√やπという記号を使うと5兆桁やそれ以降の数字がわからなくても、
自然数と1,1対応しそうな気がする。

では、例えば0,333…は3分の1という記号化によって自然数と1,1対応するのか
(この場合0,333…の値が特定できなくていい)
分数という記号がなくてもOKなのか。(0,333…は全て3である「確定した」数値)

という問題を考えるときに、〜進法について考えなければいけなくなる気がします。

で、0,333…が「確定した」数値だとすると、
1と0.999…は表現が違うだけで同じものなのか、という問題にたどりつく。
表現が違うだけで同じものなら1=1かつ1≠0.999…は全く成り立たないの?とか、
そうでないなら1=1かつ1=0.999…←これは1,1対応なの?とか、
考えないといけないことがどんどん増えていくわけだけど。