>>154 の出す最適解の長さをポテンシャル値として
隣のポテンシャルを全部調べる。
それは現在地の値より1大きいか、同じか、1小さいかのいずれか。
1小さい方向に進めばよし。

>>154 のポテンシャル値を求める過程で
既に最適解を求めないといけないわけで、
解を求めたいという目的にはこの最適化アルゴリズムは沿わない。

一手ごとに記憶がなくなる仮定じゃないと
最適化問題化の意義は出てこない気が…