が時々いるのです。
個人的には1/100なので同じだと思うのですが、何か特別な根拠があるのか気になって
質問しました。
長文すみません。
0231132人目の素数さん
2010/12/21(火) 02:27:370232132人目の素数さん
2010/12/21(火) 07:25:130233132人目の素数さん
2010/12/21(火) 17:22:13どのように玉を出したら客が中毒になってパチ屋に貢ぎ続けるかっていうのを
機械学習的なアルゴリズムで最適化したらぼろ儲けできますよ
とか言ってパチ屋にシステムを売ることにしよう
もうやってたりして
0234132人目の素数さん
2010/12/21(火) 18:39:30すまんかった、>>231のパチ屋はパチ中毒者あるいはパチ常習犯とでも読み替えてくれ。
0235132人目の素数さん
2010/12/22(水) 00:35:11ある相手がこういうデータを示してきて、視聴率には誤差があるから4%の差で
優劣つけても意味無いよと言ってきました。
視聴率が4%以内の違いの中にある番組なら、そのほとんどが視聴率的には“差がない”
http://2chradio.com/?dat=mnewsplus1273537567
> ザックリいうなら、視聴率が4%以内の違いの中にある番組なら、
> そのほとんどが視聴率的には“差がない”ということである。
テレビ視聴率、関東の「誤差」は4.5%。
http://plaza.rakuten.co.jp/adbiz/diary/200604220000/
> 「統計的に有意差がある(調査の誤差ではない)のは4.5%以上の差が必要」
そこで自分はこう反論しました。
http://uproda.2ch-library.com/lib324956.jpg.shtml
(DLキーはデフォルトの1)
計算で出る誤差が4%より小さいと明言されてるのだからこれでいいと思うんですけど、
相手は
「視聴率誤差がプラスマイナスになってる意味がわかってない」
とか言ってきました。
皆さんはこの件についてどう思いますか?
「信頼度99%:視聴率誤差±3.9%だとしても視聴率の4%の差に及ばない
よって視聴率で4%の差が付く事はない。だから
視聴率が4%以内の違いの中にある番組なら、そのほとんどが視聴率的には“差がない”
ってのはウソである」
という私の意見は何か間違っていますか?
0236132人目の素数さん
2010/12/22(水) 01:31:23ポイント数が4違うのは誤差じゃないな。
0237132人目の素数さん
2010/12/22(水) 21:42:14「平均値の差の検定」 でググってみた私は、さらに混乱した。
そこで自分なりに、思考実験
1)ある無限の標本において、14.7% (12.7と16.7%の中間的な値)
を当たりとする。
2)無作為に600個ずつ抜き出し、当たった割合を Xa_bar とすると
Xa_barは、平均が14.7% 標準偏差 1.446% の正規分布となる
3)再度 2)と同様な操作をおこない、当たった割合を Xb_bar とすると
Xb_barも、平均が14.7% 標準偏差 1.446% の正規分布となる
4)Xa_bar と Xb_bar の差が 0.04(4%)以上となる確率でも求めてみるか
と考えたが、
番組Aを見ていない人から無作為に、番組Bをみている確率と
いきなり、無作為で、番組Bをみている確率では違うかも知れないし、
訳が分からなくなってきた。 頭の中がすっきりしたらよく考えようと思う。
0238132人目の素数さん
2010/12/22(水) 21:52:45ちなみに視聴率の標本数は関東で数百ってところな
0239132人目の素数さん
2010/12/23(木) 03:18:19精度低そう。全国で数十万ぐらいほしいな・・。
0240132人目の素数さん
2010/12/23(木) 19:02:42標本サンプル n = 600を想定して、
視聴率同じという仮説、仮説Aとする まあ下記とする
放送局Xの視聴率の標本平均の分布(平均、偏差) = 正規分布(14.7(%),1.446(%))
放送局Yの視聴率の標本平均の分布(平均、偏差) = 正規分布(14.7(%),1.446(%))
視聴率が異なる仮説、仮説Bとする まあ下記とする
放送局Xの視聴率の標本平均の分布(平均、偏差) = 正規分布(16.7,(%)1.523(%))
放送局Yの視聴率の標本平均の分布(平均、偏差) = 正規分布(12.7(%),1.359(%))
仮説A 仮説B は当初 P(A) = P(B) = 50(%) とする。
16万回のコンピュータシミュレーションでの結果
仮説Aでの 標本視聴率 4%以上ことなる確率 5.05%
仮説Bでの 標本視聴率 4%以上ことなる確率 49.97%
12.7% 16.7% のように4%離れたることを観測したのだから、
ここで、あえて確率計算をすると
P(A) = 5.05 / (5.05 + 49.97) = 9.16(%)
P(B) = 1 - 9.16(%) = 90.84(%)
視聴率が高いのは、
番組12.7%の番組である可能性が、 9.16(%)
番組16.7%の番組である可能性が、 90.84(%)
と私は、判断する(当理論は仮説や主観的概念により、人それぞれ異なろう)
0241132人目の素数さん
2010/12/27(月) 11:17:04測度と確率 小谷 眞一
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000056107/
0242132人目の素数さん
2010/12/27(月) 12:24:42不変測度と確率密度って、言葉は違うものだけど
どのように違うものなの?
0243132人目の素数さん
2010/12/29(水) 09:47:32確率密度は確率変数を特徴づける関数だと思ってた
不変測度は結果的に確率密度になるってだけの話では?
詳しい人教えてくれ
0244132人目の素数さん
2010/12/30(木) 12:00:510245132人目の素数さん
2010/12/31(金) 22:58:24観測者が任意の場所から一番近い杭の距離を測ったとき結果は0〜50mが等間隔に出るから
任意の場所から一番近い杭の距離の期待値を求めると25mになる。
では、二次平面で100mごと正方形的に杭が打っている場合、一番近い杭の距離の期待値はいくらだろうか。
また、二次平面で三角格子状に杭が打っている場合は?
さらに、三次元上で立法格子を観測する場合は?
0246132人目の素数さん
2011/01/01(土) 01:05:55一番近い杭までの距離をその点の高さとみなして高さの平均を求めれば良いです。
例は底辺100m、高さ50mの三角形の面積を底辺の長さ100mで割ると求まります。
底辺が面になろうと立体になろうと考え方は同じです。
0247132人目の素数さん
2011/01/01(土) 14:51:080248132人目の素数さん
2011/01/01(土) 14:56:29分散無限大の正規分布みたいな
0249132人目の素数さん
2011/01/01(土) 21:17:16極限とるための位相はお前に任せるよ
(みたいな感じでカテキョやられたら迷惑なのかな・・・。)
0251132人目の素数さん
2011/01/02(日) 01:05:34かなりズルイ方法(モンテカルロ法)を利用、近似値をだしてみた。
2次元の場合
[0m,50m]の一様乱数 → X
[0m,50m]の一様乱数 → Y
L = (X^2 + Y^2) ^ 0.5
Lの平均値が答えとなる。 と思うのだが、
シミュレーション結果
38.23m ±0.24m (95%信頼区間)
3次元については、また別の機会にでも考えようと思う。
0252132人目の素数さん
2011/01/02(日) 09:35:231次元:√(x1^2)=√(50^2)=50
2次元:√(x1^2+x2^2)=√(50^2+50^2)=√(5000)
3次元:√(x1^2+x2^2+x3^2)=√(7500)
0〜それぞれの最大の距離の平均値は、一様分布とした時それぞれ
1次元:50/2=25
2次元:√(5000)/2=35.36
3次元:√(7500)/2=43.30
となる。
0253132人目の素数さん
2011/01/02(日) 09:51:49考え方は同じだけど
直線の場合は、100mを半分にして50m。その中で一様分布なので半分の25m
平面の場合は、100mの正方形を各辺を2等分して、4等分した1辺50メートル
の正方形を考え、その中心(重心)なので、√(25^2+25^2)
立方体も一緒で、一辺が100の立方体の各辺を2等分して、8分の1の立方体を
考えて、平均はその中心なので、√(25^2+25^2+25^2)
一般化すると、n次元では√(n*25^2)
0254132人目の素数さん
2011/01/02(日) 10:39:55話はちょっと延長するが、
問題は一様分布じゃない状態で、杭が等間隔じゃなく何らかの偏りがあるような
現実問題を解くときは大変だな。
杭を人に置き換えて、人がたくさんいて間隔が狭いグループとそうでない孤立したグループ、
ある人には近い範囲での任意の点に自分は立ってるけど、ほかの人には遠い距離の任意の点に立ってるようなときの、
くしゃみによるインフルエンザの感染率とかね。
いくつの集団に分けて考えるか。難しいね。
0255132人目の素数さん
2011/01/02(日) 17:54:54[0m,50m]の一様乱数 → X(i)
[0m,50m]の一様乱数 → Y(i)
(X(i)^2 + Y(i)^2)^0.5 → L(i)
;
L(i)の分布の平均 ---(A)
一様乱数 [0 , 50×√2]に従う分布の平均 = 35.36 ---(B)
(A) と (B)が等しいという考え方があるのか。 それなら仕方ない。
0256132人目の素数さん
2011/01/02(日) 19:48:58最小値0、最大値50√2だけど距離の分布は一様じゃなくない?
0257132人目の素数さん
2011/01/03(月) 15:03:580258132人目の素数さん
2011/01/05(水) 21:47:57区分求積法を組み合わせてれば、かなり使える計算方法だと思う。
すばらい発想であることに、疑問の余地などまったくない。
区分求積法に、重心の考え方を取り入れば、
2次元一様分布 (縦横 50 ×50分割で計算)
for x = 0.5 to 49.50001 step 1
for y = 0.5 to 49.50001 step 1
L ← √(x^2 + y^2)
求める値 ≒ Lの平均
結果は、約 38.26 m となった。 ほぼ誤差は皆無だろう。
また、同様な方法で、
3次元一様分布 : 約48.03 m を得た。
0259132人目の素数さん
2011/01/07(金) 10:57:36>>253 だけど、>>258の結果が>>253の結果と違うので、EXCELで簡単に計算してみた
50分割:38.25832356
100分割:38.25941942
200分割:38.25969412
400分割:38.25976288
分割を倍々にしてみたけど、増加関数で、ある値に収束しそうだね。
となると、どこに落ちるかの平均(としての中心)から距離の平均を
求めるのと、長さを求めて、その平均を求めるのでは、評価の仕方が
違ってるのかもしれない。
0260132人目の素数さん
2011/01/07(金) 11:15:25両方の計算を整理すると、以下の部分の大小を比較すればいいので
距離を計算しての平均:(x1^2+y1^2)^(1/2)*(x2^2+y2^2)^(1/2)
平均からの距離:x1x2+y1y2
距離を計算してからの平均>平均からの距離
になるね。
0261132人目の素数さん
2011/01/09(日) 20:56:24最近は知らんが関西だと50〜70軒だったぞw
0262132人目の素数さん
2011/01/10(月) 23:43:51Hi-Loシステム
(A, 10, J, Q, K)=-1, (7,8,9)=0, (2,3,4,5,6)=+1
としたとき、
全体のカード枚数=N、(たとえば6デックならN=312)
で、ある時点、でM枚まかれたところで、ランニングカウントがRだったとき、
そこから仮にA枚まかれた場合のランニングカウントの増減に52/Aを掛けたものの
期待値と標準偏差を知りたいのですが、
Brownian Bridgeのモデルで計算できますか?
Hi-Loの他に、EBJ2とかWong Halvesでも計算できますか?
EBJ2のハイローとの違いは 7=+0.5 9=-0.5
Wong HalvesのEBJ2との違いは 2=-0.5 5=+1.5
です。
0263262
2011/01/11(火) 00:09:24>>262の例で、
全体カード枚数Nで、M枚まかれた、つまり残りカード枚数がN-Mの時点のランニング=Rの場合の
なんたらかんたらの期待値と標準偏差ですが、
それら期待値と標準偏差は、ランニングがR'、全体カード枚数N'、残りカード枚数Xのときの
期待値と標準偏差とequivalentである、という式まで出してくれませんか?
0264262
2011/01/11(火) 01:10:49私の高校数学レベルの学力では理解できないですけど。
An Analytic Derivation of Blackjack Win Rates
http://www.jstor.org/pss/170849
Blackjack in Holland Casino's: basic, optimal and winning strategies.
http://arno.uvt.nl/show.cgi?fid=3220
私の質問の目的は、もしかしたらこれらによってTCが同じでも
シューの深さによってadvantageや最適プレイングアクションが
変化する、ということの説明になるかな、ということです。
シミュレーションによって実証されるかどうか、ですけど。
もしエラい意味の有ることだったら、英文で書けば
ちょっとした論文になると思います。
ぜひお願いします。
0265132人目の素数さん
2011/01/28(金) 12:18:080266132人目の素数さん
2011/01/28(金) 13:38:42http://www.age.ne.jp/x/eurms/Bertrand.html
0267132人目の素数さん
2011/01/30(日) 22:32:30ものさしの長さは50cmで幅は0cmと見なして、
50cmのものさしの中心(端から25cm)を点A とする。
また、円の中心を点Oとする。
出鱈目な角度で、ものさしを振り下ろしても、
(線分OA と ものさし)がほぼ、直行するように無意識なのに投げてしまった。
まあ一つの憶測だが、
それ以前に、確率論畑の人々が思う、
いやそうでなくてもよい、理系的な話題なのに、文学的表現が大好きな少年でもよい、
出鱈目とか、無作為とは、なんぞやというのは、深く考えると、実に哲学的な話だ。
0268132人目の素数さん
2011/01/31(月) 03:14:240269132人目の素数さん
2011/01/31(月) 04:10:280270132人目の素数さん
2011/01/31(月) 04:34:270271132人目の素数さん
2011/01/31(月) 16:02:10低下には、体温の低下や栄養の変化などが考えられる。
0272132人目の素数さん
2011/01/31(月) 17:49:130273132人目の素数さん
2011/02/03(木) 14:25:050274132人目の素数さん
2011/02/04(金) 16:13:330275132人目の素数さん
2011/02/04(金) 22:24:16つhttp://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=4-274-06617-7
0276132人目の素数さん
2011/02/04(金) 22:50:04量子力学の数学的構造
http://www.amazon.co.jp/dp/4254136773/
0277132人目の素数さん
2011/02/05(土) 11:57:57ペロペロ
0278132人目の素数さん
2011/02/14(月) 09:16:170279132人目の素数さん
2011/02/22(火) 21:19:00.73サイコロをn回振ったときk番目に多く出た目のその出た回数の期待値求めるのはしんどい
(k=1〜6)
0280132人目の素数さん
2011/02/23(水) 09:02:11.53ジョーカーを除いたトランプ52枚の中から1枚のカードを抜き出し、
表を見ないで箱の中にしまった。
そして、残りのカードをよく切ってから3枚抜き出したところ、
3枚ともダイアであった。
このとき、箱の中のカードがダイヤである確率はいくらか。
これの答えが1/4なのが意味わからん
10/49じゃないの?
0281132人目の素数さん
2011/02/23(水) 23:26:08.95r0=50
a=[∫[0,r0]{r^2*2π+4r*(√(r^2+r0^2))*arctan((r0-r)/(r0+r))}dr]/(4*r0^2)
を計算すると
a=38.2597858232になった。
0282132人目の素数さん
2011/02/24(木) 12:12:35.35私の能力では理解できないが、とにかく、すばらしい。尊敬します。
>>280
この手の条件付確率計算、嫌いで苦手だけど、好き。で
52枚のカードからダイヤ3枚を除いたとき後での
ダイヤを抜き取る確率 と同じだろう なんとなく。だから、
(13-3)/(52-3) = 10/49 = 約 20.4%
さらに、吟味すると、次のとおり
箱の中のカードがダイヤとなり、
残りのカートが3枚ともダイヤとなる確率
Pa = (1/4) * (12*11*10)/(51*50*49) = 0.264%
箱の中のカードがダイヤ以外となり、
残りのカートが3枚ともダイヤとなる確率
Pb = (3/4) * (13*12*11)/(51*50*49) = 1.030%
残りのカートが3枚ともダイヤのときの
箱の中のカードがダイヤの確率は、(正直にいうと)直感だけど、、、
P = Pa/(Pa + Pb) = 0.264/(0.264 + 1.030) = 約20.4%
10/49 でよい。 はず。
0283132人目の素数さん
2011/02/24(木) 13:08:07.97「
ジョーカーを除いたトランプ52枚の中から1枚のカードを抜き出し、 表を見ないで箱の中にしまった。
そして、残りのカードをよく切ってから3枚抜き出したところ、 3枚ともエースであった。
このとき、箱の中のカードがエースである確率はいくらか。
これの答えが1/13なのが意味わからん 1/49じゃないの?
」
と言う質問と、同等。2行目がなければ、も答えはちろん1/13。しかし、2行目の情報により、確率は1/49
へと変化する。おそらく、280の問題の答えを1/4だと主張する人は、この問題でも、1/13と答える。
そして、上の「3枚」が1枚でも、2枚でも、答えは、1/13だと言う。
しかし、それが、4枚に変わったとたん、0だと急変する(ことが多いようだ)。
その「1/4派」の人と意見が衝突しているのなら、この例を示すと良いだろう。
この不自然さに、違和感を覚えないのかと。
0284132人目の素数さん
2011/02/24(木) 14:58:18.66三枚とったやつを、カードに戻してその中からやるという、暗黙の状況説明が隠れてたりしてな。
三枚のカードを除外して考えてることになってるよな、もう一度読み直してみるか。
0285132人目の素数さん
2011/02/24(木) 15:02:12.26その三枚がほかのトランプカードからのものでないかぎり大丈夫だ。
0286132人目の素数さん
2011/02/24(木) 15:49:13.66サイコロが均一で偏りがない場合はn/6が回数の期待値。
k番目に多くでたやつもn/6が期待値じゃないのかな。
まあ、偏りはあるからな。
誤差も考慮して解を出すのか。
0287132人目の素数さん
2011/02/24(木) 17:07:56.12コインを1回振った時、表の目が1番の確率:1/2
コインを2回振った時、表の目が1番の確率:1/4か3/4
(2回振って表裏の場合、同数なら同順位とするなら3/4)
順番も決める場合には、同順があるので、計算が変わってくる。
0288132人目の素数さん
2011/02/24(木) 17:27:41.77・3択のものがある。
・上記の状況でゲーム開始前に1つ自分で場所を決めておく。
・ゲームが始まると3択が2択になる。
・ランダムで1箇所が開かれるので自分が決めた場所も開かれる可能性もある
っていう前提条件で、偶然自分が決めていない場所が開かれた場合
モンティ・ホールの考え方って当てはまる?
俺的には自分が決めた場所が開かれたらアウトだが、
自分が決めた場所以外が開かれたら当てはまると思っているんだが・・・。
0289132人目の素数さん
2011/02/24(木) 17:39:48.93というのがあまりよくないのであって、別々の条件付確率が考えうる
という方向で捉えれば、ムダに論争をすることも無いような気がするんだよな。
0290132人目の素数さん
2011/02/24(木) 18:42:18.18「単位円にランダムに引いた弦の長さ」など、弦の引き方の手順を明確にしないために
発生する曖昧さが原因で、確率が定まらないと言う例はあるが、この問題の文は
「確率が一意に定まる問題文」。あなたの書き込みこそ、この問題文が、「一意に確率が
定まらない問題文」であるかのような印象を与える、悪い影響のある書き込み。
また、与えられた情報により、「確率が変化する」のは当たり前。
0291132人目の素数さん
2011/02/24(木) 18:53:46.83具体的にどのように、疑問に思っているかは判らないが、司会者の前に立つゲーム参加者
と、テレビから放送を見ていて、内心で開ける箱を決める人では、状況が違う事を理解し
なければならない。
ご自身でも、指摘されているが、ゲーム参加者が選んだ箱が、司会者によって開かれる事
は決してないが、視聴者が内心で思っていた箱は開かれる事がある。
つまり、司会者は、参加者の選択(状況の変化)に対応して、開く箱を変化させている。
一方、司会者が、あなた(視聴者)の選択を考慮する事はない。
0292132人目の素数さん
2011/02/24(木) 18:54:00.260293132人目の素数さん
2011/02/24(木) 19:19:37.57一行目は一般論であって、どの文章とかというつもりはないのだが、
確率が変化するのではなく、異なる確率を測っているだけだ
という捉え方をすれば、どちらが正しいかといった論争は避けられるだろう
というのが趣旨なので。
0294132人目の素数さん
2011/02/24(木) 22:51:40.27P(X=k)=c/(k^3) (k=12,3,...)
cは適当な定数
0295132人目の素数さん
2011/02/24(木) 23:01:01.2729歳男です。学歴は高卒(普通科)で、今は土木関係の仕事をしています。
この度一念発起して、勇名な数学者になることにしました。
腕試しのつもりで今年度のセンター試験1Aを受けましたが、惜しくも時間内に終わらせることが出来ず、自己採点したら何故か0点でした。
私が数学者になれる確立はどのくらいでしょうか?
0296132人目の素数さん
2011/02/25(金) 10:06:19.11ありがとうございました!
0297132人目の素数さん
2011/02/25(金) 11:40:48.22>つまり、司会者は、参加者の選択(状況の変化)に対応して、開く箱を変化させている。
>一方、司会者が、あなた(視聴者)の選択を考慮する事はない。
という箇所に疑問を持っている。
ABCの3つの扉があって、
例えば出演者がAの扉を選んだとする。
一方視聴者はBの扉を選んだとする。
司会者はCの扉を開けて扉の先にヤギが居ることを見せる。
この時、出演者から見たらBは66%だし、
視聴者から見たらAは66%になるんではないの?
0298132人目の素数さん
2011/02/25(金) 17:51:14.13>> この時、出演者から見たらBは66%だし、
>> 視聴者から見たらAは66%になるんではないの?
66%と言うのは、出演者は、「選んだ扉を変更する」という戦略を取り入れ、
視聴者は、「出演者が最初に選んだ扉でない扉へ(必要があったら)変更する」
という戦略をとった場合ですね。
たしかに、「この時点」では、というか、「この時点から」の事を考えると、
上の戦略を取り入れると、出演者であろうと、視聴者であろうと、66%の確率で
お宝をゲットできます。しかし、違いが少しあります。
参加者は、100%の確率で、「この時」という状況に到達できますが、視聴者は
66%の確率でしか、「この時」という状況に到達できません。33%の確率で、
「この時」に司会者から敗北を宣告されているのです。
0299132人目の素数さん
2011/02/26(土) 01:13:35.14ヤギ1つお宝1つなのだから、 1/2 になる感じ。
どうも、そんなの、なんだか怪しいと思うなら
●をお宝 ○ヤギとする。 視:視聴者 司:司会者
───────────
視 司
● ○ ○ 1/4 = 25%
───────────
視 司
● ○ ○ 1/4 = 25%
───────────
視司
● ○ ○ (カウント除外)
───────────
視 司
● ○ ○ 1/4 = 25%
───────────
視司
● ○ ○ (カウント除外)
───────────
司 視
● ○ ○ 1/4 = 25%
───────────
0300132人目の素数さん
2011/02/26(土) 01:37:53.68やめとけ。
数学の計算脳は若いうちじゃないときついっていう話しがある。
数学のノーベル賞と同等の賞に年齢制限があるようにだ。
予備校の講師あたりなら現実的かな。
もしくは物理屋かな。
0301132人目の素数さん
2011/02/26(土) 01:44:06.98全出目パターンを考えていくのか。
人間技でできるのかね?
パターンが見えてきたら帰納法でn回時の結果が出せるのかもしれないが…。
めんどくてすぐになげそうだわ。
モンテカルロで適当なシミュレーションして終わらせそうだな…。
0302132人目の素数さん
2011/02/27(日) 20:11:05.510303132人目の素数さん
2011/02/27(日) 20:11:45.130304132人目の素数さん
2011/02/27(日) 21:57:18.30アリスはモンティ・ホールが司会を務めた古いクイズ番組の参加者である。
アリスは3つの箱の中から1つの箱を選ぶ。そのうち1つの箱の中に賞品が入っている。
モンティはどの箱に賞品が入っているのかを知っているが、アリスはそれを知らない。
アリスが2番目の箱を選んだ後、モンティは残りの2つの箱のうち、空だと知っているほうの箱を開けた。
そして、アリスは再び箱を選ぶ機会が与えられた。彼女はどうすべきなのだろうか。
多くの人は箱を変える必要はないと回答する。その理由は以下の通りである。
アリスが箱を選んだとき、彼女が勝つ確率は1/3だった。商品が入っている可能性は3つの箱で違いがないからである。
次に、もう一つの箱が空だとわかった後には、2番目の箱に商品が入っている確率は1/2に上昇する。
今や、商品が入っている可能性は、開かれていない2つの箱の間で違いがないからである。
アリスが選ぶ箱を変えたとしても、彼女が勝つ確率は1/2のままである。
そうであるなら、わざわざ選ぶ箱を変える必要はない。
マリリン・ボス・サバントは明らかに、今まで記録されている中で、最も高いIQを持っている人である。
彼女はこの番組を見て、アリスは箱を変えるべきだと説明した。
多くの自称「数学の権威者」たちは、この説明を馬鹿にして笑い飛ばした。
だが、サバントは正しかったのである。
0305132人目の素数さん
2011/02/27(日) 22:57:45.94俺は多分、史上でもIQが相当低い部類に入るんだが、
アリスが最初に選んだ箱が正解である確率は1/3のままで、
もう一つは2/3に増えるってことか?でもそれは数学の自称権威でも
最初に選ぶ箱で場合わけをすることで簡単に分かるはずだから
もっとすごい理由があるのか?
0306132人目の素数さん
2011/02/28(月) 08:53:58.48同順についてはこのように処理します
サイコロを振る回数nが1000回だった場合
1の目が250回、2の目が50回、3の目が150回、4の目が250回、5の目が50回、6の目が250回出たら
X1=X2=X3=250、X4=150、X5=X6=50となるように確率変数を定めて
E[Xi](i=1〜6)を考えます
コインをn回振った場合は
E[X1]=Σ[k=0,n]max(k,n-k)*nCk/2^n
E[X2]=Σ[k=0,n]min(k,n-k)*nCk/2^n=n-E[X1]
と考えます
0307132人目の素数さん
2011/02/28(月) 17:35:35.12よーわからんな
250回という仮の回数をだして、それはどこに反映されているのか。
そもそも、0個〜1000個まで目が出る可能性もあるし、
もちろん平均は1000/6個だ。
ある出る目(例えば三の数字)に注目して、
全出目の個数分、出る確率をそれぞれ求める、くらいしかないかな。
1000回振って0回3が出る確率、
1000回振って1回3が出る確率、
…、
1000回振って1000/6回3が出る確率、
…、
1000回振って1000回3が出る確率。
でもこれやってもなあ、三の目だろうが五の目だろうが確率かわらないし、
シミュレーション以外に回数の順位付けと期待値なんて出せるのかね?
0308132人目の素数さん
2011/02/28(月) 17:47:51.35コインの大きさはいくらか。
中心からどれぐらい離れたところを弾いたか。
面に対して直角に弾いたか、それ以外か。
どれぐらいの強さか。
弾いたときの実際にコインに伝わる力は何%なのか。
【キャッチ】
どの高さで取ったか。
主に数学というより力学の式がいるな。
さらに風とか吹いてたら面倒だな(コインの回転数の変化)。
まあ、こういうのを測定できないから確率に頼るんだがな。
正しい力を出せるロボットで密閉された空間ならつねに表だけだしたりコントロールできるだろう。
0309132人目の素数さん
2011/03/01(火) 19:47:52.29サイコロを振る回数nが1000回だった場合で 試行1回目が
1の目が250回、6の目も250回 他は 250回以下として、
試行回数N回 N→∞ として、
確率変数 X1={250,・・・・・・・・} 標本数 N
確率変数 X2={250,・・・・・・・・} 標本数 N
期待値 E[X1] = (250 + ・・・・・・・・) / n
期待値 E[X2] = (250 + ・・・・・・・・) / n
ということか、ルールは分かった。
nが比較的大きければ、なんとなく、
ヤマ勘的、安易な発想だが(だから理由はないが)、
「E(X1) - 1/6 * n は、 √n に比例する」 という気がする。
つまり、
E(X1) = 1/6 * n + K * √n (Kは定数) となるだろう。
nが比較的大きい値(n=100位でいいだろう) でモンテカルロ法で
無理やり E(X1) を求めれば、 Kは求まり、
E(X1)は、nが比較的大きい値なら、近似的数式が定まり求まる。
と思っているが、安易な発想なので(50%以上の確率?)で間違っているかな。
0310>>309
2011/03/01(火) 20:04:37.76あっ しまった。 ごめん、確率変数 X1 = {0,1,2,・・・,1000} かな。
なんか、わからなくなってきた。
うまく 集合?X1の意味を解釈してくれ。
国語が苦手なもんで、、、、うまく表現できない。
0311132人目の素数さん
2011/03/02(水) 20:04:28.17サイコロ投げn回試行、サンプル多数(モンテカルロ)の場合で考えるなら、
期待値はn/6に近づいていくんだが(信頼性区間)、
サンプルが多いと信頼性区間がせままるから、分散が少なくなるんだよなあ。
今回求めたいのは平均値n/6からのズレの期待値なんだよなあ。
どれぐらいズレることが期待・想定されますよ、ってことだから、
もし正規分布(横軸が個数、縦軸が割合)なら平均値n/6から3σ離れたあたりが、
一番多くでた目、もしくは一番少ない目であろう。
いや、2σあたりかも。
わからん
たいてい、平均値と最大・最小のずれ(±)が対象になりやすいから、
最初からずれることを想定して、そのずれの期待値を求めるなんてのは
どうやって計算すればいいんだろう。
さっぱりだわ。
0312>>309
2011/03/03(木) 20:02:34.03<答え>
n=1における 期待値E(X1) = 1
n=2における 期待値E(X1) = 1.16666666666667
n=3における 期待値E(X1) = 1.47222222222222
n=3における 期待値E(X2) = .972222222222222
n=3における 期待値E(X3) = .555555555555556
n=4〜9 は、計算したけど、省略
n=10における 期待値E(X1) = 3.44474669607021
n=10における 期待値E(X2) = 2.40423902447544
n=10における 期待値E(X3) = 1.83472889041305
n=10における 期待値E(X4) = 1.25504281931108
n=10における 期待値E(X5) = .789430441243713
n=10における 期待値E(X6) = .271812128486511
となった。期待値という用語を良く知らないけど使ってみた。
0313132人目の素数さん
2011/03/03(木) 22:17:24.04モンテカルロ?
あと平均値1/6、2/6、3/6、10/6からの差も見ると面白いかも。
10回時のX1、X6の平均値からの差は同じなのかな。
携帯だからわからん。
0314>>312
2011/03/04(金) 00:34:18.50モンテカルロ法ではありません。が、
プログラム作成し計算しました。
n=3 なら、 6の3乗 = 216 回ループさせるという、
まあ強引な方法。です。
nが大きくなると(n=10ぐらいが限界)計算不可能です。
モンテカルロ法ではなく、そして誤差はありません。
(1マイナス14乗程度の誤差はあるけど)
10回時
|E(X1) - 10/6| = 約1.778
|E(X6) - 10/6| = 約1.395
となり、差が、あるな。 うーむ
E(X1) + E(X2) + E(X3) + ・・・ + (EX6) = 10
となり、まあこれはOKだ
とはいえ、見直してみる。
追記) 1200回時をモンテカルロ法で計算させたところ、
|E(X1) - 20| と、|E(X6) - 20|は、かなり近い値になった。
確かに、そして非常に、おもしろい。
0315132人目の素数さん
2011/03/04(金) 07:05:00.08六位から順に、出た回数の期待値は
1.23227058866 2.11640550095 2.83953772363 3.57831983126 4.44252503325 5.79094132224
です。(一位は正確には、21172598991201720/6^20 です。)
64ビット型変数の壁にぶつかり、これより大きなnでは、多倍長処理を組み込まなければならず、行ってません。
なお、n=10の時の結果は、312さんのものと一致していますので、信用できるものと思います。
0316132人目の素数さん
2011/03/04(金) 09:45:35.746^nっていうのが問題か。
一様乱数で
0〜1/6、
1/6〜2/6、
…、
5/6〜1
で出る目を設定。
それぞれの出た目の個数を並び替えて保存、
同じことを何回か(五百回ぐらい)試行してやる。
一番大きい個数のを全部足してサンプル数(五百)で割る。
二番…、最小の個数のもやる。
こっちでいいと思うんだが邪道なのか?
まあ解析的じゃないしな。
0317132人目の素数さん
2011/03/04(金) 18:21:25.5300000A,000019,000028,000037,000046,000055,000118,000127,000136,000145,000226,000235,
000244,000334,001117,001126,001135,001144,001225,001234,001333,002224,002233,011116,
011125,011134,011224,011233,012223,022222,111115,111124,111133,111223,112222
のように、出目回数の全パターンを生成し、それぞれのパターンが何回起こるかを、
算出するという方法です。(その合計が6^nになっているかで、チェックを行っています。)
変数を整数型から、浮動小数点型へ変更したところ、一気に天井が上がりました。n=100から1200まで100間隔では、次のような結果になりました。
100: 11.680060, 13.998491, 15.724818, 17.368825, 19.230813, 21.996994
200: 26.198665, 29.579155, 32.050959, 34.377003, 36.984076, 40.810143
300: 41.218853, 45.412708, 48.456172, 51.305451, 54.484051, 59.122765
400: 56.498045, 61.377118, 64.902377, 68.192743, 71.853070, 77.176646
500: 71.942588, 77.425125, 81.374808, 85.053744, 89.138455, 95.065280
600: 87.504520, 93.532506, 97.865869, 101.896081, 106.364446, 112.836578
700: 103.155371, 109.684874, 114.371046, 118.724285, 123.545438, 130.518986
800: 118.876603, 125.872855, 130.887401, 135.541298, 140.690811, 148.131032
900: 134.655342, 142.089938, 147.412892, 152.349168, 157.807077, 165.685582
1000: 150.482220, 158.331386, 163.946030, 169.149385, 174.898976, 183.192004
1100: 166.350163, 174.593618, 180.485694, 185.943072, 191.970087, 200.657366
1200: 182.253679, 190.873857, 197.031012, 202.731103, 209.023190, 218.087159
0318132人目の素数さん
2011/03/04(金) 20:48:48.86なるほど。
結果はだいたい平均値から対称になってるね。
これを正規確率密度分布にのせたら…と思ったら、
サイコロだから6しかないので、
多面体の特殊サイコロ(1〜100まででるみたいな)で考えたらさらに面白そうな気がするような、
でも結果が想像できてつまらないような、
微妙である。
おそらく対称から少しずれてるのは、
偶数個である6個の出目数だからだろうな。
奇数個の特殊サイコロ(1〜5もしくは1〜3)でやれば綺麗な対称性をだせそうだ。
0319132人目の素数さん
2011/03/04(金) 21:44:14.47int a,b,c,d,e,f,am,bm,cm,dm,em,i,x[6],N=300;
long double sum=0.0,sum1=0.0,sum2=0.0,sum3=0.0,sum4=0.0,sum5=0.0,sum6=0.0,u,v,w;
for(a=0,am=N/6;a<=am;a++)for(b=a,bm=(N-a)/5;b<=bm;b++)for(c=b,cm=(N-a-b)/4;c<=cm;c++)for(d=c,dm=(N-a-b-c)/3;d<=dm;d++)for(e=d,em=(N-a-b-c-d)/2;e<=em;e++){
f=N-a-b-c-d-e;x[0]=1;x[1]=x[2]=x[3]=x[4]=x[5]=0;i=0;
if(a!=b)i++;x[i]++;if(b!=c)i++;x[i]++;if(c!=d)i++;x[i]++;if(d!=e)i++;x[i]++;if(e!=f)i++;x[i]++;
u=frc[6]/(frc[x[0]]*frc[x[1]]*frc[x[2]]*frc[x[3]]*frc[x[4]]*frc[x[5]]);
v=frc[N]/(frc[a]*frc[b]*frc[c]*frc[d]*frc[e]*frc[f]);
w=u*v;sum+=w;sum1+=f*w;sum2+=e*w;sum3+=d*w;sum4+=c*w;sum5+=b*w;sum6+=a*w;
}
上の処理終了後、sum1/sumで、第6位の出目回数の期待値、sum6/sumには、第1位の出目回数の期待値が求められます。
なお、別の場所で、long double frac[1800]を用意し(最低限必要な大きさはN+1)、予め、frc[k]にはk!を入れておく必要があります。
nが小さいときに、非対称であるのは、原理的に明白です。
nが大きくなると、対称的になるのは、計算からよく現れていますが、nが小さいときの影響が
相対的に小さくなるだけであって、完全に対称になると言う事はないのではないかと思います。
0320132人目の素数さん
2011/03/05(土) 10:28:30.42うーん
AMとかBMとかって、整数型じゃなくて小数型じゃないのかな。
計算の走査方法がどのような図面かがわかるまでちょっと考えるわ。
0321132人目の素数さん
2011/03/05(土) 12:20:58.26この時点で、整数型になっているので、代入しようとした変数が整数型の場合、型変更
せずに、すんなり、代入されます。
(実数型)/(整数型)或いは、(整数型)/(実数型) だと、演算結果は実数型に
なりますが、それを代入しようとした変数が整数型であったなら、そこで、型変更(=
切り捨て処理)が行われ整数になって、代入されます。
逆に、実数型変数に、(整数型)/(整数型)で計算された値を代入しようとした場合、
代入時に型変更が行われるため、6.0 = 20 / 3 等という形になります。
もし、切り捨てを希望しない処理の場合は、割り算が行われる前に、20、或いは 3の
何れか、或いは両方を実数化し、その後割り算を行えばよく、6.6666... = 20.0 / 3
という形にすればいい事になります。これが、C/C++の性質です。
am,bm等は、a_max、b_maxの意味で使っています。出目パターン(a,b,c,d,e,f)において、
a≦b≦c≦d≦e≦f という条件を課しています。これと、a+b+c+d+e+f=Nという条件があります。
小さい方から、値をなぞっていく場合、aの値を決めたなら、bは、(N-a)/5以下でなければなりません。
当然、bも整数なので、いわゆるガウス記号[]を使って、bの最大値は[(N-a)/5]で表現できます。以下c,d,eも同様です。
0322132人目の素数さん
2011/03/05(土) 19:22:39.300323132人目の素数さん
2011/03/16(水) 19:27:47.960324132人目の素数さん
2011/03/21(月) 17:43:54.54地震は構造力学計算になるだろうが、どのようなモデルになるかはわからん。
津波はナビエストークスの変形だろうね。
0325132人目の素数さん
2011/03/23(水) 16:50:46.04ありがとう。
しかしながら、地震は確率モデルでいけるとして、
津波も確率モデルになるのかな。
まあ、海底の深さや海岸の地形を未確定情報(ランダム値)と仮定して津波の速さや高さをシミュレーションできるかな。
0326132人目の素数さん
2011/03/23(水) 17:49:12.17津波とか地学に関してはド素人だが静的なものを確率変数にするといろいろとやばい気がする。
0327132人目の素数さん
2011/03/23(水) 21:55:25.15> 静的なものを確率変数にするといろいろとやばい
どうして?
0328132人目の素数さん
2011/03/23(水) 22:45:07.70如何に正しく見せるかは根拠とかいるから、
ものすごく大変で最初は机上の空論になるが。
とか適当に言ってみる。
0329132人目の素数さん
2011/04/20(水) 03:12:02.93確率力学
0330132人目の素数さん
2011/04/22(金) 19:51:14.670331132人目の素数さん
2011/04/24(日) 03:16:16.610332132人目の素数さん
2011/04/24(日) 21:24:32.95http://f.blogos.livedoor.com/opinion/article/5513200/
0333132人目の素数さん
2011/04/24(日) 23:17:17.040334132人目の素数さん
2011/04/25(月) 15:41:31.91俺、野球が好きで、あるチームを応援しているんだ。
そのチームに、俺と同姓同名の選手がいる(漢字は違う)。
応援しているチームに、自分と同姓同名の人がいる確率ってどれくらい?
0335132人目の素数さん
2011/04/25(月) 16:10:23.010336132人目の素数さん
2011/04/26(火) 12:59:29.340337132人目の素数さん
2011/04/27(水) 09:31:19.670338132人目の素数さん
2011/04/30(土) 14:17:00.86正規分布じゃなくて実際にはべき分布に従っているから間違いって
いっている人たちがいる。こういう人たちはBS公式の問題の本質が
わかっていない。
0339132人目の素数さん
2011/04/30(土) 16:53:27.40169911分の1って現実的?
なんとかなりそうなレベル?運以外で。
0340132人目の素数さん
2011/04/30(土) 17:03:31.44詳しい人にと手は現実的だけど
そうでない人にとっては非現実的だってのが答えだね
0341132人目の素数さん
2011/04/30(土) 23:59:29.07BS公式
http://www.weblio.jp/content/B-S%E5%85%AC%E5%BC%8F
経済はやってないからわからんのだけど、よく目にするこの式はいつ使うんだい?
>瞬間的な無リスク金利率
って書いてあるから、長期的な考慮は入ってなさそう。
>>339
後の単位次第。/年なのか、/個なのか。
あとは時間的に不変で独立なのか、時間がたつにつれて変化するのかもカギ
0342132人目の素数さん
2011/05/01(日) 02:57:42.53墜落事故で二人同時に失うのを避けるためだとは思うのですが,
これって確率論的には意味のある行為でしょうか?
0343132人目の素数さん
2011/05/01(日) 04:08:08.260344132人目の素数さん
2011/05/01(日) 10:07:56.93かなりズルして、プログラムで
対数正規分布に従う乱数を多数発生させ
モンテカルロ法で答えを出すだけだろう。
0345132人目の素数さん
2011/05/01(日) 10:11:37.31無知を自覚する能力を早く持とう
0346132人目の素数さん
2011/05/01(日) 10:23:52.54ある。例えば事故率が10^-6だったら、
二機とも故障する確率は10^-6×10^-6=10^-12だな。
まあ信頼性の意味で別々にしてるのか、単に社長と副社長の仲が
悪いだけなのかはわからんが。
>>343-344
やっぱそうか。もっといいモデルを作るしかないな。
0347132人目の素数さん
2011/05/01(日) 10:25:47.18…え?w
0348132人目の素数さん
2011/05/01(日) 10:29:06.55たとえば解が不完全ガンマ関数で書けたとして
現場で数値がほしいときは数値積分せなならん
解析解があっても数値を得るためにモンテカルロ
するのは十分すぎるほどある
もっと泥臭いことならもっといっぱいある
0349132人目の素数さん
2011/05/01(日) 10:33:53.20普通のヨーロピアンでモンテカルロやるなんてアフォ丸出しだろ
0350132人目の素数さん
2011/05/01(日) 12:37:52.46そうですか.ありがとうございました.
0351132人目の素数さん
2011/05/01(日) 13:00:02.93>デリバティブ、先物、スワップ、オプション
お金大好きな人は呑み込み早そうだな〜。
0352132人目の素数さん
2011/05/01(日) 20:30:45.19株なんて簡単だよ
RSI20%以下になったらしこたま買い込んで、80%超えたあたりでしこたま売る
俺はこの売買法で1000マソを18マソにした
0353132人目の素数さん
2011/05/01(日) 23:03:37.54え、どうやったらどんなに損できるの?
0355132人目の素数さん
2011/05/03(火) 20:22:38.430356132人目の素数さん
2011/05/03(火) 20:31:28.81金融業務知識の一環として概要を知りたいとか確率過程の勉強だとか
0357132人目の素数さん
2011/05/04(水) 10:38:29.99感覚では P(B_1=1 | B_1=1 or B_1=-1) = 1/2 になって欲しいが
P(B_1=1 | B_1=1 or B_1=-1) = P(B_1=1) / P(B_1=1 or B_1=-1) = 0/0
となるから計算出来ない…という困難はどうすればいいんだ
0358132人目の素数さん
2011/05/04(水) 11:31:16.82初心者向きの概要とバリバリの専門それぞれお願い。
0359132人目の素数さん
2011/05/04(水) 11:43:37.06bs自体は金融工学における重要な要素(良い意味でも悪い意味でも)盛り沢山なんだけど
bsだけが分かればいいのかな?目的を明確にしてくれ
0360132人目の素数さん
2011/05/04(水) 14:40:33.69BSの改良式とか関連式も勉強したいし、金融全体と確率過程も学びたいな。
0361132人目の素数さん
2011/05/04(水) 15:30:09.01金融といっても幅広いからな 保険証券決済預金投資銀行…
BSなんてのはそのごく一部、デリバのプライシングの中でもごく一部な
だからあいまいな目的に良い回答はできない
本屋行って気に入ったの適当に購入することをお勧めするよ
0362132人目の素数さん
2011/05/04(水) 16:05:51.17いろいろあるんですね。
> 保険証券決済預金投資銀行…
それぞれ考慮する(重点におく)ポイントは違うんだろうけど、
保険は被害の程度と発生確率かな。
…いろいろあるんですね。
本屋いったほうが早そうですね。
ありがとうございます。
0363132人目の素数さん
2011/05/05(木) 00:11:40.680364132人目の素数さん
2011/05/05(木) 13:44:14.890365132人目の素数さん
2011/05/05(木) 16:34:41.210366132人目の素数さん
2011/05/07(土) 14:29:23.74こうなるって終わるとは、きついな。
科学は次はどちらに進むのだろうか。
てかここ、数学者多そうだから関係ないか。
0367132人目の素数さん
2011/05/10(火) 16:18:35.55http://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1305009751/1
1 名前:名無しさん@涙目です。(関西地方)[] 投稿日:2011/05/10(火) 15:42:31.99 ID:zesll/fp0● ?2BP(20)
http://img.2ch.net/ico/u_unko.gif
@HeizoTakenaka 竹中平蔵
30年で大地震の確率は87%・・浜岡停止の最大の理由だ。確率計算のプロセスは不明だが、
あえて単純計算すると、この1年で起こる確率は2.9%、この一カ月の確率は0.2%だ。
原発停止の様々な社会経済的コストを試算するために1カ月かけても、その間に地震が起こる
確率は極めて低いはずだ。
http://twitter.com/#!/HeizoTakenaka/status/67726323170283520
依頼442
0368132人目の素数さん
2011/05/10(火) 16:40:29.27竹中氏の言っていることは概ね、数学的に正しい
0369132人目の素数さん
2011/05/10(火) 17:04:59.05って言ってるしね
0370132人目の素数さん
2011/05/10(火) 17:14:42.550371132人目の素数さん
2011/05/10(火) 17:38:40.21http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1304574944/175
倍以上違うと、いくら「概ね」といえども、正しいとは言えないだろう。
0372132人目の素数さん
2011/05/10(火) 18:23:29.62地震に関しては時間が進むほど単位時間に起こる確率が上がっていきそう
0373132人目の素数さん
2011/05/10(火) 18:37:22.12で、起きたらその瞬間に100%に跳ね上がるw
0374132人目の素数さん
2011/05/10(火) 18:40:03.360375132人目の素数さん
2011/05/10(火) 19:19:21.29そうなのか?事象が起こった後にそういう風に考えていいの?
当たりくじを引く確率が1/10の時、当たりくじを引いたら当たる確率は1と言っていいの?
0376132人目の素数さん
2011/05/10(火) 19:49:54.39違う違う、地震何ちゃらってのが発表してる「30年で87%」みたいな数値が
単なる進捗率みたいなもので、本当に何らかの意味のある確率になってない
って話。
0377132人目の素数さん
2011/05/10(火) 19:57:13.230378132人目の素数さん
2011/05/10(火) 20:07:17.310379132人目の素数さん
2011/05/10(火) 20:34:36.27はるかに難しいだろうな
0380132人目の素数さん
2011/05/11(水) 00:10:55.43チンカスしかいない。
0381132人目の素数さん
2011/05/11(水) 00:40:51.23もう絶滅したように感じられる
0382132人目の素数さん
2011/05/13(金) 08:39:45.09やっぱ、大きな外力を入れてひび割れやプレートを動かして
エネルギーの蓄積開放率をあげる感じかな?
0383132人目の素数さん
2011/05/13(金) 12:13:12.84なってくるんじゃないか
0384132人目の素数さん
2011/05/13(金) 18:53:11.60確かに統計学の範疇になるかもしれん。
というか、こういうまれな現象を扱う場合は統計学使えるのかね?
地震はまあまあデータあるっちゃあるだろうけど。
元々あった蓄積エネルギー、外部からの衝撃(本震)で
地震を封印していた蓋(プレート)が若干ゆがんだ(解放率の上昇)。
さらに衝撃によりプレートの沈む速さが変化(不変で一定?)、
本震前とのプレートの位置がΔhだけ下がった(衝撃による入り込み)。
年間何cmか沈むから、これを定数として、dx/dt=c
ある程度ひずむと発生しやすくなるから、ひずみの蓄積量は〜である。
大きい本震が来るとなぜ連鎖地震が起きるか。
うーん、下に潜り込むプレートと、上にあるプレートとの摩擦係数が若干変化するのかなぁ。
液状化現象みたいに、シェイクされることによって断層の質がちょっと変わるとか。
この辺かなぁ。わからん。
0385132人目の素数さん
2011/05/13(金) 20:33:40.37岩盤といっても平らでもなく鉄板と違ってどこで割れるかわからないし
海の底岩の間のことだから簡単にはいかないかと
0386132人目の素数さん
2011/05/14(土) 00:34:59.85dX = aXdt + bXdB
の期待値
E[dX] = E[aXdt] = aE[Xdt]
こうはならないよね?
0387132人目の素数さん
2011/05/14(土) 01:00:58.610388132人目の素数さん
2011/05/14(土) 01:31:49.81極値統計学というものがあるらしい
http://www.math.chuo-u.ac.jp/~sugiyama/datasci_pdf/10.pdf
0389132人目の素数さん
2011/05/14(土) 01:39:08.81オランダの洪水対策で発達したんだお
0390132人目の素数さん
2011/05/14(土) 01:57:14.83そもそもなんでEの中にdがあるんだよww
0391132人目の素数さん
2011/05/14(土) 10:18:32.14測定できない分、確率的に決めるのが我々の仕事じゃないのかな。
>>388
極値統計が連鎖地震にどう応用されるのかがわからない。
津波の防波堤と、耐震技術ぐらいじゃないのかね。
0392132人目の素数さん
2011/05/14(土) 11:05:19.43はいそういう含みで >>384 にレスしたのです
ただし「我々」ではなく >>391 さんの仕事(^^
0393132人目の素数さん
2011/05/14(土) 11:15:16.36まあもうちょっと観測技術があがらないと厳しいな
それより、人の命を守るのとコストの関係を考えないと難しそうだな、極値統計は。
0394132人目の素数さん
2011/05/14(土) 11:23:43.09↑に極値統計に基づいた対策を。
それ以外:現実的なコストをかける(頻度の高くて規模が弱い)
0395132人目の素数さん
2011/05/14(土) 12:09:03.58あってる
問題なし
0396132人目の素数さん
2011/05/14(土) 18:10:32.85確率変数が互いに独立であるということの定義はどのような本にも書いてあるのですが、そもそも複数の確率過程が独立であるということの定義は何でしょうか?
ご存知の方がいらしたら教えてください。
0397132人目の素数さん
2011/05/14(土) 18:26:04.70しかし、定性的に述べるのが困難になるので、そういった仮定に基づいて述べられる。
まあ、拡散行列が対角行列でなく非対角行列になるだけだが。
0398132人目の素数さん
2011/05/14(土) 18:41:08.87人が増えると独立であると近似できる。
数学的定義なら、
独立:P(A∪B)=P(A)+P(B)
依存:P(A∪B)=P(A)+P(B)‐P(A∩B)
なぜP(A∩B)=0なのか。
0399132人目の素数さん
2011/05/14(土) 19:04:35.66それもどのような本にも書いてあるだろちゃんと嫁
0400132人目の素数さん
2011/05/14(土) 19:10:42.080401132人目の素数さん
2011/05/15(日) 00:40:46.56はあ?
0402132人目の素数さん
2011/05/15(日) 00:42:38.71確率過程の定義は?
それは確率変数か?
0403132人目の素数さん
2011/05/15(日) 01:27:05.02あるN次元確率過程の各成分が一次元ブラウン運動で、互いに独立であれば、
その確率過程はN次元ブラウン運動である。(同値)
0404132人目の素数さん
2011/05/15(日) 16:31:37.82「同値あることを示せ」だとよ。
0405132人目の素数さん
2011/05/15(日) 20:22:04.64脳の本や経済の本でちょっと見かけたような気はしますが…。
0406132人目の素数さん
2011/05/15(日) 21:49:46.78はあ?
0407132人目の素数さん
2011/05/16(月) 02:30:13.050408132人目の素数さん
2011/05/16(月) 12:01:22.19http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1305260180/l50
ゲームの運要素の大きさを評価する目的のスレなんだが
確率畑からなんかいいアイデアない?
0409132人目の素数さん
2011/05/16(月) 14:52:35.70互いに独立な二つの1次元ブラウン運動を足し算したものは
どうなるんですか?
すみませんけど、教えてください。
0410132人目の素数さん
2011/05/16(月) 14:57:57.45いろんな1次元ブラウン運動やブラウニアン・ブリッジを合成して、
分散というかボラティリティを小さくする、とかのアイデアというのは
あるんですか?
0411132人目の素数さん
2011/05/16(月) 16:35:54.50E[(W1+W2)^2]=E[W1^2+2W1W2+W2^2]=E[W1^2]+E[2W1W2]+E[W2^2]=t+0+t
こんな感じじゃなかった?
つか、この程度Excelとコンピュータ使えばすぐわかるだろ
0412132人目の素数さん
2011/05/16(月) 17:04:32.34価値の数値とか何%とかわかってるなら
価値×出現率
誰々はガチャ何回ででたけど、俺は出ないんだが…ってのは、
幾何分布に合わせたら良さそう。
価値の数値化ができないんだが…ってのは、
みんなで頑張ってランキング化して差をだすしかない。
需要度合ランキング(何人ぐらいが欲しがるか、その使い道などはどういった場面か、高級層が使うのか低級庶民が使うのか)、
供給度合ランキング(よくゲットできるのか、レアなのか)、
総合評価ランキング(需要と供給をみて考える)
0413132人目の素数さん
2011/05/16(月) 17:12:32.44自己解決しますた。
0414132人目の素数さん
2011/05/16(月) 18:27:26.510415132人目の素数さん
2011/05/16(月) 19:08:30.65はあ? だからなに?
0416132人目の素数さん
2011/05/16(月) 19:47:30.96だからなに?ってなにについて質問してるのかな?
頭の悪そうな質問方法はやめた方がいいよ
0417132人目の素数さん
2011/05/16(月) 20:07:57.230418132人目の素数さん
2011/05/16(月) 21:22:11.08平均が0で分散が2tで、どうかしたか?
Excelとコンピュータ関係あるか?
0419132人目の素数さん
2011/05/16(月) 21:27:34.80ブラウン運動の「合成」とは何ですか?
0420132人目の素数さん
2011/05/16(月) 21:34:44.270421132人目の素数さん
2011/05/16(月) 21:42:15.82なにについて答えてるのかよくわからんが、普通にポートフォリオ理論の勉強すればいいのではないか?
0422132人目の素数さん
2011/05/16(月) 22:14:35.48初心者はexcelで確認すりゃ分かりやすいだろ
0423132人目の素数さん
2011/05/16(月) 23:41:21.11<B>_t=t
0424409,410
2011/05/17(火) 09:22:53.37どうもありがとうございます。
ついでに、申し訳ないのですけど、
この、“ Reflected Brownian bridge” というのはいったい
どういう目的というか意義というか、どんな利用価値があるのですか?
具体的な例でできればガンダムで例えてくれませんか?
0425409,410
2011/05/17(火) 10:28:36.29E[W^2]=t
これは面白いですね。
離散でも連続でも同じですか?
0426132人目の素数さん
2011/05/17(火) 11:07:17.31もう少し大きくなって頭も良くなったら教えてあげるよ
0427132人目の素数さん
2011/05/17(火) 19:46:58.74できるわけがない。
しかも、これを確認してどうするのか
0428132人目の素数さん
2011/05/17(火) 21:09:55.43頭大丈夫?
0429132人目の素数さん
2011/05/17(火) 22:27:44.65エクセルで「平均が0であることの確認」、「分散が2tであることの確認」をどうやってやるのか。
初心者であろうとなかろうと、確認できるわけがない。
それより、そもそも「互いに独立な二つの1次元ブラウン運動を足したらどうなるか」という議論に
平均と分散を求めて満足している時点で「それがどうかしたのか?」というしかない。
そんなもん、ブラウン運動だろうがなかろうが、独立な系列を二つ足したら、
タイムスタンプ毎に平均と分散は和になるに決まってるだろうが。
0430132人目の素数さん
2011/05/17(火) 22:39:04.36>>初心者であろうとなかろうと、確認できるわけがない。
マジにわかんないの?
こういうの実務能力として必要だよ
しかし、なんでそんなに執拗に噛みついてのかいなぁ?
0431132人目の素数さん
2011/05/17(火) 22:53:47.57原理的にできないことをやる能力が実務で必要とは驚いた。
たとえば標準正規分布の平均が0であることをエクセルで確認できるのか?
0432132人目の素数さん
2011/05/17(火) 22:57:41.44君は実務には向かないから学者になっても会社に入らない方がいいよマジに
0433132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:01:51.25はあ? できないことを出来るとほざいてるやつこそ
うちの会社(に限らずまともな会社)では相手にされないだろうが。
それより、エクセルで標準正規分布の平均が0であることを確認する手順を書いてみ。
0434132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:04:32.110435132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:09:04.27でた〜〜〜!! ゲラゲラ
0436132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:12:09.97おら、逃げてんじゃね〜ぞヴォケ
0437132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:16:39.96エクセル(に限らず、数値計算に依存した方法)では、
一般の連続確率変数の平均値を「0であることが確認できる」ほどの精度で求めることができないから。
#その方法にフィットする特殊な確率分布であればもちろんできるが。
初心者にわかりやすいとかいう世界とはかけ離れている。
それにしても、こんなこと言ってるやつが実務やってる会社って、、、
普通はマーケットに食い物にされるけど、、、
食い物にされてることも気がつかないのか。
0438132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:18:06.36では、とりあえず実務的な確認手順とやらを、うかがってみましょうか
0439132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:18:47.27おら、逃げてんじゃね〜ぞヴォケ
0440132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:23:41.70アフォw
数値計算精度以前にExcelのセル数とコンピュータの計算能力の方が先に限界くるだろ
というよりそもそもの問題でそこまで精度を求める必要もないしな
お前レベルの社員がいる会社は上司が苦労してるだろうな
ま、頑張れやw
0441132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:27:42.89とりあえず精度は悪いが数値計算の手法をちょっと上げるわ。
X(t+1) = X(t) + F(X)×dt + √(D)×正規乱数×√(dt)
X(0)=0, D=1, dt=0.1, F(X)=0
正規乱数は、普通の乱数を12個ぐらい出して乱数を足して12で割ったやつでいいみたいよ。
Excelでの簡易確認程度ならこれぐらいでいいだろう。
ちゃんとやるならボックスミュラー法+もっと精度のいい数値計算法だけど。
0442132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:28:52.880443132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:29:56.28総和÷サンプル個数しないとだめだな。
それで0になって、分散が時間とともに増加すりゃいいだろう。
0444132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:32:45.42ふざけんな。ばーか。
0445132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:35:08.01あほはどっちだ。有限セル数なり有限計算時間も有限精度の原因だ。
それに結局、おまえも確認できねえっていってるじゃねえか。
で、初心者向け低精度「平均0確認」って、エクセルで何をしようとしてたの?
もう、恥ずかしくて書けない?
それにしても、ニュートラルになってない(平均が0でない)ポジションを
「平均0と確認しますた!!」とかいう脳内ニュートラルを上司が認定して保有してくれるって、
本当にありがたいお客さんなんだけど、お取引しませんか?
0446132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:35:20.32正規乱数は逆関数法ってのもある
excelなら2010以前は=normsinv(rand())でできる
0447132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:35:53.630448132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:37:17.56確認できるなんて書いてね〜だろバ〜カ
0449132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:42:11.12エクセルなんて。
0450404,406,415,418,419,421,427,429,431,433,435,437,438,439,445
2011/05/17(火) 23:42:24.01>>443
はずかしすぎ
0451132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:43:44.72書いてるだろバ〜カ
0452132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:44:06.79>>443
全然恥ずかしくないよ
どんどんやって
0453132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:44:26.40ぜひ、そうしたいのです。
0454132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:45:43.09すげー会社だな。
0455132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:52:42.24おまえ、問題把握能力が馬鹿杉
臨機応変の対応とか苦手だろw
0456132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:53:37.250457132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:57:17.74ごまかしはいいから >>422 の「初心者はexcelで確認すりゃわかりやすい」とかいう手順を書いてみ。
みんなで鑑賞してやるから。
もしかして >>441 とか >>443 ???
だとしたら、既に適切なレスついちゃってるけど(俺じゃないよ)。
0458132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:57:31.57昔はLotus1-2-3でガンガン計算したし
0459132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:58:55.49会社員だったのかよ
てっきりここはドクター以上のアカポスの人達が集まってると思ってたわ
要するにエクセルとかは疑似乱数だし、しかもサンプルサイズも
有限しか出せないんだから真のモーメントなんか確かめられるかって
話だろ。
0461132人目の素数さん
2011/05/17(火) 23:59:53.73一流とか関係なく、道具は適切に使うほうがいい。
エクセルはやっぱり表計算が基本機能。
0462132人目の素数さん
2011/05/18(水) 00:01:35.38それじゃモンテカルロの否定じゃんか
疑似乱数は多少の問題はあっても十分に役立つもの
0463132人目の素数さん
2011/05/18(水) 00:04:42.680464132人目の素数さん
2011/05/18(水) 00:07:08.020465132人目の素数さん
2011/05/18(水) 00:10:22.26別にモンテカルロ否定なんかしてない。
例えば、均質なコインを投げて表が出る確率は1/2だが、
無限回やらないとサンプルから1/2という推定値は出てこない。
有限だと (この場合はたまたま1/2が出てくる場合もあるが) 1/2は
出てこない。だから、数学的な立場に立てば本当に1/2なのかどうかは
有限回では確かめようがない。
ただ、実用面ではそんな事いってられんって話だろ。
別にそれはそれでいいじゃんか。
0466132人目の素数さん
2011/05/18(水) 00:13:52.400467457
2011/05/18(水) 00:25:22.88そのとおり。
#あ〜、ちょっと疲れたので、まともなレスでほっとした。
でもね、、、
もとの質問だった「ブラウン運動の平均値がどうなるか」っていうのは
モンテカルロで概要観察するにしても、かなりやりにくいほうに入るよ。
例えば、最初にエクセル厨がいってた平均と分散でt=250とかまでのサンプルパスを発生させて見てごらんよ。
「実用」とか「会社に向いてない」とか偉そうに軽々しく言うやつ(>>465さんではないです)って、、、、
0468132人目の素数さん
2011/05/18(水) 00:29:08.421セル1tかよ、ば〜か
そんな使い方しか思いつかないからお前は馬鹿なんだよ
0469132人目の素数さん
2011/05/18(水) 00:34:32.13ごまかしはいいから >>422 の「初心者はexcelで確認すりゃわかりやすい」とかいう手順を書いてみ。
0470132人目の素数さん
2011/05/18(水) 00:38:08.19どうして1セル1t だとおもったのか。
もしかして250?
ヒント:営業日
0471132人目の素数さん
2011/05/18(水) 00:43:10.57やっと気づいたかw
例えば1セル0.0001tとかにすれば精度が遥かに上がるだろ
行・列をどっちに使うか(t増分と試行分)は自由
これでパスを引けるだろ
0472132人目の素数さん
2011/05/18(水) 00:48:48.230473132人目の素数さん
2011/05/18(水) 00:52:14.52例えば、「平均が0のような気がする」までモンテカルロまわしたいとしたら、
まあ標本平均の標準偏差が0.0001をきるぐらいのサンプル数は必要でしょう。
で、エクセル厨が示したパラメータだとt=250で分散が500になる。
分散が500もある確率変数に対して、上記を満たすサンプル数といったら、、、、
0474132人目の素数さん
2011/05/18(水) 00:54:31.28いいから、グダグダ言わないでやってみ。
0475132人目の素数さん
2011/05/18(水) 01:28:44.25でも実際構成しようとするとおいしくなさすぎだよね
0476132人目の素数さん
2011/05/18(水) 02:00:12.97>>446
逆関数法ってのがボックスミュラー法じゃなかったっけ。
そんな感じの解釈をしてるんだが、違うっけか。
って書くとまたメンヘラが現れるんだろな、疲れる。
0477132人目の素数さん
2011/05/18(水) 02:18:53.39スレが膠着状態だから、
ただ単に高校生・大学生向けにオイラー丸山法を出したが、
厳密に証明とかしたいならあれじゃ駄目だな。
「夏休みの自由研究」みたいなやつだから俺のじゃ駄目だよ。
0478132人目の素数さん
2011/05/18(水) 02:23:13.20十分間隔を小さくとればほぼ一致するし
オイラー丸山充分じゃね
0479132人目の素数さん
2011/05/18(水) 03:10:27.22逆関数法か、
累積分布関数の逆関数のことなのだろう。さて
対数正規分布に従う確率変数を生成する方法として、
対数正規分布の累積分布関数の逆関数
(引数は確率(0,1)の一様乱数)で生成するとよい。
Excelだとloginv関数が、この逆関数となる。
0480132人目の素数さん
2011/05/18(水) 10:39:52.02正規乱数にただ単に対数とったらいいだけとかいう話もあるが、どうなの。
0481132人目の素数さん
2011/05/18(水) 10:49:48.65てか対数正規分布を知ってるの?
因みに正規乱数のexpをとると対数正規分布になるけどね
0482132人目の素数さん
2011/05/18(水) 13:04:00.800483473
2011/05/18(水) 19:35:08.80「初心者はexcelで確認すりゃ分かりやすい」とかいう手順構成まだできないのか?
原理的にできないのに加えて、実務的にも難しいというのまで説明してやったぞ。
当初、ど〜ゆ〜手順を考えてたかだけでもいいから、恥ずかしがらないで書いてみ。
0484467,473
2011/05/18(水) 19:42:25.10> 分かったお前らアクチュアリーだな?
おれは違うけど仕事の内容はかなり近い(顧客にアクチュアリも含む。あんまり書くとばれるか)。
エクセル厨のほうも違うだろ(こんな奴、アクチュアリの試験うかんないって)。
自称「確率得意」なオジサン(仕事で在庫管理にエクセル使っている程度)とみた。
0485132人目の素数さん
2011/05/18(水) 19:57:09.24お前まだわかんないの?
頭悪いなぁ
0486132人目の素数さん
2011/05/18(水) 20:07:36.34営業日次標準偏差 500 / √(250) = 31.6だから、
A1セル : 0
A2セル : =NORMINV(RAND(),A1,31.6)
A3セル : =NORMINV(RAND(),A2,31.6)
…
A250セル: =NORMINV(RAND(),A249,31.6)
その後、(A1〜A250セル)をグラフ化にすると綺麗。
0487132人目の素数さん
2011/05/18(水) 20:33:31.86で、平均が0で分散が2tの確認(と言ったらかわいそうだから、そんな気がする程度でもいいけど)はどうしますか?
0489132人目の素数さん
2011/05/18(水) 20:48:53.14お前まだできない理由が理解できないの?
頭悪いなぁ
0490>>486
2011/05/18(水) 20:56:08.96分散2tの意味がちょっとわからないけど、
日次標準偏差 = √2 = 約1.414 ということなら
A1セル : 0
A2セル : =NORMINV(RAND(),A1,1.414)
A3セル : =NORMINV(RAND(),A2,1.414)
…
A250セル: =NORMINV(RAND(),A249,1.414)
0491132人目の素数さん
2011/05/18(水) 21:02:10.73> 分散2tの意味がちょっとわからないけど、
最初の問題は
>>409
> 互いに独立な二つの1次元ブラウン運動を足し算したものは
> どうなるんですか?
だったのに対して
>>411
> E[W1+W2]=E[W1]+E[W2]=0+0
> E[(W1+W2)^2]=E[W1^2+2W1W2+W2^2]=E[W1^2]+E[2W1W2]+E[W2^2]=t+0+t
> こんな感じじゃなかった?
> つか、この程度Excelとコンピュータ使えばすぐわかるだろ
とか
>>422
> 初心者はexcelで確認すりゃ分かりやすいだろ
とかレスした奴に
>>429
> エクセルで「平均が0であることの確認」、「分散が2tであることの確認」をどうやってやるのか。
> 初心者であろうとなかろうと、確認できるわけがない。
と反論したというのが経緯。
初心者がエクセル使って平均0、分散2tになることを確認する手順が求められている。
#確認まで求めるとかわいそうだから「そんな気がする」でもOK
0492132人目の素数さん
2011/05/18(水) 22:27:22.36いままでの見てると学部生かパチンカーばっかりかと思ってたわ。
会社員のおかげでスレの価値がちょっとはあがったかな。
0493132人目の素数さん
2011/05/18(水) 22:41:26.13あまりに話が通じなくて意地になってます。dreamin_dreaminさんの数学と理論を冒涜した妄言を私が許せないだけで100%私怨なんですが、なんとか正論を伝えたいと思ってます。
前回の質問
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6735141.html
NO.5の補足に簡単な流れを書いてます。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …
のkutibiru1003で論点をまとめてます。
他にも多数ありますが・・・
http://my.chiebukuro.yahoo.co.jp/my/myspace_coll …
あまりにdreamin_dreaminさんの頭が悪すぎて会話としても成立しなくなってます。私が怒りすぎて馬鹿にした口調になってるせいもあるんでしょうがキャッチボールにもなりません。
そこで第三者の意見なら聞くんじゃないかと思い、こちらで質問してみました。
お手数ですが、dreamin_dreaminさんを説得して貰えませんか?
https://account.edit.yahoo.co.jp/registration?.s …
こちらでyahooIDを取得→上のリンクから質問ページに飛んで回答して下さい。
宜しくお願いします。
0494132人目の素数さん
2011/05/18(水) 22:54:17.77オラオラ、他人の実務能力やら問題把握能力やら臨機応変の対応やらをどうのこうの言ってたやつ、
逃げてんじゃね〜ぞヴォケ
「初心者はexcelで確認すりゃ分かりやすい」とかいう手順構成まだできないのか?
こっちは原理的にできないのに加えて、実務的にも難しいというのまで説明してやったぞ。
次はできるといったお前が示す番だろう。
当初、ど〜ゆ〜手順を考えてたかだけでもいいから、恥ずかしがらないで書いてみ。
0495132人目の素数さん
2011/05/18(水) 23:01:45.32君はモンテカルロ使ってないの?
使ってたらどうやって解を得てるの?それと同じじゃないの?
0496132人目の素数さん
2011/05/18(水) 23:19:00.56モンテカルロは死ぬほどやっているが、この問題は
> 「初心者はexcelで確認すりゃ分かりやすい」
とはかけ離れている。理由も書いた。
次は「できる」といってる奴が、示す番だろう。
0497132人目の素数さん
2011/05/18(水) 23:23:41.32ここの住人には常識でしょうけど、ヤフー知恵遅れにマーチンゲール投資法は競馬で使える必勝法だと豪語する人が居ます。
その人と馬鹿討論を続けてるんですけど全く伝わりません。
最新はこれです。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1162427696
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1062319465
分かりにくいと思いますので
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6735141.html
のNO.5の補足でまとめてます。
助けて下さい!お願いします。
数学を冒涜する電波妄言が個人的に許せないので私怨で馬鹿討論してるんですが、頭が悪すぎてキャッチボールにならない上に自分の知能を自覚してないので正直お手上げです。
ホント不条理コントのようになっては居るんですが、解決はしたいんです。
他の人が入らないと流れは変わらない気がするのでヤフー知恵遅れの奇妙な生き物をからかうつもりで気軽に参戦してもらえませんか?
0498132人目の素数さん
2011/05/18(水) 23:29:49.52>>理由も書いた。
どれのこと?
>>で、初心者向け低精度「平均0確認」って、エクセルで何をしようとしてたの?
これのこと?
0499132人目の素数さん
2011/05/18(水) 23:33:32.59なんか問題だすか。
気温のゆらぎ変化と推定死亡時刻との関係を
確率微分方程式やフォッカープランク方程式などを用いて考察せよ。
ニュートンの冷却方程式および一日の気温変化方程式を用いてよい。
適当に作ったが問題提起に使えるかなあ。
欠陥があったら、必要な現象・手法を適当に仮定してね。
0500132人目の素数さん
2011/05/18(水) 23:53:57.91ほ〜MCやってるんだ
リスク量?プライシング?
当然10億回以上でやってんだよなw
0501132人目の素数さん
2011/05/19(木) 00:09:01.13多少の精度のブレは気にしなくていい
例えばブラックのような対数正規分布を伊藤で求めても本当にマルチンゲールかなんて机上じゃピンと来ない
こんなときExcelで簡単に確認することは大事(プログラミングできればもちろんその方がいい)なこと
0502132人目の素数さん
2011/05/19(木) 06:25:43.59> >>496
> >>理由も書いた。
> どれのこと?
>>437
>>473
でしょ。
0503132人目の素数さん
2011/05/19(木) 08:15:29.26こんなのもあるんだな。
今まで知らなかったよ。
0504132人目の素数さん
2011/05/19(木) 13:24:11.45日々の標準偏差 0.01とし、B3に3日目の気温を表示。
A1:=LN(500) B1:=500
A2:=NORMINV(RAND(),A1 - 0.01*0.01/2,0.01) B2:=EXP(A2)
A3:=NORMINV(RAND(),A2 - 0.01*0.01/2,0.01) B3:=EXP(A3)
引数1:確率で一様乱数
引数2:平均だが期待値の対数 - 分散/2
引数3:0.01
引数設定、めちゃ難しいかった。
上記試行16回でのB3の平均496.98 尤もらしい
0505132人目の素数さん
2011/05/19(木) 21:20:30.91グダグダ言ってないで、実務能力とやらで早くやって見せてみ。
0506132人目の素数さん
2011/05/19(木) 21:55:46.57おまえはまだ分かんないのかよ?
0507132人目の素数さん
2011/05/20(金) 04:35:04.35これ面白いよな。
0508132人目の素数さん
2011/05/20(金) 07:54:15.79505は「分からん」といってるだろ。
お前は分かるのか、分かるならやり方を書け。クズが
0509132人目の素数さん
2011/05/20(金) 08:05:25.97505が何が言いたいかは、書き込みされてるからわかる(まともなやつは皆そうだろう)。
それに対して、クズ(エクセル厨と同一かは知らん)の方は何をどうすればできるというのか、書いてない。
できるなら、やって見せれば505もぐうの音もでないのに。
0510132人目の素数さん
2011/05/20(金) 10:01:53.68実務能力、問題把握能力、臨機応変の対応能力の低い粘着馬鹿がまだ噛みついてるんですね
社会のクズですねw
0511132人目の素数さん
2011/05/20(金) 12:26:42.720512132人目の素数さん
2011/05/20(金) 12:53:59.60ただしそこで±√tが出てくる理由が分かないけど
0513132人目の素数さん
2011/05/20(金) 13:44:56.65何が書いてあるのかわらないが、出来立てほやほやの論文だな。
>>512
ありがとう。書くと同時に信頼性期間のほうではサンプル数によって変化したのに、
おかしいなあと思ったらそういうことね、納得。
0514132人目の素数さん
2011/05/20(金) 15:28:55.99ん?信頼性期間???
なんか勘違いしてそうな気がする
0515132人目の素数さん
2011/05/20(金) 21:18:24.44A2:=NORMINV(0.3,0,1)
A3:=NORMINV(0.5,0,1)
A4:=NORMINV(0.7,0,1)
A5:=NORMINV(0.9,0,1)
少ないサンプル数(5個)なのに、平均ピッタリzeroです。
分散もほぼ1となる。
モンテカルロ法ではない。
オイラー丸山法とは、いったい何なんだろう。
0516132人目の素数さん
2011/05/20(金) 21:33:23.31レベルが>>505と近い感じw
彼と相談すると面白いかも
0517132人目の素数さん
2011/05/20(金) 22:10:43.77え、なにこれ・・・
このスレの趣旨とは全然合わないな・・・
お帰りくださいm(__)m
0518132人目の素数さん
2011/05/20(金) 23:35:17.81お前こたえてないだろうが。
クズがどっちかは皆ほほえましく鑑賞してるぞ
できるというなら、一例をしめすだけでしい。
やってみせろ
基地外が〜〜
0519132人目の素数さん
2011/05/20(金) 23:47:14.64少しは頭使えよヴォケ
0520132人目の素数さん
2011/05/20(金) 23:50:22.27逃げんなカス。
できるといった奴、みんな待ってるぞ
0521132人目の素数さん
2011/05/20(金) 23:53:16.18それが人に教えを乞う態度か?
もう少し人間を磨き直してそれから出直してこいヴぉけ
0522132人目の素数さん
2011/05/20(金) 23:54:32.55しね
0523132人目の素数さん
2011/05/20(金) 23:55:23.99しね
0524132人目の素数さん
2011/05/20(金) 23:55:59.79しね
0525132人目の素数さん
2011/05/20(金) 23:56:41.36しね
0526132人目の素数さん
2011/05/20(金) 23:57:21.85しね
0527132人目の素数さん
2011/05/20(金) 23:58:02.98しね
0528132人目の素数さん
2011/05/20(金) 23:59:10.41ありがとう
0529132人目の素数さん
2011/05/21(土) 13:13:29.610530132人目の素数さん
2011/05/21(土) 15:26:34.91量子力学とか量子化学とか(化学か)
0531132人目の素数さん
2011/05/21(土) 15:30:35.370532132人目の素数さん
2011/05/21(土) 19:53:19.05量子力学より難しかった。
0533132人目の素数さん
2011/05/22(日) 09:46:21.50かなり性能のいいパソコンないときつそう
0534132人目の素数さん
2011/05/28(土) 08:53:57.110535132人目の素数さん
2011/06/01(水) 14:46:51.25http://www.age.ne.jp/x/eurms/Bertrand.html
0536132人目の素数さん
2011/06/02(木) 09:12:35.98を書いているヤシがいるけど、そいつって、マツシン並みの間抜けだよな(w
M.Shiraishi氏は、「ベルトランの逆説に関しての従来の通説は間違いである
ことに気づいた」と言い出し、「この逆説は、確率の従来の定義が間違って
いたことによるものだ」として、議論を決着させている。
自爆どころか、20世紀の確率論の基礎を覆す、凄い発見というべきだろう。
0537M_SHIRAISHI
2011/06/02(木) 09:16:11.570538132人目の素数さん
2011/06/03(金) 11:36:29.87http://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1307061500/
19:名無しさん@涙目です。(東京都) 2011/06/03 09:54:34 qPpbpLJP0
マジレスするとウィンナー/Wienerって英語圏でもチンポの隠語として成立してる
ウィーナー空間って…
0539132人目の素数さん
2011/06/03(金) 11:43:23.270540132人目の素数さん
2011/06/03(金) 22:25:52.04まだできないの〜〜
0541132人目の素数さん
2011/06/03(金) 22:42:32.77ヒントくらい出してやろうか?
0542132人目の素数さん
2011/06/04(土) 00:43:26.56ヒントじゃなくて結果をアップしなよ
いいかげん引っ張りすぎ
0543132人目の素数さん
2011/06/04(土) 23:34:47.220544132人目の素数さん
2011/06/05(日) 01:54:56.47どう見ても、よく考えずに「できる」って言っちゃって、ひっこみつかなくなってる。
もう許してやれよ。
0545132人目の素数さん
2011/06/05(日) 07:55:25.47センスなさすぎだからこの分野あきらめた方がいいよ
0546132人目の素数さん
2011/06/05(日) 07:59:28.80まあ、一度もまともな反論できずに、そういう書き込みばっかりしてるってことは、>>544 の通りなんだろうね。
0547132人目の素数さん
2011/06/05(日) 08:38:02.80いちいち書くまでもないレベル
上の方にも書いてあるけどマルチンゲールの確認はExcelでできないのか?って話だ
マルチンゲールが分からなけりゃggr
0548132人目の素数さん
2011/06/05(日) 09:20:49.37やっぱり、ギブアップということですね。
わかります。一見簡単そうなんだけど、ええと、上のほうで
>>473
と書かれている通り、実際にやってみると難しいという典型的な例なので、よく考えずに書き込んじゃんったということで。
まあ、普段からウィナー過程いじってる方ではないようなので、しょうがないと思います。
#「確認」という言葉が出る時点で、仕事では使ってない「自称:確率が得意なオジサン」程度なんでしょうね。
#数学系、応用数学系の学生だとしたら、、、、将来はよく考えたほうがいいですね。
0549132人目の素数さん
2011/06/05(日) 09:29:04.90了解 早くお勉強して理解してねw
0550132人目の素数さん
2011/06/05(日) 09:51:46.53ほんとにアホだ。
0551132人目の素数さん
2011/06/05(日) 09:57:22.34マルチンゲールだからといって >>473 の内容は全然くつがえりません。
うせろカス
0552132人目の素数さん
2011/06/05(日) 10:13:46.01顔洗って出直してきなさい
0553132人目の素数さん
2011/06/05(日) 10:28:33.98最後にまとめて終わります。
問題:
Xt,Ytを 平均0,分散t となる独立な二つの1次元ブラウン運動とし、Zt=Xt+Yt とする。
このとき 「Ztが平均0,分散2tとなるブラウン運動である」ことを、初心者が簡単にExcelで”確認”する方法を構成せよ。
見解1:
Excelのような数値的な方法では計算資源の有限性より”確認”することはできない。
"確認"はあきらめて、"観察してそんな気がする"ような方法構成さえ、分散の挙動によりExcelでは難しい。
見解2:
構成できるが、その例を見せるわけにはいかない。それにはウィナー過程ではなくマルチンゲールを勉強する必要がある。
見解1は構成例がひとつでも示されれば覆りますが未了です。対する見解2は、あまりのバカさ加減が微笑ましいですね。 以上
0554132人目の素数さん
2011/06/05(日) 12:40:22.90特性関数を計算すればZtが独立増分を持ち然るべき正規分布に従うのは直ちに分かる
0555132人目の素数さん
2011/06/05(日) 13:03:25.84そんなものは特性関数など持ち出さなくても、わかるんだよ。
そもそも「Ztが平均0,分散2tとなるブラウン運動である」ことの証明なんてトリビアルだ。
「初心者が」「簡単に」「Excelで」「確認”する方法」を「構成することが出来るか」を論じてるの。
文脈たどれる?もしかしてセントラル・コヒーレンスの障害?
連想ゲームで脳内を実況中継しても駄目って訓練うけてない?
0556132人目の素数さん
2011/06/05(日) 13:24:18.63>そんなものは特性関数など持ち出さなくても、わかるんだよ。
>そもそも「Ztが平均0,分散2tとなるブラウン運動である」ことの証明なんてトリビアルだ。
この部分気になる
特性関数の計算でブラウン運動の定義を満たすことを一撃で証明できるのに、それより簡単な方法があるのか?
確かにトリビアルではあろうが、じゃあ証明してみてよと言われたらこれくらいしか思いつかないんだが
あとは定義満たすことをしらみ潰しに確認するしか俺には思い当たらない
後学のために教えてほしい
0557132人目の素数さん
2011/06/05(日) 13:27:03.90quadratic variationを計算すればいいのかな?
これでしょこれ?正解?
0558132人目の素数さん
2011/06/05(日) 14:05:52.04独立増分性:
t<t'<t''<t'''に対して、
増分Zt'-Zt=(Xt'-Xt)+(Yt'-Yt) と 増分Zt'''-Zt''=(Xt''''-Xt'')+(Yt'''-Yt'')
はXとYがブラウン運動のため独立
正規分布性:
Zt=Xt+YtはXtとYtが独立な正規分布のため正規分布
あと、Ztの連続性も示してほしい?自分でできるでしょ。 以上
0559132人目の素数さん
2011/06/05(日) 14:07:26.954行目で3文字ぬけた。
「、、、XとYが”独立な”ブラウン運動のため、、、」
と”独立な”を追加
0560132人目の素数さん
2011/06/05(日) 14:10:06.46おっと、正規分布性のほうは増分で書いてないじゃん>あわてすぎ自分
全部書き直します。
独立増分性:
t<t'<t''<t'''に対して、
増分Zt'-Zt=(Xt'-Xt)+(Yt'-Yt) と 増分Zt'''-Zt''=(Xt''''-Xt'')+(Yt'''-Yt'')
はXとYが独立なブラウン運動のため独立
正規分布性:
増分 Zt'-Zt=(Xt'-Xt)+(Yt'-Yt) は (Xt'-Xt)と(Yt'-Yt)が独立な正規分布のため正規分布
あと、Ztの連続性も示してほしい?自分でできるでしょ。 以上
0561132人目の素数さん
2011/06/05(日) 14:12:07.30正規分布のパラメータ書いてなかったけど、もうあきらかだからいいよね。
0562132人目の素数さん
2011/06/05(日) 14:20:19.97これなら俺
>あとは定義満たすことをしらみ潰しに確認するしか俺には思い当たらない
と書いたじゃん
それをこんなに長々と
0563132人目の素数さん
2011/06/05(日) 19:44:53.35トリビアルだって言ってんのに何を期待した?
計算で示すほうがえらいの?
0564132人目の素数さん
2011/06/05(日) 19:48:12.620565132人目の素数さん
2011/06/05(日) 20:22:53.46トリビアルはいいんだけどさ
俺が
>あとは定義満たすことをしらみ潰しに確認するしか俺には思い当たらない
こう書いてるんだからこの通りだとか言えばいいじゃん
それをドヤ顔で長々と書いてるなんてちょっとあれだなって・・・
>>564
何?何か文句あるわけ?
証明出来てることを何故わざわざエクセルで確認する必要があるのか
どうでもいいし
0566132人目の素数さん
2011/06/05(日) 22:32:29.50エクセルでやることが目的だったんだお
0567132人目の素数さん
2011/06/06(月) 00:04:34.54前段は、「これぐらいしか思いつかない」といってる人が「定義を満たすことを確認する」と書いてても怪しいと思ったもので、、、
余計なお世話でした。 ごめんね。
後段は、、問題と関係ないレスだというなら、文句あるなあ。
0568132人目の素数さん
2011/06/06(月) 11:48:57.22C言語派だから何をもめているのかわからないんだが、
Excelでやるとまずいのか?
・計算精度がExcelではかなり悪い
これぐらいだと思ったんだがな。
あとはメモリとかやばそうな気がする。
1.正規乱数列を500行なり1000行表示させる。一行につきt=20列ぐらいか。
2.別シートあたりにオイラー丸山法による差分で計算する。500行なり1000行の過程が出る。
3.さらに別シートあたりに平均と分散を計算させる。
4.平均がたいだい0、分散がだいたいtになってたらOK(精度求めるなら1000行じゃなくもっと多くやる)
こんな感じでおさまらんの?この問題もっと奥が深い?
0569132人目の素数さん
2011/06/06(月) 15:36:50.960570132人目の素数さん
2011/06/06(月) 23:21:19.32やってから書いてるか?
何が見えたか言ってみ。
t=20で結論だせるか?
これ見て、初心者がそう思うか?
0571132人目の素数さん
2011/06/06(月) 23:31:45.59おまえ、まだ分かんないの?
本物のバカなの?
0572132人目の素数さん
2011/06/07(火) 00:04:34.94わかるとかわかんないじゃなくて、>>568 やってみろって。
なにが問題なのかまだわかんないの?
本物のバカなの?
0573132人目の素数さん
2011/06/07(火) 00:08:18.22逆でもいい。やるまえに >>568 で何が見えるか(素人の脳内予想とどう違うか)あててみ。
おまえ、まだわかんないの?
本物のバカだね。
0574132人目の素数さん
2011/06/07(火) 00:30:59.27t=20でも、分散が20近くになればいいだろう。
なんだか何でもめてるのかわからんなってきたな。
C言語でちょっとやってみよかね。
0575132人目の素数さん
2011/06/07(火) 00:53:00.41精度的にまあまあこんなもんじゃないの?
因みにサンプル数は1000だが。
次は2本の過程出してみるか。
0.0964132095
0.2073687181
0.3084543989
0.4111403516
0.5186354624
0.6044892117
0.7068924970
0.7865852271
0.8930837362
0.9952047735
1.1149460342
1.2298334862
1.3057592030
1.3748199983
1.4390726745
1.5496290201
1.6211257525
1.7351254465
1.8274871757
1.9553437099
0576132人目の素数さん
2011/06/07(火) 01:06:27.320.1973298314
0.3875480023
0.5838794009
0.7944705490
1.0305094387
1.2115588629
1.4286876804
1.6625684534
1.8247966198
2.0352985431
2.2074133388
2.4902943569
2.6953938177
2.8707586426
3.1000275030
3.2813286934
3.4966693937
3.6525223426
3.8569920729
4.0494542707
論点はこれをExcelでやれという話だよな?
できるんじゃないの?しらんけど。
0577132人目の素数さん
2011/06/07(火) 01:17:32.59こっちは一本の過程の平均と分散
mean variance
-0.0010637054 0.1014656685
-0.0116897216 0.1876113939
0.0003029614 0.2892335044
-0.0061961809 0.4048481976
-0.0053150653 0.4991678293
0.0044427222 0.5785887090
0.0164104548 0.6632983130
0.0147097604 0.7653081254
0.0184666410 0.8513993189
0.0228605853 0.9771604255
0.0077480808 1.0727371748
0.0057420924 1.1495324798
-0.0031721118 1.2619464741
0.0012963626 1.3285425709
-0.0050352387 1.4179429446
0.0041949169 1.4966613606
0.0168087259 1.5793438712
0.0255897732 1.6966125626
0.0272038441 1.8028382924
0.0272388215 1.8836450554
0578132人目の素数さん
2011/06/07(火) 01:18:02.23mean variance
0.0165854010 0.2073233773
0.0207007542 0.3940499155
0.0007178094 0.5956443271
0.0120403999 0.7844598860
0.0023913922 0.9884270147
-0.0008099424 1.1655766394
-0.0114666337 1.3434773835
0.0199908059 1.5516439120
0.0346982549 1.7782508058
0.0257581353 1.9664217560
0.0291813395 2.1861462828
0.0343501811 2.3629560097
0.0362302525 2.5793235226
0.0321636187 2.7679236878
0.0105584371 2.9831657256
0.0083976508 3.1819285418
-0.0261396992 3.3837472064
-0.0202576437 3.6074130466
-0.0205091360 3.7552302105
-0.0284853302 3.9667822360
0579132人目の素数さん
2011/06/07(火) 07:51:27.59そんなふり幅小さいところでは「tによらずEが0」なのか見えない。
とりあえず自分で書いてたt=20までやって「tによらずE=0」にみえるのかやらないと。
もとはt=250ぐらいでどうなるかと話してたので、最後はそこまでね。
あと、わかってると思うが、この実験はdtを大きくしても小さくしても、概要理解という面では挙動は変わらない。
「tによらずEが0」を見ようとしているので、dtを大きくしても良いから、0近辺ばっかりではなく色々なtで見る必要があるね。
0580132人目の素数さん
2011/06/07(火) 11:24:28.03平均値は0付近を漂ってる感じでけっこう大変だな。
サンプル数1000で平均値0.3〜-0.3ぐらいを漂う感じ。
サンプル数を増やせば小さくなるが、どこまで精度上げたいかの問題になる。
tが大きくなれば0を超えて1やー1が出るだろうね。
あとdtでかくしたら発散しないか?取り合えず0.1にしたけど。
まぁ0.5ぐらいであとでやってみるけど、サンプル数をいくつまで取るかが課題に上がるだけでおわるじゃないか?
0581132人目の素数さん
2011/06/07(火) 11:36:00.620582132人目の素数さん
2011/06/07(火) 14:08:24.79最後のほうの数行を示す。
0.0806820970 485.4989715125
0.0745574567 485.4541406624
0.0696260956 486.0545223365
0.0751232901 486.7053070580
0.0833214531 487.2054254767
0.0777983056 487.8338247732
0.0778543435 488.4333927130
0.0734406602 488.8369548534
0.0704396304 489.2428721218
0.0780785766 490.0915723581
0.0763584100 490.5146028844
0.0748507781 491.0029399340
0.0732058589 491.4666630519
0.0555287808 492.1721921220
サンプル1000のほうはdtが大きいから精度が悪いのと
tが大きくなることによる分散の増加で平均値は0.2〜0.4程度にずれていい精度は出なかったな。
で、何についてもめてるのかよくわからん。
精度がいいサンプル数? 平均0、分散tを出せ出せ? Excelが問題点?
もうやり取り飽きたからこれで終わりにしないか?
0583132人目の素数さん
2011/06/07(火) 15:30:21.49結局何も示せてないことを身をもって示したってこと?
0584132人目の素数さん
2011/06/07(火) 21:20:43.840585132人目の素数さん
2011/06/07(火) 21:25:05.740586132人目の素数さん
2011/06/07(火) 22:12:35.251000サンプルで、期間(t=0〜20)をExcelで実験
1サンプル目
A1: = 0
B1: = A1 + NORMINV(RAND(),0,1)
C1: = B1 + NORMINV(RAND(),0,1)
...
U1: = T1 + NORMINV(RAND(),0,1)
以下 n(n=2〜1000)同様な感じでAn〜Unセルに作成
(結果)
t=1 B1〜B1000の分散 0.827879944
t=2 C1〜C1000の分散 2.179932368
t=20 U1〜U1000の分散 19.92830513
0587132人目の素数さん
2011/06/07(火) 23:12:02.74やっとわかってきたか。
素人脳内では平均回帰するような気がしてるんだろうが
素のウィナー過程は「ずれる」のが本質なんだよ。
で、まだ「EXCELで初心者が簡単に確認できる」と思うか?
モンテカルロで挙動を見るのが困難な(結構)典型的な問題に
ドヤ顔で「できる」といわれてもちょっとねえ。
#本人じゃなかったらごめん。
0588132人目の素数さん
2011/06/07(火) 23:15:36.22> あとdtでかくしたら発散しないか?取り合えず0.1にしたけど。
ほんとのバカだ。
> まぁ0.5ぐらいであとでやってみるけど、サンプル数をいくつまで取るかが課題に上がるだけでおわるじゃないか?
ほほう、EXCEL使用という条件下で、t=250でその課題を解決してみ。
結局、最初からそう言ってるのに、まだわからないのか。
というか、実験したらどうなりそうか事前にみつもれないの?
0589132人目の素数さん
2011/06/07(火) 23:16:47.09どのあたりが?
0590132人目の素数さん
2011/06/07(火) 23:17:49.12平均0はどこいった。
というより、君、土俵にあがれてない。
0591132人目の素数さん
2011/06/07(火) 23:33:08.65まだ、t=250とか言ってるのかよ
本物のバカだな
0592132人目の素数さん
2011/06/07(火) 23:54:49.40そこなの?
何が問題になってるかわかんないの?
0593132人目の素数さん
2011/06/07(火) 23:56:56.68もしかして、なんで「とりあえずt=250ぐらいまで調べる」のかがわかんないの?
まさか、エクセルの列数とか思ってる?
ゲラゲラ
0594132人目の素数さん
2011/06/07(火) 23:58:18.10>>592-593
0595132人目の素数さん
2011/06/08(水) 00:00:49.32t=250が論点だといってるの?
だったら、それでいこう。
t=250までの範囲でtによらず平均0になることをエクセルで確認してみせてみ。
今のところ、t=20まででも、誰も見せられてないぞ。
0596132人目の素数さん
2011/06/08(水) 00:12:56.80250なんてアフォの発想
0597132人目の素数さん
2011/06/08(水) 00:29:05.520598132人目の素数さん
2011/06/08(水) 00:30:09.37あはっ
0599132人目の素数さん
2011/06/08(水) 00:37:01.00分かってないのは君ですねw
頭大丈夫ですか?
0600132人目の素数さん
2011/06/08(水) 00:38:14.31いや、わかってないのは >>596 だろう。
dtと間違えてんじゃないの。
0601132人目の素数さん
2011/06/08(水) 00:41:10.62>>575
> dt=0.1, D=1.0, t=20(t*dt=2)までやってみたぞ。
t*dt=2 とか書いてるんだな。
ゲラゲラ
0602132人目の素数さん
2011/06/08(水) 01:04:44.32平均ピッタリ0は無理だからおおよそ0でいいだろ。
ぴったり0じゃないからわーわーいってるのか?
ぴったりが好きなら確率やめて決定論で遊んどけ。
0603132人目の素数さん
2011/06/08(水) 02:01:55.240604132人目の素数さん
2011/06/08(水) 07:27:02.19ぴったりとか言ってんじゃない。
おまえは >>587 をみて、平均が0かなと思うのか?
この結果を見たら普通は0.07ぐらいかな、と思うんじゃないのか?
いいか、この確率過程(君がやった、実験結果を平均して作る確率過程)は平均値に回帰しようとしないんだよ。
平均値の周りをウロウロするタイプじゃないの。
ずれても戻ってこようとしないので、「tによらずEが0」を初心者がEXCELで確認/観察するのは極めて難しい。
問題:
一方、分散が2tになることをEXCELで確認/観察するのは、上記に比べて難しいかどうか
0605132人目の素数さん
2011/06/08(水) 07:42:10.290606132人目の素数さん
2011/06/08(水) 12:00:05.35ほんとにわかんないのか?
同じ 平均0分散2tでも、tごとに独立にそういう正規分布に従うガウス過程の実験結果と比べてみろよ。
こっちのほうが「tによらず平均が0の気がする」ものが見える可能性が高い。
0607132人目の素数さん
2011/06/08(水) 12:15:41.07ちょっと恥ずかし過ぎないかいw
0608132人目の素数さん
2011/06/08(水) 12:26:05.66あはっ
そんなことかいてないじゃん。
>>604
>> いいか、この確率過程(君がやった、実験結果を平均して作る確率過程)は平均値に回帰しようとしないんだよ。
のように、「実験結果を平均して作る確率過程」とちゃんとかいてるじゃん。
まあ、単なる誤読だろうからひっぱらないけど
結局それで君は >>553 の見解2のほうってこと?
0609132人目の素数さん
2011/06/08(水) 12:43:19.91大数の法則、中心極限定理からやり直すことをお勧めするよ
さすがにもう相手してられんぞ
0610132人目の素数さん
2011/06/08(水) 13:04:59.26でた、やっぱり素人脳内くんでしたか。
いくらでも相手にしてやるから、もうちょっと噛み砕いてやる。
平均0、分散2tの
・ブラウン運動
・独立なガウス過程
に従う確率過程について、★「tによらず平均が0である」ことを
初心者がEXCELで確認/観察しようとした場合
典型的な手順は >>582 が示しているものだ。
しかしながら、その結果、初心者がみることになる結果は、前者と後者で様子の異なったものになる。
後者はみるからに★のような気がするものが見えることが多い。
前者は何が見えると思うか?
0611132人目の素数さん
2011/06/08(水) 13:07:19.44あ〜あ
0612132人目の素数さん
2011/06/08(水) 13:36:23.02もしかして議論がかみ合わないのは>>610がExcel上でのブラウン運動シミュレーションの方法を知らないからじゃね?
だから>>610のようなアフォ丸出しのことを言い出す訳だ
0613132人目の素数さん
2011/06/08(水) 19:58:06.800614132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:34:02.020615132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:51:38.86>
> もしかして議論がかみ合わないのは>>610がExcel上でのブラウン運動シミュレーションの方法を知らないからじゃね?
> だから>>610のようなアフォ丸出しのことを言い出す訳だ
>>610 は当たり前のことしか、しかも正しいシミュレーションが出来たときのことしか書いてないようにみえるが。
どこをもって、方法知らないとか、アフォとか思ったの?
話がかみ合わないのは、「できる」といったほうがやって見せないのと、「できない」といったほうが素人向けに論点を説明できてないからだろう。
0616132人目の素数さん
2011/06/08(水) 21:57:06.63初期点からの湧き出し量が確率的な量で出てるかんじかなぁ。
火山の噴煙とか福島原発の放射線量とかが面白いんじゃないかな。
0617132人目の素数さん
2011/06/08(水) 22:09:12.86まぁ分散がtだから、時間がたつごとに分散の幅が広がるわな。
それに伴って平均値のずれも大きくなるし、
0付近だがなんていうか、うーん。
頭痛いな。平均0.07は0ではないとみるならそれでもういいわ。
たとえサンプル数増やして0.0007にしたところで0ではないって言うんだろうし。
今後の議論集中は>>613で。
0618132人目の素数さん
2011/06/08(水) 22:15:38.840619132人目の素数さん
2011/06/08(水) 22:17:36.62例えば>>512参照
0620132人目の素数さん
2011/06/08(水) 22:29:59.99ちがうちがう。
>>610 が言おうとしてるのは、
時刻毎に独立なガウス過程だったら >>587 みたいな結果にならず、
各時刻とも平均の値は0を中心に散らばる。
これがブラウン運動だと、同じ平均、分散だとしても
前のほうの時刻でたまたま平均の値が0と違う値になってしまうと
そっから後ろの時刻は平均の値が0に戻ってこようとしない。
→後ろの時刻に行けば行くほど「平均の値が動いていて、0を中心に散らばってるように見えなくなる」
ということで、
前者は「分散に応じた散らばりはあるけど、なんか平均の値が0のあたりにある気がする」ような結果が見えて
後者は「なんかtが大きいところでは、平均が0じゃないんじゃないかと思う」ような結果が見える
ということだ。
あのさ、複数の独立なブラウン運動のパスの平均値(つまり上で素人君がやってる実験結果)もブラウン運動なんだけど、
平均回帰性がないからパスをみてても「絶対的な位置座標の基準」というものがないんだよ。
ある値の周りをウロウロする系列は見たら「ここを基準に動いてる」って見えるけど、
(ホントは違うんだけど)水面に落とした花粉を顕微鏡でみていて「ここを基準に動いてる」とは見えない。
ずっと見てると絶対に視野の外に行ってしまうんだね。
これって結構びっくりする性質で、この類の実験をするときは気をつけないといけないんだけど、まあ初心者が考えることじゃないね。
EXCELで簡単には無理じゃない?ということで見解1で。
0621132人目の素数さん
2011/06/08(水) 22:36:14.73お前のExcel壊れてるんじゃないのか?
もうお話にならないレベルだぞ
0622132人目の素数さん
2011/06/08(水) 22:38:29.39じゃあ、>>620ほどのいじわるは言わないから
サンプル数増やして「0.0001までいけたら出来たことにする」としてもらえるなら
「初心者がEXCELで簡単に」できる?
>>619 がヒント書いてくれてるので、やってみる前にわかるかな?
見解1がふえてくる。
0623132人目の素数さん
2011/06/08(水) 22:39:09.76ほほう、お前のEXCELではブラウン運動が平均回帰してくるのか。
0624132人目の素数さん
2011/06/08(水) 22:42:29.97お前、ブラウン運動のパス見たことないのか?
上のほう >>582の素人君実験の結果(10000パスの平均値)とかが例だけど、グラフにしてもらってアップしてもらったら?
0625132人目の素数さん
2011/06/08(水) 22:44:09.10以下のレスは
> >>623
じゃなくて >>621 に対してだった。
てへっ。
>
> お前、ブラウン運動のパス見たことないのか?
>
> 上のほう >>582の素人君実験の結果(10000パスの平均値)とかが例だけど、グラフにしてもらってアップしてもらったら?
>
0626132人目の素数さん
2011/06/08(水) 22:50:06.15凄く下らないんだが
さて面白い確率偏微分方程式行こうか
0627132人目の素数さん
2011/06/08(水) 22:54:53.74お前が別の面白いネタを出すのは誰も止めていない。
0628132人目の素数さん
2011/06/08(水) 23:57:26.59仕事できないからここで憂さ晴らししちゃったんだね
明日は頑張ってね
0629132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:05:27.09そもそもお前が根本から勘違いしてるからわからんのだよ
0630132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:06:29.93読めば読むほど洗脳されそうになってきて危ない。
時間がたつにつれ、平均が0じゃないんじゃないの?って思うようになるわけだな。
まぁそうだろうね。
>>626
なんかいいのないかな。
0631132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:11:54.55頭大丈夫かw
0632132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:22:25.58どうやったらブラウン運動が正規分布にならなくなるんだ?
dtを大きくとるとか論外な
0633132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:42:32.87お前はいったい何を言い出すんだ?
だれも正規分布にならないなんて書いてないし、dtをいくら大きくとっても正規分布だ。
ばかだ。
0634132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:43:43.90頭壊れているのはお前のほうだろ。
0635132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:46:25.38素人君こそ試してみないというのは、どういうこっちゃ。
0636132人目の素数さん
2011/06/09(木) 00:48:47.39洗脳じゃないし危なくない。
0637132人目の素数さん
2011/06/09(木) 07:57:08.270638132人目の素数さん
2011/06/09(木) 14:19:27.62時間つまり分散だ。時間を永久とすれば、無限に大きい--(盾とする)
そして、サンプル数の2乗の逆数に比例して、標本平均と
未知なる真の平均との誤差は、無限に小さい--(矛とする)
さて、矛と盾、どっちが強いかといえば、
微妙に、矛だと思う
ていうか、ブラウン運動が正規分布でなくコーシ分布だったりして
ていうか、それは、たぶんありえないか(以上自己解決した)
0639132人目の素数さん
2011/06/09(木) 20:30:52.94極めて見苦しいなw
0640132人目の素数さん
2011/06/10(金) 08:56:57.42>>610が有能なのは十分に伝わったから、あとは程々に弄んであげればいいんじゃない?
しかし、勝てない土俵で勝負する奴の精神構造が理解出来ない
マゾなのか?
0641132人目の素数さん
2011/06/10(金) 09:52:20.17いい加減にしてね
0642132人目の素数さん
2011/06/10(金) 14:30:30.13吉本芸人のことか?
0643132人目の素数さん
2011/06/10(金) 17:33:34.95お前、いいやつだな
0644132人目の素数さん
2011/06/10(金) 17:37:47.89ゲラゲラ、じゃね問題だしてあげる
問1
分数 M/N の値は、MとNの両方を無限大に飛ばすと何になるか
それとも、スレタイを考えると確率のほうがいいかな。
問2
N個のボールの中にひとつだけ赤玉がまざっています。
ここからM回復元抽出したときの、赤玉を取り出す平均回数は
MとNの両方が無限大になるときいくつでしょうか
0645132人目の素数さん
2011/06/10(金) 19:24:32.42《問1、問2の答え》
M/N
《問2検算》
無限ではないけどM=N=3で検算
0 * 1 * (2/3) * (2/3) * (2/3) = 0
1 * 3 * (1/3) * (2/3) * (2/3) = 4/9
2 * 3 * (1/3) * (1/3) * (2/3) = 4/9
3 * 1 * (1/3) * (1/3) * (1/3) = 1/9
求める赤球の回数の平均 = 0 + 4/9 + 4/9 + 1/9 = 1
M/N とした答えに(この場合なら3/3なので)矛盾はない。
0647132人目の素数さん
2011/06/10(金) 20:48:24.70638に対してだろ
0648132人目の素数さん
2011/06/10(金) 20:53:31.650649132人目の素数さん
2011/06/10(金) 21:02:55.600回出る 0*(1-1/N)^M
1回出る 1*MC1*(1-1/N)^(M-1)*1/N
M回出る M*MCM*(1/N)^M
平均Σ[r=0〜M] r*MCr*(1/N)^r*(1-1/N)^(M-r)=M/N
M→∞、N→∞、 平均→1
腹減った。へんなミスしてたらスマぬ
0650132人目の素数さん
2011/06/10(金) 21:05:31.44それは初歩的ミス
∞÷∞は未定義でしょ
0651644
2011/06/10(金) 22:10:40.04だとしたら、EXCELの議論にも頑張って参加して、えらかったよ。
ひどいこと言ってごめん。
0652644
2011/06/10(金) 22:14:04.37>>649
極限とか言う前に、そもそも有限のときの答えだすのも変なことやってんな。
ヒント:
i回目の抽出において取りだされる赤玉の個数をXiとする。
こっから先やってみな。
0653132人目の素数さん
2011/06/10(金) 22:40:20.98>>だとしたら、EXCELの議論にも頑張って参加して、えらかったよ
お前らしい短絡思考w
都合よく解釈できるお気楽頭脳だな
0654132人目の素数さん
2011/06/10(金) 22:49:23.71勝てない土俵に勝負に来るお前らしいマゾ思考www
これのどこらあたりが都合よい解釈なんだ。
非論理的解釈しかできない残念頭脳だな
0655132人目の素数さん
2011/06/10(金) 22:54:15.17いつ負けたんだ?
また勝手に都合よく解釈しちゃったのねw
0656132人目の素数さん
2011/06/10(金) 23:42:59.300657132人目の素数さん
2011/06/11(土) 07:36:14.71> >>勝てない土俵に勝負に来るお前らしいマゾ思考www
> いつ負けたんだ?
わかってないバカがいるようなので解説しよう。
>>653 が >>654 の
> これのどこらあたりが都合よい解釈なんだ。
に答えられないことにより >>653 の負けだ。
0658649
2011/06/11(土) 10:37:17.72ヒントありがとう。少し難しかったけど、解けた!
問) N個の中に1個だけ赤玉
i回目の復元抽出で取り出される赤玉の個数をXiを求めよ。
答) 赤玉の個数Xiは、確率変数{0,1,2,3,・・・,i}
補足)Xiの期待値について
Xiは、二項分布(引数1,引数2) に従う。
なお、引数1はi 引数2は1/N となる。
期待値は、引数1×引数2という性質なので、
Xiの期待値は、i/N
0659132人目の素数さん
2011/06/11(土) 10:53:37.13大丈夫かお前?
0660132人目の素数さん
2011/06/11(土) 10:59:03.310661132人目の素数さん
2011/06/11(土) 11:18:14.06は見解1ということでいいね。
「できる」といってたやつは素人脳内予想がはずれたということで。
できない理由のひとつである「本質的に漂う性質」も面白いのに
バカや素人にはそれを味わうこともできないと。
0662132人目の素数さん
2011/06/11(土) 11:21:52.87普通の数学の勉強をしてからのほうがいいよね。
まあ、でも、>>658 を見る限り、もっと根元が壊れてるんだけど
0663132人目の素数さん
2011/06/11(土) 11:42:21.07> >>625
> 仕事できないからここで憂さ晴らししちゃったんだね
仕事はしてるが憂さはたまるので、ここでバカを罵倒して晴らしてます。
> 明日は頑張ってね
ありがとう
0664132人目の素数さん
2011/06/11(土) 15:25:15.09今年だったら放射能の影響を理由に出席者が減ったかもしれない
0665132人目の素数さん
2011/06/11(土) 19:38:20.310666132人目の素数さん
2011/06/12(日) 00:02:54.46○←パチンコ玉
. .
. . .
. . . .
. . . . .
. . . . . .
. . . . . . .
落下距離と中心からのズレ、2項分布的イメージで納得した。
こんなのは、不完全だろうが、
だからこそ「本質的に漂う性質」気になる今日この頃。
0667132人目の素数さん
2011/06/12(日) 00:24:51.28イメージとしては完璧
0668132人目の素数さん
2011/06/12(日) 01:46:30.80自分でどうにか出来たか?
0669666
2011/06/12(日) 11:28:32.984段目の分布は、二項分布B(4,0.5) - 2 に相当
ズレ 度数 ズレ2乗 度数×ズレ2乗
-2 1 4 4
-1 4 1 4
0 6 0 0
+1 4 1 4
+2 1 4 4
Σ(度数×ズレ2乗) = 16 Σ(度数) = 16 より
4段目の分散 = 16/16 = 1
同様に、
8段目の分散 = 2 12段目の分散 = 3 となった。
4n段目をt段目とすれば、t段目の分散はtとなるのかなと。
0670132人目の素数さん
2011/06/12(日) 16:50:10.750671132人目の素数さん
2011/06/12(日) 19:44:38.005回回答するまでに当てられる確率はいくつ??
0672132人目の素数さん
2011/06/12(日) 20:18:15.28A1セル := 1/365
A2セル := 1/364 * (1 - A1)
〜
A5セル := 1/362 * (1 - A1 - A2 - A3 - A4)
A6セル := A1 + A2 + A3 + A4 + A5
とすると、A6 = 0.01369863 となった。
A7セル := A6を365倍してみる。
すると、ぴったんこ5だ。計算誤差が完全zero!
表計算ソフトってすごい。
答え 5/365 この問題つくれる人もすごい
ヤマカンで考えた答え 5/365 と、同じ なんで?
0673132人目の素数さん
2011/06/12(日) 20:33:04.2730日間のなかでの話しなんですけど
言い方変えます
袋の中に1〜30まで割り振ってあるボールがあります
あたりをひとつ決めて、5回引くまでにあたりを引き当てる確率
って感じですね
0674672
2011/06/12(日) 21:34:56.37「残りものには福があるとか」は、くじ引きでは迷信なはず。
くじ引きって、何回目でも確率同じだから1/30
それが5回だから 5/30 これが答え
《念のため検算》
A1セル := 1/30
A2セル := 1/29 * (1 - A1)
〜
A5セル := 1/26 * (1 - A1 - A2 - A3 - A4)
A6セル := A1 + A2 + A3 + A4 + A5
A6セルが0.1666…(5/30)を確認 出題者は天才だと思う。
0675132人目の素数さん
2011/06/12(日) 21:57:59.830676132人目の素数さん
2011/06/12(日) 22:25:02.73中高生が多いんだな。
0677M_SHIRAISHI
2011/06/12(日) 22:38:12.46>>115
結論から言えば、確率は集合の《測度》ではなく、従ってルベーク積分などは「無用の
長物」である。
>
>教科書云々ではなしに、ルベーグ積分使わなきゃ、平均が計算出来ねーよw
Бакамон! ヽ(^。^)ノ (^o^)b ヽ(^。^)ノ
# 実名とメール・アドレスを正々堂々と名乗れぬ、ソチの如き「卑怯者」には
教えぬ!!!!!!!
>それとも何か? ルベーグ積分に変わる新しい積分を定義するとでも?
>その積分でこれまでの確率論の基本的な定理(大数の法則・中心極限定理とか)
>がwell-definedなのか? そんなことも示さずに「!」とか使ってワーワー
>騒いでると、・・・・。
んなことは無い。 絶対に!!!!
0678M_SHIRAISHI
2011/06/12(日) 22:54:09.37>別にフィッシャーを引くまでもなく、当時の多くの人が測度論的な定式化に疑問を
>持ったんだよ。
>
>だがしかし、結果的にはパスカル以来の二項分布的な確率論の取り扱いや、
>ガウス-ラプラスの誤差論などの
>扱いなどは測度論的な定式化で全部出来てしまった。そして、大抵の現場では
>それ以上のことは必要なかった。
>
んじゃ~、貴様(文字どおりの「貴様」だがw)の「悩める君」の謎を解いてみろ!!!!
更に余は言う。汝よう聴け。蕎麦耳立てて!!!! 量子論の未(いま)だ解けざる難問中
の《難問》*******
波動函数の謎:−
0679132人目の素数さん
2011/06/13(月) 00:16:30.69アフォ、お前まだやってたのか
しかもバカ丸出し
もうこれでいい加減相手してやるのの止めるぞw
0680132人目の素数さん
2011/06/13(月) 20:31:38.40どうみても、勝てない土俵に上がってくるマゾ野郎に
丁寧に胸を貸してやってるのが >>657 なんだが。
0681132人目の素数さん
2011/06/13(月) 21:30:40.51>>649
なんとかならんか
>>658
>>669
>>672
>>674
ぐちゃぐちゃにするな
>>677
>>678
あはっ、こわれちゃった
0682132人目の素数さん
2011/06/14(火) 00:17:10.610683132人目の素数さん
2011/06/14(火) 23:16:00.550684132人目の素数さん
2011/06/14(火) 23:51:44.72株や外為なんて、複雑そうにみえるが、実はすごく単純
誰でもわかるような、安い時に買って高い時に売る
ホント、これを忠実に守ってれば、金は増えてくばっかり
みんな、もうちょっと待てばもっと高くなる、とか、今は安くなっちゃったけど
もうちょっとで戻る!とか根拠のない妄想してるから、損ばっかりしてるんだよ
おれはこの基本を忠実に守り、2ヶ月で500万を100万にした。
0685132人目の素数さん
2011/06/15(水) 00:02:23.19っつうか分かってないようだけどオプションのお話な
0686132人目の素数さん
2011/06/15(水) 02:16:04.26社会に貢献してるんだなー。
0687M_SHIRAISHI:-0
2011/06/15(水) 04:41:13.97most stupidly wrote as follows;-
> 単なる定義に間違いもクソもね
βακαμων!
ヒルベルト(David Hilbert: 1862-1943) ごときの
“形式主義”に「洗脳」されおってからに、
こんバカタレが!!!!
0688M_SHIRAISHI:-1
2011/06/15(水) 04:43:01.42「数とは何か?」(つまり、数の「定義」!)を
問題にしなくては、「数論」は始められぬのと同様、
「確率とは何か?」を問題にしなくて「確率論」
が始められるとでも想うか、こん βακαταρεが(爆笑
ヽ(^。^)ノ ヽ(^。^)ノ ヽ(^。^)ノ
0689M_SHIRAISHI:-2
2011/06/15(水) 04:43:59.33ことを何処かで書いていらっしゃる。
小平先生は、日本が生んだ「偉大な数学者」だ。
先生は、こうも言ってらっしゃる:−
「数学基礎論を勉強してみたんだけど、さっぱり
わからなかった(理解できなかった)。 つまり、
\(-o-)/ってことだ。 小平先生は、実に、正直
な方(kata)だと想う。 余は知る世も知る。 皆んな
知る except the so-called MatsuShinTan
(松本真吾@鉄道総合研究所)!
0690132人目の素数さん
2011/06/15(水) 04:46:08.210691M_SHIRAISHI:-3
2011/06/15(水) 04:50:55.67諺(KotoWaza)言う;− [正直者の頭に神(KAMI)宿る] 。
全く、その通りや。RL流に書き換えると、こうなる:−
[ωにおいて或る人が正直ならば、ωにおいて
その人の頭には神さまが宿っておいでである]
尚、同じく、諺に言う:−「正直ものは、馬鹿を見る」
しかし、諺って何や???? 典型的な経験法則やんけw
論理学(RL)の専門用語を交えて定式化してみよう;−
[ωにおいて、或る人が正直ならば、ωの直後において
その人は馬鹿を見る] 嘘や。 絶対に! その証拠
に、余は、馬鹿(=馬と鹿を同時にw)見たことは、
余の記憶する限りにおいて、一度も(etsudo-mo)
無い!!!!
# 20世紀の、所謂(いわゆる)“数学基礎論”は、
驚く勿れ、完全に「間違っていた」のだ!!!!
従って、分かるほうがオカシイのだ。
学問は、日々、進歩していることを肝に銘じておけ!
http://www.age.ne.jp/x/eurms/
0692M_SHIRAISHI:-4
2011/06/15(水) 05:27:09.86神さまは、存在されるのでは無くて、超在されるのだ。
そして、天界で、サイコロをふって、楽しんでいらっしゃる。
従って、アインシュタイン(Albert Einstein: 1879-1955)は
この観点からしても、間違っていた。
知る人ぞ知る、彼は、こう↓言っていた。(^o^)
「私には、神がサイコロ遊びをしているとは思えない」
0693M_SHIRAISHI:-5
2011/06/15(水) 05:40:01.75http://www.age.ne.jp/x/eurms/Kaku-Mokuji.html
0694M_SHIRAISHI:-6
2011/06/15(水) 06:07:58.32Борис.В.Гнеденко
УРСС Москва
(英訳) “Theory of Probability”, by Boris_v_Gnedenko
Gordon and Breach Science Publishers
(邦訳) 『確率論教程 I, II』 森北出版
0695132人目の素数さん
2011/06/15(水) 15:31:40.19BSの解かどうかわからないけど、EXCEL関数で、妄想(・v・;)で
哲学作品として記載すると次の通り(妄想だから超適当)
求めるべき無限集合もどきをΩ{ω1,ω2,…,ω∞}
前提 : 初期値 500,r = 0 とした場合なら
ω1 := loginv(rand(),●,○)
ω2 := S1と同じ(値でなくてrand()を含む関数が同じという意味)
ω∞:= 〃
●は平均で、ln(500) - ○*○/2
○は標準偏差で、σ*(t^0.5)
σは、無限集合もどき{ln(S1),ln(S2),・・・,ln(S∞)}の分散
をtで割りその平方根
0696官軍(一兵卒(^o^))
2011/06/15(水) 17:28:21.39>
>中卒が総理大臣になれる確率は?
先ず、データがいる。 そして、統計をとる。
0697132人目の素数さん
2011/06/15(水) 19:06:42.130698132人目の素数さん
2011/06/15(水) 19:11:15.42> (松本真吾@鉄道総合研究所)!
だれだYO!
0699132人目の素数さん
2011/06/15(水) 22:11:38.70ストライクプライスの設定とそれを超える値の集計が必要
0700132人目の素数さん
2011/06/16(木) 00:39:09.630701132人目の素数さん
2011/06/16(木) 01:18:48.820702官軍(一兵卒(^o^))
2011/06/16(木) 14:52:39.87698 :132人目の素数さん:2011/06/15(水) 19:11:15.42
>>689
> (松本真吾@鉄道総合研究所)!
だれだYO!
↓
http://mimizun.com/log/2ch/math/1057850128/
0703官軍(一兵卒(^o^))
2011/06/16(木) 15:16:06.96http://mimizun.com/2chlog/cheesetr/cheese.2ch.net/cheesetr/kako/980/980250046.html
「武士の情け」だ ------------ これくらいにしてやる。(爆笑
0704官軍(一中卒(^o^))
2011/06/16(木) 15:25:54.73(R(313)
>>703
1 名無しさん,,2000/08/29(火) 09:35,掲示板荒らしの社会人、元・Dr.Gの被害について語りましょう!
惜しくも消された前スレッドの無念を晴らすために。
姑息な削除に合わないように、勤務先と本名のカキコには注意!
(削除は該当カキコだけにしてください。お願いします。>削除人様)
【参考文献】
過去の大物ぶり http://www.math.tohoku.ac.jp/~kuroki/keijiban/y0000.html
2ちゃんでの悪行(リンク充実希望!)
ソフトウェア工学 http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=infosys&key=952348595
現在最高の"電波"数学者は誰か? http://www.2ch.net/test/read.cgi?bbs=math&key=954291754
まじめに数学したい文系のためのスレッド http://www.2ch.net/test/read.cgi?bbs=math&key=954179942
「ひと括り問題」観察場 http://www.2ch.net/test/read.cgi?bbs=nanmin&key=954310483
黒木玄博士と語ろう歓迎すれっど http://www.2ch.net/test/read.cgi?bbs=nanmin&key=945342412
最近の悪行
哲学の劇場 http://www.logico-philosophicus.net/bbs/bbs15.cgi?
数学の世界掲示板 http://www.tcup2.com/23/masema.html
,元Dr.G 被害対策・抑止スレッド (R /home/ulacloud4/public_html/_jungle/2ch/tako.hanako.2ch.net/takotr/dat/967509320.dat
1メ・H弓$H酷・
総レス数 313
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0705M_SHIRAISHI_0
2011/06/16(木) 15:47:31.64波動函数の謎
量子論は、その誕生以来、大きな発展を遂げたが、その基礎の部分
は、依然として、大きな謎に包まれている。
シュレーディンガーの波動函数は、いったい、いかなる(物理)量の
波動を表わしているのかについては、歴史的に、多くの議論を呼んだ
が、現代では、Max Born(1882-1970)の唱えた説:「波動函数の二乗は
粒子の存在確率を表わしている」が、一応の“定説”となっている。
Born 自身の証言によれは、彼のこのような波動函数解釈は、Albert
Einstein を始源とするものだという。しかし、当の Einstein は
元はと言えば自身のものだった筈のこの波動函数解釈に「死ぬまで
反対し続けた」のだから、皮肉な話である。
0706M_SHIRAISHI_1
2011/06/16(木) 15:48:17.52伝播する」というのは≪おかしな話≫である。
確率(密度)は、決して、〔物理量〕ではないからである。
水波にしろ、音波にしろ、或いは電磁波にしろ、(時空間を)伝播
しているのは、まぎれもなく、何らかの〔物理量〕である。
書物によっては、「シュレーディンガーの波動は、時空間ではなく
て、“配置空間”を伝播するのだ」と説いているものもある。
しかし、“配置空間”なるものは、実在の時空間ではないのである
から、その中を伝播する波動は実在の物理的波動ではありえない。
その上、光子に伴う波動であるとされる電磁波は、実在の時空間を
伝播するのに、電子等の他の素粒子の場合は、それらに伴う波動は、
実在の時空間ではなくて、抽象的な“配置空間”を伝播するとした
のでは、ド・ブロイの本来の“物質波”の思想から、著しく逸脱
してしまう。
とまれ、物理量ではないものが物理空間を伝播するなどということ
は在り得ない筈である。
0707132人目の素数さん
2011/06/16(木) 18:34:16.32・波動とは、事前確率
(確率分布は、自由度の低くそうな正規分布?)
・粒子とは、事後確率というか確定
(確率分布は、ディリクレの関数!)
だと、考える。
なお、事後に事前確率が伝達したら、おかしい。
ちなみに、情報が伝達する、という文章はまともに思える
とうとう、我も謎の小道に迷いこんでしまった模様。
0708132人目の素数さん
2011/06/16(木) 19:55:23.73特性関数持ち出しても、定義を満たすことを確認してる >>558 より、特に大きなショートカットになるわけではないだろう。
特性関数の計算で「Ztがブラウン運動であること」を示すことを、「直ちに」とかドヤ顔してるほうが恥ずかしい。
0709132人目の素数さん
2011/06/17(金) 00:42:34.29いちいち文句言わないと気が済まない性分なのかな
0710132人目の素数さん
2011/06/17(金) 01:21:18.330711M_SHIRAISHI_1
2011/06/17(金) 01:39:41.35>
>何が論理的な誤りかを検知し解決することは数学という学問の重要な半身だからな。
Quite Agree with YOU.
0712官軍(一兵卒(^o^))
2011/06/17(金) 01:54:02.79“Dr G” は、松芯痰(本名:松本真吾@鉄道b総合研究所)のハンドル名(要するに、偽名w)のひとつw
ゲーデル気取り。 我等が「御大(こと、M_SHIRAISHI大先生)」に、哀れ、徹底的敗北を喫して逃亡w
0713Royyal Navy(Sublieutenant)(_(^o^)
2011/06/17(金) 02:21:06.78逃亡ではなくて、脂肪(すぼう)と想われw
0714(^o^)
2011/06/17(金) 02:27:10.90わろたYO”!!!! どうもですた。
0715鉄道総合研究所(鉄道総研)
2011/06/17(金) 03:29:20.91http://www.rtri.or.jp/index_J.html
0716132人目の素数さん
2011/06/17(金) 07:36:54.23そのほうが健全だろ
0717132人目の素数さん
2011/06/17(金) 17:10:25.400718((^o^))
2011/06/18(土) 09:29:34.89>公益法人:鉄道総合研究所
公益法人の名折だよなw
0719M_SHIRAISHI
2011/06/18(土) 12:05:41.11かの投稿者(“Petit Prince”こと、本名:松本真吾 --- 以下、Stupid_Shingo と呼ぶ)は、「浅学
の痴れ者」にして、その品行は、ことのほか、下劣なり。
Stupid_Shingo が、知ったかぶりの生半可な知識をひけらかし、世人を惑わすことを専らとする者で
あることは、ここ fj での当人の妄動により、既に、周知のこととは相成りたるさまなるが、この者
は(卑劣にも、“Petit Prince”のほか、“Dr.G” 等、いくつかのハンドル名を使い分け)Web 上の
あちこちの掲示版にて、数々の狼藉を働き、関係者に多大なる迷惑をかけて来たる“鼻つまみ者”なる
ことは、知る人ぞ知るところなり。---> 例
よって、この者の相手をするは、概して、益なく、愚かなることとぞ言うべし。
以上、ここに特記して、注意を喚起し置くは、これ 就(いずく)んぞ 世の為ならむや。
# 尚、余が これまで この「浅学の痴れ者」を相手にしてきたる所以の主なるは、まさに、「この者
(=Stupid_Shingo)が知ったかぶりの生半可な知識をひけらかし、世人を惑わすことを専らとする者
であること」を読者に周知せしめんが為なり。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
Shingo へ ---> この「お触れ書き」は、今後、ソチの妄動に 悉(ことごと)く 付いて廻るもの
と覚悟せよ。M_SHIRAISHI @The_New_York_Academy_of_Sciences
http://www.age.ne.jp/x/eurms/Ronri_Kaikaku.html
http://www.age.ne.jp/x/eurms/Kaku-Mokuji.html
0720132人目の素数さん
2011/06/18(土) 15:04:56.870721132人目の素数さん
2011/06/19(日) 11:12:10.76ほら、つっかかる奴がいなくなったら、この有様だ。
0722132人目の素数さん
2011/06/19(日) 11:15:22.89いいからExcelの勉強早くやれ
0723132人目の素数さん
2011/06/19(日) 11:22:55.08そうだ、出来るといった奴、やってみせてみろ。
0724132人目の素数さん
2011/06/19(日) 12:59:40.85お前以外は皆わかってるみたいだよ
0725132人目の素数さん
2011/06/19(日) 13:28:18.24なにを?
0726132人目の素数さん
2011/06/19(日) 18:29:16.370727132人目の素数さん
2011/06/20(月) 05:13:31.62今朝(けさ)は、爽快だ。(^o^)
0728132人目の素数さん
2011/06/20(月) 20:39:38.40昨夜は、糞して万個なめて寝てた。
今朝(けさ)は、爽快だ。(^o^)
おまえ、「舐めれる万個」があって、しあわせだなぁ〜!
俺もあずかりたいよ。 ホント。。。。
0729132人目の素数さん
2011/06/20(月) 21:45:18.61じゃあ、半分あずけておくか。
利子つけてかえせよ。
0730132人目の素数さん
2011/06/20(月) 21:58:47.000731官軍
2011/06/21(火) 07:11:37.96> 何でこのスレのやつらは常に突っかかっていく姿勢なんだ?
> いちいち文句言わないと気が済まない性分なのかな
良い意味にとれよ。
数学は、いちいち、*文句*じゃなくて、(命題に)「証明」を求める学問なんだよ。。。。
0732132人目の素数さん
2011/06/21(火) 07:35:06.88>>728
じゃあ、半分あずけておくか。
利子つけてかえせよ。
どういう意味や????
言語明瞭(GongoMeiryou)意味不明の竹下さんw
0733KanGun
2011/06/21(火) 10:36:08.770734132人目の素数さん
2011/06/21(火) 10:38:15.88アフォですか?
0735ういんでぃ
2011/06/21(火) 10:48:50.87> 勝者は常に勝つといってますね
> アフォですか?
別に、 アフォじゃないが・・・・+−∞
0736132人目の素数さん
2011/06/21(火) 18:37:19.09利率5%で5250個ってとこだ。
0737↑
2011/06/22(水) 10:33:42.360738132人目の素数さん
2011/06/22(水) 22:08:20.38>利率5%
利率は、4% に すてくれ。 頼む m(_ _)m
0739132人目の素数さん
2011/06/22(水) 22:18:50.04あとACT/365, modified followingね
0740132人目の素数さん
2011/06/24(金) 02:19:04.24天界で
そうだったのかと
ベルトラン(Joseph_L_F_Bertrand:1822-1900)
啄木 圖
http://www.age.ne.jp/x/eurms/Bertrand.html
0741132人目の素数さん
2011/06/24(金) 19:30:07.120742^↑
2011/06/27(月) 07:38:05.050743132人目の素数さん
2011/07/01(金) 18:02:21.30どうも最近うんこのキレが悪くてウォシュレットして紙で拭いてもうんこが着き続けます
着かなくなるまで何度も拭き取らなければなりません
病院で見てもらったほうがいいでしょうか
0744132人目の素数さん
2011/07/01(金) 18:03:17.590745132人目の素数さん
2011/07/02(土) 12:21:06.04病院で見てもらえ。
0746132人目の素数さん
2011/07/02(土) 17:31:26.39ttp://9199.jp/phone_page/07798824/
0747132人目の素数さん
2011/07/05(火) 06:40:43.12さざ波や
志賀の都は荒れにしも
昔ながらの山桜かな
読み知らず 圖
0748132人目の素数さん
2011/07/05(火) 06:49:29.64Has hurled itself upon the Cit of Shiga
The cherry trees still bloom
AS the days gone by
Unknow Auther
0749猫はネクラ ◆MuKUnGPXAY
2011/07/05(火) 07:13:42.71馬鹿共で
2ちゃんのスレは荒れにしも
何時もながらの崩れかな
読みは猫獣
0750132人目の素数さん
2011/07/05(火) 07:17:06.190751猫はネクラ ◆MuKUnGPXAY
2011/07/05(火) 07:17:53.12猫
0752132人目の素数さん
2011/07/05(火) 07:21:52.290753猫はネクラ ◆MuKUnGPXAY
2011/07/05(火) 07:23:44.65猫
0754132人目の素数さん
2011/07/05(火) 07:26:37.600755猫はネクラ ◆MuKUnGPXAY
2011/07/05(火) 07:28:55.55猫
0756132人目の素数さん
2011/07/05(火) 07:30:12.140757132人目の素数さん
2011/07/05(火) 07:45:09.310758132人目の素数さん
2011/07/07(木) 13:46:45.30どうすればいいんですか??お願いします。
0759132人目の素数さん
2011/07/12(火) 19:54:41.29Y_iを平均0,分散有限のi.i.d.とする
X_{n,m}=Y_m/√nとする.(m=1,...,n)
これがLindeberg-Fellerの定理の仮定を満たすことを見ればよい
もっと確率論の話をしようよ
馬鹿みたいに無意味なレスしてないで
0760132人目の素数さん
2011/07/13(水) 02:46:13.510761132人目の素数さん
2011/07/13(水) 03:24:17.08いくら勉強してもできません
自分の頭のなかでイメージできない(納得できない)せいで公式とかを見ても何がしたいのかわかりません
勉強してもできないのは初めてなので
センスがないのだと思います…
どういう考え方をすれば
ポアソン分布や正規分布を理解できるでしょうか?
0762132人目の素数さん
2011/07/13(水) 12:18:44.24まず最初に、確率論は実際難しいです。「可能性の世界」をどうやって理論化するか
ということに随分時間が掛かったことからもそれはうかがえます。まともに数学の土台に乗るように
なったのはフレシェに刺激を受けたらしいコルモゴロフ1930年代の仕事からですから、
確率のロジックが整備されてから80年ぐらいしか経っていない。確率空間とか確率モデルと呼ばれるもの。
(版型が小さくて読みづらいけどコルモゴロフはちくま学芸文庫で読めるようになった。
コルモゴロフ的な扱いまで含んだ平易な確率入門としては「数学ガール乱択アルゴリズム」オススメ)。
数学は論理で展開できるように志向してはいるけれども、それはイメージで自分を欺く事がないようにという
自戒なのであって、確かにイメージなしでは微積分も確率論も理解できない。最近はフリー統計ソフトRの普及で、
各種の「Rで実践しながら学ぶ〜」系の、「数学的な実験からセンスを涵養する」事を目指してる本が出てるようなので
自分のレベルに合わせて探してみると良いかも。
0763132人目の素数さん
2011/07/13(水) 12:23:45.01こっから先何言ってんだかサッパリ
俺にもわかる日本語でおk
0764761
2011/07/13(水) 12:47:03.04レスありがとうございます。
やはり難しいと感じる人は少なくないようですね。
微積分は傾きや面積とイメージしやすいのですが確率は直感的に理解できないのが辛いです。
勧めていただいた本をチェックしてみます。
来年こそは単位取りたい…
0765763
2011/07/13(水) 12:58:46.92俺が指摘した文を理解できたのか?
あれはアフォしか理解できない文なんだが
ところでルベーグ積分、リーマン積分の違いを理解したうえで微積分を「直感的に理解」できると思ってるのか?
0766132人目の素数さん
2011/07/13(水) 13:10:16.970767132人目の素数さん
2011/07/13(水) 20:43:18.46ある「確率過程」ってものがあって、
その過程と解けば、○○分布という、
複雑な指数関数の含んだ式ができるんだよな。
それが離散的な微分差分方程式であったり、
連続的な確率微分方程式であったりするんだよな。
0768132人目の素数さん
2011/07/13(水) 22:14:56.29書いてる途中でカップ麺が限界そうだったのでさっさと切り上げちゃったせいで説明不足すまん。
自然数の理論も有理数の理論も切断なり基本列で論じた実数論でも、建前として「絵を書く」
事は必要ないわけだ。実際、絵がただの一枚もない微積分の教科書なんてものが世の中にはある。
高校の教科書に載ってるような [lim x->0]sinx/x = 1 に代表される図的証明なんてのは解析学が論理的に
脆弱な基盤の上に成り立っていることの証左である系の批判とそれに対する反省から、解析学は
極めて論理的に、図の一枚も使わずに論じられるんですよということを実証するために、まあ少なくとも
部分的にはそのような動機に支えられて今日見る解析学の姿があるわけだ。
どう考えてもコンパスでくるりと描いた円上の点の座標軸への射影という幾何学的すぎる背景を持つ三角関数を
幾何にたよらずに論じたせいで無限級数として三角関数および指数関数が定義されてしまい、結果として大学生が
オイラーの定理を知って射精するほど興奮するドラマチックな出会いは微積分からは失われてしまったが、明るい
面に目を向けるなら、とにかく論理的には図に頼らずに論理的に解析学を展開できるようになった。
とはいえだ。名前忘れちゃったけどヘルダーの不等式だっけ ab <= (1/p)a^p + (1/q)b^q、ただし 1<=p,q<=∞、(1/p)+(1/q)=1
の証明では対数関数のグラフのコンケーブ性から理解するのが健全だし、これを論理の糸だけで示して図の一枚も描かないで
理解しようとするのはバカかマヌケですよねという話。図的に理解していればとにかく対数関数のグラフさえ描ければヘルダーの
不等式を忘れちゃってもすぐ思い出せるマジ最高。何をもって「直感的」というかは異論もあろうけど自分が言いたかったのは
そういうレベル。なんかの図的ないし概略的なイメージがあって、そこをチョコチョコいじっていれば自動的に正しい結果を思い出せる
みたいな奴。
確率も、ランダムウォークみたいな事をしてるとガウス分布が出てきたりするあたりの話に触れてるうちに中心極限定理
の話を聞いて「そういえば二項分布も沢山やるとガウスってきてたよねお兄ちゃん」って気分になってくるよねといいたかった。
もっと続き書きたいけど残念ながらハイパーおちんちんタイムなので
0769132人目の素数さん
2011/07/13(水) 22:36:16.62そうしたら読んでやる
0770132人目の素数さん
2011/07/13(水) 22:53:55.110771132人目の素数さん
2011/07/13(水) 22:56:20.61何種類もあるんだからなw
0772768
2011/07/13(水) 23:09:00.98今日のクラスの会話
圏論かっこいい とか 箙多様体マジパネェ とか
ま、それが普通ですわな
かたや俺は電子の砂漠で胸糞悪いレスを見て、呟くんすわ
it'a true wolrd.狂ってる?それ、誉め言葉ね。
好きな音楽 eminem
尊敬する人間 アドルフ・ヒトラー(虐殺行為はNO)
なんつってる間に23時っすよ(笑) あ〜あ、義務教育の辛いとこね、これ
0773132人目の素数さん
2011/07/13(水) 23:15:32.630774132人目の素数さん
2011/07/13(水) 23:20:07.12誰か歴史家が調べて番号つけて欲しいよな。作曲家の曲の番号みたいにさ。
0775132人目の素数さん
2011/07/29(金) 23:24:09.97わかるように解説してくれませんか?
"CAN YOU DO BETTER THAN KELLY IN THE SHORT RUN ?"
Sid Browne
http://www2.gsb.columbia.edu/divisions/dro/Browne/beat_kelly.pdf
それと、どんな教科書的な本を読めばこの論文の理解に役立つのかも
教えてくれませんか?なるべく初心者向けの本で。
お願いします。
0776132人目の素数さん
2011/07/30(土) 01:15:57.53ケリー基準は勝率と払い戻し倍率だけで賭ける割合が決まり、
試行回数が無限なら最も早く資金が増える最適戦略です。
その論文は、目標額があって試行回数に上限がある場合は
それまでの成績と残り回数で賭ける割合を変える方が
実現確率が高くなる事を明らかにしています。
「十分大きい n とは」では数式なしで似た事を指摘しています。
ケリー基準
http://www.geocities.jp/y_infty/management/
十分大きい n とは
http://www.geocities.jp/y_infty/management/how_long.html
0777775
2011/07/30(土) 02:47:52.07本当にありがとうございます。
世の中には親切な人がいるのですね。
嬉しくて、泣けました。
ありがとうございました。
0778775
2011/07/30(土) 07:04:39.54”Understanding Fortune's Formula”
by Edward O. - Edward O. Thorp
http://www.edwardothorp.com/sitebuildercontent/sitebuilderfiles/understandingfortunesformula.doc.doc
Thorp氏が、
“in order to find the Kelly optimal fraction for each new investment, along with possible revisions for existing investments.”
という文脈で、”opportunity cost”がなんたらかんたらと言っているのですが、
その論理がよくわかりません。
どういうことなんでしょうか?
0779132人目の素数さん
2011/07/30(土) 13:19:01.69この場合の機会費用とはStewart以外にも分散投資した時に得られるリターンです。
相関係数が小さい所に分散投資するするとリスクが小さくなります。
複利投資では1回のリターンが同じでもリスクが小さい方が長期リターンが大きいです。
機会費用を考慮するとStewartだけに投資するより分散投資先を探すべきです。
機会費用
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E4%BC%9A%E8%B2%BB%E7%94%A8
分散投資
http://www.barms.jp/am1/vol41.php
0780775
2011/07/30(土) 17:58:05.44どうもありがとうございます。
0781132人目の素数さん
2011/07/30(土) 21:50:26.35確率微分方程式にもD加群の理論あるの?
0782775
2011/07/31(日) 10:34:00.94もう一つ、質問してもいいですか?
ここで、
http://www.bj21.com/bj_reference/pages/certaintyequivalentanalysis.shtml
Karel Janecek氏の言う ”Certainty Equivalent (CE)” というものの定義からして
私にはよく理解できません。
どういうことなんでしょうか?
0783132人目の素数さん
2011/07/31(日) 15:05:32.54Karel Janecek氏の言う確実性等価とは
複利投資を行う時に等価とみなせる確実な見込みです。
1回の結果の幾何平均×試行回数=複利投資の成績なので、
1回の結果の幾何平均が確実性等価になります。
例えば50%の確率で3倍、50%の確率で0になる賭けの場合、
ケリー基準に従い資金のうち ((2+1)*0.5-1)/2 = 0.25 を賭けると
資金は50%の確率で1.5倍、50%の確率で0.75倍になります。
この賭けの確実性等価は sqr(1.5*0.75) = 1.06 です。
この賭けは100%の確率で1.06倍になる賭けと等価とみなせます。
0784132人目の素数さん
2011/07/31(日) 15:29:52.52見直したら式を間違えていました。
用語も何を指しているかあいまいですね。
×1回の結果の幾何平均×試行回数=複利投資の成績なので、
○1回の倍率の幾何平均^試行回数=複利投資の倍率なので、
ちなみに定額投資はこうなります。
1回の損益の算術平均×試行回数=定額投資の損益
0785132人目の素数さん
2011/07/31(日) 22:38:39.95ありがとうございます。
つまり、投資や賭けの良さを比較することを目的とした指標として使える、
ということなのでしょうか。
また、根性で勉強してみます。
お返しに、
ブラックジャック・プレイヤーのコミュニティーで数学理論、および、
モンテカルロ・シミュレーション・ソフトで偉大な業績がある、この
Karel Janecek氏の論文を紹介します。
私にはほとんどの内容を理解出来ないですけど、
http://www.kareljanecek.com/research
ここの、
http://www.sba21.com/personal/RiskAversion.pdf
Draw-down probability Formula とか、実用的だと思いました。
0786132人目の素数さん
2011/08/02(火) 11:57:36.95http://www.bjmath.com/bjmath/kelly/kellyfaq.htm
“Also notice that for an optimal bet the CE is precisely half the expected winnings, E.”
“If you calculate that the CE is less than half the expected winnings, E,
this is an indication that your variance is too high, you are taking too much risk,
and you should consider betting smaller amounts. On the other hand, if the CE is
greater than E/2 your variance is too low, you are not taking enough risk,
and you should consider betting more. ”
0787132人目の素数さん
2011/08/05(金) 10:02:35.86リアルで質問できる人がいないのでこの場をお借りします。
質問はstopping timeの証明についてです。
特に、「何かが初めて起きる時点」がstopping timeであることの証明です。
自分は以下の画像のように証明しましたが、
http://iup.2ch-library.com/r/i0383388-1312505472.jpg
http://iup.2ch-library.com/r/i0383389-1312505472.jpg
http://iup.2ch-library.com/r/i0383390-1312505472.jpg
あってますよね?最後の場合は分けは、[0,t+ε), ε>0を考えて
intersectionを考えるなら必要なさそうですが…
0788132人目の素数さん
2011/08/06(土) 11:58:39.00『Optimal Stopping Theorem』とやらと関係があるらしいのですが、
ここの、
“Risk Formulæ for Proportional Betting”
http://condor.depaul.edu/wchin/riskpaper.pdf
3.2 The Risk Formula for Brownian Motion with Linear Drift
Theorem 2
の式は正しいのですか?誤植じゃないですか?
私が具体的な例に当てはめて計算してみたらヘンな計算結果になってしまいました。
0789132人目の素数さん
2011/08/09(火) 01:27:00.6850個中4個が当たりのくじ引きで、当たりが全部出るまで引くとすると、平均で何個ハズレが残りますか?
0790132人目の素数さん
2011/08/11(木) 09:16:43.200791132人目の素数さん
2011/08/11(木) 13:02:33.430792788
2011/08/12(金) 08:05:37.58“Risk Formulæ for Proportional Betting”
http://condor.depaul.edu/wchin/riskpaper.pdf
3.2 The Risk Formula for Brownian Motion with Linear Drift
Theorem 2
For Brownian motion dX = rdt + sdW where r is the (constant) linear drift rate,
s is the (constant) standard deviation, W is the standard Wiener process,
and a < X0 < b,
the probability that X hits b before a is,
[exp(f(X0)) + exp(f(a))] / [exp(f(b)) + exp(f(r))] -----(1)
where f(x) = −2xr/s^2 for all x
と書いてありますが、もしかして、(1)は間違いか誤植で、下の(2)のほうが正しいですか?
[exp(f(X0)) - exp(f(a))] / [exp(f(b)) - exp(f(a))] ----(2)
0793132人目の素数さん
2011/08/13(土) 15:59:56.440794132人目の素数さん
2011/08/13(土) 16:17:54.13(1)はへんですね (2)はよさそうに見えます
0795788
2011/08/14(日) 03:31:10.64この本の、
Øksendal, Bernt K. (2003). Stochastic Differential Equations: An Introduction with Applications. Springer, Berlin
Exercises
7.18. c)
pp.131
と、
それの
Solutions and Additional Hints to Some of the Exercises
pp.312
を見てもらいたいのですけど、
その pp.312 の Solution というのも誤植でしょうか?
0796132人目の素数さん
2011/08/14(日) 05:51:01.000797132人目の素数さん
2011/08/14(日) 06:05:57.63デンマーク語憶える時間は無駄っとマジレスすまん
0798132人目の素数さん
2011/08/14(日) 06:07:23.79数学の連中は頭が硬いな。
0799132人目の素数さん
2011/08/14(日) 06:12:03.710800800
2011/08/16(火) 22:40:07.410801132人目の素数さん
2011/08/17(水) 02:09:17.83http://www.filestube.com/dc084d616bfed4d503e9,g/Brownian-Motion-and-Stochastic-Calculus-Karatzas-I-Shreve-S.html
0802788
2011/08/18(木) 06:30:19.42An Introduction to Stochastic Modeling, Third Edition
Samuel Karlin , Howard M. Taylor
0803788
2011/08/18(木) 11:25:07.81http://www.wilmott.com/messageview.cfm?catid=26&threadid=62053
0804132人目の素数さん
2011/08/19(金) 09:48:53.670805132人目の素数さん
2011/08/22(月) 17:00:46.36もしあれば非マルコフ過程の本を教えてください。
0806132人目の素数さん
2011/08/26(金) 21:55:22.500807132人目の素数さん
2011/08/26(金) 23:07:05.570808<<807
2011/08/27(土) 00:19:14.470809132人目の素数さん
2011/08/27(土) 00:35:08.510810132人目の素数さん
2011/08/27(土) 14:27:28.18YES → 【見つかった?】 ─ YES → じゃあ聞くな死ね
/ \
【ググった?】 NO → なら、ねぇよ
\
NO → 死ね
0811132人目の素数さん
2011/08/27(土) 17:32:38.270812132人目の素数さん
2011/08/28(日) 04:29:01.84http://www.youtube.com/watch?v=ed2FWNWwE3I
0813132人目の素数さん
2011/08/30(火) 13:07:45.54http://www.youtube.com/watch?v=o_UxB6EEqWo
0814132人目の素数さん
2011/09/03(土) 22:06:58.920815132人目の素数さん
2011/09/04(日) 04:45:04.76カーネギーメロンのSteven Shreveのところで勉強したいです。
どうすればいいのでしょうか?
誰か推薦状を書いてくれますか?
0816132人目の素数さん
2011/09/04(日) 05:08:11.96On the optimum hand speed for two-blade razor shaving. (With A.D.Fitt and A.A.Lacey.) Teach. Math. & Appl. 10 122―126 (1991).
http://www.wilmottwiki.com/wiki/index.php?title=Wilmott%2C_Paul#Publications
0817132人目の素数さん
2011/09/04(日) 08:37:30.20取り寄せて読むんだ!
面白い報告を待っているぞ!
0818132人目の素数さん
2011/09/04(日) 12:05:06.01Oxfordに行って取り寄せました。
これです。
http://www.brookes.ac.uk/about/structure/management/alistair-fitt/pub14.pdf
0819132人目の素数さん
2011/09/11(日) 16:57:11.92http://mahalanobis.twoday.net/stories/756201/
0820132人目の素数さん
2011/09/14(水) 20:25:12.61あの佐藤優氏の解説による、『マルコフ過程ヲ定メル微分方程式』
http://www.youtube.com/watch?v=esRLcTglcGI
0821132人目の素数さん
2011/09/14(水) 21:25:18.91マルコフ連鎖は好みなんだけど、この動画はあまり良い感じがしないんだけど
0822132人目の素数さん
2011/09/15(木) 01:27:08.02サイコロを振って奇跡的に100回連続で偶数の目がでたとします。
101回目の出目の確率は
�@奇数に傾く
�A偶数に傾く
�Bそれでも50・50に決まってるだろ!
どれでしょう?(大前提としてサイコロは重心もしっかり中心点にある正立方体)
ちなみに自分の意見は�Bです。
でも例えばカジノとかのルーレットで赤・黒で賭けてて5回連続で赤と来たら
やっぱり次は黒に賭けちゃいますね。自分の場合・・・
まあこの質問で一番聞きたかったことは過去の結果が未来の確率の収束に影響を
与えるかって事なんです。
0823132人目の素数さん
2011/09/15(木) 01:52:13.130824132人目の素数さん
2011/09/15(木) 02:08:50.00お前のサイコロは、過去の結果に依存するのか?
あれか、よく当たる宝くじ屋さんで買うタイプか?
0825132人目の素数さん
2011/09/15(木) 02:31:12.50いや、そんなことはないです。
よく当たる宝くじ屋さんでは買いません。
勿論全然当たらない宝くじ屋さんでも(そろそろ当たると思って)買いません。
つまりどの宝くじ屋さんでも確率は一緒と思うタイプです。
ただ周りを見るとよく当たる宝くじ屋さんで買う人多いですよね。
だから自分の考えがおかしいのかと思って質問したんです。
0826132人目の素数さん
2011/09/15(木) 02:34:17.150827132人目の素数さん
2011/09/16(金) 00:50:02.91もし100回も偶数の目が出続けるサイコロがあったら
それが奇跡である事よりも不正なサイコロである事のほうが
多そうだと考えるのが、統計の考え方。
0828132人目の素数さん
2011/09/17(土) 09:52:52.28次に偶数が出る確率は(100+a)/(100+a+b)だろうに
a,bに好きな値をいれたらいいと思うよ
というか、コイントスの確率過程的に考えて
連続して出ることは結構ある的な話あったと思うんだけど
0829132人目の素数さん
2011/09/17(土) 09:56:48.47もしそのような戦略があった場合
それを知っている人は(合理的な主体なら)それを毎回実行するだろう
そしてその情報を知っている人がが累積的に増加していくものなら
(例えばどれくらいの頻度でその宝くじ屋から当たった、必勝法がある等)
宝くじの仕組みが成り立たなくなる
よって、そのような戦略はないか、知ることができない
でいいんじゃないかと
つうか、気持ち悪い確率の使い方をされると困る
0830132人目の素数さん
2011/09/17(土) 11:28:49.32寝言は寝てから言え!
0831132人目の素数さん
2011/09/22(木) 22:43:28.77確率とは、そもそも、何か? 何であるべきか?
数理哲学上の一大問題。 (^o^)
0832132人目の素数さん
2011/09/23(金) 13:30:54.69データのない事例では定量的な計算が出来ない。
0833132人目の素数さん
2011/09/23(金) 13:56:29.45>確率は過去のデータから得られた割合により出されるものであり、
>データのない事例では定量的な計算が出来ない。
んなこた〜ない。w
# ベルトランの問題では、求める確率は「理論的に」に 1/4 であること
が正しいと証明され、実験的に裏付けられる。
http://www.age.ne.jp/x/eurms/Bertrand.html
0834官軍(一兵卒) (^o^)
2011/09/23(金) 14:16:19.55>確率は過去のデータから得られた割合により出されるものであり、
>データのない事例では定量的な計算が出来ない。
んなこた〜ない。w
# ベルトランの問題では、求める確率は 1/4 であると
「理論的に」証明され、実験的にも裏付けられる。
http://www.age.ne.jp/x/eurms/Bertrand.html
0835132人目の素数さん
2011/09/23(金) 15:06:20.91某スレからの引用。 m(_ _)m
> ベルトランの逆説に関しての議論で、M.Shiraishi氏が自爆したようなこと
> を書いているヤシがいるけど、そいつって、マツシン並みの間抜けだよな(w
>
> M.Shiraishi氏は、「ベルトランの逆説に関しての従来の通説は間違いである
> ことに気づいた」と言い出し、「この逆説は、確率の従来の定義が間違って
> いたことによるものだ」として、議論を決着させている。
>
> 自爆どころか、20世紀の確率論の基礎を覆す、凄い発見というべきだろう。
0836M_SHIRAISHI
2011/09/23(金) 16:44:04.54あろうことか、“20世紀の確率論の標準理論”(= コルモゴロフ理論)は
間違っていたのであった。
しかも、肝腎かなめのところで間違っていたのである。
http://www.age.ne.jp/x/eurms/Bertrand.html
0837132人目の素数さん
2011/09/24(土) 06:46:50.00その「理論」は過去のデータを元に作られているんだよ。
0838M_SHIRAISHI
2011/09/24(土) 09:39:59.32波動函数の謎
量子論は、その誕生以来、大きな発展を遂げたが、その基礎の部分
は、依然として、大きな謎に包まれている。
シュレーディンガーの波動函数は、いったい、いかなる(物理)量の
波動を表わしているのかについては、歴史的に、多くの議論を呼んだ
が、現代では、Max Born(1882-1970)の唱えた説:「波動函数の二乗は
粒子の存在確率を表わしている」が、一応の“定説”となっている。
Born 自身の証言によれは、彼のこのような波動函数解釈は、Albert
Einstein を始源とするものだという。しかし、当の Einstein は
元はと言えば自身のものだった筈のこの波動函数解釈に「死ぬまで
反対し続けた」のだから、皮肉な話である。
よく考えてみると、確かに、「確率(密度)が時空間を波動となって
伝播する」というのは≪おかしな話≫である。
確率(密度)は、決して、〔物理量〕ではないからである。
水波にしろ、音波にしろ、或いは電磁波にしろ、(時空間を)伝播
しているのは、まぎれもなく、何らかの〔物理量〕である。
書物によっては、「シュレーディンガーの波動は、時空間ではなく
て、“配置空間”を伝播するのだ」と説いているものもある。
しかし、“配置空間”なるものは、実在の時空間ではないのである
から、その中を伝播する波動は実在の物理的波動ではありえない。
その上、光子に伴う波動であるとされる電磁波は、実在の時空間を
伝播するのに、電子等の他の素粒子の場合は、それらに伴う波動は、
実在の時空間ではなくて、抽象的な“配置空間”を伝播するとした
のでは、ド・ブロイの本来の“物質波”の思想から、著しく逸脱
してしまう。
とまれ、物理量ではないものが物理空間を伝播するなどということ
は在り得ない筈である。
0839132人目の素数さん
2011/09/24(土) 09:48:12.96アルトブラスター砲撃開始!!
0840132人目の素数さん
2011/09/24(土) 10:10:27.78女性が彼をふりむかせようとして、痴漢だと届け出た
彼は女性を無視したからその腹いせである
しかし彼は罪(えん罪だが)を認め
解雇され今日に至っている
まことに不条理だ
元は言えば、彼に惚れた女性の証言だけなのだ
数学界の大きな損失である
0841猫vs運営 ◆MuKUnGPXAY
2011/09/24(土) 11:12:55.63この種の犯罪の場合は:
★★★『被害者の主張は加害者の解釈よりも優先的に扱われなければならない』★★★
という考え方を私はしています。コレはモラルハラスメントやDVと全く
同じだと考えられます。
猫
0842833
2011/09/24(土) 12:05:33.44>その「理論」は過去のデータを元に作られているんだよ。
んなこたぁ〜ない。w
0843132人目の素数さん
2011/09/24(土) 12:31:16.44じゃあなーぜ、大学から解雇されそうになった時に
「この程度で解雇、プゲラ 解雇してみろ
告訴するぞ」
と言ったんですかね?
0845132人目の素数さん
2011/09/24(土) 21:21:32.570846132人目の素数さん
2011/09/25(日) 03:04:05.42http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/gender/1304008638/
0847132人目の素数さん
2011/09/25(日) 04:34:15.130848132人目の素数さん
2011/09/25(日) 06:29:04.520849132人目の素数さん
2011/09/25(日) 08:56:20.020850猫vs運営 ◆MuKUnGPXAY
2011/09/25(日) 09:07:16.06猫
0851官軍(一兵卒)(^o^)
2011/09/25(日) 10:11:46.03>>833
その「理論」は過去のデータを元に作られているんだよ。
んなこたぁ〜ない。
諸条件は先験的に与えられているよ。
0852M_SHIRAISHI
2011/09/25(日) 14:16:20.54あろうことか、“20世紀の確率論の標準理論”(= Kolmogoroff 理論)は
間違っていたのであった。
しかも、肝腎かなめのところで間違っていたのである。
http://www.age.ne.jp/x/eurms/Bertrand.html
0853132人目の素数さん
2011/09/25(日) 18:09:41.53大数の法則で試行回数を増やせば期待値に近づくけれども、実際には試行回数を増やすと期待値から離れていって
平均の場所に居ることが一番少ない。で、その説明は面倒なので省くとありました・・・。
どうしてそうなるのか教えてください
0854132人目の素数さん
2011/09/25(日) 21:23:05.26コインを10回投げ、5回表が出る確率は、コインを10000回投げ、5000回表が出る確率より大きい
>> 実際には試行回数を増やすと期待値から離れていって平均の場所に居ることが一番少ない。
これは正しくない。おそらく、
「コインを10回投げ5回表が出る確率、100回投げ50回表が出る確率、1000回投げ500回表が
出る確率と、試行回数を変化させて比べると、試行回数が最も多い場合の確率が最も確率が小さい」
と言うようなことが書かれた文章を、誤読したものと思われる。
0855132人目の素数さん
2011/09/25(日) 22:30:53.16つ ν速
0856M_SHIRAISHI
2011/09/26(月) 14:25:32.07囚人の陥った、次のパラドっクスを解明せよ:−
仮釈放を申請した3人の囚人A,B,Cがいる。
Aは看守から、「A,B,C3人のうちの2人だけに許可がでた」
と知らされたが「そのうちにAがふくまれているかどうかは、
保釈当日になるまで教えられない」と告げられた。
そこで、Aは看守に「B,Cのうち、保釈される者を教えてくれ」
と頼もうとしたが、「待てよ。こんなことを聴いたらマズイことになるぞ。
3人のうち、2人だけが保釈されるのだから、今のところ俺が保釈される
確率は 2/3 だが、もし看守から“B,Cのうち保釈されるのはBだ”と
教えられたら、残りのうちで保釈されるのは、俺かCなのだから、
俺が保釈される確率は、1/2 に下がってしまうではないか!?!?」
0857132人目の素数さん
2011/09/26(月) 16:47:21.65> # ベルトランの問題では、求める確率は「理論的に」に 1/4 であることが正しいと証明され、
それ、されてないから。
ある条件下での実験結果と近似の理論を「正しい」と言っているだけだよ。
別の条件下の実験結果では、別の理論が正しいとされる。
0858132人目の素数さん
2011/09/26(月) 16:49:00.36それのどこがパラドックスなんですか?
もしかして、「勘違い」や「間違い」の意でパラドクスを用いているのですか?
0859M_SHIRAISHI
2011/09/26(月) 20:01:59.26>>856
それのどこがパラドックスなんですか?
複数個の異なる命題があり、どれも正しいかに思える場合、パラドックスがあるという。、
0860132人目の素数さん
2011/09/27(火) 12:32:05.31> 複数個の異なる命題があり、どれも正しいかに思える場合、パラドックスがあるという。、
命題1) 1+1=2である。
命題2) 2×3=6である。
命題1と命題2は異なり、かつ、どれも正しいかに思える。
しかしここにはパラドクスはない。
0861修正
2011/09/27(火) 15:50:00.30>>859
> 複数個の異なる命題があり、どれも正しいかに思える場合、パラドックスがあるという。、
命題1) 1+1=2である。
命題2) 2×3=6である。
命題1と命題2は異なり、かつ、どれも正しいかに思える。
しかしここにはパラドクスはない。
複数個の異なる命題があり、どれか1つが真で残りは偽であることが解かっているが、
、どれも正しいかに思える場合、パラドックスがあるという。、
0862官軍(中尉)(^o^)
2011/09/28(水) 10:48:59.86或る円の中から弦をランダムに選ぶとき、その弦が所与の円に内接する正三角形
の一辺の長さよりも長くなる確率を求めよ。
0863132人目の素数さん
2011/09/28(水) 14:51:08.53偽であることが解っているにもかかわらず正しいと思ってしまうのは、馬鹿だからですか?
0864132人目の素数さん
2011/09/30(金) 07:52:33.360865132人目の素数さん
2011/10/02(日) 15:35:50.280866132人目の素数さん
2011/10/03(月) 07:41:56.78伊藤清
0867132人目の素数さん
2011/10/03(月) 10:52:05.68確率論にとって、ルベーグ積分など「無用の長物」である。
0868官軍(中尉)(^o^)
2011/10/03(月) 11:10:43.07КУРС ТЕОРИИ ВЕРОЯТНОСТЕЙ
(Борис. В. Гнеденк)
ISB5-8360-0400-5
0869官軍(中尉) (^o^)
2011/10/05(水) 14:41:30.59КУРС ТЕОРИИ ВЕРОЯТНОСТЕЙ
(Борис. В. Гнеденко)
ISBN 5-8360-0400-5
0870132人目の素数さん
2011/10/07(金) 01:20:41.53エラい複雑だった確率の計算が、劇的に簡単になってしまう
ことがある、という趣旨の話を聞いたことがあります。
具体的には、どんな例が挙げられますか?
高校三年生くらいでもわかるような例を教えてください。
0871132人目の素数さん
2011/10/07(金) 01:41:20.54YES → 【見つかった?】 ─ YES → じゃあ聞くな死ね
/ \
【ググった?】 NO → なら、ねぇよ
\
NO → 死ね
0872132人目の素数さん
2011/10/09(日) 09:30:07.84例えば、ファイナンス理論のオプション評価式等は、いちいち複雑な微分方程式を解かずに、同値マルチンゲール確率を使えば、初等的な計算に還元できるとか。
ただ、高校数学の範囲では理解するのは無理。
大体、高校生では、ルベーグ積分とかマルチンゲール習わないだろ。
0873132人目の素数さん
2011/10/09(日) 10:25:57.60/ \ \
【ググった?】 NO → なら、ねぇよ ― 死ね
\ /
NO → ふざけんな ――――――――――――――
0874132人目の素数さん
2011/10/09(日) 15:34:04.56飛騨武幸 著「確率論の基礎と発展」ISBN978-4-320-01961-4
のP27-28の所についてなんだけど、
単位正方形を単純に4等分した領域を
�T�U
�V�W
と名付けて、さらにA=�T∪�U B=�U∪�W C=�T∪�Wとした場合
これらA〜Cから2つ任意に選んだ時は独立である。ってのはそのまんまだからOKなんだが、
P(A∩B∩C)=P(�U)=1/4
となって、{A,B,C}は独立事象系にはならない。ってあるんだが・・・
意味が分らん。
A∩B∩Cってφになるんじゃないの?で、それと独立の定義 ΠP(A〜C)が≠だから
{A,B,C}は独立事象系じゃない。ってのが正しいよね??
0875132人目の素数さん
2011/10/09(日) 18:20:45.40んじゃあ、伊藤よりもドーヴのほうが偉いってことですか?
そうなんですか?
0876猫は優生論者 ◆MuKUnGPXAY
2011/10/09(日) 18:51:57.68http://en.wikipedia.org/wiki/Joseph_Leo_Doob
良く見ると、このお二人は同じ時代の研究者ですね。
猫
0877132人目の素数さん
2011/10/10(月) 22:52:08.76そんなわけないよな。
0878132人目の素数さん
2011/10/11(火) 13:38:55.63ルベーグ積分、ルベーグ測度を勉強して、その後、コルモゴロフの公理系を
勉強して、さらに、伊藤とかDoobとか、ブラック・ショールズとかマルチンゲールとかを
数学的に厳密にではなくて、だいたいの、なんとなく、ちょっといいかげんな、
でもいいから少しでも理解したいのですが、そういう目的なら、どんな本が
おすすめでしょうか?
私は高校三年生程度の数学の学力で、英語はそこそこ解します。
0879132人目の素数さん
2011/10/11(火) 16:29:32.58この本の、一番最後のほうに書いてあるのがわかりやすいと思う。
あれば立ち読みで。
mdv/dt=-rv+F(t)のやつ。
(1)mがかなり大きい場合(例えば鉛玉)
(2)mがまあまあ大きい場合(例えばコーンスナック?)
(3)mが微小な場合(例えば綿)
要は式変形により、dv/dt=-(r/m)v+F(t)/m になって、
(1)mがかなり大きいと、dv/dt≒0になり、空気抵抗のない落下運動になる。
(2)mがまあまあ大きいと、dv/dt≒-(r/m)vになり、空気抵抗のある落下運動に。
(3)mが微小であれば、dv/dt=-(r/m)v+F(t)/mとなり、揺らぎと空気抵抗のある落下運動になる。
口下手なんで、とりあえず読んでみたほうがわかりやすいと思う。
ここは数学板らしいから、実用的に理解するなら工学系の人が書いた確率の本のほうがいいかな。
0880132人目の素数さん
2011/10/11(火) 16:42:52.000881132人目の素数さん
2011/10/11(火) 20:23:14.18はい
0882132人目の素数さん
2011/10/11(火) 20:37:05.07「だいたいの、なんとなく、ちょっといいかげんな」勉強したことないから分からないが、
本屋で気に入った通俗解説書を買って読めばいいんでないの。
それより、手を抜こうとせず、ちゃんと、測度論を勉強した方が良いぞ。
0883132人目の素数さん
2011/10/11(火) 20:58:26.20> 「だいたいの、なんとなく、ちょっといいかげんな」勉強したことないから分からないが、
それは、測度論について? それとも学問全般の話?
0884132人目の素数さん
2011/10/12(水) 00:32:57.52ルベーグ積分を使うそうだけど、やってる事は実解析、函数解析みたいなものですか?
0885132人目の素数さん
2011/10/12(水) 07:24:06.31ルベーグ積分、ルベーグ測度の勉強を根性でチャレンジしてみたいのですが、
阿呆でも何十回も繰り返し読めばなんとか挫折しないである程度の理解に
到達できそうな本があったら教えてくれませんか?
0886132人目の素数さん
2011/10/12(水) 17:05:23.24来年から学校で数学を教えることになりました
そこで質問なんですが、例えば微分の記号「’」などを「プライム」と呼ぶ癖は矯正したほうがいいでしょうか?
昔は「ダッシュ」と呼んでたんですけど
そもそもどちらが世界基準ですか?
0887132人目の素数さん
2011/10/12(水) 20:52:00.940888132人目の素数さん
2011/10/12(水) 21:20:16.74texでも\primeなのでプライム
ダッシュは認めん
外人もプライム言うてた
0889132人目の素数さん
2011/10/12(水) 21:56:13.60プライムでいってみようと思います
0890132人目の素数さん
2011/10/12(水) 22:58:04.27タオ、リンデンシュトラウス、スミルノフ・・・
0891132人目の素数さん
2011/10/13(木) 20:38:34.36◆ 伊藤清三、ルベーグ積分入門、裳華房
は、論理の飛躍がなく読み易い。古い本だがお勧め。
0892132人目の素数さん
2011/10/14(金) 13:43:52.820893132人目の素数さん
2011/10/14(金) 14:08:06.53どうもありがとうございます。
>>892
それはどういう意味なんですか?
0894132人目の素数さん
2011/10/19(水) 05:46:27.640896132人目の素数さん
2011/10/20(木) 19:09:15.60できれば計算方法も教えていただきたい。
宝くじ板でも同じ質問をした事がありますが、見事にスルーされました。
(例)
01 11 12 20 35 43 → 01と11の下1桁が"1"(2つの数字の下一桁が一致ケース)
01 11 21 22 35 43 → 01と11と21の下一桁が"1"(3つの数字の下一桁が一致ケース)
01 11 21 31 35 43 → 01と11と21と31の下一桁が"1"(4つの数字の下一桁が一致ケース)
01 11 21 31 41 43 → 01と11と21と31と41の下一桁が"1"(5つの数字の下一桁が一致ケース)
0897132人目の素数さん
2011/10/20(木) 19:41:54.37ABCDEF型、AABCDE型、AABBCD型、AABBCC型、AAABCD型、AAABBC型、AAABBB型、AAAABC型、AAAABB型、AAAAAB型
43までの数字なので、1,2,3は五つ、他の数字は4つまであり、これらも区別して
考えなければなりません。
そこで、五つある数字は大文字、四つある数字は小文字で表すこととすると、例えば、AABCDE型は
AABCde,AABcde,AAbcde,aaBCDe,aaBCde,aaBcde,aabcdeに分かれます。
この中の例えば2番目AABcdeは、Aの選び方で3通り、Bの選び方で2通り、cdeの
選び方はC(7,3)で、210通りあります。
この様なことを、全パターンで行い合計すれば、答えが出ます。
0898132人目の素数さん
2011/10/20(木) 21:25:11.33レス、ありがとうございます。
基本を忘れてしまってるようなので、すこし勉強し直します。
0899官軍(中尉)(^o^)
2011/10/23(日) 05:03:34.04確率論の名著として有名な
КУРС ТЕОРИИ ВЕРОЯТНОСТЕЙ
(Борис. В. Гнеденко)
ISBN 5-8360-0400-5
では、ルベーグ積分などほぼ完全に無視されている。
0900132人目の素数さん
2011/10/23(日) 23:23:58.480901132人目の素数さん
2011/10/25(火) 00:31:50.81内容がほとんど工房の「確率」かルベッグ積分なものだから
ビックリだぜ★★★
0902132人目の素数さん
2011/10/25(火) 03:35:02.860903132人目の素数さん
2011/10/26(水) 05:44:39.990904132人目の素数さん
2011/10/27(木) 21:00:53.981〜25の数字を70回ランダムで指定したとき、25個すべてが1回でも指定される
確率を求めなさいって問題って高校生でとけるの?A`;;
【】/25^70
括弧のところがわからん。答えじゃなくて式を教えてください。
0905132人目の素数さん
2011/10/27(木) 21:07:56.270906132人目の素数さん
2011/10/28(金) 03:07:29.190907132人目の素数さん
2011/10/28(金) 03:26:17.89その25までの数字が一回でも必ず指定されるのに十分な指定回数はいくらか。
っていうのはどうだろう。無限回とかは無しで。
0908132人目の素数さん
2011/10/28(金) 03:51:08.19最大=368, 最小=32, 平均=94.288610
まぁ大体350回ぐらい指定すれば25個の数字が一回は選ばれそうだな。
0909132人目の素数さん
2011/10/28(金) 04:04:19.32大体450回ぐらい指定すればほぼ確実に25個の数字選ばれてるかな。
350回程度の指定数だと10万回に一回はミスってるから信頼性は低いかもだ。
これを数式にしてやるとどうなるのかな?
自分で改造問題出して勝手にシミュレーションしといて何だけど、あとは任せた〜。
0910885
2011/10/28(金) 13:53:45.65伊藤清先生と確率解析ー分布系列から見本路へ. 福島 正俊 (大阪大学名誉教授)
http://mathsoc.jp/publication/tushin/1103/fukushima.pdf
確率論と歩いた 60 年. 伊藤 清
http://www.inamori-f.or.jp/laureates/k14_b_kiyoshi/img/lct_j.pdf
確率過程論における新概念導入の歴史 (確率過程論と開放系の統計力学 II) 伊藤清
http://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/bitstream/2433/102334/1/0405-10.pdf
書 評. 伊藤清の数学
http://mathsoc.jp/publication/tushin/1602/1602funaki.pdf
Probability Primer
http://www.youtube.com/view_play_list?p=17567A1A3F5DB5E4
0911132人目の素数さん
2011/10/28(金) 14:08:54.29◆板住民です。
本年度の宅建の合格点を統計学で予想が出来る方
力を貸してください。
******************************************************
◇各予備校の合格予想点
http://plaza.rakuten.co.jp/ginjiroueito/diary/201110270001/
◇受験状況
http://www.retio.or.jp/exam/pdf/soppo.pdf
◇過去合格得点・合格率
http://www.takken1.com/takken_data.html
■大手予備校LECのサンプルデータ
平成14年:LECサンプル数5760名、平均35.2点。ボーダー36点。
平成15年:LECサンプル数1239名、平均32.6点。ボーダー35点。
(データ入手できず)
平成19年:LECサンプル数1499名、平均34.4点。ボーダー35点。
平成20年:LECサンプル数2023名、平均33.2点。ボーダー33点。
平成21年:LECサンプル数1719名、平均33.8点。ボーダー33点。
平成22年:LECサンプル数2038名、平均36.3点。ボーダー36点。
平成23年:LECサンプル数3223名、平均35.1点。 LEC予想33点。
■宅建情報ネット集計結果
http://www.ess-net.info/tksokuhou/2011/
資格全般
【宅建】34点ガクブルスレッド【たぶん・たぶん】 (970)
http://www2.2ch.net/2ch.html
ほか、多数板乱立です。
0912132人目の素数さん
2011/10/30(日) 17:39:46.57統計データがいろいろあったときに、平均というのがいろいろあるらしいのですが、
"arithmetic average" と "quadratic average" とで、どんなふうに
使い分けるのですか?どんなときに、どんな理由で quadratic の方が arithmetic よりも
いいのですか?
0913132人目の素数さん
2011/11/06(日) 10:46:25.35КУРС ТЕОРИИ ВЕРОЯТНОСТЕЙ
(Борис. В. Гнеденко)
英訳: THEORY OF PROBABILITY
邦訳: 確率論教程 �T,�U (森北出版)
但し、邦訳は、目下、絶番。
$ 確率論にとって、ルベーグ積分など「無用の長物」であることを
教えてくれる、良い本だ。
0914132人目の素数さん
2011/11/06(日) 10:58:44.23但し、邦訳は、目下、絶番。
明倫館書店でうってるよ:−
http://www.meirinkanshoten.com/view.asp
0915132人目の素数さん
2011/11/06(日) 11:11:27.19/ / //─'''´ ̄ ̄`ヽ ゙i
/ / // ゙iヽ ヽ |
,' / // | ヽ ', |
| | / l,、、,,_ -‐''" ̄`゙i. | | |
| | / ノ,.t-、 'Tッ'Tゝ ヽ|レ‐、| |
゙i |/ ,ィ`' _L.,! ` ┴' リ‐、 } | 急がないと売り切れるわよ
.!///゙! , ノ__/ .!
|/ | ', ゙ / | |
|! | \ ゚ / | .!
{ | | | ゙ヽ、 / | | |
゙、 ', | | | `l'"´ ゙、| |i |
ヽ ヽ | | レ'′ \ || /
/ヽ \! |  ̄ `` r'´ ` ̄``ヽ
/ ヽ ヽ ノ ヽ
| 〉 V | |
| / / \ ヽ、 |
| / / /| ヽ \
.! / { ヽ| ... ゙、 ヽ
| { ゙i ヽ ::r.;:. l ::_)
.! \ ト、 | `゙" / /
| ト| | ∧ / /
| / / /|| ゙ヽ、 __ ,. -'" ` ーr┬ '′
| / / | ヽ、 | /
0916132人目の素数さん
2011/11/06(日) 17:18:42.16日程 5月18日〜4週間
午前中・・・グループレッスン
午後・・・・・1時間個人レッスン
成田空港から大韓航空機で
ホームステイ(食事つき)
総費用・・・約50万円
他に適当なコースがあれば,又紹介するということですが,
とりあえずこれでOKしようと思います。
0917132人目の素数さん
2011/11/07(月) 14:54:22.50<問題>
区別のつかない三個の袋には、RRR、RWそしてWWの玉が
それぞれ入っている。ただし、Rは赤玉、Wは白玉を意味する。
今、一個の袋を選んでその中から玉を一個取り出したところ、
Rであった。残りの玉がRである確率を求めてください。
0918132人目の素数さん
2011/11/07(月) 16:54:39.76ベイズ理論は必要ない。
・各袋を選ぶのは等確率。
・同一の袋の中の各玉を選ぶのは同確率
・取り出した玉がRであるケースはいかの3通り
A)選んだ袋がRRRの袋であり 取り出した玉がRである確率 1/3 × 3/3 = 1/3
B)選んだ袋がRWの袋であり 取り出した玉がRである確率 1/3 × 1/2 = 1/6
C)選んだ袋がWWの袋であり 取り出した玉がRである確率 1/3 × 0/2 = 0
このうち 袋に残る玉が赤であるのは A)の場合だけなので
A/(A+B) = (1/3) / (1/3+1/6) = 2 / 3
0919132人目の素数さん
2011/11/07(月) 16:55:54.130920132人目の素数さん
2011/11/08(火) 00:37:10.16確率変数列だとかを扱わない限り確かに測度論は必要無いように思えるが
中心極限定理のように重要なものを扱わないのも教養的に物足りない.
また,具体的な確率分布が与えられたときの各種条件付き確率を
求める際に確率変数に条件を課したときの期待値が積分で
表される事の論理的な背景を説明しようとすると必然的に積分論が
必要になる.
ルベーグ積分の細かいところ,例えば測度ゼロの集合だとか
RN微分の理論だとかそんなのは確かにほとんど無用だが
(つまり確率変数列を大まじめに扱わなければ)
抽象化されたルベーグ積分まで含めた積分論は確率論にとって本質的.
確率変数の収束などの問題をあまり扱わなければ実は確率論に必要な
測度論の範囲は非常に狭く,ちゃんとした学生なら二週間で完全にマスターできる程度.
0921132人目の素数さん
2011/11/08(火) 08:38:38.83有難うございました。
0922132人目の素数さん
2011/11/08(火) 22:44:46.14> 測度論の範囲は非常に狭く,ちゃんとした学生なら二週間で完全にマスターできる程度.
確率変数の収束などの問題を扱わず、どうやって確率解析やるんだ。
ちゃんと測度論を学習しないと、確率論の習得はムリ
0923132人目の素数さん
2011/11/09(水) 02:22:43.500924920
2011/11/09(水) 14:18:25.59>>922
確率解析って言葉は普通は確率過程以降の話に使いますよね.厳密な定義がどっかにあるとは思わんけど.
そういう意味で使ってるんだという前提で話を続けるなら確かに確率解析やるなら確率変数列の収束の問題は不可欠です.
しかし自分が>920で話したのはもっと初等的な,学部教養程度のレベルの確率論の話です.前提抜けててすまん.
その程度の確率論であっても教養としては中心極限定理は知っておくべきでしょうが確率変数の収束とか
測度論的に面倒な話は学習負荷がやや高いのでRを使うなりグラフで示すなりのやりかたで一様分布の和がどんどん
ガウス分布に近づく事に触れ,こういう現象の背景に触れた定理として中心極限定理がありますよぐらいでいいと思ってます.
測度論も細かい話になると数学専攻じゃないとついて行く気がしなくなるだろうけど検定あたりの計算を第一原理から
計算できる程度の理解のために最小限に内容を絞れば工学部なんかでも六割の学生が理解できるレベルで
教科書がかけるんじゃないかと思ったわけです.工学部では「確率論が使える」ことが大事なんですがどうも使えてる人が
少ないし使えてるように見えてる人も確率変数による計算を理解してない(分布関数だけで理解してる)せいで正規分布の
検定の話をちょっとひねっただけで全然計算できないようなレベルが多いなーって思って>920に書いたようなことを考えてた.
確率過程の話は知らん.そのうち必要になるかもと思って本は買ってパラパラめくってるけど.あと,確率過程やるためにも
基礎を固めなきゃということでちょっとノートを作ってコルモゴロフ本の前半ぐらいに該当する内容+αを整理してみたら
意外と短くなったのでこりゃイケるかもと思ったわけだ.
0925官軍(一兵卒)(^o^)
2011/11/11(金) 19:25:59.347ヶ国語に訳されている、知る人ぞ知る、確率論の「名著」:−
КУРС ТЕОРИИ ВЕРОЯТНОСТЕЙ
(Борис. В. Гнеденко)
英訳: THEORY OF PROBABILITY
邦訳: 確率論教程 �T,�U (森北出版)
但し、邦訳は、目下、絶番
0926132人目の素数さん
2011/11/12(土) 14:39:43.40この本の評判はいいですか?
それと、海外、例えば、欧米、ロシア、香港の大学ではどんな教科書が使われてますか?
あと、日本で。
0927132人目の素数さん
2011/11/12(土) 14:53:21.64http://mathoverflow.net/questions/11591/suggestions-for-a-good-measure-theory-book
0928132人目の素数さん
2011/11/12(土) 15:20:06.68http://terrytao.files.wordpress.com/2011/01/measure-book1.pdf
0929132人目の素数さん
2011/11/13(日) 04:03:03.95マードックと文鮮明は繋がってるようだ。
孫正義はマードックのパシリで、ソフトバンクはフジテレビジョンの大株主。
そういうことだったんだよ。
0930132人目の素数さん
2011/11/13(日) 08:22:20.86ベルトランの逆説に関しての議論で、M.Shiraishi氏が自爆したようなこと
を書いているヤシがいるけど、そいつって、マツシン並みの間抜けだよな(w
M.Shiraishi氏は、「ベルトランの逆説に関しての従来の通説は間違いである
ことに気づいた」と言い出し、「この逆説は、確率の従来の定義が間違って
いたことによるものだ」として、議論を決着させている。
自爆どころか、20世紀の確率論の基礎を覆す、凄い発見というべきだろう。
http://www.age.ne.jp/x/eurms/Bertrand.html
0931132人目の素数さん
2011/11/13(日) 08:53:31.16kamome.2ch.net/test/read.cgi/math/1299432555/183も
0932132人目の素数さん
2011/11/13(日) 10:21:28.06January 19, 2007
“Two right-wing billionaires - Sun Myung Moon and Rupert Murdoch - teamed up today
for a completely insane smear attack on Barack Obama.”
マードックと文鮮明は反オバマ。
ソフトバンクのテレビCMを思い出してみよ。
Doppelgängers: The Eerily Similar Pro-Rupert Murdoch Newspaper Editorials--Alex Klein
(THE NEW REPUBLIC)
http://www.tnr.com/article/politics/92454/murdoch-wall-street-journal-editorial-news-world
0933132人目の素数さん
2011/11/13(日) 11:43:53.93「確率の従来の定義」ってのが1933以前のものを指しているならおっしゃるとおり。
ただし、1933以降はあなたがどうしても受け入れようとしない測度論的な確率論の
基礎付けによって何が問題でありどのように解決するか完全に示されている。
教育的効果を別にすればベルトランの逆説に関して今更論じるべき事柄はもはや
存在しない。『ルベーグ積分など「無用の長物」』とかくだらないことを言ってないで
ちゃんと測度論を勉強しましょう。捗りますよ。
0934132人目の素数さん
2011/11/13(日) 12:17:28.14あれは、測度論を理解できない馬鹿どもの荒らしだから、気にすんな
0935132人目の素数さん
2011/11/13(日) 13:17:13.310936132人目の素数さん
2011/11/14(月) 08:08:25.507ヶ国語に訳されている、知る人ぞ知る、確率論の「名著」:−
КУРС ТЕОРИИ ВЕРОЯТНОСТЕЙ
(Борис. В. Гнеденко)
英訳: THEORY OF PROBABILITY
邦訳: 確率論教程 �T,�U (森北出版)
但し、邦訳は、目下、絶番。
$ 確率論にとって、ルベーグ積分など「無用の長物」であることを
教えてくれる、良い本だ。
0937132人目の素数さん
2011/11/14(月) 08:38:24.31http://vimeo.com/12532606
0938132人目の素数さん
2011/11/14(月) 08:40:04.27> >>930
> 教育的効果を別にすればベルトランの逆説に関して今更論じるべき事柄はもはや
> 存在しない。『ルベーグ積分など「無用の長物」』とかくだらないことを言ってないで
> ちゃんと測度論を勉強しましょう。捗りますよ。
M.SHIRAISHI(エムシラ)は数学板で昔から有名なバカ&キチガイ。
絶対に相手にするんじゃない。
スレが荒れる原因になる。
このキチガイバカに対しての唯一の対策法は徹底無視すること。
0940M_SHIRAISHI @NewYork Academy of Sciences
2011/11/14(月) 21:42:56.34堂々と実名と所属を名乗れぬ分際でありながら生意気な!
賊軍の汚名を着たいなら、思いっきり着させてやろう。
情け容赦などないものと心得よ。
0941132人目の素数さん
2011/11/14(月) 21:48:19.14コテンパンにされてしまった(京大などの助手・助教授クラスを含む!)のが
実情なんだよなぁ〜。 (゚Д゚)
とりわけ悲惨だったのは、知る人ぞ知る、スンゴくん(こと、松本真吾@鉄道総合研究所)の場合。w
0942132人目の素数さん
2011/11/14(月) 21:53:24.76記事を投稿したんだけど、エムシラ御大にバッサリやられ、
「蟹は泡吹き穴へと逃げる」だったなぁ〜。(爆笑
0943132人目の素数さん
2011/11/14(月) 21:54:09.45早く死んでくれないかな…
0944132人目の素数さん
2011/11/14(月) 21:55:08.590945官軍(一兵卒)(^o^)
2011/11/14(月) 21:58:42.20> >941=しらいし=大馬鹿
> 早く死んでくれないかな…
この投稿は松芯痰(こと、松本真吾@鉄道総合研究所)w
0946官軍(一兵卒)(^o^)
2011/11/14(月) 22:02:38.26コテンパンにされてしまった(京大などの助手・助教授クラスを含む!)のが
実情なんだよなぁ〜。 (゚Д゚)
とりわけ悲惨だったのは、知る人ぞ知る、スンゴくん(こと、松本真吾@鉄道総合研究所)の場合。w
0947官軍(一兵卒)(^o^)
2011/11/14(月) 22:04:53.54とこに 勤めているアホのことで、本名は「松本真吾」という。
ゲーデル気取りの“Dr.G”を始め、“ジャック天野”,“U_KUROIWA”等々、いろんな
偽名を使って、 あちこちの掲示版などにアホなことを書いて、ヒンシュクをかって
来たデムパ。
0948132人目の素数さん
2011/11/14(月) 22:09:55.97松芯痰は、fj.sci.mathでは、M_SHIRAISHI氏によって、散々な目に遭わされ、追放されてしまった
のは有名な話。
0949132人目の素数さん
2011/11/14(月) 22:12:31.19>具体的にどの主張が大先生だと確信させたのですか?
松本真吾氏とM_SHIRAISHI氏とのfjでの論戦は(意外なことに!)
SHIRAISHI氏の連戦連勝であったこと。罵倒が多くまじっており、
それは戴けないと思ったけど、それを差し引いて読んでみると、
M_SHIRAISHI氏の論旨は極めて明解・明晰であり、松本氏は完敗に
終わった。
最近のfjでのM_SHIRAISHI氏の記事↓
http://queen.heart.ne.jp/cgi-bin/queen4?msgid=%3C3BE172D9.541D03C6%40apionet.or.jp%3E&go=%B8%A1%BA%F7
を読んでみても(例によって、罵倒を含んでいるので、その部分を
外して考えてみると)極めて明解であり、反論の余地など
ありそうに無い。
一方、「論*狸*学」などと悪口を言っている連中に対しては、
Dr.Haackの思潮を紹介して、彼等の無学ぶりをあ暴いてしまい、
逆に、連中の信奉している旧理論のほうこそ「論*狸*学」である
ことが【決定的】となった。
0950132人目の素数さん
2011/11/14(月) 22:18:36.192chの某スレより引用&編集 m(_ _)m
>
> 御大(M_SHIRAISHI氏)つーか EURMS の人たちもいろいろと、つーか
> 「もの凄い苦労(多分)」したろうなぁ〜。御大の ペ―ジ をよく読んで
> みると、こんな記述がある↓
>
>>「あっちが立てば、こっちが立たず」、「こっちが立てばあっちがたたず」
>
> これって「矛盾だらけ」ってことだよなぁ〜。 そりゃ〜苦労するわ。
>
> それに何よりも、Fregean 理論(=要するに今の論理学の「標準理論」w).
> での「もしも・・・ならば・・・」の解釈は、驚いた(odor[oi]ta)ことに、
> 古代ギリシャにまでさかのぼる問題だったらしい。 それをものの見事に
> 解いてしまっている。 凄いぞ! マジで!!!!)
>
> それに比べて、松芯痰(松本真吾@鉄道総合研究所)はどうだぁ? そりゃ、
> 某[私立]([[私立]と言ってもいろいろあるから、まぁ、一応w [超]一流の
> 「私立」の 修士課程 を出てる。
>
> でも、その程度 ---- 言ったら語弊があるかも知らんが(w ---- のことで、
> 論理学をかじったつーか、教科書に書いてあるんだから、それが正しん
> だって頭(atam[a])から信じ込んじゃって、今の理論には矛盾があるってこと
> すら 気 が付かなかった!
> それでいて fj.sci,math に なんだぁ、「EURMSのページがここにあります。> ここを読んだら3日(一週間?)笑えます」とかなんとかの趣旨の記事を投稿
> したんだよなぁ〜。
>
> そりゃ怒るは、いかに 温厚 な人たちでも
0951132人目の素数さん
2011/11/14(月) 23:13:02.14この板か哲学板の論理学スレで勝手に騒いでろ
スレチだという事も分からんのか、このバカモノ!
0952↑
2011/11/15(火) 09:31:29.340953132人目の素数さん
2011/11/15(火) 11:20:08.47p232
イタリックを””に換えます。
In this section we isolate an important special type of measure space,
namely a "probability space". As the name suggests, these spaces are of
fundamental importance in the foundations of probability, although
it should be emphasised that probability theory should "not" be viewed
as the study of probability spaces, as these are merely models for the
true objects of study of that theory, namely the behaviour of random
events and random variables.
ということは、タオ氏は、コルモゴロフとは違う、何か新しい公理を導入して
確率論の基礎を再構築するつもりなんですか?
0954132人目の素数さん
2011/11/15(火) 13:52:31.49大雑把な訳
-----------------------------------
このセクションでは特別なタイプの測度空間で「確率空間」と呼ばれるものだけを扱う.
その名前が示唆するように,このタイプの空間は確率論の基礎において基本的な重要性を
持つ.強調しておかなければならないが,確率論は確率空間についての学問という訳では
ない.確率空間は確率論における真の目的つまりランダムな事象とランダム変数についての
モデルに過ぎないからである.
-----------------------------------
要するにタオ氏はコルモゴロフ流の確率論を,もちろん多少のその後の発展を織り込みながら,
述べるつもりなわけだ.上のリマークは,「確率空間=確率論の真の対象」ではないという
事を要するに言っている.PDFで省略されている「これについての更なる議論」の文献には多分
von Mises やら Jaynes の本が載るのだろう.
タオ氏がここで明示的に述べてないことまで補足するというのも変な話だが基礎論にも
よく通じているタオ氏のことなので上の言及の背景には不完全性定理があるのではないかとも思う.
要するに「真のランダムネス」というものをある程度公理化したものがコルモゴロフ流の確率論だが
彼の公理では「真のランダムネス」が持っている性質を捉えきれていないと考えられる.
(というよりコルモゴロフが偉かったのは真のランダムネスという深遠な問題を回避して確率変数
と分布の関係だけに特化して抽象化することによってGaus-Laplaceあたりの仕事の基礎付けが
できてしまう事を示したことなわけだが.) そんなわけで「確率空間」を調べてもそれだけじゃ
ランダムとはどういうことかという事は理解出来ないんですよという,まあ警告みたいなものじゃないかと.
0955猫 ◆MuKUnGPXAY
2011/11/15(火) 14:35:33.76猫
0956132人目の素数さん
2011/11/15(火) 15:16:04.08At a purely formal level, one could call probability theory the study of measure spaces with total measure one,
but that would be like calling number theory the study of strings of digits which terminate. At a practical level,
the opposite is true [emphasis added]: just as number theorists study concepts (e.g. primality) that have the same
meaning in every numeral system that models the natural numbers, we shall see that probability theorists study
concepts (e.g. independence) that have the same meaning in every measure space that models a family of events
or random variables. And indeed, just as the natural numbers can be defined abstractly without reference to
any numeral system (e.g. by the Peano axioms), core concepts of probability theory, such as random variables,
can also be defined abstractly, without explicit mention of a measure space; we will return to this point when
we discuss free probability later in this course.
254A, Notes 0: A review of probability theory
http://terrytao.wordpress.com/2010/01/01/254a-notes-0-a-review-of-probability-theory/
254A, Notes 5: Free probability
http://terrytao.wordpress.com/2010/02/10/245a-notes-5-free-probability/
0957猫 ◆MuKUnGPXAY
2011/11/15(火) 15:43:52.10全部は読んでませんが、でも随分と丁寧な説明みたいですね。でも私にはその
『ランダムという概念』は正確に理解が出来てないと思いますね。
猫
0958132人目の素数さん
2011/11/15(火) 16:47:40.43抽象的すぎてわかんないですよ。
0959132人目の素数さん
2011/11/15(火) 16:49:12.820960132人目の素数さん
2011/11/15(火) 17:18:19.69Terence Tao: Structure and Randomness in the Prime Numbers, UCLA
http://www.youtube.com/watch?v=PtsrAw1LR3E
0961132人目の素数さん
2011/11/18(金) 03:48:35.77the behaviour of random events and random variables
を定義してしまうのでしょうかね。
コルモゴロフによって確率論が解析的な方向に拡張されたとすれば、
タオ氏によって数論的な方向に拡張されるのでしょうか。
んなら、私は幾何学的、トポロジー的な方向に拡張してみせます。
0962132人目の素数さん
2011/11/18(金) 15:10:31.29エンジニアと参加願います公安はサリンオウム信者の子供を40歳まで社会から隔離している
オウム信者が地方で現在も潜伏している
それは新興宗教を配下としている公安の仕事だ
発案で盗聴器を開発したら霊魂が寄って呼ぶ来た
<電波憑依>
スピリチャル全否定なら江原三輪氏、高橋佳子大川隆法氏は、幻聴で強制入院矛盾する日本宗教と精神科
<コードレス盗聴>
2004既に国民20%被害250〜700台数中国工作員3〜7000万円2005ソウルコピー2010ソウルイン医者アカギ絡む<盗聴証拠>
今年5月に日本の警視庁防課は被害者SDカード15分を保持した有る国民に出せ!!<創価幹部>
キタオカ1962年東北生は二十代で2人の女性をレイプ殺害して入信した創価本尊はこれだけで潰せる<<<韓国工作員鸛<<<創価公明党 <テロ装置>>東芝部品)>>ヤクザ<宗教<同和<<公安<<魂複<<官憲>日本終Googl検索
0963132人目の素数さん
2011/11/18(金) 15:11:08.40誰か(アメリカ)気づいた
ソウルコピー機器
0964132人目の素数さん
2011/11/18(金) 23:21:24.74数論で扱われてるランダム性というのはコルモゴロフ流の確率論ではそもそも
相手にしていない現象のこと.
扱う手段も測度論とは違ったツールが使われますが測度論すら理解出来ない
人には理解できるはずもありません.
0965132人目の素数さん
2011/11/19(土) 12:54:27.570966132人目の素数さん
2011/11/20(日) 01:51:44.95応用できるような理論は全く無い、というのは私の偏見ですかね。
0967132人目の素数さん
2011/11/20(日) 07:50:09.770968132人目の素数さん
2011/11/20(日) 12:51:24.10暗号論における数論の現今の活躍は周知の通り.ラフな言い方だが「数論の難しさ」
が「破りにくい暗号」につながって工学的な価値を持つようになったわけだ.
数学ってのは「役に立つところだけやる」ってのじゃ全然新しいものを生み出せないんですね.
役に立つかわからないようなところから役に立つものが出てくる.目は広く配っておいた方がいい.
0969132人目の素数さん
2011/11/20(日) 14:33:04.27数論においても時間の概念はあるのですか?
0970132人目の素数さん
2011/11/20(日) 15:23:32.24そもそも数学において時間というものを正面から扱っている分野はないだろう.
(偏微分方程式などで扱う「時間」は数学的にはパラメータの一つに過ぎない.)
0971132人目の素数さん
2011/11/20(日) 18:20:18.35どうも有難うございます。
頭の良い人と話ができるというだけで嬉しいです。
もうひとつ素人の質問なんですけれども、もし仮に、タオ氏が
リーマン予想を証明したら、物理学や数理ファイナンスにも影響がでますか?
0972132人目の素数さん
2011/11/20(日) 19:30:45.02証明の手法次第ではそういうこともあるかもしれないとしか言い様がない.
リーマン予想そのものが成立するかどうかは数理ファイナンスにはまったく影響ないと思われる.
物理に関しては量子カオスみたいなところから派生したらしい問題がどうやら
物理的に面白い解釈を持つらしいという話は数理科学あたりで流し読みしたけれど
自分には難しすぎてさっぱり理解できなかった.
0973132人目の素数さん
2011/11/21(月) 13:06:27.47(マードック&統一教会系)SBIネットシステムズ
http://capg.sbins.co.jp/products/c4cs_lite/index.html
“これにより政府調達をはじめ、さまざまなシーンにおいて安心してご利用いただけます”
http://capg.sbins.co.jp/products/c4cs/index.html
“この点において、C4CSは、第三者評価が求められる政府調達に適しています”
英国下院議員(MP)トム・ワトソン (ゴルフ関係ない)Tom Watson は、
マードック傘下の組織による携帯電話ハッキングだけでなく、コンピューター・ハッキングも疑っている。
http://www.youtube.com/watch?v=e8K8-VDYlYM
0974132人目の素数さん
2011/11/21(月) 13:25:28.32http://www.youtube.com/watch?v=Xd8GsHgpUAg
北尾吉孝のこのスピーチの中で、Google Incへの敵意が見える。
Google Incは何か”仕事”の邪魔なのか?
支那の犬だな。人民解放軍とどういう関係なんだ?
(マードックが買収した)ウォール・ストリート・ジャーナル(アジア版)に文国進の記事が掲載されました。
http://online.wsj.com/article/SB10001424052970204524604576610423192950928.html
ウォール・ストリート・ジャーナル・ジャパン株式会社はSBI Holdings(北尾吉孝)のグループ企業。
文国進は文鮮明の四男
http://si.wsj.net/public/resources/images/AM-AP750_MIA_MO_G_20111016075236.jpg
http://www.democrats.com/right-wing-billionaires-smear-obama
January 19, 2007
“Two right-wing billionaires - Sun Myung Moon and Rupert Murdoch - teamed up today
for a completely insane smear attack on Barack Obama.”
マードックと文鮮明は反オバマで提携。
ソフトバンクのテレビCMを思い出してみよ。
http://www.tnr.com/article/politics/92454/murdoch-wall-street-journal-editorial-news-world
Doppelgangers: The Eerily Similar Pro-Rupert Murdoch Newspaper Editorials--Alex Klein
(THE NEW REPUBLIC) July 22, 2011 | 12:00 am
マードック系新聞と統一教会系新聞の薄気味悪い(Eerily)シンクロ。
不逞鮮人・山岡賢次=アムウェイ=統一教会のフロント
0975132人目の素数さん
2011/11/21(月) 17:50:28.07http://www.youtube.com/watch?v=Xd8GsHgpUAg
北尾吉孝のこのスピーチの中で、Google Incへの敵意が見える。
Google Incは何か”仕事”の邪魔なのか?
支那の犬だな。人民解放軍とどういう関係なんだ?
(マードックが買収した)ウォール・ストリート・ジャーナル(アジア版)に文国進の記事が掲載されました。
http://online.wsj.com/article/SB10001424052970204524604576610423192950928.html
ウォール・ストリート・ジャーナル・ジャパン株式会社はSBI Holdings(北尾吉孝)のグループ企業。
文国進は文鮮明の四男
http://si.wsj.net/public/resources/images/AM-AP750_MIA_MO_G_20111016075236.jpg
http://www.democrats.com/right-wing-billionaires-smear-obama
January 19, 2007
“Two right-wing billionaires - Sun Myung Moon and Rupert Murdoch - teamed up today
for a completely insane smear attack on Barack Obama.”
マードックと文鮮明は反オバマで提携。
ソフトバンクのテレビCMを思い出してみよ。
http://www.tnr.com/article/politics/92454/murdoch-wall-street-journal-editorial-news-world
Doppelgangers: The Eerily Similar Pro-Rupert Murdoch Newspaper Editorials--Alex Klein
(THE NEW REPUBLIC) July 22, 2011 | 12:00 am
マードック系新聞と統一教会系新聞の薄気味悪い(Eerily)シンクロ。
【暴力団クライアント】バーニングの噂 63【日本の癌】
http://logsoku.com/thread/changi.2ch.net/uwasa/1241622723/
84 : 名無しさん@お腹いっぱい。 : 2009/05/09(土) 11:49:48
>>65
ソフトバンクインベストメント北尾吉孝は野村証券時代、統一教会マネーをロスチャイルド系ファンドで運用していた過去
不逞鮮人・山岡賢次=アムウェイ=統一教会のフロント
0976132人目の素数さん
2011/11/23(水) 12:09:36.520977132人目の素数さん
2011/12/02(金) 19:39:48.020978132人目の素数さん
2011/12/04(日) 03:13:04.890979132人目の素数さん
2011/12/04(日) 03:15:11.21http://www.icm2006.org/dailynews/fields_werner_info_en.pdf
0980132人目の素数さん
2011/12/13(火) 22:22:28.81kwsk
0981132人目の素数さん
2011/12/14(水) 14:36:00.820982132人目の素数さん
2011/12/14(水) 14:53:30.750983132人目の素数さん
2011/12/15(木) 09:27:37.630984132人目の素数さん
2011/12/15(木) 17:30:59.640985132人目の素数さん
2011/12/16(金) 02:18:25.970986132人目の素数さん
2011/12/16(金) 18:34:37.870987132人目の素数さん
2011/12/17(土) 14:18:31.850988132人目の素数さん
2011/12/18(日) 13:16:47.140989132人目の素数さん
2011/12/19(月) 02:18:28.0309901st Virtue ◆GhQjg/F2c.
2011/12/19(月) 20:48:49.230991132人目の素数さん
2011/12/20(火) 20:18:19.9909921St Virtue ◆GhQjg/F2c.
2011/12/21(水) 16:41:59.290993132人目の素数さん
2011/12/22(木) 15:11:49.640994132人目の素数さん
2011/12/23(金) 02:18:19.910995132人目の素数さん
2011/12/23(金) 11:51:09.790996132人目の素数さん
2011/12/23(金) 16:41:40.100997132人目の素数さん
2011/12/23(金) 19:11:23.130998132人目の素数さん
2011/12/23(金) 19:16:09.240999132人目の素数さん
2011/12/23(金) 19:16:36.651000132人目の素数さん
2011/12/23(金) 19:20:27.7210011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。