(-1)*(-1)=1を色んな方法で証明するスレ
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0001132人目の素数さん
2010/09/17(金) 11:21:24x=(-1)*(1-2)=(-1)+(-1)*(-2)=(-1)+2X
X=1
0153132人目の素数さん
2014/06/07(土) 15:54:39.20||r||=√|x|^2+|y|^2+・・・
これを正の数と同じように便宜上絶対値を外して √x^2+y^2+・・・と書けるとすれば
負数の2乗を正数と認めざるをえない
0154132人目の素数さん
2014/06/08(日) 00:48:50.68逆だ。
分配則は、掛け算の定義の一部。
0155132人目の素数さん
2014/06/08(日) 01:06:29.51あーはいはい、
後で「掛け算」と呼ぶ予定の演算を定義した上で…
とでも言えば満足なのかな
0156132人目の素数さん
2014/06/08(日) 01:13:43.57分配則は、公理だから、
後にも先にも証明しない。
ただ仮定するだけ。
0157132人目の素数さん
2014/06/08(日) 02:50:54.410158132人目の素数さん
2014/06/08(日) 15:52:25.16全ての無限環に共通な部分環として有理整数環があり、
そこに順序環の構造が入るから、自然数が区別される。
後者写像を使って加法を構成するよりも、
+1 を後者写像の定義にしたほうが、簡潔でよい。
0159132人目の素数さん
2014/06/08(日) 16:29:47.350160132人目の素数さん
2014/06/08(日) 19:10:07.33>>154 はそういう意味じゃない
という意味だが、判らなかったかね?
0161132人目の素数さん
2014/06/09(月) 06:17:46.59証明なんて後付け
0162132人目の素数さん
2014/06/09(月) 06:56:09.34x^2=-2x-1=(-2)(-1)-1=2(-1)(-1)-1=2x^2-1
∴x^2=(-1)(-1)=1
0163132人目の素数さん
2014/06/09(月) 06:58:49.890164132人目の素数さん
2014/06/09(月) 11:55:27.50そこで絶対値を使うと、
複素数への拡張が
うまくないよん。
0165132人目の素数さん
2014/06/09(月) 18:49:38.92移項して1=-1×(-1)
一般的にはa-a=0から
a=-1×(-a)=a×-1×(-1)
これが示す事実は計算の中にもし-1×-1という部分が現れたら便宜的に1と置けるということ
0166132人目の素数さん
2014/06/11(水) 04:42:18.44念のため言っておくと、その特徴付けは集合論を前提としているよ
同型とか埋め込みという概念は集合を使ってる
集合抜きで整数を特徴付けようとしたら、結局、正整数について言及することになって、ペアノの公理とほとんど同じになるんじゃないかな
0167132人目の素数さん
2014/06/11(水) 20:50:01.18>>158 も、ペアノ自然数論 も、
集合論の上に記述されている。
集合ぬきで自然数を定義する話は、していない。
圏論スレから来たのか?
0168132人目の素数さん
2014/06/11(水) 22:28:13.560169132人目の素数さん
2014/06/11(水) 23:03:31.33環の定義を、集合ぬきで書いてみろ。
ペアノの公理が集合ぬきで書けると思う奴も、
実際に書いてみろ。
冗談になってへんで。
0170132人目の素数さん
2014/06/11(水) 23:09:11.28集合論ベースの考えが身に染みつき過ぎてる人は、自分が小中学生だった頃、計算をどうしていたか思い出してみればいい
0171132人目の素数さん
2014/06/12(木) 00:27:04.92座標の左下に負の数を対応させ
大きい数から引けば距離になる関係を保つように負の数同士の掛け算が定義された
数の性質というより座標の性質から来る自然なこと
って考えちゃだめ?
0172132人目の素数さん
2014/06/12(木) 00:42:44.33(3-2)(4-2)=2みたいなのを掛け算の性質を使って展開や移項することで偶然出てきちゃった量であって
そんなもんが出てきちゃっても計算が止まらないように-1*-1=|-1|×|-1|=1に定義したってだけだと思うけどな
0173132人目の素数さん
2014/06/12(木) 10:04:09.66演算の閉性は、どうやって表現する?
それ以前に、そもそも「演算」という概念を
写像ぬきでどうやって定義するんだ。
0174132人目の素数さん
2014/06/12(木) 12:54:33.460175132人目の素数さん
2014/06/14(土) 09:32:32.50頭が軟らかいと
集合の定義ぬきで
環が公理化できるのか
について、
小一時間問い詰めたい。
0176132人目の素数さん
2014/06/14(土) 19:17:38.11誰も環の定義なんぞに踏み込んでないのに
>>168を見よ
0177132人目の素数さん
2014/06/15(日) 00:46:34.15「一般環」を定義してから言え。
0178132人目の素数さん
2014/06/15(日) 01:42:40.74加法・乗法の結合法則や交換法則等の数式を一階の言語で書かれた公理と見なすだけ
あんたの言うところの集合ベースの環を定義するまでもなく、上のような環の一階理論だけで証明を記述できる
一階理論の意味がわからんなら自分で調べてくれや
0179132人目の素数さん
2014/06/15(日) 08:30:53.420180132人目の素数さん
2014/06/15(日) 10:28:44.94だから、その「一般環」の一階述語論理による
定義を実際に書いてみせろと言っている。
そこに集合が現れていなければ、納得するが。
0181132人目の素数さん
2014/06/15(日) 11:59:00.42>>168で「一般の環について考えておけば十分」と書いたのを誤解してこじらせているね
(-1) * (-1) = 1という等式は整数に限定せずとも、一般の環で意味を持つ、ということだ(>>167までの会話の流れを見よ)
さらに言えば、普通の意味での集合ベースの環に限定せずとも、環の一階理論の公理を満たしていさえすれば意味を持つし、
しかもその理論内で証明できる
0182132人目の素数さん
2014/06/15(日) 12:02:05.46環の一階理論で意味を持つし、
しかもその理論内で証明できる
0183132人目の素数さん
2014/06/15(日) 17:58:19.29重複して引いてしまった部分の面積が1になるからでええやろ
0184132人目の素数さん
2014/06/15(日) 18:24:14.920185132人目の素数さん
2014/06/15(日) 18:43:26.08だから、集合ベースでない「環の一階理論」とやらを
具体的に書いてみろと繰り返し言ってんだよ。
集合の概念ぬきで環が定義できると主張するなら、
実際にやって見せろ。
0186132人目の素数さん
2014/06/15(日) 18:51:58.500187132人目の素数さん
2014/06/16(月) 04:55:01.13>集合の概念ぬきで環が定義できると主張するなら
その人、そんなことは一言も言ってないよ。
あなただけが環を定義することにこだわってる。
問題になっているのはスレタイの式を証明することなのに。
0188132人目の素数さん
2014/06/16(月) 04:59:27.57「環の一階理論」ってこれのことでしょ↓
>加法・乗法の結合法則や交換法則等の数式を一階の言語で書かれた公理と見なすだけ
もちろん、これは環を定義しているわけではない。
環の持つべき性質の一部に過ぎないが、スレタイの式を証明するためにはこれだけで十分な条件となっている。
0189132人目の素数さん
2014/06/16(月) 05:17:48.68数学史的にはデデキント以前の代数系は「環の一階理論」に近い形で捉えられてたんだけどね。
あなたの言葉を借りれば、純代数的に。あるいは記号的に。
ガウスの合同算だって、イデアルのような二階論理の言葉を介したわけではなく一階に納まる範囲で定義してある。
0191132人目の素数さん
2014/06/16(月) 22:43:18.49何が重複してるんだ?
0192132人目の素数さん
2014/06/16(月) 23:15:42.94じゃないかね。
0193132人目の素数さん
2014/07/04(金) 20:20:31.360194132人目の素数さん
2014/09/08(月) 18:06:18.42x=-1のときy=1になることがわかる
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