>>325-327
あぁあの西田幸治と中西哲夫とかなー(笑飯)
ハァハァ(*´д`*)━( *´д )━(  *´)━(  )━(゚  )━(Д゚ )━(゚Д゚)ハァ?
哲学ちゃんは初等幾何スレで門外漢に構造主義に
ついての独自の見解を語ってないで,Wikipediaに行って
ダメダメでない文章を合意形成でもしてきたらどうですかと.

とりま,>>306 の「構造主義的和算」から始まった話は,
何が目的だったのか想像すると,和算について
具体的なシステムや体系よりもなお二次抽象化せよ
とおっしゃられていると感じますが,俺の出来る範囲
でいえば,http://www7.atwiki.jp/neetubot/pages/14.html
名無算流「三斜内内心接三円術」
http://www7.atwiki.jp/neetubot/?cmd=upload&act=open&page=Other%2FTemp&file=v3.png
名無算流「三斜内内垂接三円術」
http://www7.atwiki.jp/neetubot/?cmd=upload&act=open&page=Other%2FTemp&file=v4.png
と仮に書いておいて,先人がいたらその名前に変え,
さらにn次元単体拡張などしていくぐらいで限界です.

まぁ,相似って言えばいい所を,相似変換群の下で合同とか,
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%B3%E5%BD%A2%E3%81%AE%E7%9B%B8%E4%BC%BC
その無駄な回りくどさは初等幾何スレとしては全く意味ねぇですよと.
伊理正夫さん曰く「自分がどこまで抽象的にしかも厳密に
理解しているかをひけらかすような○○」のようなのは私も苦手です.
昔の自分がどう見るかとか考えた時,ギリギリまで一般化するのはありですが,
わかりやすさのためのある程度の具体性は俺は排除できないです.