0.000・・・・・・の不思議
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0305132人目の素数さん
2011/01/01(土) 12:45:56実数は固体でなくて、液体や気体みたいというイメージを
描いたのではないだろうか。
マジめな人なら、1molの液体や気体は、(分子レベルで)6.02x10^23個までしか分解できない
と言うかもしれないが、まあ、物理化学でなく数学なんだから、
実数は、幾らでも分解できるんじゃ。(どんな理屈があろうとも)
実数 0.999・・・9 と 1の間には、幾らでも実数が存在するが、
実数 0.999・・・ と 1の間には、実数が存在しないことになるのなら、
実数は分子のようにいつか必ず分解の限界がくると、いうイメージを植えつけそうだ
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